【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

「20日締め翌月20日払い」の説明で(もっぱら「20日締翌20日払(はつかじめはつかばらい)」)であれば、先月の21日から今月の20日までの納品された商品の代金を来月の20日に支払う と書いてあるのですが
これはなぜでしょうか>?
Q1 コレのとおりだと 9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?
普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

Q2 また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?
Q3 一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

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A 回答 (5件)

>9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?



9月21日から10月20日までの分は、10月20日で締めて、工場や倉庫で事務作業をします。次に伝票が事務所へ回されて、担当者や役席の査閲、承認を経て経理部へ回されます。経理部の内部で会計処理と税務処理が行われ、仕入先口座に振りこむ振る込むために、銀行へ送信します。銀行内部で諸々の手続きが行われます(社員の給与の振り込みの場合は、銀行から、4営業日前までに送信して欲しいと言われています。)。

ですから、あれやこれやで、振り込み日まで、20日くらいは必要なのです。


>普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

給料の場合、10月20日に払うのは9/21~10/20の固定給だけです。9/21~10/20の変動給(残業手当など)は計算に時間が掛かるので、11月20日に払うのが普通です。つまり10/21~11/20の固定給の支払日と同じ日に支払います。

>また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?

「毎月20日〆(しめ)、翌月20日支払い」

>一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

9/20-10/20の分に支払日は、早い会社で10/31、遅い会社で11/20です。11/10が一番多いのではないでしょうか。11/30や12/10の会社も見かけますが、下請泣かせの会社です。そういう会社は、良い下請がついて行かないので発展しません。発展する会社は下請を大事にします。
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この回答へのお礼

なるほど 担当者や役員の査察
そこから税金やらいろいろの手続きでかなりの時間つかうのですね
よくわかりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 14:27

>Q1 



対象期間:9月21日~10月20日
支払日:11月20日

販売者(お金をもらう方)の立場:
   別に1ヶ月分まとめなくても売ったその日(例えば9月21日販売分)を9月
   21日に支払って貰えるのがベストです。当日とは言わないまでもお金は
   できるだけ早く払って貰いたい。
購入者(お金を払う方)の立場:
   支払いは遅ければ遅い方が良い。仕入れた商品が売れて現金化できるのは
   遅い商品だと11月~12月くらい。商品を現金化してから原価分を払うのが
   ベスト。
   よって10月20日締めで12月20日払いだとなお良い。

つまり、販売者の思惑と購入者の思惑は相反します。しかし商売ですからどこ
かで妥協しなければ商売は成立しません。
また事務手続きとして、9月21日~10月20日にまでに売った商品の請求書を作っ
て購入者に請求書を送付します。この作業が早い会社で締め後2~3日。遅い会
社だと1週間後に相手先企業に送付します。
請求書をもらった会社は、請求書と自社の納品書と照合して支払い準備をします。
そんなこんなで、お互いの妥協点が締日の翌月払いで妥結した。
というような意味あいです。
よって、このような支払い形態は小売業等では一般的であり、事務手続きを勘案
すると”ややこしく”無いと思われます。
 ※10月1日~10月31日分を11月末日に支払うのと同じですから、特段ややこしい
  と感じる人は少数だと思われます。

<ご参考>
業種によっては、
 9月1日~9月5日分を9月10日に支払い
9月1日~9月15日分を9月末日に支払い
なんて支払い形態が”常識”の場合もありますので、一概にどのような支払いが
普通であるとは断定できません。

原則論として商取引においては販売者と購入者は対等です。
しかし実際の取引においての力関係は、販売者の方が強い場合もあれば購入者
の方が強い場合もあります。
販売者の方が強い場合は、締日から支払日までの期間が短い傾向があり、
購入者の方が強い場合がその期間が長くなる傾向がみられます。
また、商品価格が業界の一般的な価格よりも安い場合は、その期間が短い傾向
が見られます。


>Q2 また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?

締日払いですが、一般的にこのような形態は少数です。
しかし、先払いなんて事が常識の業界もありますから、業界によっては珍しく
ないかもしれません。

>Q3 一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

小売業界では一般的だと思われます。
(締日が20日である事は業種によって多い少ないがありますが、締日1ヶ月後に
 支払う事は多いと思われます)
慣習はあくまで慣習であって、そうでなければならない分けではありません。
最初はその業界の慣習に従い、慣習を打ち破りたければ、商品力・サービス力
を強めて購入者より強い立場を構築する必要があります。
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この回答へのお礼

お互いの立場や納品書を照合したりもあるんですね
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 14:38

A1


世の中には20日締に限らず、10日締めや15日締めなども存在します。ご質問者様にはヤヤッコシイようですが、会社の決算は月末締めでなければならない決まりは御座いません。大分昔のことなのでうろ覚えですが、東芝かパナソニック(旧 松下)のどちらかの決算書(一般新聞に載っている)は月末締めではなかったです。
また、○月分というのは必ずしも「○月1日~○月末日」までのことでは無く、今回の例で言えば次のようになります。
 9月21日~10月20日 ⇒ 10月分
 10月21日~11月20日⇒ 11月分
給料にしても、お書きになれらた例のように10月20日に支払う方が稀ではないかと思います。何故ならば、斯様な支払いタイミングの場合、10月20日に欠勤したら給料の額を修正するのが難しいです[現金払いだとしても]。

A2
「20日締め当月20日払い」とか、「20日締め(締日)当日払い」です

A3
20日締めの会社が、いつ支払うのが一番多いのかは存じません。

最後に、締め日や支払日は夫々の会社の都合です。
弊社の販売先の80%近くは「20日締め」で、他に10日締め・15日締め・月末締めが存在します。それら販売先への請求書は、販売管理部門が先方の締め日に合わせて発行しております。その一方で、会計部門は月末締めで月次決算を行っております。一見別々の処理を行っているように見えますが、販売管理ソフトと財務会計ソフトが共通のデーターベースを参照し、夫々のソフトが行う処理は独立していれば、担当者は然程の苦労はありません。
次に弊社の購入先ですが、殆んどが末締めですが一部に20日締めの所があります。この20日締めの購入先は幾ら頼んでも自社の締め日以外での会計処理が無理な為に残っております。思うに、販売管理(請求書)と財務会計(売掛金元帳)が堅固に結びついているのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

当日だと予定外の事が起こったときとかに修正が必要になるのですね4
一人の人ならまだしもたくさんあるとそれだけ手間がかかりますしね
相手の締め日にあわせたり知らないことがいろいろとありました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 14:54

9/21~10/20のものを10/20に払う…


10/19までのものを確実に計算済みで 10/20当日発生分を
絶対間違えずに計算できて その分のお金を用意できるか…

振込みだとしても 3時以降に発生する分は間に合うわけがない

>普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが

そうとは限りませんよ?(つーか 普通ない)

自給計算なら 20日締め→その月の末日払いかも知れません

私が言っていた会社は 入社してから最初の給料日にもしっかり払ってもらいましたけど、基本給は先払い・その他は後払いでした
(10/25払いの給料の内訳:10/20入社でも 1か月分の給料あり。
 10/21~11/20の基本給が先払いされている)

パートさんは末締め10日払い 正社員は15日締め25日払いくらいは
普通です

20日に締めて20日払う会社なんて 無いと思います…(何社も派遣などで行って事務方をしたけど 聞いたこと無いです)
取引さきへ現金払いなら毎日(か翌日)払えばいいわけだし。
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この回答へのお礼

そうかー 計算したり、銀行に振込みにいったりといろいろとあるのですね
それに3時以降に発生するのは確かに間に合うわけないですね
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 14:12

Q1会社の都合にすぎません。

締め日を起点として支払日を考えます。19日当たりに入金が多い企業ではそのほうが好都合です。
Q2締め日払い
Q3一般的には翌月払いです。
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この回答へのお礼

締め日を貴店としてそこから考える宇野ですか。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 13:40

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(2)の場合、私自身は入金日は12月10日と考えているのですが、どうも1月10日らしく何だか釈然としません。
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Aベストアンサー

既に諸先輩方がご回答を寄せておりますが、
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余計な事かもしれませんが、実務をやっていると、同じ日にを指していても相手によってサイトの考え方が異なる事が往々にあります。
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・締め日起算
・特定日起算(月末起算とか)
例えば20日締で120日サイトと言った場合
・締め日起算であれば3箇月後の20日
・特定日(月末)起算であれば3箇月後の月末
このように違ってきますので、「契約書」「社内での言い方」に乖離が無いかを確認する事と、先方にも確認する事をお薦めいたします。

Q手形や期日指定支払の際の起算日について教えて下さい

みなさま、こんにちは。

支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120日、支払日16日というような条件があるのですが、あまり理解できないので
どうか助けて下さい。

普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?
20日に締めたら、その日を起算日にした方が楽なような気がするのですが。

またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
されるのでしょうか?
2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

どんなことでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどうとらえていますか?
例えば、末締め翌月末現金振込、という支払条件なら実質30日サイトの期日支払
と同じですから、締め=起算日になるでしょう。
支払手形の場合だと振出日=起算日ですね。先ほどの例なら16日が振出日です。
(通常、手形による支払日=振出日になると思います。)

>またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
>されるのでしょうか?

これはおそらく何かの間違いでしょう。

>2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

通常、30日を1ヶ月とします。企業によっては実日数による計算を行うところも
あります。

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
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(登録している派遣会社には、固定と週払いの仕事がある為、基本的に金曜日の支払いになっています。固定で仕事をしている人は、15日が違う曜日になっても、金曜日に支払われる契約になっています)

今の派遣会社以外でも、月末締めの翌月末支払いという派遣会社がありました。
説明を聞いたと時は『かなり遅い』と感じたし、月末締めの翌月末支払いの派遣会社で仕事を始めたときは、支払いの事で金銭的にも辛かったですよ。

Q英語で言うと?「20日締め翌月15日支払い」

「20日締め 翌月15日現金払い」を英語で言うとどうなるのでしょうか?教えてください!!!

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Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

なお、どんな局面でご使用になるか存じませんが、海外では、日本流の「月〆」の習慣がない国が多く、省略した言い方をいきなり言っても、理解できないかもしれませんよ。その場合は、もっと丁寧に、例えば、以下のようです。
We will pay on 15th in the month next to the following month for total amount of all your invoices which we receive for the period from 21th every month to 20th in the following month.

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following mo...続きを読む

Q月末締めの請求書を送るタイミングについておしえてください。

月末締めの請求書を送るタイミングについておしえてください。
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例えば、5月末締めの場合、
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>月末締めで請求書を送る場合、その月の末日までに請求書を送るのが…

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経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
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売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
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例えば、朝7時半くらいでも、入金はあってるのでしょうか?
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以前勤めていた頃ですが、
皆さんが書かれているように会社が事前に銀行へデータを
送ってくれている場合は深夜に自動的に処理されています。
私が勤めていた金融機関では深夜~明け方(午前3時~5時)くらいに
コンピュータが自動処理していました。
朝一番で自動振替処理されているデータをチェック伝票起票という
処理をしていました。


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しまうと思います。

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月の21日~翌月20日締めの給与を末に頂きます。

2月給与
1月21日~2月20日

3月給与
2月21日~3月20日まで

社会保険料は前月分が引かれます。

8月31日に退職しました。

この時(8月21日~8月31日)の給与は9月分なので8月分の社会保険料引かれるのは分かるのですが、7月分も引かれてました。

7月分は、8月給与(7月21日~8月20日)の時引かれてたのでミスだと思うのですが、社会保険料をまとめて2ヶ月分引かれる事はあり得るのでしょうか

Aベストアンサー

>1日~31日のどの日に入社しても、入社日や締め日に関係なく単純に翌月に社会保険料低くものだと思ってたのでしがそうではないのでしょうか

例えば1月31日に入社して2月20日が締めで、2月末日に支給されればこの中から1月分の社会保険料が引かれるということですよね。
これだと当月分の社会保険料を当月分の給与から引くことになって

>社会保険料は前月分が引かれます。

と言うことにならないと思いますが。

Q締め日は大体どのくらいが一般的か

これから起業しますが、大体皆さんどの位が一般的ですか?
業種はHP作成などです。印刷屋さんや外注のプログラマーなどが支払先です。

**日締め 翌月**日払い みたいな形で教えて貰えると参考になります。

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外注先へは、相手が個人なら30日以内、法人なら45日以内が一般的でしょう。月末締めにすると、経理処理でその月の経費の集計が楽だ、というメリットがあります。その段階で「未払い金」を計上しますので。
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