ゴルフクラブでユーティリティーとゆうのがありますがヘッドがアイアンみたいなんとドライバーみたいなんとがありますがどう違うんでしょうか?それとユーティリティーとはどうゆう時に使うものですか?

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A 回答 (3件)

ユーティリティーとは?


「便利屋」などと呼ばれることもある。
utilityとは“万能の”“使い勝手のよい”という意味です。

ユーティリティクラブは、キャスコの「トルネード」が火付け役となり、多くのメーカーから発表されています。
ロングアイアンより球が上がりやすくボールが捕まり、スライスしないのが選ばれている理由でしょう。

キャディバッグに入れられる14本のクラブは、ウッドが球状、アイアンは板状という形状的特性から考えてもユーティリティクラブは両者の中間的形状で、つなぎのクラブとして理想的です。
ヘッドスピードが遅く、ロングアイアンでは球が上がりにくい人は、アイアンの3番・4番・5番を抜いてユーティリティクラブに代えると160~200ヤードの難しい距離を、高弾道でピンが狙っていけます。
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ユーテイリテイークラブの走りは


リョービの「たらこ」から始まっていると思われます
アイアンの薄いヘッドが不安に感じるために
たらこのようにヘッドの厚味を増しヘッドの中を中空にして
安心感を増し振ることに違和感を感じないようにと考案されました

PRGRがたらこを基本としてアレンジしたアイアンと
ヘッドを平べったくしてやはり安心感を増やしたウッド型クラブを
同時発売したのが現在のユーテイーリテイーを
飛躍的に伸ばしたきっかけだと理解しています

アイアン型とウッド型があるのは
どちらが気持ち的に安心感を感じられるかで選択出来るようにと
分かれたもので
プラス振りやすさを加味してきました
どちらが使いやすいかは
御自身が使用してみないと決められないと思います
購入されるならゴルフショップで心行くまで試打されて
決められるといいかと思います

また、距離的に球筋的に御自身の望まれる目的に見合ったものを
見極められる事ですね

アドバイスまで
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意味はNO1の言うとおりです。


特徴は、ロングアイアンが打てない人はFWが主流でした、アイアン感覚で打てるFWが欲しいと言う要望に
答えるためにユーティリティーが売り出されました。
当初は、アイアンと同じ様な形状をしていましたが、結局打ちにくい飛ばないで、衰退していきました。
でも、PRGRのZOOMのたらこヘッドで一変しユーティリティーが見直されました。
その後は、様々な形状の物が発売され今ではFWとアイアンが合体したヘッドが主力になったのです。
ですからユーティリティーはアイアン感覚で打ちたい人用と言われています。
FWは難しいと言われますが、実際は簡単ですよ。
下手するとユーティリティーより使いやすいと私は思いますが、これは私見ですので悪しからず。
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