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中国でも、日本食がブームとか。中国のスシバーで人気のあるネタは何でしょうか?

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A 回答 (4件)

同じくシンセンですが、中国人に一番人気の寿司ネタと言えばずばりサーモン(三文)。


って、どこかの日本料理屋かテレビか何かで言ってた気がします。
基本的に「油をたくさん使った料理=良い料理」と考えるお国柄ですので、
なんとなくサーモンが人気の理由はわからんでもないです。

ただ、スシバー(寿司口巴?)と名乗る店のことは聞いたことがないので、
もしかしたらご指摘のようなお店のこととはずれるのかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。シンセンでは、回転寿司のような形体のすし屋が多いですか?

お礼日時:2008/08/12 16:11

シンセンの中心地では、寿司屋自体はそれほど多くないですよ。


むしろちょっと奥の工場地帯に出張してくる日本人のために、日本料理、寿司を唄っている店は多いです。
もちろん日本人経営ではないので、ちょっとへんな日本食ですし、味にうまみが足りません。

シンセンで多いといえば、ラーメン屋ではないでしょうか。
意外と悪くない味です。
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シンセンの元禄回転寿司では、ほぼ日本と似たようなメニューでした。


違うのは、基本的にサビ抜きで、醤油は甘め(アジアでは多い)。なので、キッコーマンの小さなボトルを持ち込んでいました。

あと、加工食材(たまごとかあなごみたいな火が通るもの)は大丈夫ですが、寿司の命である生魚は、新鮮さはあまり期待できません。
生で冷たいのですが、それが一酸化炭素魚(COマグロなど)かどうかは、わからないからです。

COマグロは、日本人経営のレストランをのぞいて、都市部で広くみつかっています。
「COマグロ」「一酸化炭素マグロ」などで検索するとわかりますが、一酸化炭素で処理された魚は、1週間常温で部屋においておいても、色が変わらないのです。

日本も60年代に報告されましたが、今は禁止されています。

というわけで、もともと赤身魚が好きではないわたしは、たまご、火がとおったタコやエビばかり食べていました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
COマグロは、問題ですね。しかし、アメリカでは、合法だそうです。

お礼日時:2008/08/12 16:04

トロやウニは中国でも人気ですよ。


特に日本から仕入れた本マグロの大トロは高くてもバンバン注文されるみたいです。
日本で値段が高い寿司ネタは中国の富裕層にも好まれています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。最近、中国では日本より上物のトロも出ているとの話を聞きます。

お礼日時:2008/08/12 16:08

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