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25年ほど前の青焼き図面の色あせがひどく この際トナー複写機で複写をしようとしましたが かなり色あせがひどく 困っています
当時を振り返ってみますと現像液がアンモニア臭のあるものとそうでないものとあったように思います
アンモニア臭のあるのは大型で臭いのないものはA4サイズの小型の機械だったと思うのですが不確かです 現在何とかしたい図面サイズはA2です これがアンモニアを塗布することで鮮明になってくれればいいのですが 
どなたかご存知の方よろしくお願いします

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A 回答 (3件)

古くなった青焼きの図面は紙の経年劣化・変色等もあり、そのままだとさらに見づらくなってきますね



スキャナーし修正することも可能でしょうが、なかなか大変みたいです
大切な図面や貴重な資料がこれ以上ひどくならないうちに、電子化してはいかがですか
いまなら青焼きの図面等を電子化してくれるところがあり、劣化した青焼きでも対応してくれます
青焼き 劣化と検索すれば色々出てきますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございました EOSファームという会社に早速当たってみました まだ返事はありませんが 期待したいと思います

お礼日時:2013/12/02 19:40

 原理的には難しいでしょう。

化学物質を塗った用紙に原紙を重ねて光を当てることで、原紙の黒の部分以外の化学物質を分解、現像処理をすることで残った化学物質を発色させるというものです。ただ、発色した化学物質もやはり光などで分解してしまう。これを何らかの方法で戻せるとなっても、最初に分解した地の部分まで復活して全体が真っ青となるのでは。
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この回答へのお礼

ありがとうございました 素人考えでは専ら薬局からアンモニア買ってくればいい 程度の話で 私はいくらなんでもそれではだめだろう と思っているのですが 難しいのですね

お礼日時:2013/12/02 19:31

いったんスキャナーに取り込みホトショプ等のソフトで加工した方が早いのではないでしょうか。


ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございました A3サイズのエプソン製スキャナーでやってみました が 矢張り消えかかりはそのままでした 残念です 

お礼日時:2013/12/02 19:28

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Q青焼き?青図?

仕事をしているとたまに青焼とか青図と言う?図面や
レイアウト図をもらったりする事があります。白黒ではなく青が使われているのは?なぜでしょうか?
昔っからこの青い図面で承認をとったり連絡用に正式に使われているようですが、これにはどんな歴史があってどのようなメリットがあるのでしょうか?
また、どのようにつくられているのでしょうか?
現在のようなコピー機が普及している中今後も生き残るのでしょうか?このあたりにお詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ちわ!
コピー屋っす(ので一応専門家にしちゃったよ)
<仕事をしているとたまに青焼とか青図と言う?図面や
レイアウト図をもらったりする事があります。白黒ではなく青が使われているのは?なぜでしょうか?

白黒でなく青がつかわれる理由はコストですね。A1の図面をPPCでとる場合、原価(機械代を含む)は100円近くになります。
それに対して青焼きは30円程度で済みます。
でも、建築関係は第二原図を借りることが多いようです。

<昔っからこの青い図面で承認をとったり連絡用に正式に使われているようですが、これにはどんな歴史があってどのようなメリットがあるのでしょうか?

上記のようにコストと、他の方が回答に書いているように正確さ、そして加筆や変更がすぐわかるというメリットがあります。歴史は知りません。

<どのようにつくられているのでしょうか?

ジアゾ感光紙というアンモニアに反応して青く変化する薬物が全面に塗られた紙の上に第二原図(トレペ・フィルム・青焼きフィルムで作成した図面)を重ね機械に入れます。
光の当たった部分(原図に何もかかれてない部分)の薬物はアンモニアに触れても反応しなくなります(光の強さによって反応の度合いが変化するため薄くかかれたところは薄く色がつく)
その後アンモニアガスの中を通り青焼きの出来上がりとなります。

<現在のようなコピー機が普及している中今後も生き残るのでしょうか?

大型(A0)コピー機500万位・カウンター料金はm/40円程度します。
インクジェットのプリンターならA1機が20万位で買えるでしょうが速度が遅すぎますし、コストでもA1が30円程度(原価)の青焼きには及ばないでしょう。
現在、プロッターで原図作成・青焼きで図面の量産という図式は当分堅持されることでしょう。

青焼きは低コストで高精度そして作業者のスキルがあまり必要としない(まったくの素人さんでも5分の説明で十分)
どっちかというとコピー機のほうが危ないね。(死滅ではなく図面の電子化によるコピー需要の減少という意味で)

下手な文章長くて悪かったね。

ちわ!
コピー屋っす(ので一応専門家にしちゃったよ)
<仕事をしているとたまに青焼とか青図と言う?図面や
レイアウト図をもらったりする事があります。白黒ではなく青が使われているのは?なぜでしょうか?

白黒でなく青がつかわれる理由はコストですね。A1の図面をPPCでとる場合、原価(機械代を含む)は100円近くになります。
それに対して青焼きは30円程度で済みます。
でも、建築関係は第二原図を借りることが多いようです。

<昔っからこの青い図面で承認をとったり連絡用に正式...続きを読む


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