出産前後の痔にはご注意!

会社の研修で海外に10日間程度行きますが、レンタルスーツケースを借りようと思っています。会社に経費として請求すること妥当でしょうか?どなたか見解を教えていただけますか?よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

妥当かどうかといえば妥当ではないでしょう。



旅費はあくまで旅費です。
雑費の費用は自己負担です。そうでなければ、際限なく増えてしまいますからね。
逆に会社経費にするならば、会社が用意すべきものですし・・まあ普通あり得ません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。認識不足でした。

お礼日時:2008/10/10 11:43

私は旅行会社を経営していますが、親会社の旅費規程を読んだことがあります。

あまり詳しくは書けませんが、海外出張の場合は部課長職で一日当り4000円の日当が出ます。役職によって差がありますが、これ以外に支度金が出ます。これはその社員の最初の出張に7万円、2回目以降は5万円、下限の3万円と減ります。

その意図は「最初の海外出張では何かと準備で金もかかるだろう。だが2回目以降ではそれほどでもない」という考え方なんです。大抵の社員は最初の支度金でスーツケース、季節服など必要なものを買い揃えます。文字通り、支度にかかる金ですね。

私の会社は旅行会社ですから、支度金と日当は常に一定。ただし安いです。

一般的に、支度金がある会社ではレンタルスーツケースの費用を別途認めることはないでしょうね。「支度金で賄いなさい」と言われるのがオチ。

支度金がなく、日当だけしか支給されない会社もあるでしょう。レンタルケースは結構高いですから、出張旅費規程を総務担当者に確認するべきです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2008/10/10 14:31

総務職のものです。



会社の規定によるでしょうが、私の会社の場合は出張手当が地域によって一律で出ます。
都内だったらいくら、というように決まった金額がでてそのなかで宿泊代などやりくりしてもらっています。
安いホテルに泊まってあまった金額をおこずかいにするもよし、自分で足してちょっといいホテルに泊まるのもよし。
手当金のなかに出張中にまつわるエトセトラも含める(駅のコインロッカー代や携帯の繋がらない地域の公衆電話代など)という解釈です。
もし質問者様の会社で上記のような出張手当がでているとしたら、そこから出すべきものだと思います。

あとはダメモトで担当者に掛け合ってみるとか…。
乱文失礼致しました。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。当社では、実費精算のため、おそらく承認されないのではと思いますが、担当部署に、念のためかけあってみます。

お礼日時:2008/10/10 14:20

所持品は個人負担です

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この回答へのお礼

ありがとうございました。認識不足でした。

お礼日時:2008/10/10 11:42

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Aベストアンサー

>それは旅費交通費に含めても良いのでしょうか。

経費として処理していいかという問題であれば、
もちろんかまいません。

科目の問題として旅費交通費かという問題であれば、
旅費交通費でも構いません。

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Aベストアンサー

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 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

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5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 


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