「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

こんにちは。自動車の社外品スピーカーで質問があります。

 主に16/17センチのサイズがメインのようですが、多くの車種は
両サイズとも取り付けができるように感じます。(フィッティング
ガイドを見ていると)そこで、、、

1、どちらがより汎用性が高いサイズなのでしょうか
2、将来的にはどちらかに偏る流れはありますか
3、1センチの違いで音質の違いはありますか
4、フィッティングガイドを見ると両サイズつきますが、
どちらがベターでしょうか(MH21S 現行ワゴンR フロント用)


その他アドバイスもあれば是非、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)


汎用性の点から見れば16cmです。
17cmは4点留めでしか固定できません。
http://pioneer.jp/carrozzeria/products/f_series/ …

それに対して16cmはフレーム部に多数のネジ穴を開けてありますので、3点でも4点でも固定できるため対応車種が多くなっています。
http://pioneer.jp/carrozzeria/products/f_series/ …

また、17cmが取り付けられる車種であれば、16cmでも取り付けられます。



現状では17cmに移行しつつありますが、16cmの対応車種の多さを考えれば無くなることはないかと思います(楕円や12(13)cmといったマイナーな規格をなくしてしまったメーカーはあります)。



17cmの方が若干低音域が広いですが、通常聞き分けることは困難かと思います。



17cmを選んでおくのが無難かと思います。
スピーカ自体は使用していると劣化しますので、あまり使いまわしのことまで気にする必要はないと思います。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
DDL R17Cを購入しました。非常に参考になりました、ありがとうございます。

お礼日時:2008/10/19 21:47

1.汎用性の高いのは16cmだと思います。

理由はスピーカーの深さにあります。17cmはコーンのサイズが1cm大きいため、それを駆動する磁気回路が大きくなっていたりして深さ方向にサイズが大きくなっている場合が多いです。特に取り付け深さに制限のある車両などは注意すべき点です。

2.無いと思います。ウーファーのサイズを大きくしたがる傾向には有ると思いますが、ドアマウントでしっかり低音を出そうとしても限界があるからです。自動車メーカーの純正スピーカーでは基本的に16cmサイズのようです。

3.よほど耳の良い人なら分かると思います。が、それよりも取り付けや環境に留意したほうが違いが出ます。

4.私なら少しでも駆動しやすい16cmを選択します。場合によっては13cmにしてしまうかも、です。
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この回答へのお礼

なるほど深さも関係してくるのですね。いまいち17センチの存在価値に疑問を感じてきました。純正交換だけならいっそのこと16だけでもいいような気もします。ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2008/09/07 22:19

1.8年前くらいは 16cmが主流でした 互換性は多い



2.現在は17cmが主流になりつつあります。
取り付けアダプターや ドア側に 16,17cmの取り付け穴が設けてあるだけ

3.スピーカーの一番大きい部分ウーハーの大きさを表現しています。
ウーハーは大きいほど 低音が出易いものです が ボーズなどは特殊技術で 小さいスピーカーでもとてつもない高音質をだせます。
ペーパースピーカーや携帯の小さいものなど 今や技術の進化が激しく
1cm大きさの違いは一概に 大きい=低音性能上とは言えません。

4.ご自身の車に適合する 型番を調べ オートバックの様な大型ショップで 聞き比べ 一番綺麗な音がでる物 16,17cmに関係なく選ぶ事です。カタロク値などでは選べません パイオニア、クラリオン、アルパインからのチョイスが良いでしょう

お店おデモブースは スピーカーBOXに設置され 別置きアンプを通し 高品質ユニットの音源で スピーカーに良い条件ですので
ご自身の車に搭載した際は若干音質低下 勘弁
出来るだけ 駆動ユニットは 自車のヘッドユニットに近いグレードの物で 聴き慣れたCDを持ち込んでの比較が良いでしょう
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはりこれといって明確な棲み分け理由はなさそうですね…。いまのとこアルパインのDDL-R17Cを購入予定です、ありがとうございます。

お礼日時:2008/09/07 22:12

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Qスピーカー径による音質の違い

現在、ヴィッツ(先代)に乗っています。

ダッシュボード上に10cmのスピーカーがあり、それを社外品(セパレートタイプ)に交換し、フロントスピーカーとして使っていました。
しかし最近、フロントドアのスピーカーをフロントスピーカーとして使用できると知り、交換を検討しています。ドアスピーカーならば、17cmまで取付可能なためです。(現在は使用していません。リアはリアトレイ上のスピーカーです。)
ダッシュボード上の10cmとフロントドアの17cmのスピーカーでは、やはり音質などはそれなりに違ってくるのでしょうか?
径が大きいほど音質もいいというわけでもないのでしょうか?
ただ径が大きく、ドアに取り付けるため、低音が増す程度なのでしょうか?

音質と言っても、抽象的で人によって感じ方も違い、難しいものだと思いますが。

Aベストアンサー

経験上ですが、スピーカーの音の良し悪しは当然アンプ出力によりますが
スピーカー単体で言うと、値段に比例して、また重い物(強力なマグネット)がいい音を出すようです。
純正オーディオと外品オーディオで一番違いを実感しやすいのはツイーター、その次にミッドです。

一般論としてウーファーに使うスピーカーは当然径が大きい程周波数の低い音を出し易いですが
家庭用スピーカーと違って、BOX形状、容積(ドアなど)が理想的な場合とは程遠いですので
より大きなスピーカーを使う事で量感は上がりますが、実際に低音が出ているかどうかは別です。
実際の低音(周波数上)は体の芯まで響くようなガツンとした音というか空気の波のような感じで
家庭用のスピーカーでも1m*1mくらいあるような巨大なスピーカーでしか得られません。
だからしっかりしたBOXでキャパシターまで入れたシステムならともかく、いくらスピーカーを大きくしてアンプ出力を大きな物に変えても、いわゆるズンドコ音にしかなりません。

あとスピーカー位置ですが、低音よりも高音の方が音が聞こえてくる場所がよりわかり易いので
ツイーターなどは耳の高さにセットされている事が普通です。
結果、高音の方がより音質に左右されやすいです。
ミッドバスとかツイーターをそれなりの値段の物に変えて、アンプも出力の大きな物に変えると
それまでの純正スピーカーが全く高音を出していなかった事に気付きます。
クリアで力強くて量感のある高音と中音は音楽をガラリと変えます。

ご自分でインストールをされる場合はしっかりとローパス、ハイパスをして
クロスオーバーも好みに調整しましょう。
かなり満足度の高い音がでるようになったら音楽を聴くためだけに車に乗りたくなってきますよ(笑)

経験上ですが、スピーカーの音の良し悪しは当然アンプ出力によりますが
スピーカー単体で言うと、値段に比例して、また重い物(強力なマグネット)がいい音を出すようです。
純正オーディオと外品オーディオで一番違いを実感しやすいのはツイーター、その次にミッドです。

一般論としてウーファーに使うスピーカーは当然径が大きい程周波数の低い音を出し易いですが
家庭用スピーカーと違って、BOX形状、容積(ドアなど)が理想的な場合とは程遠いですので
より大きなスピーカーを使う事で量感は上がり...続きを読む

Qスピーカーを交換しても純正オーディオだと音は良くならないのですか。

現在、カーオーディオが純正オーディオ+純正スピーカー(4つ)という構成です。

もっと、いい音で音楽を聴きたいので、純正オーディオはそのままで、スピーカーをいいやつに交換しようと思っています。
スピーカーはアゼストかカロッツェリアの2万円くらいのスピーカー(ツイーターが一体になっているやつ)を付けようと思っています。もちろん、4つとも変えるつもりです。

スピーカーを変えただけでも結構音って良くなるものですか。
それより、スピーカーを変えるより、サウンドシャキットを付けた方が音がいいのですか。

なかには、スピーカーを変えてもあまり変わらないとおっしゃる人も居るので、そこら辺のことを教えてください。

ちなみに、デッキは純正のままで、全く変える気がありません。
(インパネの一体性が失われるのが嫌なので)
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
カーオーディオにはこれと言ったゴールがないのが
やっかいですよね。
たいていの事は皆さん回答されているようなので…。

流れとしては
#7さんの回答のように
まず取り付けをしっかりさせてからスピーカーを交換
(同時にやるのが一番効果的です…。)するのがよいのではないか…と思います。

ご存知かと思いますが、純正スピーカーはドアの鉄板に直付け、もしくはプラスチックのステーを間にかましてビスで止められているだけです。
周辺の鉄板ごと振動してしまうので音がビビリます。

そこでバッフルボードと呼ばれる厚手のステーをはさむことによってしっかりスピーカーを固定させ、同時に余計な振動を吸収します。
 さらに、ドアには「サービスホール」というメンテ用の穴があいており、スピーカーの前から出た音と後ろから出た音が互いに打ち消し合ってしまうため、低音がスカスカになってしまうのです。そのサービスホールをふさいでやるのがデッドニングです。

自分の経験上、この2つをやってさらにスピーカーを交換すると劇的に変わります。今まで聞こえなかった音が聞こえてくる…というか、全体に厚みのある音になります。

最近はデッドニング用のキット(ドア2枚分の材料)も売られてますし、オートバックスなどのカー用品店
ではサンプルとしてデッドニングの有無それぞれのドアを置いていて試聴できる店もあります。店によってはデッドニングの作業をしてくれるところもありますし。(2~3万円はかかるみたいです)

ドアの内貼りが外せれば作業自体は難しくないとは思いますが、やりだしたらキリがなくなる場合もありますので…(笑)

デッドニング関係のいろいろなパーツを出しているエーモン工業のURLを貼ってみましたので、よかったら見てみて下さい。

参考URL:http://www.amon.co.jp/guidance3.html

こんにちは。
カーオーディオにはこれと言ったゴールがないのが
やっかいですよね。
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流れとしては
#7さんの回答のように
まず取り付けをしっかりさせてからスピーカーを交換
(同時にやるのが一番効果的です…。)するのがよいのではないか…と思います。

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周辺の鉄板ごと振動してしまうので音がビビリます。...続きを読む

Qセパレートとコアキシャルの違いについて

カーオーディオで、16センチのスピーカーを購入予定です。
コアキシャルとセパレートの音の違いや構造などを理解してから購入しようと思っています。
それぞれのスピーカーの違いを教えてください。

セパレートの方が音が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

カーオーディオ以外にも、コアキシャルタイプは昔から存在します。

相互にメリット/デメリットが有ります。

プラス思考ですと、、、

コアキシャルタイプは、音源位置が同軸、又は同軸上に近い為、理想的発音体となります。 また、ユニット取り付けが1っ箇所で済むのと、メーカーが厳格に設計した組み合わせ状態を保ちやすい物ですね。

セパレートタイプ、一般家庭用オーディオのスピーカーは同じ箱に入っていてもこの状態が多いのですが、これは、それぞれのユニットをサイズ等の制限を受けずに設計製造出来るし、他のユニットからの干渉を少なくする事も可能に成ります。

マイナス思考ですと、コアキシャルは大型ユニットの空間に小型ユニットを取り付けるための設計上の制約がありますし、セパレートは発声ぶが分離してしまい、利用環境によっては悪影響も有る。

まぁ、大昔の物品税と言う制度が有った頃は、1ユニットのコアキシャルと、セパレートの多数ユニットで税率が違ったと言う事もありました。

カーオーディオに限定すれば、家庭用オーディオの様に、スピーカーの正面が聴く人の位置とは成りませんので、高度な場合は正面軸から外れた角度で高音の強さを調整しています。
このため、ガラス反射が有るリア用、反射が少ないドア用など、、、

セパレート化で、高域ユニットを直接見える軸上範囲に設置可能に成るため、調整次第では非常に高度な音響空間を再現出来る可能性を持っています。しかし、車種や内装等の影響まで詳しく調整しなければ、高度なメリットは得られにくく、狭い場所に広域ユニットを取り付ける為のサイズや配線の制約も有る為、一概にセパレートの方が良い音が得られるとは言い切れない部分も有ります。

また、スピーカーは振動によって音を出しますので、取り付け部の強度が重要です。 
有る程度以上のユニットの場合、車種ごとにサブバッフルが用意されていたりします。取り付け面の強度や共振を変えて、より正確な音を出そうとする重要パーツです。
高価なユニットに成ると、ユニットのフレームが頑丈になった、コストと手間がかかった製品が多いのも、同じ理由からですよ。

安いユニットのヘナチョコなフレームでもしっかりしたサブバッフルに取り付ける事で、スッキリ明快な音に成る場合は有りますが、取り付け部分がヘナチョコな場合、頑丈なフレームユニットでは取り付け面やボディーが共振を起こしていた部分を強調してしまったり等で、音に違和感を感じる場合も有ります。

ユニットだけ強化しても、限界がありますので、トータルバランスでチューニングして行きましょう。(この点では、コアキシャルでもセパレートでも同じ事です。)

カーオーディオは限定された空間なので、高度にチューニングを施す事で、一般室内以上に高度な再生空間を実現する事も可能です。しかし、同じ車を一生利用出来ないので期間限定ですし、振動や衝撃(ドアの開け閉めで、空気圧縮等)、夏の炎天下駐車や冬場のスキー場駐車等の温度や湿度変化に対応出来る構造が優先に設計されています。 
どうしても、家庭用オーディオより、割高になてしまいますが、ユニット販売としては、家庭用オーディオ分野ではほとんど売れないので、量産効果も有って、物によってはカー用ユニットの方が価格的に優れた物も少なく有りませんね。

コアキシャル/セパレート って、方式の違いだけで、音を楽しむ手法だけです。
高速道路を走るには、どっち?? スポーツカーとトレーラーカーを比べる様な物で、どっちが良いかは利用者の目的と使い方次第なんですね。
近所に国土交通省を定年退職された方が居ますが、高速料金が安い間だけと、ハイエースの大きいのを購入し、ご夫婦だけで数週間の高速だけドライブ生活&旅行を楽しんでいる方も居ます。車高が高いので横風邪等でスピード落としますが、「あおってくるスポーツ車じゃぁ、ゆっくり睡眠取れないからなぁ」って、、
同じ道路でどちらが快適か? 人それぞれ。

スピーカーから出てくる音が結果なので、どのように聞こえるのが好みで、そのための手法は何が良いかは、人それぞれなんですね。

予算を無視したら、理想環境が出来るのですが、それでも「自分の好み」に合うかどうか、個人的な嗜好の部分が残ってしまいますね。

だから、「オーディオ」って「趣味」のカテゴリーの一部なんですね♪

どんなに高度なオーディオで究極にチューニングされていても、自分の好きな曲が気に入った音に感じなかったら、それまででしょう。

音楽と言う「芸術」と「科学技術に基づいた工業製品」の狭間に「オーディオ」などが存在しますので、御質問者様の好みの音、好きな音楽が快適なサウンドに近付くようにガンバッテください♪

(ほぼ、書き込み可能文字数、限界)

はじめまして♪

カーオーディオ以外にも、コアキシャルタイプは昔から存在します。

相互にメリット/デメリットが有ります。

プラス思考ですと、、、

コアキシャルタイプは、音源位置が同軸、又は同軸上に近い為、理想的発音体となります。 また、ユニット取り付けが1っ箇所で済むのと、メーカーが厳格に設計した組み合わせ状態を保ちやすい物ですね。

セパレートタイプ、一般家庭用オーディオのスピーカーは同じ箱に入っていてもこの状態が多いのですが、これは、それぞれのユニットをサイズ等の制限を受け...続きを読む

Qパイオニアとケンウッドのスピーカーについて

パイオニアとケンウッドのスピーカーの音質の差を知りたいのですが、どちらがいいのでしょうか?
差はあったとしても素人にはわかりにくいレベルでしょうか?

Aベストアンサー

厳密には、同じシステム(カーオーディオ本体)とアンプの組み合わせで
聞き比べるのが 良いですが 自分の車に装着しての比較は無理でしょう 
カー用品店のディスプレーでもおよその比較は出来ると思います。

お気に入りのCDを持ち込み 店員さんに言って双方のメーカーの聞き比べです。
聞く耳を持って聞く「聞き比べようと思えば差は解りますよ」

個人的に言わせて頂くと 
パイオニアは、そつなく無難な音が出る
ケンウッドは、ガチャガチャした子供っぽい 聞きつかれる音と感じます。
カーオーディオは、温度変化・振動と過酷な条件で使用するので耐久性や 性能劣化を考えて選ぶ事も重要では?
この点でも やはりパイオニアとクラリオンです。

スピーカーですが 1万円程度のものは、純正でもそれなりに良いシステムオーディオ装備の場合 スピーカーレベルに大差なく 変化が期待できません
純正の普通のシステムの車なら 少し良く感じ 耐久性が向上します。
2万円代のスピーカーですと 余程の聞き音痴さんで無い限り クリアーなサウンドが感じられると思います。

別体アンプを積まれていれば これ以上の高級スピーカーも検討の余地ありですが。
純正システムなら 2万円代より上の物は 性能を発揮できないでしょう。
取り付け時 バッフルボード(3千円位)という ドアとスピカー間に挟み込む合板を取り付けると 音のビビリも解消しますし 
ドアの奥に集音シートを張ったり デットニングで 音質がグングンUPしますよ

オーディオは お金を掛ければよくなるものでもなく ご自信の車に有った システムで ご自信の心地よく聞き疲れない音を探す
また スピーカー取りつけやデットニング等で作り上げグレードUPさせられます。

厳密には、同じシステム(カーオーディオ本体)とアンプの組み合わせで
聞き比べるのが 良いですが 自分の車に装着しての比較は無理でしょう 
カー用品店のディスプレーでもおよその比較は出来ると思います。

お気に入りのCDを持ち込み 店員さんに言って双方のメーカーの聞き比べです。
聞く耳を持って聞く「聞き比べようと思えば差は解りますよ」

個人的に言わせて頂くと 
パイオニアは、そつなく無難な音が出る
ケンウッドは、ガチャガチャした子供っぽい 聞きつかれる音と感じます。
カー...続きを読む

Qパワーアンプのつなぎ方を教えてください(超初心者)

よろしくお願いします。

友人から「ALPINE MRV-F400」というパワーアンプを貰いました。
しかし接続の仕方が判らなくて困っています。
そこで接続の仕方をご指導してください。

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する
2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する
3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?
4) 「REMOTE」とは何ですか?
5) 「GND」とは何ですか?
6) スピーカーをつなぐ部分の「CH1~4」はどのように分けるのですか?

現在、フロントスピーカーは純正、リアスピーカーは置型BOXタイプ、
それとスピーカーケーブルをそのまま付けるタイプの簡単ウーハーがあります。

これだけでわかっていただけるか判りませんが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する

デッキからです。デッキにRCA出力(外部出力)がなければそもそもアンプの取り付け事態ほぼ不可能です。純正デッキの場合99%ありません。

2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する

スピーカーに接続します。

3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?

その通りです。

4) 「REMOTE」とは何ですか?

リモートのことです。デッキ側からアンプリモートスイッチの線があればそれを接続します。なければ同様にRCA出力もないと思われるので取り付け不可能です。

5) 「GND」とは何ですか?

グラウンドすなわちアース、つまりマイナスのことです。ボディーの鉄板部分に配線します。

6) スピーカーをつなぐ部分の「CH1~4」はどのように分けるのですか?

1と2をフロント左右 3と4をリア左右です。1)で繋いだRCAケーブルと対応させます。


いわゆる4チャンネルアンプと思われます。4チャンネルとはフロントスピーカー左右とリアスピーカ左右の4つのスピーカーを鳴らせますよってアンプのことです。

あと蛇足ですが、超初心者ですので、、、っていう言い出しはネット上で逆に嫌われる傾向にあることを付け加えておきます。

1) アンプの「INPUT」のCH-1~CH4の白と赤のコードはどこからの線を接続する

デッキからです。デッキにRCA出力(外部出力)がなければそもそもアンプの取り付け事態ほぼ不可能です。純正デッキの場合99%ありません。

2) アンプの「OUTPUT」のCH1+3,CH2+4の白と赤のコードはどこに接続する

スピーカーに接続します。

3) 「BATT」は直接バッテリーから引くのですか?

その通りです。

4) 「REMOTE」とは何ですか?

リモートのことです。デッキ側からアンプリモートスイッチの線があればそれ...続きを読む

Qカースピーカーのツィーターの意義教えてください

タイトル通りです。それと最近ネットワーク付属って言葉をよく見かけます。よくわかりません詳しい方お願いします

Aベストアンサー

ツィーターとは高音専用のスピーカーを指します。まったく逆の物がウーファーで低音専用のすぴーかーです。なぜこのように複数のスピーカーで低音から高音までを分けて再生するかというと、高音を再生するスピーカーの振動板はできる限り軽く作る方が有利であり、低音用の場合はある程度の重さがあるほうが有利であるからです。また、高音を再生するにはスピーカーの振動板の面積はあまり大きい必要が無いのに対して、低音を再生するスピーカーの振動板はある程度の面積が必要です。このように一つのスピーカーで低音から高音まですべてを再生しようとすると、この相反する条件のすべてを満たすことが難しいのです。このような理由により低音から高音までの間をいくつかのスピーカーで別々に再生する方が無理が無いのです。

一つのスピーカーですべての音域を再生するスピーカーをフルレンジスピーカーと呼びますが、マルチウェーシステム(帯域ごとに複数のスピーカーを使う方式)と同等の帯域を持たせるのはかなり難しいのです。たとえば大きな重い振動板で高音を再生しようとすると、高音は振動が速いため振動板が一様に振動せず、中心と周辺で振動のずれ(振動板がたわんでしまう)が生じる(分割共振といいます)ようなことが発生し、ひずみの原因になったり振動板が大きく重いため、速く動かすのには大きな電力が必要になります、これはすなわち高音部での能率が落ちることを意味しています。逆に低音部ではできるだけ大きな振動板でできるだけ多くの空気を振動させてやる必要があります。小さな振動板では振動板周囲の空気が振動板の動きに合わせていったり来たりするだけで、音となって出てこないのです。そこでこれらのフルレンジスピーカーではダブルコーン(低音用の大きな振動板の中央に高音用の小さな振動板持ったもの)や中央のキャップの部分を金属のドーム状の高音用の振動板にした物などがあります。

マルチウェシステムの最も単純なものが2ウェーと呼ばれる低音用のスピーカーと高音用のスピーカーの2種類のスピーカーで構成されるシステムです。この他にも3ウェー(低音・中音・高音)や4ウェー(3ウェーに更に超高音や超低音を追加した物)等があります。スーパーウーファーやスーパーツィーターはこれらの帯域を再生する為のものです。

ネットワーク(正確にはクロスオーバーネットワークと言います)は、これらの各音域専用のスピーカーに必要の無い(たとえば高音用のスピーカーに低音の信号を加えても無意味であるばかりか、音のひずみやスピーカーの破損に繋がります)音域の電力が伝わらないように、アンプから出力された電力を周波数ごとに分けて、それぞれのスピーカーに適切な部分のみを伝える為の装置です。通常はコイルとコンデンサーによる一種の電気的なフィルターです。マルチウェースピーカには必ず必要な装置です。

市販のアドインツィーターには、ツィーターの再生可能な周波数のみを通すネットワークが内蔵されてる場合が殆どなので、特にネットワークをつけることをしませんが、この場合、元々のスピーカーシステムでも再生できていた部分とアドインしたスピーカーの再生する部分が重なってしまうと、重なった部分だけ強く再生されてしまい、不自然な音になる場合もありますので、やはり本格的にやるのであれば再生帯域に応じたスピーカーを選び、それぞれのスピーカーの再生帯域に見合ったクロスオーバー周波数(帯域ごとに分離する周波数をこう呼びます)をもったネットワークの組み合わせが必要です。更にはそれぞれのスピーカーの音圧レベル(スピーカーの能率です)が異なる場合はアッテネーター(一種のボリュームです)でスピーカーごとの音量を同じに整える必要もあります。まぁ、車ではここまでやるのはまれでしょうが・・・

ツィーターとは高音専用のスピーカーを指します。まったく逆の物がウーファーで低音専用のすぴーかーです。なぜこのように複数のスピーカーで低音から高音までを分けて再生するかというと、高音を再生するスピーカーの振動板はできる限り軽く作る方が有利であり、低音用の場合はある程度の重さがあるほうが有利であるからです。また、高音を再生するにはスピーカーの振動板の面積はあまり大きい必要が無いのに対して、低音を再生するスピーカーの振動板はある程度の面積が必要です。このように一つのスピーカーで...続きを読む

Q車のスピーカー交換のサイズの見方教えて。

いつもお世話になります。

TOYOTA パッソのスピーカーを交換したいのですが、
スピーカーのサイズの見方を教えてください。

また、
カスタムフィットとか、ユニットタイプ、
ボックスタイプ、サテライトなどがあるようですが、
なんとなくしかわからず漠然としています。

参考URLでも教えていただければ嬉しいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

確かに、メーカーによって呼び方が違って最初はわかりにくいですね。
カスタムフィットとかトレードインと呼ばれるのは、円形(たまに楕円)のスピーカー単体です。
10cm、12(13)cm、16cm、17cmとかある程度規格が決まっていて、その車の純正スピーカーを外せば同じネジ穴に簡単に取り付けられます。
※ただし、最近はコストダウンのために台座一体型のスピーカーが多く、社外のスピーカーに交換するにはブラケットとかインナーバッフルと呼ばれる台座を買い足さなければいけない場合が多くなりました。
パッソの後ろの場合は、汎用の16cmタイプがバッフルなしでも大体付くようです。

一方、前スピーカーははダッシュボードの上に「10cmの耳2つタイプ」が使われているようです。
この形ですね。
http://www.alpine.co.jp/products/speaker/gradeup/2007/ste-100c.html
国産カーオーディオの大抵のメーカーで同じ形のものがラインナップされています。
耳4つタイプで、2つを簡単に切り取れるようにして、取り付けられるようにしてあるものもあります。
このタイプであれば、台座は必要ありません。

ユニットタイプというのはカロッツエリアの場合、スピーカーグリル付属のものを指すようです。バンなど質素な平ボード内張りの車の場合は内張りに穴をあけてこのタイプを埋め込むように指示されています。
また、車の内張り一体型スピーカーグリルに満足しない(ビビりやすかったり、コモりやすかったり)マニアの場合は、内張りをくり抜いてグリル付きのスピーカーを埋め込むことがあります。
他のメーカーですと「フラッシュマウント」と呼ぶところもありますね。
http://pioneer.jp/carrozzeria/products/unit_sp.html

ボックスタイプというのは、ひと昔前のセダンやハッチバックのリヤトレイに載せられていた箱型です。昔は前のスピーカーから低音を出すのが苦手だったので、ボックススピーカーやトランクと繋がった「エアリンク」タイプで低音を補っていたのですが、最近はデッドニングやサブウーファーの普及で前から音が聞こえるようにするのが主流となり、このタイプは少数派になったと思います。

サテライトスピーカーというのは小型のボックス型で、主に天井付近に吊り下げます。通常の横向きリヤスピーカーより乗員に素直に届きやすく、サラウンドや5.1chといった残響音を出すのに向いています。

ついでに
ツイーター(トゥイーター):高音用のスピーカーです。高音は聞こえてくる方向がハッキリしているので、メインスピーカーがドアの低い位置にある車の場合は、ダッシュボードやAピラーの付け根あたりに高音用だけ別に取り付けて、正面から音が聞こえてくるようにセッティングする人も多いです。

サブウーファー:超低音用のスピーカーで、ドアスピーカーやダッシュボード上のスピーカーでは出しにくく、ロードノイズで消されがちな100hz以下くらいの音を担当します。
その中で、アンプ一体型で比較的簡単に取り付けられるタイプを「チューンナップウーファー」と呼びます。
低音は聞こえる方向がハッキリしないので、シートの下や後ろに取り付けたりします。
ダッシュボードスピーカーの場合は特に低音が不足しがち(無理に出そうとするとダッシュボードがビビりやすい)なので、余裕があればチューンナップウーファー1つでも追加すると音に深みが出ると思います。(でも低音は控えめに)

こんにちは。

確かに、メーカーによって呼び方が違って最初はわかりにくいですね。
カスタムフィットとかトレードインと呼ばれるのは、円形(たまに楕円)のスピーカー単体です。
10cm、12(13)cm、16cm、17cmとかある程度規格が決まっていて、その車の純正スピーカーを外せば同じネジ穴に簡単に取り付けられます。
※ただし、最近はコストダウンのために台座一体型のスピーカーが多く、社外のスピーカーに交換するにはブラケットとかインナーバッフルと呼ばれる台座を買い足さなければい...続きを読む

Qバッフル?デッドニング?

スピーカーを取り付けてもらおうと今日いくつかカー用品店に行きました。

最初の黄色いお店ではスピーカーを見ていると、店員が「あとはバッフルの装着ですね、だいぶ変わりますよ。うちのお店ではほとんどの人がつけてます。」と言って近寄ってきました。
次にオレンジのお店に行くと、「バッフル?それよりデッドニングですかね」と言ってコーナーに案内されました。
次に緑のお店「デッドニングの方がよいとは思います。」との事。
最後に赤いお店では「バッフルつけられる方いますねー音は違うと思いますがスピーカー変えるだけでも割と変わりますよ。デッドニングは、うーん…」といった具合。

そこまで本格的に音にこだわろうとは思ってませんがせっかくスピーカーつけてもらうんだからバッフルつけるかデッドニングしてもらうか、別物ではありますがどっちか考えています。

店員によって意見が違いましたが、皆さんはバッフル付けるかデッドニングかしてもらうかならどっちがいいと思われますか?
取り付けはバッフルの方が早く、多分ですが少し安くいけそうです。ちなみに私は素人です!皆さんのご意見お待ちしています。

スピーカーもパイオニアがいいという店員や、アルパインがいいという店員とか、ほんっとバラバラでした。

スピーカーを取り付けてもらおうと今日いくつかカー用品店に行きました。

最初の黄色いお店ではスピーカーを見ていると、店員が「あとはバッフルの装着ですね、だいぶ変わりますよ。うちのお店ではほとんどの人がつけてます。」と言って近寄ってきました。
次にオレンジのお店に行くと、「バッフル?それよりデッドニングですかね」と言ってコーナーに案内されました。
次に緑のお店「デッドニングの方がよいとは思います。」との事。
最後に赤いお店では「バッフルつけられる方いますねー音は違うと思いますがス...続きを読む

Aベストアンサー

V--Vさん新車が、かなり気に入ってる様子ですね。
mp-32と言います。
以前に、回答した物です。

デッドニングは、要は、ドアの、内貼りを、外して、鉛で、ドアが、鉄板一枚ですので、鉄板を、響かせないように、する為を、いいます。
しかし、これね、  やり方は、人それぞれであって、全ての穴を、塞ぐのが良いという人も居ますが、要所を、探して、そこだけを、鉛を張ったりする府が良いと、言う人も居ます。

バッフルボードは、ドアに付ける時に、スピーカーの後ろの、マグネットが、窓を、下げた時に、当たらないように、する為に、付けり人が、多いです。

どれぐらいの、音の大きさで、聞くかによりますが、
それより、スピーカー線を、社外品、(家庭用のスピーカー用の線とかで、1M1000円位のを、買って来て、その線で、スピーカーに繋ぐのと、
バッテリーから、直に、常時通電してる線を、繋ぐと、ビックリするほど、高音が、綺麗に成りますよ。
お勧めの、線を貼り付けします。
http://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=370
これを、付けて、
http://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=621
この程度の、線を、付けたら、
スピーカーは、正直、1万円位の物で、
ビックリするほど、綺麗な高音を、楽しめますよ。

私は、以前してたのが、事故で、廃車に成り、今、寒い為に、スピーカも、JLオーディオと、言うメーカーの廃番品の新品を、グーパーツで、探して、上記のように、自分で付けました。

今は、カローラのバンです。
もう少し、温かくなったら、上記の内容で、例のスピーカーを、取り付けしようと思ってます。
私は、自分で出来るので、工賃が掛かりません。
バッフルボードも、以前が、シエンタだったので、多分、そのまま行けると思ってますが、内貼りを、外さないと、解りません。

自分の、話になってすいません。

V--Vさんが、何処まで、こだわるかの話です。
普通に聞けたらいいなら、ただ、スピーカーを、交換だけで、良いですし、
もう少し、お金出すなら、上記の方法は、お勧めです。
線が、5000円程度です。あと、工賃ですけど、、、
両方で、1万円かな?
低温が、ビビるのが、嫌とかなら、鉛で、デッドニングが良いと思います。
しかし、何処までこだわるかですね。
スピーカー交換で、不満なら、
上記を、お勧めです。
それで、不満なら、デッドニングかな?

って感じです。
聞く音楽にも、よりますよね。
メーカー選択より、こっち、   取り付け方法にお金を、掛けた方が、良い音は、間違いなくします。

V--Vさん新車が、かなり気に入ってる様子ですね。
mp-32と言います。
以前に、回答した物です。

デッドニングは、要は、ドアの、内貼りを、外して、鉛で、ドアが、鉄板一枚ですので、鉄板を、響かせないように、する為を、いいます。
しかし、これね、  やり方は、人それぞれであって、全ての穴を、塞ぐのが良いという人も居ますが、要所を、探して、そこだけを、鉛を張ったりする府が良いと、言う人も居ます。

バッフルボードは、ドアに付ける時に、スピーカーの後ろの、マグネットが、窓を、下げた時に...続きを読む

Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

裸スピーカーの接続部分を見てください、スピーカー中央と接続している線があると思いますが、一方はそのままの線もう片方は白線が入っていると思います。
その白線が入っているほうが(-)です。試してみてください。

Qサブウーファーの電源の取り方

お世話になります。
サブウーファーの取り付けを考えております。
(ALPINE SWE-1200 最大出力150W)
説明書には、「電源コードは、車両ヒューズボックスを通した後の「10A以上確保できる常時供給電源」に配線してください。」とあります。
ウーファーは「バッテリー直」と良く聞くので、念の為色んなところに質問した結果、下記の通りでした。

車を購入したディーラー
こちらでは接続作業自体をやってはいないが、お客様が接続したのを見ると、ナビの常時電源から分岐で取っている。

某有名カー用品店
ナビの常時電源から分岐、ヒューズボックスの常時電源から取れば良い。
150Wフルで出ることは、まず無いでしょう。

ALPINEのユーザーサポート
ヒューズボックスの常時電源の元から。
普通はヒューズからではなく、ボックス裏側の元から取り出すとのこと。
付属の電源コードがギボシのオスなので、それが挿さる加工が必要と思われる。
(付属コードの切断・加工はするなと説明書に記述あり。)
下記が「説明書と異なりませんか?」と確認したところ、バッテリー直でも大丈夫ですとのこと。
http://alpine.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/1545

どれが正しいのか、いまいち決め兼ねています。
ちなみにALPINEに、ヒューズから電源を取るコードを使用しても良いか確認したところ、「10A以上確保できれば良い」との回答でした。

バッテリー直でも、「充電制御車」というものはできないと聞いたので、この車種は大丈夫?とディーラーに確認しましたが、それについても明確な回答は得られませんでした。
カー用品店は、そのような車種でも繋ぐ場所さえ選べば大丈夫とのこと。
これは車のメーカーに直接確認しなくてはなりませんかね、、、、。


付属の電源コードの先はギボシオスで、そのすぐ後に10Aのヒューズが入っており、他、リモート、オーディオ、アースの線と一緒になっております。
私としては安全なのであれば室内側から取りたい気持ち、危険なのであればバッテリーから取るしかないと思っております。
実際に同じようなウーファーを取り付けた方の意見をお聞きしたいのですが。
よろしくお願い致します。

お世話になります。
サブウーファーの取り付けを考えております。
(ALPINE SWE-1200 最大出力150W)
説明書には、「電源コードは、車両ヒューズボックスを通した後の「10A以上確保できる常時供給電源」に配線してください。」とあります。
ウーファーは「バッテリー直」と良く聞くので、念の為色んなところに質問した結果、下記の通りでした。

車を購入したディーラー
こちらでは接続作業自体をやってはいないが、お客様が接続したのを見ると、ナビの常時電源から分岐で取っている。

某有名カー用品店
ナビの...続きを読む

Aベストアンサー

私は車内にアンプとかプロセッサとか色々つけてるのでバッ直にしてます。その方がその後の機器変更が便利なので。

正直なところ、サブウーハーつけたいだけならバッ直にこだわる必要はないですよ。

雑誌とかバッ直薦めることは多いんですが、音質に有利!とか言ってもパワードサブウーハーだし。外部アンプ取付→セパレートスピーカーの良い奴とかならバッ直薦めますけどね。

基本はメーカーの言うとおり、10A取れるならバッ直にこだわる必要はありません。
バッテリ直で接続する場合、製品付属の細い10A接続ケーブルではなく、バッ直用のケーブル(かなり太い)を使う必要もあるし、車内引き込み等かなり手間がかかります。そこからさらにアップグレードするならその時バッ直で良いんではないですかね。


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