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はじめまして。
私は今、アルバイトをしているのですが出勤日が金・土・日あと祝日になっているのですが、今月の24日(月曜日)が振替休日になっています。
つまり天皇誕生日の23日が「日曜日で祝日」です。
この場合、アルバイトに出勤しなければならないのでしょうか。
私は振替休日は単なる休日であって祝日ではないと思っているのですが、何方かご回答くださるとありがたいです。

A 回答 (3件)

「(国民の)休日」のことを一般的に「祝日」といっています


休日には振替休日も含まれます

上司にご確認されたほうがいいと思いますが、基本は出勤じゃないでしょうか

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91% …
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勤務表がなく、出勤日申告制で罰金なんかがあるお仕事なんでしょうね。


マネージャーさん(責任者)や黒服さんに聞いてミスのないよう。
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これは、アルバイト先に直接聞く問題です。



「祝日」の解釈ですが、「日曜日以外の休日」という解釈もあるからです。
あなたの出勤日が、「金・土・日・祝日」になっているということは、恐らく飲食店や販売等、休みの日に忙しい仕事ではないでしょうか。
そう考えると、振替休日も人手不足の可能性が高いです。
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Q「振替休日」は「祝日」ですか?

今年の12月24日と、来年の1月2日についてお尋ねします。

例えば「日曜・祝日は2割増です」という表記があったとします。
12月24日も1月2日も、どちらも「日曜」でもなければ「祝日」でもありません。
ですから、2割増にはならないと思います。

しかし私の感覚では、振替休日や正月の三が日も祝日と同じような気がしています。
友人に聞いても、同じ答が返って来ました。
ただ、一般的な感覚と法律とは見解が異なるのだと思います。

何かの契約を「日曜と祝日は無料です」という日割りでするとします。
請求の際に「12/24と1/2は、日曜でも祝日でもないので無料にはならない」と
言われることもあるかと思います。

法律的には、12/24や1/2などは「日曜・祝日」という記載の際に該当するのでしょうか。

Aベストアンサー

問題は「祝日」の定義でしょうね。

法律上の正式名称は「祝日」ではなく「国民の祝日」であり、「国民の祝日に関する法律」第2条で定められた、「元日」、「成人の日」、「建国記念の日」、「春分の日」、「昭和の日」、「憲法記念日」、「みどりの日」、「こどもの日」、「海の日」、「敬老の日」、「秋分の日」、「体育の日」、「文化の日」、「勤労感謝の日」、「天皇誕生日」の15の日だけです。

それ以外の日は、振替休日も含め、法律上は「国民の祝日」とは呼びません。

ただ、一般的に、単に「祝日」と呼ぶ日は、(私も含めて)振替休日も含んでいることが多いですね。

就業規則などの各種規則では、「『国民の祝日に関する法律』で定める休日」という言い方が多いです。これなら誤解は生じません。

>「日曜・祝日は2割増です」という表記

これについては、その表記されたものが「何か」によるでしょうね。

契約書や法令の規定など、厳密さが求められる文書であれば、そもそも単なる「祝日」という表現そのものが不適切、といえると思います。

しかし、そうではなく、商店街のチラシなど、一般消費者相手のものであれば、「祝日とは『国民の祝日に関する法律』で定める休日の省略形だ」という理解で、この場合は、振替休日も2割増になってよいかと思います。

なお、電車やバスの時刻表では、日曜日も含めて「休日」といい、「土曜ダイヤ」と「休日ダイヤ」を区別している場合が多いです。
私がいつも間違うのは、土曜日が「祝日」のときです。これは当然「休日ダイヤ」です。
http://www.tokyubus.co.jp/top/jikoku/index.html

そういったわけで、

>何かの契約を「日曜と祝日は無料です」という日割りでするとします。
>法律的には、12/24や1/2などは「日曜・祝日」という記載の際に該当するのでしょうか。

というご質問に対しては、

「契約」ということでしたら厳密さが求められるので、振替休日についての取扱を甲乙(相手と自分)双方でよく打ち合わせをして、できれば契約書上は「『国民の祝日に関する法律』で定める休日」という表現を用いることで、トラブルを未然に防ぎましょう。

というのを私からの回答とします。

問題は「祝日」の定義でしょうね。

法律上の正式名称は「祝日」ではなく「国民の祝日」であり、「国民の祝日に関する法律」第2条で定められた、「元日」、「成人の日」、「建国記念の日」、「春分の日」、「昭和の日」、「憲法記念日」、「みどりの日」、「こどもの日」、「海の日」、「敬老の日」、「秋分の日」、「体育の日」、「文化の日」、「勤労感謝の日」、「天皇誕生日」の15の日だけです。

それ以外の日は、振替休日も含め、法律上は「国民の祝日」とは呼びません。

ただ、一般的に、単に「祝...続きを読む


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