マンガでよめる痔のこと・薬のこと

原付の交流を直流に整流するのにブリッジダイオード(200V・25A)を考えています。
放熱板を取り付ける必要があるとのことですが、プラスチックに触れたら溶けてしまうほどかなり熱くなるのでしょうか?
また、どれぐらいの大きさの放熱板が必要なのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>発熱量は入力Aの量ではなく消費Aで決まるのでしょうか?


ブリッジダイオードを通過する電流値×ブリッジダイオードの電圧降下
(ブリッジダイオードの電圧降下はデータシートを参照)
です。

>スイッチリレーの作動に使うだけなので容量が大き過ぎなのかもしれませんが
一般的なホーンリレーなら、
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=I- …
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=P- …
程度の組み合わせでも大丈夫と思いますよ
    • good
    • 0

具体的に、そのブリッジダイオードのメーカーが提供している


データシート(商品の説明、一つのブリッジダイオード商品についてA4数ページ以上にわたり詳細な説明がある。普通はメーカーのサイトで公開されている)に目を通すことをお勧めします。
普通は25Aというのは、メーカーが例示する十分な放熱能力のある放熱板で放熱した場合で、放熱板をつけない場合は3.5A以上流してはダメと言うような解説があります。

発生熱量はそのダイオードを実際に何Aで使うかにも大きく依存するため、
自分が実際にどの程度電流を流すつもりか?は自分で検討しておく必要があります。
また、その発生熱量により温度がどの程度まで上がるかは、放熱板の取り付け位置なども関係します。
外気がよく当たる場所に取り付けと、エンジン直近の隙間に押し込みでは全然話が違いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
スイッチリレーの作動に使うだけなので容量が大き過ぎなのかもしれませんが配線と取り付け場所からこの大きさを選びました。
発熱量は入力Aの量ではなく消費Aで決まるのでしょうか?

お礼日時:2008/04/13 11:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q整流ダイオードの熱について

整流ダイオードを使うと簡易調光器(半減器)になると本に書いてあり、試してみたところ、60Wの電球ではうまくいきました。

ところが、800Wのオーブントースターに使用したところ、スイッチをいれたとたん、もの凄い熱で、手で触っていられないほどです。
こんなに熱がでて大丈夫でしょうか?

尚、ダイオードの規格は300V,15Aです。

Aベストアンサー

800WですからSiダイオードなら この場合約4Wの電力(熱)を発生しますので自然空冷なら
3mm厚アルミで100×100mm位のものに取りつける必要があります
放熱付きなら幾つまでと書かれてあります
整流ダイオードを使うと簡易調光器(半減器)になるのは整流されますから一方向しか流れませんので半分になるわけです(800W→400W)実際はこの場合は半分より少し大きくなるはずです
そのダイオードはもう劣化してるかもしれません 半導体は無理が利きません

Qヒューズの容量の決め方

電気機器のヒューズの容量を決めるにはどういうふうにしたらよいのでしょうか。
教えてください。

定格の消費電力、突入電流等から導くのだと思いますが
計算方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち上がるまでのある時間、定格電流の何倍もの電流が流れます。トランスなどが電源に使用してあるもの、モーターなどでは、商用電源(一般の家庭用)は、交流ですので、電圧は、突入電流は、投入した瞬間または、前回切ったとき(励磁)の位相でも違ってきます。

ヒューズは、溶断特性が重要なので、その特性は、規格化してあります。この規格は、ヒューズの種類により違います。流した電流と溶断時間で特性曲線になっています。また、アークの切れる速さが、電圧にも関係しますので、使用電圧も規定してあります。
上記のようなので、定格電流では切れず、突入電流でも切れず、異状時には、必ず切れるように選定することは、かなり困難です。

速断でないガラス管ヒューズでは、たぶん定格の2倍で1分だったと記憶しています。
そこで、実際の選定ですが、先ずヒューズを入れる目的を明確に整理します。どうなったら遮断するかです。例えばショートすれば、必ず切れますから、このときは、接続されている電源コンセント、コード、屋内配線、ブレーカーなどが保護できる時間で切れればよい。とかです。切れるのが遅いと発火したりブレーカーが飛んだりします。
どこかが故障したとき、それでも保護したい特別な部品などあるか。このときは、シビヤな検討が必要です。出来れば、ヒューズの遮断特性を入手してください。
無ければ、定格の2倍くらいを目安に、カットアンドトライします。

大量生産品の開発では、突入で切れないよう選定したヒューズで、特定の内部部品を保護できないときは、逆に内部部品を強化したりもします。このため、何百回もヒューズを飛ばしながら、最適値を求めたりもします。安全側に選定すると切れることもありうるので、予備ヒューズを添付することもあります。

少量の特別仕様品で一発物は、大きめに、エイヤッと決めます。(冗談)

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち...続きを読む

Q部品の0Ωの抵抗って何のためについてるの?

子供のラジコンが動かなくなったので、分解したらモーターに繋がるセラミック抵抗?の足が切れていました。
カラーコードは緑の本体に赤線1本。
修理するためにその抵抗をハンダコテで外して、部品屋さんで調べてもらったら0Ω抵抗だ、と言われ、実際に抵抗測定してもほぼ0Ωでした。

交換結果、ラジコンは無事治りましたが、この抵抗は、何のためについているのでしょうか?

Aベストアンサー

私の会社では0Ω抵抗は、表面実装の機会でよく使用します。
手差しの場合などには0Ω抵抗を使わず単線を使用します。
値段的には単線の方が安価ですが、機械で取付ける場合、話は変わってきます。
0Ω抵抗(ジャンパー抵抗)があれば通常の抵抗を取付ける機械で取付けられますが、単線などの場合それ用の構造を持つ機械が必要で、効率が悪くなり、単価が0抵抗より上がってしまいます。
ラジコンなど量産する製品の場合、大半が機械で作成するので0Ω抵抗を使用するのではないでしょうか。
他にも様々な理由があると思いますが一つの参考として下さい。

Q電源トランスのうなり

木箱に入れた電源トンランス(AC200V⇒AC115V 3KVA)にトタン板で電磁シールドをしました。少しは効果が有った様な気がしますが、困った事が発生しています。トランスの唸りが大きくなりました。これは、普通の事なのでしょうか?また、唸りが発生するメカニズムは何でしょうか?御存知の方ご教示ください。

Aベストアンサー

ANo.4 です。

元無銭(線)家で、コストを掛けないで色々な実験が好きで、趣味と本職の区別が付かない時期がありました。
コリンズやドレークの無線機の名機を購入する為に働いた思い出があります。

さて、簡単な突入電流防止回路を紹介させて頂ますと、
MAIN_SWの後に、トランス間に直列抵抗を入れて,電源投入後の数秒後にその抵抗をSWなどで短絡すると実現可能です。
 抵抗は10Ωから20Ωで20Wから30W程度のホーロ抵抗かセメント抵抗を使えば実現できます。
面倒でなければこれで、NFBのトリップは解決するでしょう。
面倒ならば、遅延リレーを使って自動的に短絡しても良いでしよう。

*最初の質問とかけ離れてきました。本掲示板の規約違反になりますので、これで失礼します。(こういうレスの展開も好きではありませんので・・・)
 

Q電源のノイズ除去のためにAC電源に並列にコンデンサを入れる際、コンデン

電源のノイズ除去のためにAC電源に並列にコンデンサを入れる際、コンデンサの極性はAC電源ののどちら側に当たるのですか?どちらでもかまわないのでしょうか?
また複数コンデンサを入れる際は向きはそろえるべきですか?

Aベストアンサー

えっとですね  トランスのつもり

一次側(AC) 
-ーー○ ○ーーーー 
   ○ ○
100V ○ ○ーーーー↑
   ○ ○   (1)ダイオードの全波整流回路→電解コンデンサによるリップル除去
ーーー○ ○ーーーー↓
|      |
▽      ▽
  GND     SGまたはFG(解らなかったらググッてね)

かなり簡略化してますが。
コレで(1)の部分の先に直流50Vが出来上がります。

電気製品のほとんどは、こんな感じで直流に変換して稼動しているわけです。

この部分に、フィルムコンデンサをパラレルに入れて、数百マイクロファラッドの1kHz以上のリップルを除去できるわけです。電解コンデンサは100マイクロファラッド以上の高域が苦手です。

1~10マイクロファラッド程度ならオーディオ用のニチコンの電解コンデンサのMUSEシリーズもアリですよ。100kHzあたりまでカバーしてくれます。

更にパナソニックあたりのオーディオ用の定格100~250VのマイラーフィルムまたはPPSメタライズドフィルムコンデンサーの0・01~0.1マイクロファラッドのをパラレルに接続すると、100kHzあたりのノイズが音響帯域成分にアンプのアバレを押さえてくれます。

アンプは黙っていると数メガHzまで増幅していまい、音声帯域に悪影響を及ぼすので、100kHz~500kHzあたりで減衰するようフィルターを入れてます。

二次側の電解コンデンサを急速充電すると、寿命が縮まるし(2,000時間保証なんて最近の事です)、ボリュームMAXで電源投入時にスピーカーが壊れることが無いよう、抵抗をかましたり、かつタイマーを入れたりしてから稼動するように、にメーカーでは設計・テストしているはず。(ミニコンポレベルならわからん)

注意点は、コンデンサの足を長くしない事。アンテナになって、逆効果。

最終的はAC100V側を逆ざししたり(ACのGND側が工事状況によって実機確認しないと解らないのが日本のお国事情の為)しながら、最終的にはヒアリングで、自分の好きな音が出ればいいんです。

レコーディングそのものが、様々な工夫をして、ユーザーの為に工夫して作った音だからです。

生音アコースティックライブの音を表現するか、PAシステムを通して、あえてコンサートホールライプの迫力のある歪みのある音を取るか、悩みながら音作りをしているからです。

まあ、娯楽の世界なので楽しんで悩んでください。

えっとですね  トランスのつもり

一次側(AC) 
-ーー○ ○ーーーー 
   ○ ○
100V ○ ○ーーーー↑
   ○ ○   (1)ダイオードの全波整流回路→電解コンデンサによるリップル除去
ーーー○ ○ーーーー↓
|      |
▽      ▽
  GND     SGまたはFG(解らなかったらググッてね)

かなり簡略化してますが。
コレで(1)の部分の先に直流50Vが出来上がります。

電気製品のほとんどは、こんな感じで直流に変換して稼動しているわけです。

この部分に、フィルムコン...続きを読む

Q12V交流電源から、12V直流電源に変換するのに、 ブリッジダイオード

12V交流電源から、12V直流電源に変換するのに、 ブリッジダイオードを使った回路を作製しました。電流値を3A~4Aに、安定供給させるのに、コンデンサを25V2200μFの物を、入れようと思っています。一個入れるだけで大丈夫でしょうか?または、複数個入れないとだめでしょうか?その時コンデンサの接続は、並列か直列か?ご教授願います。

Aベストアンサー

 初めからこうゆう事やりたい と 記述すれば 一回で済むのに
此処を参考に

http://homepage2.nifty.com/shimamura/bike/xlr80r/xlr80r_mod_hone.htm

Qバッテリーの使用可能時間を計算する方法

バッテリーの使用可能時間を計算する方法を教えて下さい。

例えば、蓄電容量80Ahのバッテリーフル充電時に消費電力100Wの電化製品を使用した場合、何時間使用可能かを出す計算式です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

> 蓄電容量80Ahのバッテリー

バッテリの定格電圧が不明だと、そこから何ワットの電力が取り出せるかは解りません。定格1.2Vのエネループと、24Vの車用バッテリーとでは、同じ1000mAhでも取り出せる電力は20倍も違います。と言うことを踏まえて考え方を。

1)バッテリから取り出せる電力量[Wh]=バッテリーの定格電圧[V]×畜電容量[Ah]

2)機器の消費電力量[Wh]=機器の消費電力[W]×3600 ※電流は1秒あたりの量なので

3)機器の動作時間[h]=バッテリから取り出せる電力量[Wh]÷機器の消費電力量[Wh]

余談)機器の消費電力[W]=電源電圧[V]×消費電流[A]
∴100V用の機器ならば、消費電力÷100=消費電流となる。800Wの電子レンジの消費電流は8A

実際には一般家電製品は交流100Vですから、直流のバッテリから供給するためには、インバータなどによる変換が必要となります。ここでの変換損失が10%程度見込まれるので、バッテリの実力値そのままというわけにはいきません。

Q電圧の実行値と平均値の違い

よく使われるのは実行値で最大値のルート2分の1というのはわかっているのですが
なぜ、実行値が一般的によく使われるのでしょうか?
または、平均値がなぜあまり使われないのでしょうか?

ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方が仰るように交流の一周期分を平均したらゼロになってしまいます。それでは不便なので交流で「平均値」と言ったら一般には瞬時電圧V(t)や瞬時電流i(t)の絶対値の平均を取ります。高さ1の正弦波の平均値を計算すると2/π=0.637になります。
一方、実効値(rms)は「ルート・ミーン・スクエア」ですから、瞬時電圧V(t)や瞬時電流i(t)を2乗して1周期分平均してから平方根を取ります。実効値の場合、2乗するので負側が折り返されて交流でもゼロになりません。高さ1の正弦波の実効値を計算すると√2=0.707になります。正弦波の場合には実効値は平均値の0.707/0.637=1.11倍です。
これだけですと平均値を使えば十分で、わざわざ2乗平均を使う「実効値」を持ち出す必要が無いように思われるかもしれません。実効値が使われる理由は、抵抗負荷Rが消費する電力Pが、P=R・(I^2)、或はP=(V^2)/Rで求められる、ということに由来します。

例えば前半が高さ0、後半が高さ1の方形波があったとします。この方形波の平均値は0.5です。
一方、実効値は、2乗して周期の前半は0、後半は1。これを1周期分平均して0.5。平方根を取って0.707です。
即ち1V(1A)でDuty50%の方形波電圧(電流)の平均値は0.5V(0.5A)、実効値なら0.707V(0.707A)となります。
この方形波を1Ωの抵抗に加えた場合の消費電力を考えてみてください。前半の0Vの期間は0Wです。後半の1V/1Aの期間は1Wですから、平均電力は0.5Wです。0.707V x 0.707A = 0.5Wですから、電力は電圧と電流を夫々実効値で考えた場合と一致します。実効値を計算する際に2乗を使うのは、後で電力を計算することを想定しているから…とも言えます。
このように、実効値という考え方は、電圧と電流が比例する場合、即ち抵抗負荷の場合にだけ役に立つ考え方です。ヒューズの容量を考えるような場合には、ヒューズは抵抗に近いですから、実効値の考え方は有用です。しかし定電圧電源の容量を考えるような場合には、電圧と電流が比例しませんから、実効値の考え方が役に立つ場合は限られます。

No.1の方が仰るように交流の一周期分を平均したらゼロになってしまいます。それでは不便なので交流で「平均値」と言ったら一般には瞬時電圧V(t)や瞬時電流i(t)の絶対値の平均を取ります。高さ1の正弦波の平均値を計算すると2/π=0.637になります。
一方、実効値(rms)は「ルート・ミーン・スクエア」ですから、瞬時電圧V(t)や瞬時電流i(t)を2乗して1周期分平均してから平方根を取ります。実効値の場合、2乗するので負側が折り返されて交流でもゼロになりません。高さ1の正弦波の実効値を計算すると√2=0.707になりま...続きを読む

Qスイッチング電源のスナバ回路

フライバックコンバータのスナバ回路の役割を教えてください。

一般にFETドレイン端子にダイオードと、RとCの並列回路を直列接続しますが、
高電圧がFETに印加しないようにするだけなら、ダイオードのみで十分だと思います。

(1)CとRは何のためにあるのか

(2)FETに高電圧印加を防ぐことを目的とする場合には、CとRなしでダイオードのみで十分なのか

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フライバックコンバータの設計手法についてはわかりやすいのがロームのサイトにありました。
「AC/DC PWM方式フライバックコンバータ設計手法」
http://micro.rohm.com/jp/techweb/knowledge/acdc/acdc_pwm/acdc_pwm01/678
ただし、フライバックコンバータで最大デューティ比が50%とゆうのは小さすぎるから、60%~70%位で再設計した方が、フライバック電圧を小さくできます。
フライバック電圧{=出力電圧×(1次巻回数÷2次巻回数)}の決定からトランス設計は始めてます。
何度もゆうように、スナバのRCがないとフライバック電圧はVFになって、フライバックコンバータとしては動作しません。
そのなかにRCDスナバの計算方法も載ってます。
http://micro.rohm.com/jp/techweb/knowledge/acdc/acdc_pwm/acdc_pwm01/1311
クランプ電圧とクランプリプル電圧の決定から計算してますが、サンドイッチ巻きでリーク(漏洩)インダクタンスの見積もりが励磁インダクタンスの10%とゆうのは大きすぎるんじゃないでしょうか?
また、トランス設計が終わったのに実測データがないのはン?ですね。

フライバックコンバータの設計手法についてはわかりやすいのがロームのサイトにありました。
「AC/DC PWM方式フライバックコンバータ設計手法」
http://micro.rohm.com/jp/techweb/knowledge/acdc/acdc_pwm/acdc_pwm01/678
ただし、フライバックコンバータで最大デューティ比が50%とゆうのは小さすぎるから、60%~70%位で再設計した方が、フライバック電圧を小さくできます。
フライバック電圧{=出力電圧×(1次巻回数÷2次巻回数)}の決定からトランス設計は始めてます。
何度もゆうように、スナバのRCがないと...続きを読む


人気Q&Aランキング