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K-1に出ているようなクラスの選手って、幼い頃から素質を認められてさらに気の遠くなる鍛錬を得て勝ち残ってきた天才ともいえる人達で、野球でいうとプロ野球選手みたいなもんですよね。

昔、何かの番組で見たのですが、空手で黒帯をとったぐらいの一般人がプロの格闘家とスパーをして子供と大人ぐらいの差があり勝負にならなかったというのを覚えています。
私自身も昔、正道空手をやっていて、入会してまだ1年目ぐらいの時に師範レベルの人のローキックをくらったことがあるのですが、たった1発で骨が折れるかと思ったほどの衝撃で打ち合いとかとてもじゃありませんが出来るとは思えませんでした。

ですが最近はボビーオロゴンやアンディオロゴンのような、体格は良いけれども格闘技を少しかじっただけのような選手がプロの格闘家らとそれなりに互角に闘い、勝ったりしているのを見てかなり違和感を感じています。やらせなのか、もしくは彼らが圧倒的な素質に恵まれているのか、少し信じられないのですが皆様はどう思われますか?

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A 回答 (3件)

普段プロ同士でスパーしたりしてると、


素人の動きに対応できなくなったりします。

対プロだと効率のいい動きが求められますが、
素人は効率とか考えません。

素人に倒されてしまうのはある意味仕方ないことなのかな、と
思います。

まぁ、いくらなんでもK-1選手はひどすぎると思いますが。
ディフェンスの技術体系がなってませんね。
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サップが技術もないのにK1王者のホーストに2連勝したのを見れば素質はかなり重要なのがわかる。

それとK1はけっこうこの手の醜態多いし格闘技としてのレベルが高くないのかも。
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世の中広いです・・素質がある人も沢山います。


その素質も凡人には想像も出来ないほどのものも沢山なのです。
悔しいですが、出来てしまう・・と言う人がいるのです。

まあ、凡人(私の事)は地道に練習を続けるしかないのでしょう。
それでも、素質のある人の足元にも及ばないあと感じる事も度々です。
でも、好きだから・・続けているだけ。
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Qパンチ力って生まれつき?

はじめの一歩を愛読していますが、よく「パンチ力は天性のもの」とか
「自分のパンチ力の無さに~」みたいなセリフがありますよね?

実際、パンチ力ってものは生まれつきで決まってしまうものなんでしょうか?
また、マンガの内容どおり、パンチ力にはあれほどの個人差があるのでしょうか?
自分では後背筋や腕の筋力アップでかなりカバーできるように思うんですけど・・・。

Aベストアンサー

Gです。

ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね.

その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね.

ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね.

同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね.

そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービルの筋トレとは違う物なんですね. 体重をコントロールしながらパンチ力を最大限に持っていく、と言うことが必要伴ってくるんですね. しかしながら、お分かりのように、重量が多くなるのは仕方がないことなんですね.

しかし、同時に、どんなに筋トレ(間違った方法でも)をしても、重量はある程度で終わってしまいます.

だからこそ、意味のあるトレーニングの仕方を教えるアスレチックトレーニングに接する必要がでてくるわけです.

つまり、筋肉の力とはパンチ力(ここでは、相手を倒すパンチ力のこと)の要素の一つに過ぎないんですね. Laceか~にハイパワーのエンジンを載せただけではスピードは最大限にならない、と言う事です. 

なぜかしら、私には、皆さん、「どうしたら、大きな(ハイパワーの)エンジンをボンネットの下に載せることができるのか」、を書いているように思えるのです.

いろいろな要素があるからこそ、パンチ力を語るときに、その要素を考えないと、パンチ力を高めたい人は、結局意味のすくないトレーニングにはしってしまうと事にもなってしまうんですね. その要素の一つ一つに「生まれつきの素質」と言う物が非常に影響してくるわけです。

スポーツの何でもそうですが、トップにいる人たちは、普通では考えられないほど、そのスポーツに必要な要素の素質のレベルが(異常ともいえるほど)非常に高く、普通の素質の持っている人には、決して追い着けないレベルなんですね. より多くの要素に対して、レベルの高い素質があるほど、意味のあるトレーニングがトップに持っていく事ができるということでもあります. トップのトップと言う人たちはそのような人なんですね.

だからこそ、スーパースターであった、マイケル・ジョーダンがバスケットから野球に移ったときに、野球のトップにはなれなかった、と言う事も理解できる当然とも言える現象なわけですね. 私たちテレビで見るトップ、とは、それだけ、レベルが高いともいえます.

ですから、一撃必殺を追求する空手系の打撃トレーニングは違ってくるわけです. ここで言うから手とは、組み手とかプロ空手とかいう意味ではありません。 なぜ、レンガをいとも簡単に割るパンチ力がボクシングのパンチ力とは違う物だ、と言うことが普通の人には理解しにくいと言う事になるわけですね.

しかしながら、個人一人のパンチ力は、適切なトレーニングによって、「個人の最大限」に持っていくことは出来ます. 持っていくことができるのが、トレーニングと言う物を熟知したトレーナーによるトレーニングと言う物であるわけです. 

何か、理解しにくい事を書いてしまったようですが、お分かりになりましたでしょうか.

Gです。

ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね.

その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね.

ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね.

同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね.

そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービル...続きを読む


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