ソフトテニスのラケット用で、いいグリップないですか?

A 回答 (3件)

人それぞれですね。

グリップに何を求めるのかによって変わってきます。
多汗症であれば吸水性重視のものが好まれます。
またウェットタイプ(ほどよく湿ったタイプ)や、ドライタイプ(乾いたタイプ)などがあります。
多汗症にはドライタイプを好む人が多いと思いきや、汗をかいた前後の感覚の変化が少ないのでウェットタイプを選ぶ人も多いです。
人それぞれなので、数種類試していい物を探すのがいいと思います。
ちなみに定番はヨネックスのウェットスーパーグリップでしょうか。
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普通に自分の好きな色とかで決めたらいかがですか?


グリップはいろいろあってもそうといって変わらないと思います・・・

私はチームで団体などにでるときには必勝グリップをみんなでつけて出場していました^^

そのように、自分の好みなどで決めたら良いとおもいますよ><
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好みは人それぞれ異なります。

専門店で自分の感触で確認するしかありません。
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http://www.no1-sauna.com/info/ase4.html

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舞妓さんなどの帯が上のほうで締められてるのはそのためでもあるのです。

東急ハンズやロフトなんかに売ってますよ。

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どのような形であれ、ラケットをスイングしてボールを飛ばして返球しなければなりません。

ここで問題なのはラケットの重さです。

ストロークの場合、硬式テニスのラケットで、どのようなショットでもスイングして返球できるのであれば、硬式テニスのラケットでもソフトテニスは可能です。

ネットプレーの場合、相手からのショットをほぼノーバウンドで打つわけですが、ソフトテニス用のラケットより重い硬式テニス用のラケットで、瞬間的に対応できるのであれば硬式テニスのラケットでもソフトテニスは可能です。

要するに、硬式テニスのラケットをソフトテニスのラケットのように扱うことができればソフトテニスは可能です。

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こんにちは。

汗が沢山出るというのは、
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ご存知ですか。

しかし、かんとく。さんが、「これは異常だな」と、思うほど出てくるのであれば、
病気の可能性もあります。

どうぞご参考に。

http://sp.skincare-univ.com/article/010281/

こちらを参考に、まずは
ご自身で判断してみて、
やはり異常だと思ったのであれば専門医の診療を受けてみてください。

大丈夫かなと思うのであれば、もう少し様子を見てみるのも良いでしょう。

しかし、専門医に診療を受けて、損することは無いので、診療を受けることをオススメします。

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値段はだいたい1本1000円前後です。
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また、メリットとデメリットはどのようなものが考えられるでしょうか?

率直にお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

ラケットを地面において、上から握るのがウェスタングリップです。
この時ラケット面は地面と平行です。

ここでラケットだけを90度回転させます。
包丁を握るときの持ち方です。
これがコンチネンタルグリップです。

フォアハンドの場合、現在は、ストロークはウェスタングリップが主流で、ネットプレーはコンチネンタルグリップです。
ストロークではスピンが主流ですから、ウェスタングリップがより向いている、というのもありますが。

コンチネンタルグリップの最大の利点は、このグリップだけで何でもこなせるということです。
ストロークもネットプレーもサービスも。
グリップチェンジの必要がありません。

ストロークに限れば、スライスもフラットもスピンも打てます。
これができるのは、打点が奥になってもフラットの面が作りやすいからです。

ウェスタングリップで地面と90度のフラットの面を作ろうとすると、相当前足寄りになるはずです。
コンチネンタルグリップであれば、おへその前辺りのはずです。
同じ方向へ打つとした場合、ウェスタングリップでおへその前辺りでは、ヒジを曲げないとフラットは維持できません。

また、コンチネンタルグリップは打点が奥でも打てることから、スライスが打ちやすくなります。
スライスはボールの下へラケット面を入れなければなりませんが、低い打点の場合、
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実際にやってみてください。

フォアハンドでコンチネンタルグリップの人は、フォアのスライスが打てる人、ということになりますね。
当然スライスのロブも上げやすくなりますし、レシーブの時の「リターンダッシュ」もしやすくなります。

コンチネンタルグリップは、多彩なショットを繰り出せるオールマイティーなグリップなのですが、唯一とも言えるデメリットは、ストロークの時の相手のパワーに対抗できないことと、パワーのあるショットが打てないことです。

フラット面にした場合、ウェスタングリップでは手の平が後ろの支えになりますが、コンチネンタルグリップは上から握っているだけなので、後ろの支えがありません。
相手の強いショットに対しては、面がぶれやすくなります。

更に、コンチネンタルグリップでの打点は、ウェスタングリップの場合より奥ですから、仮に同じテイクバック位置とした場合、コンチネンタルグリップの方が打点までの距離が稼げません。
それだけパワーのあるショットが打てないということになります。

テニススタイルとしては、相手とストロークで勝負するのではなくて、多彩なショットで相手を翻弄しておいて、チャンスがあればネットに詰めて、ボレー・スマッシュでしとめる、というタイプになるかと思います。

ラケットを地面において、上から握るのがウェスタングリップです。
この時ラケット面は地面と平行です。

ここでラケットだけを90度回転させます。
包丁を握るときの持ち方です。
これがコンチネンタルグリップです。

フォアハンドの場合、現在は、ストロークはウェスタングリップが主流で、ネットプレーはコンチネンタルグリップです。
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