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まだまだ暑い日があると思いますが、車の中にラケットを入れて運ぶ場合の何か工夫されている事があったら教えてください。(暑さ対策です)
宜しくお願いします

A 回答 (4件)

初めましてかな、スコンチョと申します。

(^_^)

まず車内の温度を上げない工夫としては、窓を2~3CM
開けておきます。(バイザーが無い車なら、夕立に注意)
これで20度程度は低くなると言われてます。また、
フロントガラスにアルミの遮光板(カーショップで売ら
れているもの)も効果あると思います。

次に車内で温度が低いのは、足下になります。ここに置
いて、直射日光が当たらないように何かかぶせておきま
す。

蛇足になりますが、持って降りることができるのなら
それにこしたことはありません。ストリングスは温度変
化により劣化したり伸びたりします。なにせ車内は場所
によっては60~80度になるのですから。(^_^)
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ただ運ぶだけであれば、我々が不快に思わない室温であれば良いのでは?



次回使用するまで、車の中に置きっぱなしって言うのは問題ありますが・・・。

湿度は嫌いますよね。とくにナチュラルの場合。
わたしはバッグのラケットスペースに乾燥剤をいくつも入れてます。
お菓子の袋などに入っているあれです。
効くかどうかは不明です。
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普通に急激な温度変化を与えない程度です。

 勿論専用のバックには入れて、日には当たらないようにはしています。
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私は車の中には置きません。



トランクにしまいますけど。
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Qガットの張替え時期の見極め方

ガットを張り替えようかどうかで悩んでいます。

一週間後に合宿があり、「ガット変えた方がいいんかな?」と思いました。
ですが、張り替えるタイミングの見極め方がよくわかりません…過去の質問を読んで、なんとなく分かりはしたのですが、自分でラケットをみて「そろそろかな?」って判断することができないのです。例えば『ガットが緩んでいたとき交換する』とあったのですが、緩んでいないのに緩んでるような気になることもありますし、逆にビヨンビヨンの状態なのにまだ使えるような気がすることもあるのです (>_<)実際、前に交換したときも、先輩に「いくらなんでも替えた方がいい」って指摘されてのことなので…

とりあえず今の状況を書くと、
0:テニス経験は中3~高2まで週1・2時間のスクールと、去年4月から入ったテニスサークル(現在1回生)
1:前に交換したのは、去年の夏ごろ。
2:スピンプレイヤー向けのガットを使っていた
3:サークルは週2~3回、一日2時間程度の練習
4:ガットは張り替えたてのときはビクともしなかったのに、最近は指でちょっと力入れたらずれるようになった。
5:普段からそのラケットで慣れているせいか、あまり違和感はない(気がする)
6:今までやっていて、一度もガットを切ったことがない(その程度のパワーでしか打ってない?)

本当なら自分みたいな決断力のない奴は周りの人に相談するのが良いのでしょうが、合宿までもう行ける練習がないため周りに相談できる相手がいません(>_<)そこで、
1:↑の状況で、ガットを変えるべきか
2:1人でガットの張替え時期を見極めるポイントは何か(ガットが『どのくらい』緩んでいたら張り替えるものなのか…など)

について教えてください。現物をみないとわからない問題のような気がするので、特に2とかすごい答えづらい質問だと思いますが、よろしくお願いします!

ガットを張り替えようかどうかで悩んでいます。

一週間後に合宿があり、「ガット変えた方がいいんかな?」と思いました。
ですが、張り替えるタイミングの見極め方がよくわかりません…過去の質問を読んで、なんとなく分かりはしたのですが、自分でラケットをみて「そろそろかな?」って判断することができないのです。例えば『ガットが緩んでいたとき交換する』とあったのですが、緩んでいないのに緩んでるような気になることもありますし、逆にビヨンビヨンの状態なのにまだ使えるような気がすることもあるの...続きを読む

Aベストアンサー

2の質問についてはスイートスポットもしくは自分が球をよく当ててる部分のガットを一回よせてみてください。そしたら、くい込んでガットがでこぼこになってると思います。なってなかったら切れる心配はないと思います。でこぼこになっていても少々のでこぼこなら問題ありません。ただし、ガットによってはでこぼこにならない場合も。でこぼこになっていなくても一番上の端にあたると切れてしまう場合もあります。

1については上記の事を踏まえて考えてください。でも心配なら変えてほうがいいです。私も大会前なら変えることはあります。ガットの種類によって調子が変わることがあるので試してみるのも手です。

Q硬式テニスラケットのガット交換の目安

週1回テニススクールの初級クラスに通っているのですが、スクールでガットの張替えを3ヶ月ごとにするように勧められますが、本当のところ、どうなんでしょうか?中・上級者のようなラケットの使い方をしているわけではないし、屋内のスクールなので、3ヶ月で張替えとは、早過ぎるような気がするのですが・・・

Aベストアンサー

結論から言いますと

 屋内で週1回の初級クラスであれば
最低でも年に1回は交換しましょう。出来れば半年に1回が
ベターでしょう。
こまめに張り替えても効果は感じられなく、無駄な投資です。

定期的に週2回とか屋外で半日以上プレイするようになれば
3ヶ月で張替えた方が良いでしょう。

   ちょっと理屈
(ガットの弾力低下や磨耗による傷み以外に張りかえる理由)

テニスが上達してくると、ガットの緩みによってプレイに支障
が出ます。 (スクールでは上級クラスかトーナメントクラス)

ガットは張り上げ後しばらくはボールの飛びが抑えられて
コート内にボールを入りますが、同じ打ち方でもガットが
緩んでくるとアウトし易くなります。
(つまりボールコントロールが難しくなります)
アウトしないようにするにはスイングで調節しなくては
いけません。

その為に
ボールを入れる為弱く打ったり、過度にスピンをかけるように
なり、本来持っている自分のパフォーマスが発揮できません。

 だから
上手な人ほど自分のスイングパワーにガットのテンションを
合わせる傾向が多くなり、トッププロは試合の6時間前と
ガット張りの時間を指定してストリンガーを泣かせるのです。

まだ初級レベルではガットのテンションに神経質になるより
テニスをやる機会を増やした方が良いですね。

結論から言いますと

 屋内で週1回の初級クラスであれば
最低でも年に1回は交換しましょう。出来れば半年に1回が
ベターでしょう。
こまめに張り替えても効果は感じられなく、無駄な投資です。

定期的に週2回とか屋外で半日以上プレイするようになれば
3ヶ月で張替えた方が良いでしょう。

   ちょっと理屈
(ガットの弾力低下や磨耗による傷み以外に張りかえる理由)

テニスが上達してくると、ガットの緩みによってプレイに支障
が出ます。 (スクールでは上級クラスかトーナメントクラス...続きを読む

Q振動止めの有無でどれだけ何が変わる?

高校1年で硬球テニスやってるものです。ちなみにラケットはHEADプレステージ MID使ってます。
タイトルのとおり、振動止めについての質問です。

僕はトッププロは皆振動止めつけてやってるとおもってたんですが、雑誌をよく見てみるとつけていない人が結構いました!しかもHEADのラケットつかってる人のほとんどがつけてませんでした。(具体的には、マレー・ソダーリング・チリッチ・ハース・サフィンです。グルビスはなんかつけてました。)

そこで質問なんですが、振動止めのあるなしで何がそんなにかわるのでしょうか?
フィーリング重視の人はつけないことが多いということを聞いたこともあるんですが、実際のところどうなんでしょうか?
誰か教えて下さい!!

Aベストアンサー

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃(特にオフセンターヒット時)がメインですので、インパクト後のストリング面の振動が早く収まっても、故障を防止する効果は期待できないのです。

私どもでは振動止めについて「できれば付けないほうが良い」とご案内しています。付けちゃダメということではなく、付けないほうがベターだということです。
その理由の一つは、振動止めが打球音を消してしまうことにあります。打球音はインパクトの力感をコントロールするための重要な情報であり、そうした情報が消えてしまうのはコントロール感に曖昧さが生まれる原因になります。
また、微妙なオフセンターヒットを感じ取れなくなるため、クリアなインパクトとの違いが分からずに、クリアでないインパクトもOKになってしまうため、質の悪いインパクトがそのまま放置される可能性があります。微妙な違いが感じ取れる状態でないと、クリアなインパクトが増えていかないのです。

付け慣れている方が、振動止めを外すと、「ビーン」という打球後の振動が気になるものですが、要は慣れの問題のようです。
冬で、インパクトの手応えが硬く感じる場合などは、小さいタイプを付けても良いかもしれませんが、長いタイプは避けたほうが無難です。

また、細かいことですが、たまに、振動止めをクロスストリングの一番下と2番目の間に付けている人がいますが、これは厳密に言うとルール違反です。ストリング面の上下左右どこに付けても良いのですが、縦横のストリングが交差している内側には付けてはいけないことになっています。

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃...続きを読む

Q重いラケットと軽いラケットのインパクト時の衝撃

硬式テニスの320gのラケットと280gのラケット、
他のスペックが一緒で、重量だけが違う場合、
単純にどちらが手首や腕に優しいラケットですか?

最近ラケットを300g→280gのに変えたら、
手首や腕のインパクト時の衝撃が増した気がします。
重いラケットの方がラケットにパワーがあって、
使い手の体にくる衝撃が少ないのでしょうか?

詳しい方いらっしゃいましたら、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

テニスのショットは、ボールとラケットとの衝突として見ることができます。
硬式テニスのボールの重さは60g弱ですが、それがある程度のスピードで飛んできた時、それがぶつかる相手の重さは、衝突の結果を大きく左右します。

例えばですが、子供が走ってぶつかってきた時、普通の大人であればよろめきますが、ぶつかる相手が相撲の力士であれば、大きな力士がぐらつくことはないでしょう。

また、小さなカナヅチで太い釘を打とうとしても、手応えばかり強くてなかなか打ち込めないのに対して、大きなカナヅチに持ち替えれば、手応えなく打ち込めます。
重いほうが衝突に強いのは明らかです。

でもここで注意しなければならないのは、ボールがぶつかるのはラケットのフェース部分であって、ラケット全体ではないということです。

ラケットの長さは約70cmありますので、その長さのどのあたりに重さが集中しているかによって、ボールとの衝突の影響は大きく変わります。
いくら重さがあっても、その重さがボールと当たる部分から遠い位置にある場合は、あまり助けにならないわけです。

320gのラケットであっても、仮に、フェース部分の重さが5gで、残りの315gがグリップにあるとしたら、相手の打球に打ち負けて衝撃が大きくなります。
子供がぶつかってきた時に、となりに力士が居ても何の助けにもならないわけです。それより、ぶつかる相手を力士に交代してもらったほうが、大人二人の総重量が同じであっても楽にはね返せます。

総重量が同じ300gであっても、フェース部分が200gあるラケットと、フェース部分が100gのラケットでは、ボールを打った時の衝撃感がまるで違ってしまうわけで、そのため、ラケットの全体重量ではボールを打った時の衝撃感は判断できません。

フェース部分の重量の大きさが、ボールとの衝突時の安定性や衝撃感を左右するわけですが、普通はこうした場合、重量とバランスポイントの数値を使って、フェース部分の重さを判断しようとすることが多いのですが、実際には、重量とバランスポイントの数値を使っても、フェース部分の重量を判断することは困難です。

フェース部分の重さを判断するのに一番有効なのは、スイングウェイトという数値です。これは、ラケットのグリップ部分を固定して、実際にラケットを振って測定するもので、専用の測定機があります。この数値が大きければ、ボールとぶつかった時のラケット側の安定度が高いと判断できます。

重量とバランスポイントの数値ではスイングウェイトを推測できないのは、下記のようなことからです。
総重量が300gでバランスポイントが真ん中にあるラケットがあった場合、極端な例ですが、重心位置に300gの重さが集中しているラケットと、150gずつ両端に分かれたラケットがあっても、全体重量とバランスポイントの数値は同じになるため区別が付きません。
ところが、実際に振った時には、振りの抵抗感ではこの二つは大きく異なり、スイングウェイトについても、両端に分けたほうが計算上では2倍の数値になります。

ご質問者が280gのラケットに持ち替えた際、打球衝撃が増したり、打ち負ける感じになったりしたのであれば、それは重量が軽くなったからではなく、スイングウェイトが軽くなったせいだと思われます。
ですから、同じ280gくらいのラケットであっても、スイングウェイトの重いものを選んだ場合は、そういう結果にはならなかったでしょう。
反対に、ラケットの重量が320gであっても、スイングウェイトが軽ければ、打球衝撃は大きく、打ち負けやすくなります。

スイングウェイトの重いラケットは、取り回しの負担感は増しますが、ボールが当たった時の衝撃は小さく、楽に飛ばすことができます。
人は、取り回しの重さには比較的慣れやすいのに対して、毎回の衝撃にはなじみにくいので、極端に重い場合を除けば、軽いものより、スイングウェイトが適度に重いほうが、打つ際には楽です。

また、スイングウェイトの数値は、一部のブランドを除いて、カタログに明記されていませんので、専用の機械で測定しないとその数値は分かりませんが、感覚的にチェックする方法はあります。
それは、剣道のように、ラケットを上から振り下ろして腰の前でピタッと止めるという方法です。それによって、止めた時の抵抗感の大きさが、取り回しの重さであり、スイングウェイトを推測する手だてとなります。

カタログに書いてある「重量」の数値では、実際に振った時の「重量感」や、インパクト時の安定性は分からないというのが、ラケット選びの落とし穴の一つです。

テニスのショットは、ボールとラケットとの衝突として見ることができます。
硬式テニスのボールの重さは60g弱ですが、それがある程度のスピードで飛んできた時、それがぶつかる相手の重さは、衝突の結果を大きく左右します。

例えばですが、子供が走ってぶつかってきた時、普通の大人であればよろめきますが、ぶつかる相手が相撲の力士であれば、大きな力士がぐらつくことはないでしょう。

また、小さなカナヅチで太い釘を打とうとしても、手応えばかり強くてなかなか打ち込めないのに対して、大きなカナヅチ...続きを読む

Q止まるスライスと滑るスライス

よくありそうな質問で申し訳ないのですが…

コンチネンタルグリップでフォアの止まるスライスは打てるのですが
滑るスライスとはどう違うのか教えて欲しいですm__m


http://www.youtube.com/watch?v=XrOd5Mssjaw&feature=related

動画を見ていると、(滑るスライスの動画だと思いますが…)
コンチではなく少し厚めに持って
止まるスライスより回転はあまり意識せず
前に押し出す量を増やす


そんな風に思ったりしましたが…


でもこれはコンチなので、どちらでもOKなのかな?
http://www.youtube.com/watch?v=t3LWXQb88M4



私の止まるスライスは
コンチでミニラリーをしていて
知らないうちに打てるようになったのです。

どんな風にしているかと言うと、
浮かさないよう(ラケットからネットまで、ほとんど直線のイメージで(←もしかしてここが違う?))
ボールがラケットに当たっているタイミングでグリップをぎゅっと握って、
ボールに接触している間、ボールの斜め上から下までをなでる感じで強めの回転をかけています。

かなりしっかり止まってくれます…^^;


バウンド後、「滑るようにする」イメージがハテナです…

止まるのは、ボールに進行方向と逆の回転がかかっているかと思っているのですが
滑るのはボールにどんな回転がかかっているの?

止まるのはスライスをかけすぎているのかな?

ゆるめに押し出せば滑るのかな?

止まるのと、滑るのと
何がどんなふうに違うの?

お力頂ければ助かります。

よくありそうな質問で申し訳ないのですが…

コンチネンタルグリップでフォアの止まるスライスは打てるのですが
滑るスライスとはどう違うのか教えて欲しいですm__m


http://www.youtube.com/watch?v=XrOd5Mssjaw&feature=related

動画を見ていると、(滑るスライスの動画だと思いますが…)
コンチではなく少し厚めに持って
止まるスライスより回転はあまり意識せず
前に押し出す量を増やす


そんな風に思ったりしましたが…


でもこれはコンチなので、どちらでもOKなのかな?
http://www.youtube.com/watch?v=t...続きを読む

Aベストアンサー

入射角の問題です。

止まるスライスと滑るスライスの共通点はバックスピンです。
で、入射角が大きいと、つまり真上からに近くなるほど前への推進力がないので止まります。
逆に入射角が小さいと、つまり地面と平行に近づくほど前への推進力が大きくなりますので滑ります。

同じ力をボールに加える、ということであれば、止まるスライスは逆回転の量の多いボールとなり、滑るスライスはそれほどの逆回転の量でははなく、フラットに近いスライスということになります。
つまり、ボールのどこを打つかによってスライスの種類が決まってくるんですね。
ボールを飛ばす距離にもよりますが、滑るスライスでは、ボールの中心のやや下、止まるスライスの場合はそれよりももっと下ということになります。

また、バックスピンを意識した場合、ネットより低い打点になればなるほど止まるスライスになりやすいと言えます。
ネットより低い打点で打って、滑るスライスにしたい場合は、バックスピンを意識せずフラットに近い厚い当たりのスライスにしなければなりません。

止まるスライスと滑るスライスを打ち分けられれば、相手のリズムを狂わせることができますね。
また、前で打つ、呼び込んで打つ、とても低い打点で打つ、サイドスピンを混ぜる、などなど、コンチネンタルグリップならば、様々なスライス系のショットを打つことができますので色々と試してみてください。

入射角の問題です。

止まるスライスと滑るスライスの共通点はバックスピンです。
で、入射角が大きいと、つまり真上からに近くなるほど前への推進力がないので止まります。
逆に入射角が小さいと、つまり地面と平行に近づくほど前への推進力が大きくなりますので滑ります。

同じ力をボールに加える、ということであれば、止まるスライスは逆回転の量の多いボールとなり、滑るスライスはそれほどの逆回転の量でははなく、フラットに近いスライスということになります。
つまり、ボールのどこを打つかによってスラ...続きを読む

Qガットを硬く張った方が、飛びが良いという現象について

ハーネットというプリンスのラケットを使用しています。
1本はミクロスーパー1.25を56ポンド、2本目は同ガツトを54ポンドで張っています。
硬く張れば飛ばないと思っていましたが、56ポンドの方が飛びもよく、スピードも有るように感じます。
こういうものなのでしょうか? 54ポンドの方は今日初めて使用したのですが、意外な結果だったので、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

一般的に感じることは、インパクトの瞬間にラケット面をぶつける勢いが弱い初心者でも、張りが緩いラケットを使い、ボールをラケット面に長く載せて(時間差)飛ばせばボールは遠くへ飛びます。 ボールと面が当たった瞬間の衝撃が小さく、ラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)する力も小さくなるが、ボールがラケット面に「 長く 」載るために、ラケット自体を振り出したスピードに面がボールを弾くスピードが加わってボールが飛ぶ。 と思います。 つまりボールがラケット面から「 離れる瞬間 」の初速が、ボールの飛びの良さに直結し、ボールがラケット面に「 当たる瞬間 」は間接的な影響になる。 ということになるかと思います。

ところで間接的な影響についてなのですが。
ボールも同じ、ラケットも同じ、その他の条件も同じ(=全く同じ)ものとして考えます。 つまり違いはテンションだけ。
体感として最も違う点は「 ボールが面に載っている時間差 」だと思います。
張りが緩い:ボールが面が当たってから、「 長く 」載るためラケット面を振り出したスピードでボールが飛ぶ
張りが強い:ボールが面が当たってから、「 短く 」載るためラケット面をぶつけた勢いがボールに伝わって飛ぶ
又、「張りが強い」という前提で考えると
1.ボールと面が当たった瞬間の衝撃が大きい
2.ボールのつぶれが大きくなりラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)して、ラケット面を後ろへ弾き、ボール自身は前へ飛ぼうとする力が大きくなる。
3.「張りが強い」ため面がボールを弾く時間差が短い = 短時間でボールを弾く。
ここまでの説明で、「張りが強い」という条件で、ボールがラケット面から「 離れる瞬間 」の初速が大きくなる理由は、「当たった瞬間の衝撃が大きく、ボールの反発も大きく 」なっているにもかかわらず、ボールがラケット面から「 離れる瞬間 」までyqr01666さんの面がボールを前へ飛ばそうとしている事。 ではないかと思います。

ボールにラケット面をいくら強くぶつけても、ボールが面から離れる瞬間にラケット面がボールを加速していないとボールスピードは出ません。 この点ではラケットが重いほうが、衝突の衝撃に面は「負け難く」なると思います。 正しくはラケット面が負け難いというより「グリップ」がボールに負け難い。 ただしラケット面の中央にボールが当たらなかった場合はどうでしょうか。 又、ラケットの重さが大きいと他にどのような影響がでるでしょうか。

試しにyqr01666さんが軽く打った場合の体感として。
「インパクトを弱め、インパクト直後にボールをラケット面で強く引っ張って」ボールを飛ばすと、張りが緩いラケットの方が良く飛ぶのではないでしょうか。 逆に「ラケットをぶつける勢いで飛ばす(=インパクト直後にボールをラケット面で引っ張っらない)」場合は、張りが強いラケットの方が今回のように飛びもよく、スピードも有る(多分、回転も強くかかる)ように感じます。 となるのではないでしょうか。

ここまでのところではyqr01666さんはラケットがハーネットで56ポンドを使う「 打力がある 」ように想います。 しかし56ポンド、と54ポンドでyqr01666さんのラッケト・スイングの軌道・インパクト角度によって「 飛ぶボールの回転とスピード 」が違うわけで、相手コートに良いボールとなるのはどちらでしょうか? 特に、実試合( ボールを待った状態で、勢い良く打てない場合が多い )でどちらが良いかは当然、御本人しか分からない事になると思います。

一般的に感じることは、インパクトの瞬間にラケット面をぶつける勢いが弱い初心者でも、張りが緩いラケットを使い、ボールをラケット面に長く載せて(時間差)飛ばせばボールは遠くへ飛びます。 ボールと面が当たった瞬間の衝撃が小さく、ラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)する力も小さくなるが、ボールがラケット面に「 長く 」載るために、ラケット自体を振り出したスピードに面がボールを弾くスピードが加わってボールが飛ぶ。 と思います。 つまりボールがラケット面から「 離れる瞬間 」...続きを読む

Q左も右もフォアで打つ?

野球だと、右打席でも左打席でも打てる人っていますよね?
テニスも、右手でも左手でも打てれば、左右どちらの方向にボールが来てもフォアで打てると思うのですが、そのようなことってないんでしょうか?

ちなみに私は、野球は右投げ右打ち、ボーリングも右ですが、バトミントンやダーツは左、ビリヤードは基本的に右ですが左でも問題なくキューを突けます。

ちなみに、以前ちょっとテニスをやったときは、サーブの時は右でしたがその後は左に持ち替えた方がやりやすかったです。
(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられましたが (^^;;; )

Aベストアンサー

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

>>(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられ
>>ましたが (^^;;; )

いますよ。それもプロで。正確にはいましたよですけど。
左右ともシングルハンドでフォアを打ってました。男子で
活躍したのは昭和の終わり頃か平成の最初頃ですね。テニス
雑誌でも取り上げられてました。左右ともダブルハンドで
したらモニカ・セレシュやジーン・メイヤー等枚挙にいとま
がありません。

なぜ左右ともフォアが少ないかというと、両手利きでな
おかつそういった発想をして、上手くなるまで練習する人が
少ないからでしょう。デメリットとしては、ボレーやスマッシュ等
は右か左どちらかに依存することになると思われるので、
ネットに出るまでの連携の問題があるのではないかと推察
いたします。

蛇足ですが、テニスは「両手打ち・片手打ち」「ネット
プレーヤー・ストローカー」等々いずれが優れているかの
結論も出ていないのです。やってる人が少数だからといって
邪道だ駄目だと決めつけるのはおかしいと思います。

かく言う私も両手フォアなんですが、モニカ・セレシュ
がナンバーワンになるまでは、自分よりも下手人間からまで
おかしいとご指摘を頂戴したりもしました。(^_^;) 少し
横道にそれましたが、ご自身が楽しくプレーできそうなら
チャレンジしてみるのもいいと思いますよ。(^_^)

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

>>(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられ
>>ましたが (^^;;; )

いますよ。それもプロで。正確にはいましたよですけど。
左右ともシングルハンドでフォアを打ってました。男子で
活躍したのは昭和の終わり頃か平成の最初頃ですね。テニス
雑誌でも取り上げられてました。左右ともダブルハンドで
したらモニカ・セレシュやジーン・メイヤー等枚挙にいとま
がありません。

なぜ左右ともフォアが少ないかというと、両手利きでな
おかつそ...続きを読む

Qサーブ&ボレーヤーのラケットとガットの選び方

テニス歴5年の自称中級者レベルのサーブ&ボレーヤーです。

私は道具の知識とかあんまりなく、道具が良くても結局実力という考え方でした。
先日少し上手い人とテニスをしたとき「オマエもうちょいネットプレイ向けの道具にした方がいいぞ」って言われました。
それで少しは勉強しようと思いネットで調べて見ましたが、
フェイスが~ウェイトとバランスが~ストリングパターンが~・・・
で結局サーブ&ボレー向きの道具が何なのか迷宮入りしてしまいました。

ちなみに現在使っているものは
ラケット:HEAD リキッドメタル ラジカル OS (G2)
ガット:Babolat エクセル130 - 58lbs

現状で不満足な部分と言えばサーブでのパワーがもっと欲しい。
ネットプレイは攻めるボレーからドロップショットまで幅広くコントロールしたい。
…なんかパワーとコントロールの両立って矛盾してるような気もしますが(汗)
あとはラケットが機敏に反応できることでしょうか。

みなさんはサーブ&ボレーヤーの道具についてどうお考えですか?

あと個人的に疑問に思ったことがあるので質問させてくださ。
・そもそも私の使っているラケットはネットプレイ向けではなのでしょうか?
・ガットの種類が多すぎてよくわかりません。Babolatのガットって有名ですか?やっぱりWilsonがNo.1なんでしょうか?

とりあえずガットから試そうかと。。
Babolat エクセルパワー 125 - 56lbs
でやってみようかと思いますがいかがでしょう?

ちなみにBabolatにこだわっているわけではなく、
近所のスポーツ店でそこそこ品揃えが良かったからたまたまです。

テニス歴5年の自称中級者レベルのサーブ&ボレーヤーです。

私は道具の知識とかあんまりなく、道具が良くても結局実力という考え方でした。
先日少し上手い人とテニスをしたとき「オマエもうちょいネットプレイ向けの道具にした方がいいぞ」って言われました。
それで少しは勉強しようと思いネットで調べて見ましたが、
フェイスが~ウェイトとバランスが~ストリングパターンが~・・・
で結局サーブ&ボレー向きの道具が何なのか迷宮入りしてしまいました。

ちなみに現在使っているものは
ラケット:...続きを読む

Aベストアンサー

サーブ&レシーブスタイルのプレイに適したラケットを求める気持ちはわかりますが現在の大き目のラケットが出る前はどの選手も同じサイズのレギュラーラケットでした。
ジョン・マッケンローと聞いても多分ご存じないと思いますが彼の時代は今より小さいサイズのラケットでしたが当時の彼のサーブ&レシーブは逸品で全盛期の時には右に出るプレイヤーはいませんでした。
だいぶ外れてしまいましたがタッチさえ良ければサーブでもボレーでも
現在のラケットでいくらでも勝てます。

**「オマエもうちょいネットプレイ向けの道具にした方がいいぞ」
・・・これ言った方、道具さえ良ければ強く(うまく)なれるという訳ではありません。
サーブ、ボレー共にタッチが重要でラケットは二の次です。
ラケットを変えるより必ず毎回スイートスポットを捉えられるようになる事が重要です。

Q積載荷重の考え方

今回は実務での質問です。

積載荷重の考え方ですが例えば事務所の場合、床用でm^2当り2900Nですが、
これは逆にその建築物の床にはm^2当り2900Nまでの荷重は載せてもいいものなのだと解釈していました。
しかし…
仮にm^2当り2900N目一杯載せてしまうと骨組み用と地震用がアウトになってしまいます??
あれ??どこの考え方が間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

もう一度、書きますヨ!
積載荷重の原則:固定荷重に含まれない、人間や移動がそれほど困難でない家具、調度品、物品等の荷重を総称して積載荷重という!

>下敷き引いて住宅の床用の180kg/M^2以下になるようにして載せればOKなんだなって解釈をしている見たいなんですが、
>そもそもこの考え方が違うのでしょうか・・・
    ↑   ↑   ↑
この考え方は間違ってませんヨ!
ピアノは 足が点荷重になってしまうので、下敷きに依って面荷重にして対応する訳ですね!
要するに、ピアノを置くスペースには、ピアノ以外の積載荷重は無いのですから(演奏者1名分はプラスかな?)問題ないですよね。

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む


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