【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

河川工事で残土の土量計算とその根拠となる写真を提出するように
指示を受けたのですが、参考になるブログ等ありましたら
教えていただけないでしょうか?
一応自分としては台形に盛り上げて二辺の距離と高さを写真に撮って
JW等で図面を描き提出しようと思ってるのですが・・・。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

土量計算」に関するQ&A: 土量の計算

A 回答 (1件)

お考えのとおりでOKと考えます。

    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオベリスク体積算定式の導出法

オベリスクの体積は
V=h/6×(a・B+A・b+2a・b+2A・B)です。
 h:オベリスクの高さ
 a,b:上面の短辺長および長辺長
 A,B:底面の短辺長および長辺長

どうして、このような式になるのか、順を追ってご説明をお願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>底面からの高さHの断面の短辺長および長辺長は
それぞれA-(A-a)H/h、B-(B-b)H/hであり、
そのを面積S(H)とすると、
S(H)={A-(A-a)H/h}*{B-(B-b)H/h}
=(1/h^2){(A-a)(B-b)H^2-(2AB-Ab-aB)hH+ABh^2}
V=∫(H=0→h)S(H)dH=(1/h^2){(A-a)(B-b)∫(H=0→h)H^2dH
-(2AB-Ab-aB)h∫(H=0→h)HdH+ABh^2∫(H=0→h)dH}
=(1/h^2){(A-a)(B-b)(h^3/3)-(2AB-Ab-aB)h(h^2/2)+ABh^2(h)}
=(h/6){2(A-a)(B-b)-3(2AB-Ab-aB)+6AB}
=(h/6)(2AB-2Ab-2aB+2ab-6AB+3Ab+3aB+6AB)
=(h/6)(2AB+Ab+aB+2ab)=(h/6)(aB+Ab+2ab+2AB)

Q4つの高さが違う体積の計算

底面の形
0.5cm×7.5cmの長方形
高さが7cm,3cm,8cm,4cmの体積を求めてください.

質問が下手ですいません><

Aベストアンサー

もし以下の図でよいならばの、考え方の一例・概略です。
図を参照してください
【実際の長さの割合だと細長くなって見づらいので、横を増やしてあります】
GH=7.5、GF=0.5
HD=7、EA=3、FB=8、GC=4


3つの四角錐にわけて考えた場合です
分け方は何通りかできますが以下のように分けてみます。

(1)A-GCDH
底面・・・台形GCDH【(GC+HD)*GH*(1/2)】
高さ・・・GF
体積・・・底面*高さ*(1/3)

(2)A-GCBF
底面・・・台形GCBF【(GC+FB)*GF*(1/2)]
高さ・・・GH
体積・・・底面*高さ*(1/3)

(3)A-EFGH
底面・・・長方形ABCD【GH*GF】
高さ・・・EA
体積・・・底面*高さ

求める体積
四角錐A-GCDH+四角錐A-GCBF+四角錐A-EFGH

Q台形の体積

台形の体積の求め方を教えて下さい。
底面積(a1×a2)、上面積(b1×b2)、高さh、勾配1:1とする場合の体積の求め方。
勾配が変わった場合はどうなるのか。
また、オペリスク公式とは何か教えてください

Aベストアンサー

S=h/3*{a1a2+b1b2+sqrt(a1a2+b1b2)}っていうのなら、
四角錐のうち、底面に平行な平面で小さな四角錐を切り取ってできる図形(塾の授業では「四角錐台」と呼んでいました)では、相似を使って簡単に示せます。
(以下、切り取った四角錐を(小)、(小)を乗せてもとの四角錐を復活させたものを(大)と呼びます)

(大)と(小)は、頂点を相似の中心とする相似の位置にあり、相似比はa:b(体積比はa^3:b^3)
よって、(小)の高さは、h*{a/(b-a)}であり、求める四角錐台の体積は(小)×{(b^3-a^3)/a^3}となることから、ちょいと計算すればできるはずです。

ところで、私はよく知りませんが、ここでいう「勾配」ってなんでしょうか?そもそも考えられている立体の4本の脚を伸ばすと1点で交わるのでしょうか?(つまり四角錐を切断した形なのか否か?)

Q角すい台の体積

昔習ったような気がしますが
角すい台の体積の公式を教えてください。

Aベストアンサー

A#1の方の探してこられた角垂台の公式であっています。

以下確認の計算法です。
S1=角錐底面積、h+k=角錐の高さ、V1=角錐の体積
S2=小角錐底面積=角錐上面積、k=小角錐の高さ、V2=小角錐の体積
V=角錐台の体積、h=角垂台の高さ
とすると

V1= S1(h+k)/3
V2= S2(k/3)
V = V1-V2 = S1(h+k)/3 - S2 k/3
= S2(k/3)[(S1/S2){(h+k)/k}-1]...(1)

ここで、面積比は高さの2乗に等しいので
S1/S2= {(h+k)/k}^2 
(h+k)/k= (S1/S2)^(1/2)...(2)
h/k= (S1/S2)^(1/2) -1
k= h/{(S1/S2)^(1/2) -1}...(3)

(2),(3)を(1)に代入して
V= (h/3)S2{(S1/S2)^(3/2) -1} /{(S1/S2)^(1/2) -1}
= (h/3)S2{(S1/S2) + (S1/S2)^(1/2) +1}
= (h/3){S1 + (S1S2)^(1/2) +S2}
= (h/3){S1 + S2 +√(S1S2)}

A#1の方の探してこられた角垂台の公式であっています。

以下確認の計算法です。
S1=角錐底面積、h+k=角錐の高さ、V1=角錐の体積
S2=小角錐底面積=角錐上面積、k=小角錐の高さ、V2=小角錐の体積
V=角錐台の体積、h=角垂台の高さ
とすると

V1= S1(h+k)/3
V2= S2(k/3)
V = V1-V2 = S1(h+k)/3 - S2 k/3
= S2(k/3)[(S1/S2){(h+k)/k}-1]...(1)

ここで、面積比は高さの2乗に等しいので
S1/S2= {(h+k)/k}^2 
(h+k)/k= (S1/S2)^(1/2)...(2)
h/k= (S1/S2)^(1/2) -1
k= h/{(S1/S2)^(1/2) -1}...(3)

...続きを読む

Qダムのような形の体積の求め方を教えてください。

断面図(横から)も台形(上辺1m、下辺2m、高さ3m)
正面図(前から)も台形(上辺5m、下辺3m、高さ3m)

谷などに作られているコンクリート製のダムのようなの形の体積の求め方を教えてください。
上からみた平面図は、5m×1mの長方形の下に、上辺5m、下辺3m、高さ1mの台形がくっついた形になります。

断面図の面積と正面図の面積を掛けるような回答がありましたが、いまいち理解できません。考え方を教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

#3です。
図面をダムの下流側から見た図と捉えていました。平面図の上下が逆に描いてあったなら間違えなかったと思います。
補足からすると平面図はダム湖側が下側(ダム下流側が上側)に描かれていると分かりました。製図の第三角法の三面図で描いてあったなら間違わなかったと思います。#4さんの図と符合して、ダム湖側から見た図と分かりました。
それで#1さんの式に納得がいきました。
A#3は質問者の意図する図と異なる回答なので撤回しますので無視して下さい。

なお、#1さんの式の
ダムコンクリートの水平断面の長方形は(#4さんの図面参照)
ダム湖-下流の方向の厚さ方向が(2-x/3)m
ダムの左右の幅方向が(3+2x/3)m
になりますね。
x=0m(ダムの底)で 2m×3mの長方形
x=3m(ダムの一番上の面)で 1m×5mの長方形になり、
その途中のxmで線形補間した式が
(2-x/3)mと(3+2x/3)mですので
ダムコンクリートの水平断面の長方形の面積

(2-x/3)m×(3+2x/3)m=(2-x/3)(3+2x/3)m^2
と#1さんの式になるということですね。
つまりダムコンクリートの体積Vは
V=∫[0,3](2-x/3)(3+2x/3)dx
で計算でき
V=∫[0,3]{-(2/9)*(x^2)+(1/3)x+6}dx
=35/2=17.5 m^3(立方メートル
となりますね。

#3です。
図面をダムの下流側から見た図と捉えていました。平面図の上下が逆に描いてあったなら間違えなかったと思います。
補足からすると平面図はダム湖側が下側(ダム下流側が上側)に描かれていると分かりました。製図の第三角法の三面図で描いてあったなら間違わなかったと思います。#4さんの図と符合して、ダム湖側から見た図と分かりました。
それで#1さんの式に納得がいきました。
A#3は質問者の意図する図と異なる回答なので撤回しますので無視して下さい。

なお、#1さんの式の
ダムコンクリー...続きを読む

Q工事現場などで土を台形に盛るのはなぜですか?

道路工事などで土を台形に盛ってしばらくそのままにしてますが、
その上に道路を作るわけでもなく結局崩してしまいますよね。
おそらく地盤調査かと思ってますが、正確には何の為にやっているのでしょう?

Aベストアンサー

土を盛るのもほぐすのも、当然お金がかかります。
一般的にそれらの作業は官庁や民間企業が業者に発注し、それにかかったお金を支払うわけですが、動かした土の量によって代金は違ってきます。
どれだけ(何立米)の土を動かしたのかを明確にするためには、ただ漠然と土を置いたのでは数量の管理はできません。
土を台形に盛りその土の山の寸法を測定することによって、何立米の土を動かしたか、契約数量と相違無いか等が分かります。

>結局崩してしまいますよね

発注者の予算的問題や、その時点では土捨て場が確保できなかった等の理由により、一時的に仮置きしているからだと思われます。


人気Q&Aランキング