現在ニコライ・リムスキー=コルサコフの作曲した「熊蜂の飛行」の譜面を探しています。
しかし、普通(?)の多く出回っている譜面は右手が「チャラララララララチャラララララララ…」と静かに弾き始めるのですが、私が探している譜面は右手と左手を交互に打つ感じの出だしがかなり力強いほうなのです。
(you tube で弾いている人の動画を見つけました。watch?v=以下が「-gfP-ag6i5o&feature=related」です)

CDショップやネットでも探しましたが見付かりません。
ネットではサンプルが殆ど見られず本当に困ってます。
midiもありません。

もし私が探している譜面を持っている方や見付けた方は、是非その譜面のタイトルや出版社、販売しているサイトを教えて頂きたいと思います。
このような質問はあまり好ましくないと思いますが、どうかお願いします。

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A 回答 (1件)

その動画のタイトルを見ていただければ分かると思いますがCziffra(シフラ)という人の編曲です。


超絶技巧で有名なピアニストです。
楽譜は下記を参考にしてください。
買うとなると1万円ぐらいしますし、入手しづらいようですね。
輸入楽譜専門店でお問い合わせしてみるといいですよ。
http://www4.osk.3web.ne.jp/~cziffra/
http://www.editionpeters.com/php/stock_info.php? …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
剣の舞でも左手の跳躍が凄い譜面を書いた人でしたよね…(確か)。
私なりにもう少し調べたところ、こういう曲は自分専用で書いたような楽譜なので出版されることが滅多にないそうです。
そのうちに私が探している譜面が含まれていたのですね(汗

私は今この譜面がどうしても必要なのでお金を惜しみたくないのですがやはり1万円は手を引っ込めてしまいますね…。
とても残念です。
どうしても手に入りそうにない場合は耳コピでどうにかします…。

お礼日時:2007/12/30 23:29

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Q楽譜を無料ダウンロードをする方法を教えてください

楽譜を、無料でダウンロードするにはどうすればいいですか?
Tab譜でもいいです。

Aベストアンサー

No.1さんのおっしゃる通り、楽譜には著作権があります。
その著作権のある楽譜を無料でダウンロードする事は難しいです。
もし、著作権の切れている楽譜をお望みなのでしたら、
http://www.ultimate-guitar.com/
なんかで探してみてはどうでしょうか♪
http://webqua.blog45.fc2.com/blog-entry-48.html
ここにダウンロードする方法の説明がありますよ。

Qリムスキー=コルサコフ

どうして
リムスキー=コルサコフ
と表記するのですか?
「=」は何ですか?
教えてください。

Aベストアンサー

彼のフルネームは
ニコライ・リムスキー=コルサコフで,
リムスキー=コルサコフでひとつの姓です。
ローマ文字の表記では
Rimsky-Korsakovというようにハイフン“-”が使われます。

西洋人の姓や名には
このような複合型が結構あります。
西洋人名のカタカナ表記では
姓と名の間に“・”を用いるのが普通ですので,
これと区別するために“=”を用いるようになったのでしょう。

フランス人の例ですが,
モーリス・メルロ=ポンティ(哲学者)
クロード・レヴィ=ストロース(文化人類学者)
なんていうのもあります。

Qクラシックの楽譜無料ダウンロードは危険?

あるクラシック音楽のファンのかたがやっているサイトで、管理人さんが編曲したというクラシック音楽(昔のもので著作権法には抵触していないはず)が無料でダウンロードできるということでした。ところが開いたとたんウイルスセキュリティソフトが反応,スパイウエアの警告が表示されました。著作権にはひっかからなくてもやはりこのようなサイト(楽譜の無料DL)はリスクが高いのでしょうか。
また,こちらはセキュリティというよりモラルの問題ですが、友人が習っているピアノの先生は,楽譜のコピーや無料DLするような人間は大成しない、楽譜には正当な代価を払うべきだ、と言ったそうです。この意見についてあなたの率直な感想をきかせてください。

Aベストアンサー

>楽譜のコピーや無料DLするような人間は大成しない

本当に大成しないかどうかはわかりませんが、芸術にかかわるものが、著作物を軽んじる根性が気に食わんといった気持ちはわかりますし、芸術家である以上その程度のプライドはあってもいいと思います。

ダウンロードに関しては、営利でないサイトであれば、利用に当たっては全て自己責任ということで仕方が無いのではないですか。

Q譜面とペンのみの作曲法

作曲をするとき、譜面とペンのみで浮かんだものを書いていく人がいるんでけど、どのようにしたらそんな人たちみたいな作曲ができるのか知りたいです。現在、シーケンサを使って浮かんだメロディーやコードを打ち込んでいってるんです。外で作曲したい時とかメロディをボイスレコーダに吹き込むこともできますが、譜面とペンのみで作曲がしたいです。それができたらもっと作曲性が広がると思います(表現がおかしいですが)。

Aベストアンサー

楽譜を見ただけで楽器を使わずに頭の中に音が浮かびますか。

それができれば可能です。本を読むように楽譜が読めれば文字を書くように譜面が書けます。

メロディもコードも次々と移り変わっていきます。その色々なパターンの「移り変わるときの感じ」をつかめば絶対音感がなくても楽譜に書き取ることができるようになります。

楽譜を見ながら音楽を聴くことを多くしてください。個人差はありますがしばらくすると楽器を使わなくても譜面が書けるようになります。

Qシューベルトのセレナーデの楽譜を無料でダウンロードできるサイト

タイトル通りなのですが、セレナーデの楽譜を探しています!!無料でダウンロードできるサイトをご存知の方、回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

ここでダウンロードできますよ。
http://www.sheetmusicarchive.net/
下の方に作曲家名一覧がありますので「Schubert」をクリックします。
開いたページの「Miscellaneous」の一番下に(2つ)ありますので曲名をクリックします。
どちらがいいかわかりませんのでとりあえず2つともダウンロードしておくのが無難かもしれません。
ただしダウンロードは1日2回しかできませんのでご注意を!
右端の「Download」をクリックするとPDFファイルが開きますのでフロッピーディスクのアイコンを
クリックしてお好みの場所に保存すれば、後で印刷もできます。

参考まで。

Q江間章子・作詞/中田喜直・作曲の『夏の思い出』

この歌はどう解釈すればいいのでしょうか?
調べたら情景を思い浮かべて…などとあったのですが
よくわかりません・・(汗))
教えてくださいっ!!

Aベストアンサー

あまり考えすぎない方がいいです。
歌詞だけ読むと、「この人は、夏に尾瀬に行ったことがあり、夏になると思い出すのかな」と思うのですが、実は、夏に尾瀬に行っても「水芭蕉の花」は見られません。(笑)もう少し早い時期に行けば、残雪の中から顔をのぞかせている水芭蕉の花が見られるのですが。

江間さんは尾瀬に行ったわけではなく、イメージだけで作詞されたのではないでしょうか。

尾瀬の写真は図書館などにはよく置いてありますし、ごらんになるといいでしょう。厳密には「虚構」もある歌詞なのですが、曲と言い、歌詞といい、初夏の尾瀬のイメージにあう名曲だと思います。

Q楽譜の無料ダウンロード

ベートーベンのソナタ「悲愴」の全楽章の楽譜を、無料でダウンロードできるサイトがあれば教えてください。第2楽章はよくあるのですが・・。

Aベストアンサー

http://www.sheetmusicarchive.net/compositions_b/btsn13.pdf

無料です。
PDFファイルで全楽章で18ページあります。
接続状況によってダウンロードに時間がかかるかもしれません。

参考URL:http://www.sheetmusicarchive.net/compositions_b/btsn13.pdf

Qクラシックの指揮者・演奏家・聴衆は作曲家に敬意を払っていると思いますか?

クラシックのコンサートを生で鑑賞するたびに思うのですが、曲が終わって指揮者がソロ奏者を立たせて労ったり、指揮者自身が満場の拍手を受けています。
それはもちろん頷けるのですが、何か忘れていませんか?と思うのです。

曲を作ったのは作曲家であり、もちろん誰かが演奏しなければただの楽譜で終わってしまいす。
なぜ、敬意を払っていないかと思う理由ですが、指揮者や演奏家のあまりに身勝手な解釈で、曲がスポイルされているのではないかということです。
「炎の指揮者」とか「ナントカ節」などと言われる「枕詞」がその根拠です。

一般的に言って、「個性」を重要視するあまり、作曲家の意図を楽譜から読み取っていないのでは?という危惧があります。もちろん、作曲すれば作曲家の手を離れてしまって、解釈するのは指揮者や演奏家、はたまた聴衆である、というご意見もあるでしょうが、

皆さんは、コンサートに行って作曲家に想いを馳せることはありますか?

Aベストアンサー

難しいですね。
昔は、確かホグウッド辺りの指揮者が出る前まではバロックなども現代楽器で演奏していましたし。
それで作曲者の意図が再現されているかと言われると、音としてはピリオド楽器で演奏しないといけないわけで…、
さらにそれを現代の大ホールで聴衆が満足できる音が得られるかというと、楽器としてホールへの力不足感がありますし。

曲に対して弟子が色々と改変加えた曲も多いですよね。作曲者の意図を重視するというけれども、どこにあるのかどの版を信用したら良いのか。

政治的に弾圧された作曲家もいますよね、曲に対する本音は体制への迎合なのか、迎合と見せかけて裏には皮肉が込められているんじゃないかなど。

色々と考え出すとどれが作曲者の意図をくんだ演奏だというのはますます判らなくなるように思います。

私は、「ああ、こういう解釈もあるのか、こういう解釈だと作曲者の意図が伝わるかな、弱いかな、この解釈だと楽しいけれど、この解釈だと楽しさの中に別の感情があるかな」等、
そういう思いを馳せるのも楽しみの一つだと考えています。
そして、残された楽譜から現代の音楽家が何を読み取って聴衆にどう伝えるのか、時代によって変化していくものだと思います。

難しいですね。
昔は、確かホグウッド辺りの指揮者が出る前まではバロックなども現代楽器で演奏していましたし。
それで作曲者の意図が再現されているかと言われると、音としてはピリオド楽器で演奏しないといけないわけで…、
さらにそれを現代の大ホールで聴衆が満足できる音が得られるかというと、楽器としてホールへの力不足感がありますし。

曲に対して弟子が色々と改変加えた曲も多いですよね。作曲者の意図を重視するというけれども、どこにあるのかどの版を信用したら良いのか。

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Qエルガー「愛の挨拶」楽譜無料ダウンロード

エルガー「愛の挨拶」のピアノ楽譜を無料でダウンロードできるところを探しています。
結構頑張って探したのですが見つかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のDonwload PDF sheet music のところでダウンロードできます。

http://www.free-scores.com/download-sheet-music.php?pdf=3451

Qクストーディエフ『ニコライ2世肖像』の情報

ロシア美術館所蔵、ボリス・クストーディエフの作品
『ニコライ2世肖像』(1915年)
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Tsar_nikolai.jpg

について、

(1)絵画のサイズ(縦横)と技法(油彩等)
(2)ニコライの背後に描かれている教会(?)がどこか

を知りたく思っております。

ロシア美術館に問い合わせをしておりますが、
別にもし、情報の掲載されている書籍等、ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示くださいませ。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 とりあえず(2)について。

 背景はモスクワのクレムリンです。
 クレムリンの中には、宮殿と、たくさんの聖堂や礼拝所があります。

 手前がモスクワ川、左の旗が翻っている建物が「大クレムリン宮殿」、その下の小さい一群の金色ドームが皇帝の個人礼拝堂である「ブラゴヴェシチェンスキー聖堂」、その右の1つ大きな金色ドームが「アルハンゲルスキー聖堂」(イワン雷帝棺を設置)、耳のすぐ左下の一群の金色の玉屋根が「テレムノイ宮殿」。

 顔の右側の2つの高い塔が「イワン大帝の鐘楼」、その後ろに隠れている金色のドームが「ウスペンスキー大聖堂」でしょう。
 一番右の茶色の塔は、クレムリンの外壁の塔です。

↓ こんな中から、一致するものを探してみてください。似たような金色の「玉ねぎ」ばかりですが。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~katsumis/sub232.htm
http://4travel.jp/travelogue/10491321
http://homepage2.nifty.com/hashim/russia/m/mapkremlin.htm


 (1)の絵画のデータは、少し調べた範囲では分かりませんでしたので、美術館からの回答によってください。

 とりあえず(2)について。

 背景はモスクワのクレムリンです。
 クレムリンの中には、宮殿と、たくさんの聖堂や礼拝所があります。

 手前がモスクワ川、左の旗が翻っている建物が「大クレムリン宮殿」、その下の小さい一群の金色ドームが皇帝の個人礼拝堂である「ブラゴヴェシチェンスキー聖堂」、その右の1つ大きな金色ドームが「アルハンゲルスキー聖堂」(イワン雷帝棺を設置)、耳のすぐ左下の一群の金色の玉屋根が「テレムノイ宮殿」。

 顔の右側の2つの高い塔が「イワン大帝の鐘楼」、その後ろに...続きを読む


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