普通のサラリーマンですが、特殊技術のお陰で土日をフル活用していたら、給与とバイト代合わせて、年収一千万をわずかに超える程度の入りになりました。
 ところが、そのバイト分は税金でそっくり持っていかれました(×_×;)
 働く意欲を失いました。
 あまりに虚しすぎるので法人化を考えています。サラリーマンとしてそのままの立場での起業です(副業禁止則などはありません)。
 このレベルでの起業だと、株式会社、合同会社など、どういった形態が良いでしょうか。

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A 回答 (4件)

#2です。



誤解があるようなので、追加。
法人にする方が手間が大変なので、個人事業主で開業されて軌道に載れば、法人化することを検討された方が良いでしょう。
奥様への給与の支払いは、サラリーマンを継続されるなら微妙ですので、健保の扶養の範囲内での支給が良いかもしれません。
所得税の面から見ると青色事業専従者への給与は配偶者控除の対象になりませんので、出来うる限り多額(多過ぎると税務署が税金逃れと判断する)の支給が良いと思います。
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バイトでやっていることを「個人事業で得た収入」にしてしまえばいいということですよね。



事業でやる以上は「経費」が発生しますから自宅を事務所にしていれば家賃・光熱費の一部、車で移動すれば交通費、事務処理にパソコンを買えばパソコンの購入した費用などなど費用を発生させればその分が収入から相殺されますから(相殺という言葉が適切かわかりませんが・・・)かかる税金もかなり違ってきますよね。

あとは10万を超えると減価償却が必要になってしまうので10万を超えない買い物をするのも一つのポイントですね。

それからお金に余裕があるなら1~2年は「税理士・会計士」さんにお願いして確定申告をするのも一つの方法です。税理士報酬も月に1万程度でやってくれる人もいますし、私は友人の税理士事務所にお願いして年間5万の報酬でやってもらってました。

法人化するのは急がなくてもいいかなぁと思います。
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アルバイトとのことなので、私も個人事業主を薦めます。



私自身が個人事業主です。
法人化してのメリットは経営者に支払う給料(正確には何やらと言いますが)が経費になることですが、法務局への登記とかうるさいことが多いので、個人事業主を選択しました。
ただ、家内を青色事業専従者として経費カウントする等の工夫はしています。
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。
 逆に言いますと、例えば、妻に扶養範囲内で給与を渡し、他は経費に回す・・・というようなことを考えるならば、法人にするのもアリってことになるでしょうか。

お礼日時:2008/02/02 18:37

今後従業員を増やすような事業でなく、個人所得としての副業で考えているのであれば、個人事業主として確定申告したほうがいいんじゃないですか?


個人でも色々と経費として認めてもらえるので…

私は5年前に法人として起業し、現在社員は20名。
年商は5億程度の小さな会社ですが、現在は給与所得の所得税のために個人事業としての副業を考えています。

事業継続にあたってとくに信用が必要なければ、手元にお金を残せるのは個人事業だと思います…
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。
>手元にお金を残せるのは個人事業だと思います…
 これは、具体的にどういうことでしょうかー。差し支えない程度でいいのですが・・・。

お礼日時:2008/02/02 18:26

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 freshsalmonさん こんばんは

 (1)について
  まずサラリーマンの方が副業する場合、会社の決まりで副業禁止になってないかどうかが重要です。もし副業禁止の会社だったら事業を起す事は諦めた方が良いかもしれませんね。それは副業をする事で今のサラリーを貰っている会社をクビになって生活が困る可能性が有ります。
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  現在の本業を退職した後にもし続けて厚生年金・社会保険に加入したい場合、これから始めるであろう副業が本業と言う扱いでの加入になります。詳しくはお近くの社会保険事務所に確認して下さい。
  本来会社を退職した場合、即国保と国民年金に加入する事になります。そして定年での退職の場合、既に年金支払い可能期間だけ年金を支払っていますから、多くは国民年金は支払わなくて済むはずです。そこを希望して65歳まで国民年金を払う処理をすれば話は変わってきます。
  以前と変わらず社会保険・厚生年金に加盟するか、、国保・国民年金に加盟するかはfreshsalmonさんのこれから始める副業の社員人数とどうしたいか(どう登録するか)に係ってきます。

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 freshsalmonさん こんばんは

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止まっていてもなにも前に進まないので・・
0を1にしたいです。
回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私は、企業の気持ちが一切ありませんでした。
しかし、兄が起業意識が高く、私自身が税理士をめざし、簿記は当然に税務なども学んでいたことと、税理士試験を挫折したこと、しかし、税理士事務所での経験があったこと、などから起業の際に合流し、財務を中心とした事務の多くを任せられています。
起業の分野がITだったのですが、パソコンの修理やカスタマイズについては趣味程度に行っていたことから兄から指導を受けながら、販売からサポートまで行うこともあります。

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まずは、どのような分野でどのような商売をしてみたいか、を探してみてください。そして、少なからずその業界での経験がないと、商売が成り立ちにくいことでしょう。
特に会社員であれば会社が用意したルールや書類などに従えばよいですが、それも0からのスタートとなります。経験があれば、調べることなどでそのような書類なども用意が可能でしょう。未経験ですと、取引先とのトラブルにもなりかねませんからね。

検定試験などは、あくまでもスキルアップのためであり、事業に直接関係しないことも多いと思います。簿記検定などを持つことは、持たないよりもよいことです。しかし、経営者のすべてが簿記を知っているわけではありませんし、必須ともいえないでしょう。

回答にならないかもしれませんが、頑張ってください。

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

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よく脱サラをして昔から夢のように考えていた例えばレストランを始めた、とかいらっしゃると思います。

当方は特にやりたい起業はないのと、FXが好きなので迷いなく決めました。

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成功したかた、失敗した方、双方いらっしゃると思いますが

なんでもいいので、ご意見お聞かせ頂けますでしょうか。

Aベストアンサー

人それぞれだと思います。

毎日、決まった時間に会社に行って
決められた給料をもらって
確実に週末は休みがある。

これが幸せという人もいれば

自分のやりたい事を起業してやる

あなたの様にFXで稼いでいく。


人の数だけ生き方があるんじゃないでしょうか?

私は、企業に雇われずに生きていく事を選択しました。

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Aベストアンサー

費用はご自身で算出しましょう!
もしここに具体的に書いてくれたら「参考意見」は貰えるかも・・・
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だから、「周囲から応援される人」は本人の足りない才能は誰かがフォローしてくれるのですが、周囲から応援されない人は何か困ったことがあっても誰も助けてくれないので、結局どこかで行き詰まるように思えます。
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