『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

さいきんバク転の練習を一人でし始めたのですが、かならず頭がつくんです。
いちおう回れるんですが、頭が地面に当たるのでとてもいたいです。
コツとかあったら教えてください

A 回答 (4件)

頭をぶつけてしまうということは、体が回転し切れていないということです。

本来、両腕には、体を軽く支える程度の力しか掛からない筈です。踏み切る時は、両腕と一緒に、頭をグーンと後ろに持っていきます。すると、体は自然に回転します。
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この場合、問題があるとしたら視線ですね。


>頭が地面に当たる
ということは手をつく直前に地面を見てないんですよね?
そういう時はだいたいカラダは回転せずに垂直落下していますので、腕が体重を支えられずに頭をついてしまうのです。
地面から足が離れる前から「地面を見るぞ!」というつもりで回転してください。見るポイントは両手を底辺とした正三角形の頂点です。ここを見るようにすることによって胸を張ることになり、その力が回転力を生みます。

地面をはっきり見ることが出来るようになったら、手をつく瞬間に地面を突き放すように。これが出来ると連続バク転が可能になります。
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こんばんは。



私も若い時には、かなり練習に練習を重ねましたヨ。

私は、できる人間から聞いたコツとして、
回る時、垂直に飛んで回ろうという意識だと、
どうしても頭が付く形になるので、
「少し、後ろ(斜め)に飛びながら、回るようにしたら?」
と言われ、頑張ったらできました。

もちろん、(回った後)腕で支える力も重要です。
(初めから、腕で支えるゾという意識がないと頭が付きます)

ご参考下さい。
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なるべく柔らかいマットで、学校などなら自分の足がつくところを跳び箱の一番上にします。

そして斜め上に飛ぶ感じでまっすぐ腕を伸ばし腕をついたところで回ります。これには練習しかないんじゃないでしょうか??私は中学の時から始めてなんと3年かかりました。
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Qバク転、バク宙どっちが簡単ですか?

こんばんわ。
自分は高校生で、週に3回程、学校の柔道場を使って
所属してる団体でバク転の練習をしています。
しかし、僕は運動が得意ではなく、練習を始めて
ついに3ヶ月が経過してしまいました。
今では、一回目に補助があれば二回目からは自力で飛べる
のですが、腕が曲がってしまったり、足が伸びていなかったりして
とても汚くなってしまいます。
腕の筋肉も無いので、腕立てやスクワットもやり始めました。
いつまで経っても上達できない自分が悔しいです。
そこで今日、練習してるときに「腕が弱いならバク宙だとどうなるかな?」と思い、やろうと思ったのですが、恐くてとても飛べなくて
補助をしてもらおうにも運悪く先生もいないので今日はできませんでした。
そこでタイトルどおりの質問なんですが、バク転、バク宙はどっちのほうが簡単にできるのでしょうか?
9月中旬くらいまでにはロンバク、ロン宙のどちらかが完成してないと
まずいので教えてください。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

私はロンダートからならバク転もバク宙も
どちらも変わらない感じです。
単発ならバク転の方が全然楽です。

ロンバクもロン宙もロンダートが一番大事なような
気がします。
失敗するときは走ってロンダートをした時点で
分かる感じですよ。

器械体操を習ってた時の練習方法の中で
ロンバクやロン宙はまずマットをひいてマットに合わせて
ロンダートをしてマットに飛び込む練習を何度も
しました。
ロンダートがきちんと出来ているとロンダート自体が
助走となっているの腕の力がなくても
バク転でもバク宙でもしやすくなると思います。

ただ器械体操は危ないので
経験のある人などに補助についてもらったり教えてもらわないと
怪我につながるので気をつけて頑張ってください。

Q側宙や前宙が出来ません。。。

文化祭の有志でアクロバティック系の技をすることになったのですが側宙や前宙ができません。普通の側転やハンドスプリングは出来るのですが練習してもなかなか出来ません。どうか教えて下さい。

Aベストアンサー

*側宙
私の場合、まずは側転を早くする練習をしました。
なるべく短い時間でスムーズに回れるようになるのが前提だからです。

次に、片手側転の練習です。
左手が先に着く(右足を振り上げる)方ならば、左手だけで回ってみましょう。
それが出来たら、右手だけで回ってみましょう。
後からつく手だけで回るのはかなり難しいです。

それが出来れば、まったく手をつかずにやってみましょう。
勢いをつけてフワッと浮かせる感じで回り、少しずつ手にかかる体重を減らしていきます。
または、少し段差のあるところから降りるようにして練習するのもいいかもしれません。


*前宙
そもそも、ハンドスプリングと前宙はまったく別の技です。
ハンドスプリングは片足踏み切り、前宙は両足踏み切りだからです。

やり方としては、両足で地面を蹴ると同時に腕を上に勢いよく突き上げ、
そこに胸を持っていく感じで前に回転します。
と言うのは簡単ですが、非常に難しいです。
最初はなかなか回転に必要な高さを確保できないので、お尻から落ちたりすることが多いでしょう。
やはりマットのあるところで練習した方がいいと思います。
もしロイター板が使えるのであれば、だいぶ楽に練習できます。

練習は、まず回転の感覚に慣れることです。
回転する時、とにかく体を抱え込むことを意識しましょう。
地面を蹴って上に跳んだらすぐに、ひざの裏辺りを手で持って体をまるめます。
体が丸まれば回転の半径が小さくなって早くなり、回り切りやすくなります。

足から落ちることができるようになれば、次は高さです。
助走の勢いを高さに変えるよう、上に跳んで高いところで回ることを意識しましょう。


ただ、マット以外の場所で前宙をするのはお勧めしません。
普通の硬い床は弾力性がなく、ほとんど跳ねないからです。
(体操選手があんなに跳ねるのは弾力性のあるマット上で演技しているからです)
両足で地面を蹴る分衝撃も大きく、体操経験者でもあまりしないと思います。
地面が見えない状態での着地となるため、私も後ろ宙返りよりよっぽど「怖い」というのが感想です。

イベントで行うなら、ハンドスプリングの方が安全で見栄えもよいでしょう。


注:片足踏み切りの前宙も存在します。
ちょっと前CMでやっていた、「燃焼系」のアレ(回転少女)ですね。
ただ、あれは技に加えて体の柔軟性が大きく影響してくるので、
男性の方には厳しいかもしれません。

*側宙
私の場合、まずは側転を早くする練習をしました。
なるべく短い時間でスムーズに回れるようになるのが前提だからです。

次に、片手側転の練習です。
左手が先に着く(右足を振り上げる)方ならば、左手だけで回ってみましょう。
それが出来たら、右手だけで回ってみましょう。
後からつく手だけで回るのはかなり難しいです。

それが出来れば、まったく手をつかずにやってみましょう。
勢いをつけてフワッと浮かせる感じで回り、少しずつ手にかかる体重を減らしていきます。
または、少し段差...続きを読む

Qバク転、バク宙

僕は側転はもちろん、逆立ちやハンドスプリングが出来ます。

そこで質問なんですが、そこまで出来るならバク転やバク宙にも挑戦したいと思っています!
前から思っていた事ですがいつも練習をしようと思い、このサイトで練習方法を調べてみると、布団を敷いたり、マットの上でやるのが安全と紹介されていますがバク転、バク宙をやる際、頭から落ちる事も考えて紹介しているのですか?
いくら衝撃を吸収すると言っても頭に全体重が乗ると言うのは首の骨を折る所か、死の危険もある訳ですよね?

それか、十分脚力があれば頭から落ちることはない。等あるんですか?

練習方法や、上記の内容など、よかったら教えて下さいm(__)m

まとまっていない文章で申し訳ありません。。

Aベストアンサー

練習してれば、頭から落ちることもあるよ。本当に死んだって話は聞かないけど、死ぬかと思うような落ち方することもある。
普通に床とか地面の上だけで独学で練習してバク宙覚えたヤツなんてたくさんいるけど、まぁケガはするよ。落ち方によってはしばらく起き上がれないこともあるし。

いずれにせよたいしたクッションのない場所で何回もコブ作って覚える人は普通にいくらでもいる。それから比べたら、下に何枚も布団がありゃ天国だよ。
危険は0じゃないけど、ダンスでアクロバットやってる人の中には、固い床とかアスファルトの上だけで練習してマスターしたヤツも何人もいる。それと比べたら安全。

ちなみに、ハンドスプリングできるならバク転は能力的には絶対できるはず。出来ないとしたら原因は恐怖だけ。
厚いマットがあれば、まずは後ろに倒れる練習から。バタンとただ背中から倒れる。アゴも引かない(これで脳震盪起こすようならクッションが弱いから危ない)。
そのうち平気で後ろに倒れるようになれたら、今度はちょっとはなれたところからジャンプして背中から落ちる練習。後ろ斜め上に跳んで、背中から落下する感じ。これは後ろに跳ぶ事への恐怖をなくする練習だから、あせらず「真後ろに平気で跳ぶ」ことを体に覚えさせる。
これと並行してブリッジも練習する。(普通のブリッジの他に、首で立つブリッジもやっとくと首が柔軟で強くなっていい)

そんな事を何日もやってれば、斜め後ろに跳んで手が最初に布団に着いて、その後で背中をつく落ち方も出来るようになる。そうしたら、手を着いてから背中が落ちるまでの時間を少しずつ長くできるようにしていく。高く跳ぶ必要はなくて、要するに後ろ向きで一瞬逆立ちをするのを目標にする感じ。
ここまでくれば、後は時間の問題でバク転は出来ちゃうね。

結局やってることは後ろ向きに逆立ちしてそのまま床に立つだけ。ハンスプ出来るなら腕の力や体の柔軟性はあるわけだから、「見えない方向(後ろ)に頭から飛び込む事への恐怖」さえなくなれば自然にバク転は出来るはず。

バク宙はバク転が出来てから練習すればいいと思う。跳び方が全然違うので(バク転はパワーは大していらないけど体が反れないと出来ない。バク宙は反りはどうでもいいけど高く跳んで早く回れないと出来ない)、人によってはバク宙の方が簡単だという人もいる。バク宙だけしか出来ない人もいるし。でも普通はやっぱりバク転の方が楽だと思うよ。

練習してれば、頭から落ちることもあるよ。本当に死んだって話は聞かないけど、死ぬかと思うような落ち方することもある。
普通に床とか地面の上だけで独学で練習してバク宙覚えたヤツなんてたくさんいるけど、まぁケガはするよ。落ち方によってはしばらく起き上がれないこともあるし。

いずれにせよたいしたクッションのない場所で何回もコブ作って覚える人は普通にいくらでもいる。それから比べたら、下に何枚も布団がありゃ天国だよ。
危険は0じゃないけど、ダンスでアクロバットやってる人の中には、固...続きを読む


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