私は今15歳なのですが、最近夢で
変なものを何度も何度もみます

その夢をみるときは11時間ぐらいずーっと寝てます
(疲れたとか昼寝したとか関係なく)
いかにも「疲れたからこんなに寝た」とは思えません

その夢は
青い目をした赤茶色の髪の小学生ぐらいの
女の子が
「エディ」と呼んでいる男の子と
泳いだり追いかけっ子して遊んでる夢です


もう一つは
包丁みたいなカッターみたいなもので
エディと呼ばれる男の子から
刺される夢です

あたりには薔薇がたくさんあって
エディは泣いている。

私は3歳から水泳を習っていますが
なんにも習っていないのに
クロール的なものを泳げていた、
普通に考えたらおかしいですけどね


そしてカッターが怖い。
図工の時カッターを握ると
汗がでてきます
小学校のころはカッターを使わず
いつもはさみでいろんなものを切っていた
と先生が不思議そうにいっていました


ある知り合いにこのことを話してみると
「それ前世の記憶だよ」と言われました

本当なのでしょうか?

A 回答 (4件)

薔薇とナイフの存在は、つじつまが合いますよ。


古代あたりから、北半球では薔薇が活発に栽培されていて、
薔薇の収穫を生業とした際に、ナイフを使うと思います。
可能性として、珍しいナイフをその子がうらやましくて、
取り合いになって、誤って、さしてしまったと、いうことかもしれません。

北半球なら、人種的にもブルーアイズで、赤茶けの髪の毛が
一般的である可能性が高くなりますから、
過去の映像を見た可能性があります。

それが、前世ではあるとは、私は断定しませんが・・・
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本当かどうかを見極められる人なんて居ないんです。


そして見極めなくても良い。
貴方の中でそれが前世の記憶だと思うなら、それを貴方なりに生きていく中で大切に持ち続ければ良い。
人の評価を挟む必要なんて無いんです。
前世も大事。でも現世はもっと大事。
これから貴方が実際に経験して体得して創り上げていく未来の方がね☆
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前世ですか・・・。



私が思う可能性は
小さい頃の記憶だと思います。
小さい時に見た映画や本ですね。
なにか強烈な印象があったのかもしれません。
カッターの件も小さい頃の記憶や
親からのすり込み(これは危ないから触っちゃダメと言われた等)
同じく映画の中でカッターによって怪我をしてしまう
シーンを見たとかです。

小さい頃の怖かった記憶などは
自然と忘れるようになってます。
忘れるといっても、潜在意識の中に入り込むだけで
深い意識下の中には残っています。

人はウトウトとしている時
(長時間寝ると、ウトウトした状態も多いと思いますが)
そういう時の意識は変性意識といって、いわゆるトランス状態です。
そのような状態の時には、忘れてしまっていた
記憶がよみがえる事があります。
それを夢で見てしまった可能性が高いですね。

カッターの事はそういう理由でトラウマになっているのかも
しれませんね。
もし気になるなら、心療内科などで催眠療法(催眠をかけて
変性意識の状態に持っていく)がありますので
それを受けてみたらいかがでしょうか。
小さい頃の記憶がよみがえるかもしれません。
小さい時に怖かった出来事でも今もう一度
思い出して再度経験する事により(今なら平気な経験ですよね)
トラウマが解消されるとしています。

その退行催眠で前世の記憶まで戻ると発表した精神科医も
いますが、どうなんでしょうね・・・。
大抵は過去の記憶だと私は思っています。
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前世を信用するかしないかは自由ですが、あり得ません。

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Q江原さんが劇団ひとりを霊視してあなたの前世は宇宙人

ですといったのは本当ですか?
詳細を教えて下さい。

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たしかに
でも、江原さんの言う前世は「数多くの生まれ変わりの中の一つ」という事を強く出している所で、必ずしも前の世代が宇宙人だ」というわけではありません。
また、宇宙人といっても「○○星人」という訳ではありません。
『魂は必ずしも三次元体として存在するとは限りません。肉体を持たずに「そこ」に存在する場合もあります。』とも言っていました。
(これを私は「意識体」といいます。魂ではなく個人識別意識ができるので体験した事が残る)
 つまり、江原さんの言う劇団ひとりさんの前世は「肉体を持たない意識体として地球外の星に居た可能性がある」という可能性もあるという事らしいです。

Q【予知夢!?】同じような夢を何度も見る

ここ最近「歯が抜ける夢」を何度も見ます

大体関係ない場面から急に歯がぐらついていき、あとは手でスポッと抜けてしまうというような内容です

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やはり何度も同じ夢を見るのは、深層心理からの警告なんでしょうか?

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ああ、私も歯が抜ける夢はよく見ますよ。あまりにもよく見るうえに、とってもリアルすぎて最近は歯が抜ける夢を見るときに「あぁ~いつも歯が抜けるのは夢だけど、今日はとうとう本当に歯が抜けちゃったぁ~」と思っています・笑。
ちなみに、歯は極めて丈夫です。永久歯は治療どころか歯医者のカルテすらありません。全部永久歯になってから歯科の診察を受けたことがないんです。だから、航空機事故などでバラバラの遺体になったら歯の治療痕から本人を特定することができないんです・笑。家族には「もし俺がバラバラ死体になったら、歯にまったく治療の痕がないやつが俺だから」といっています。

なお、私が聞いた話では、歯が抜ける夢は近しい人を亡くすことと関連がある夢なんだそうです。といっても、誰かが死ぬ予知夢とかじゃなくて、例えば恋人と別れるのが怖いとか、病気のおじいちゃんが死ぬのが嫌だとかそういうものだそうですよ。
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ああ、私も歯が抜ける夢はよく見ますよ。あまりにもよく見るうえに、とってもリアルすぎて最近は歯が抜ける夢を見るときに「あぁ~いつも歯が抜けるのは夢だけど、今日はとうとう本当に歯が抜けちゃったぁ~」と思っています・笑。
ちなみに、歯は極めて丈夫です。永久歯は治療どころか歯医者のカルテすらありません。全部永久歯になってから歯科の診察を受けたことがないんです。だから、航空機事故などでバラバラの遺体になったら歯の治療痕から本人を特定することができないんです・笑。家族には「もし俺がバ...続きを読む

Q「前世」は、いつ、どこにあるのでしょうか?

「前世」があると考えている方、あるいは、あるかないかは別として、「前世」について調べたことのある方にお聞したいことがあります。

ひとことで言うと、「前世」について、もう少し「具体的」に知りたいのですが、以下のことがわかったら教えてください。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
お返事がずいぶんつっこんだ物だったので、僕はこれに返事できるくらい考えてたかなーと不安ですが。
でも今回も書いてて考えさせられたし、勉強になりました。

話はあらぬ方向に行ってるみたいですかいいでしょうか?

とりあえず推測だけ書きます。
あと、僕は客観と主観の完全な定義をまだ見つけてないので、不完全なままいろいろいうのは混乱の元なので心配です。そのへん割り引いてください。

では上から一個ずつ



>科学の客観的スタンスというのは、客観世界、すなわち、物質世界が、各人の心の有りようとは独立に存在することを認める立場
これは、僕は聞いたことがないんですが。別に否定や肯定ではなく、これはある種の暗黙の了解であり、明文化はされてないのでは?「人間原理」とか言う言葉もありますし、グレーゾーンではないかと思います。
独立して存在することを「あっているか間違っているかはわからないが前提」とする、なら分かるんですが。細かい話ですけど。



>客観と主観を統合するのに、何故、感覚の論理が必要なのでしょうか
感覚の論理が何かわかっているという前提で書きますと、それは僕が他の手段を思いつかないからです。他に手段があるならすぐにでも飛びつきたいんですが。



>「主観」と「客観」の定義
これは僕の一番のテーマです。
ほんとに最初のころ、頭に浮かんだのが「客観性と主観性の関係について」で、その後ずーっと考えてました。
僕の客観と主観は、「客観感覚」と「主観感覚」という意味です。
で、言われるとおり定義が違うと思うので、僕の考えを。
と言っても定義ではありません。客観と主観の「性質」についての分析です。それをとおして、2つの本質に迫りたい、という方針です。
結論としては、客観と主観は、存在と関係、と言い換えることができる。存在と関係は相補的であり、この世の本質の2面の表れだ、というのが、今のところの結論です。大幅に途中省略しましたが。
この結論が出たので、存在直観と関係直観、という考えが生まれました。
直観=総合判断力、というのが現在の僕の定義です。ほんとうだろうか?



>分析の論理ではなく、統合の、あるいは帰納の論理
具体例としては、本を読んでて、情景描写をして納得がいったことがあると思いますが、その時の感覚です。
統合機能の論理としては、推理小説での探偵の推理があります。明智小五郎や、金田一耕助の推理、推理の論理はまさに帰納法だ、と思うんですが、あまりここはつっこんで考えてませんが、直感的にそう思います。状況証拠、というやつでしょうか? 具体例が足りなくて済みません。
こういう推測能力がないと社会が成り立たないですし。
あるいは、ある時間に、ふと、今からなにしよう?と考えるときの考えは、個人的には帰納の論理だなーと自分で思うんですが。



>、「納得感」の有無に関わらず存在する客観的事実
納得感のない客観的事実は、多分ないと思うんですが。それらはすべて人の脳を経由しているため合意感覚は避けられないと思います。
赤ちゃんとして生まれて初めて外の事物にさわり、毛布の手触りや、目に見える物や、それらの相当統合としての現実を認識し、そういうものだと納得した、そのもっとも基礎的な納得事項が現実だと思います。客観もそういう無意識の合意の上にあると思います。心理学的になりますが。例外としては、量子力学の2重スリットの実験とかが僕はありますが、それはそれで納得できます。


あと、論理についてですが、僕はこれを「論理直観」と呼んでいます。論理的推論における整合性は、それは論理的だと思うときある種の「すっきりした」感じがあります。僕等は、1+1=2であると信じますが、それが正しいと思うのは、経験と内面感覚が合致するところの、直観という名の判断力だと思います。1+1=2であり、3ではない、ということを、僕等は5感の経験を通して正しいと思いますが、なぜ3じゃないのか、という疑問には答えられません。それは総合判断力である直観でそう思うからです。日本で1+1=2なら、アメリカでもノルウェーでもそうだろう、という判断は、直感的だとしか言えないです。論理的に正しい、すっきり!という感覚を、直観と呼んでます。思考と感覚は切っても切れない、といってもいいですし。
直観だ、という理由として、例えば殺人犯に「本気で1+1=3だと思え!!」とか言われても、仮に命がかかってても、1+1=3だとは僕は思えないです。無理です。その深さは単なる思いこみを越えて、ある意味の本質~直観だと感じます。そんなことを本気で信じるのは、ある種の自己否定、といえます。体が死ぬか、心が死ぬか、のレベルの問題なので。

客観的な事実に対しての納得感とは、最大公約数的なところがあります。多くの人の総意でもあるし、また自分の内面と外面感覚と経験、すべてのすべての条件に対して整合性がとれている、と感じるとき、それは客観的だ、とも感じるかもしれません。一つも自己中心的なところが無く、自分にも他人にも当てはまるだろう、というもっとも深い直観の判断です。



>帰納は、経験を元に見出す知見で、演繹は、経験から離れた論理的推論
これも僕は定義が違うんですね。言われてそうだなーと思いました。
これでも正しいと思うんですが、何か曖昧な定義だなーと感じませんか?経験を元に?どういう意味?とか、 経験から離れた、ってなに?とか、経験ってなに?とか、論理的とは?とか、つっこみどころ満載な気がするので、偉そうですがこの定義は使ってません。



>自分の心の内側に関することなので、主観的なことだと思います
これは、こうやって言葉にしてる地点で、あるいはこのHPに来てものを考えたり言葉を使って表現する地点で、基本的には客観的な姿勢を取っている、という意味です。
僕が本当に主観的なとき~~良く雲を見るのが好きでボーッと見るんですが、そう言うときは感動で胸一杯で、考えても居ませんし言葉もしゃべりませんし、そもそも自分すら居ません。自分は雲と一体なので。その時はあとから把握する自分ができたときに、あれは主観的だったなーとは思いますが。
僕は個人的には、この辺りの基本的なところから定義しないと、主観と客観を分離できない、と思います。といってる僕も別に完全に分離した訳じゃありません。

例えば、きれいな花が道ばたに咲いていたとします。花がきれいだなーと思うのは、僕の定義では、主観です。花がある、と思うのは客観です。言い換えると、きれいな花が咲いてる~!、と感じるのは、主観と客観のミックス、といえるかもしれません。



>この存在直観、関係直観については、全くお手上げでした。「物心一如」と何か関係があるのでしょうか?
これは本題と関係ないので、流れで書いたですが済みません。そのーー、関係と存在は、上に書いたように、客観と主観を作り出す原動力なので、物心一如は、物と心、つまり客観感覚と主観感覚の象徴が、物と心なので、関係はあると思うのですが、ただこれは、僕の理屈では、ということです。言葉の定義の問題もありますし、定義が変わればこの話はもちろん間違いですが。



>客観世界とは、心(主観世界)から見て、”あたかも”心の外にあるかのように見える世界
上の雲の話でもありますが、そもそも主観世界では、ある、とか外とか内とか、そういう感覚は全部なしです。自分も存在しないので。なので、僕の気持ちとしては。
こういう言葉は客観性の中での判断ですし、僕は、哲学タイプの人が言うところのこの手の定義には、微妙な間違いがあるなーと感じます。

物心一如とは、このなんにもない主観と、何かがある客観を一人の人間が両方持っているのがおかしいのであって、その分裂が問題だ、という指摘だろうと想像します。

なので、これはやはり論理的に合ってる間違ってるではなく、把握の視点をどこに置くとよりうまく理解できるか、の問題を話してる気がします。
地球を中心に太陽が回ってると考えるべきか、太陽のまわりを地球が回ってると考えるべきか、どちらも正解なのだけど、どちらがよりわかりやすいだろうか、という話見たいかも、と思うんですが。



>主観」と「客観」の意味(定義)をどのように考えておられるかがわかれば
僕等の脳は、一つの現実に対して、常に無数の意味を重ねてレッテルを貼ります。例としては、多義図形があります。エッシャーのだまし絵とかご存じでしょうか?
あるものの「意味」など、こちらの思い方次第で、同じ物に対して意味は無限に付加できます。
主観と客観も同じなので、その定義、というより、それがどんなものか、という総合的把握ができるように、主観や客観と「等価」なものを見つけることに、流れとしてそうなっています。
定義というよりも、自分の実生活の中で、これは主観、これは客観と、朝起きてから寝るまで360度の感覚を2つに分類できないと分かったことにならないと思うからです。そういう総合的理解です。
それで、具体的に上にも書いてますが、
主観=関係直観の作成物=心=総合判断力・・・と続きます。
客観=存在直観の作成物=自分=把握能力=論理能力・・・
おおざっぱですが。この式の=は、同じ、というのではなく、等価、であったり、同じグループであったり、という分類です。
つまり今、この世にある、人が感じ取れる抽象的要素を、分類作業の最中です。



>「客観世界=心の外の世界=物質世界」、「主観世界=心の中の世界」
主観客観のあとに「世界」が付くと、ちょっとここでは書ききれない量です。前にお答えした中のリンクでもいくつか書いてるんですが。
一般論として、この式は正しいともちろん思いますが、でもここで終わってしまうとおもしろくない(笑)、という感じが僕はしますので。というよりこれはこれでもう正解なので、この話だと、もう主観と客観については話が終わってしまいます。


僕は主観世界を「実在と仮定」しています。それは本当にそういう世界があるんです。(と仮定します)。それによって主観世界は観測の対象になり、その構成要素や性質が分かってきます(と思ってます)。方針としてはそういう姿勢です。



2つの定義を、こうこうです、と簡単に言えたらいいのですが、でも哲学の人がずーっと考えてきて長い間、それでも未だに全く答えが出ていないと言うことは、根本的にそういう性質ではない、という推論ができます。分析の論理ではもともと表現できないからこそ解けない問題として存在するのだ、と想像します。
それらは、把握する意識と人格から見ると、何か一つの要素のように感じますが、実際にはその定義には、ある種の~~背理法や、帰納法的な証明でしか、定義できない存在、そういうものがあるように思います。数学でも現実そうですが、心の要素でもそれはありなんじゃないでしょうか? といっても、憶測ですが。

個人的には、背理法や、数学的帰納法や、補集合など、逆を逆を取ることで証明する論理が大好きなので(数学自体は苦手です)、それを使ってます。
あるいは、主観というものの定義を、徳川家康が、豊臣家の潜む大阪城を、外堀内堀、と埋めて滅ぼしたように、
僕も、主観の定義、という本丸を、その外堀から今埋めていってる最中(のつもり)です。



ど、どうでしょうか?
全体を通して、実は僕もよく分かってません。読まれたら分かると思いますが。
自信はないですが、今分かったと思っている範疇の話でした。

こんばんは。
お返事がずいぶんつっこんだ物だったので、僕はこれに返事できるくらい考えてたかなーと不安ですが。
でも今回も書いてて考えさせられたし、勉強になりました。

話はあらぬ方向に行ってるみたいですかいいでしょうか?

とりあえず推測だけ書きます。
あと、僕は客観と主観の完全な定義をまだ見つけてないので、不完全なままいろいろいうのは混乱の元なので心配です。そのへん割り引いてください。

では上から一個ずつ



>科学の客観的スタンスというのは、客観世界、すなわち、物...続きを読む

Q夢占いについて。 小学生くらいの男の子にソフトに頬にキスされる夢をみました。少年は、笑顔で私と一緒に

夢占いについて。

小学生くらいの男の子にソフトに頬にキスされる夢をみました。少年は、笑顔で私と一緒に布団で寝ていました。
私は女です。

どういう意味ですか?わかる人教えてください。

Aベストアンサー

夢とは 意識の下のある 広大な無意識層から
呼び出される 一部分で 潜在意識とも言います
深い意味などありません
興味があれば 深層心理学者のフロイトの(夢判断)
等で 勉強してもおもしろいです

くれぐれも「夢占い」とかのエセ宗教にだまされないように



参考に

九識論 http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage8.html


「占い」
高度な哲学 宗教からすると 
低い 浅い 単純な 幼稚な考え方です

太古の昔 人は禽獣と同じでした 
恩を感じる事も 何が悪かも 親を敬う事の大切さも
解らなかったのです  しかし 
道徳が生まれ 哲学が生まれ 宗教や芸術が生まれ 
人間らしくなったのです
「占い」とか 太古の昔の原始宗教です
退化した人間の宗教です

知識の無い人 考える事をやめた人
歴史 文学 哲学 宗教 等の お勉強が苦手な人
何かに頼ろうとする 怠け者
自我意識が弱く 自分で判断できない臆病な人
直ぐ 結論を出そうとする 忍耐の無い人
深い理論を嫌い 表面で判断する人
単純で騙されやすい人
トリック等の直ぐひっかかる人
エセ宗教の えさに なりやすい人
直ぐ 洗脳される人
頭の構造が単純な人
占い」に踊らされている 面白い人

高度な哲学 宗教 文学 詩歌 歴史
等を 普通に学習すれば 
「占い」とか いかにくだらない事か わかります

夢とは 意識の下のある 広大な無意識層から
呼び出される 一部分で 潜在意識とも言います
深い意味などありません
興味があれば 深層心理学者のフロイトの(夢判断)
等で 勉強してもおもしろいです

くれぐれも「夢占い」とかのエセ宗教にだまされないように



参考に

九識論 http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage8.html


「占い」
高度な哲学 宗教からすると 
低い 浅い 単純な 幼稚な考え方です

太古の昔 人は禽獣と同じでした 
恩を感じる事も 何が悪かも 親を敬う事の大切さも
解らなか...続きを読む

Q「前世・幽霊」についての(科学的)疑問

よく、あなたの前世は何かといった場合、何百年前のどこかの国の王様とか動物だったとか言われますよね。
しかしその前世はほとんど若しくは全部が地球上の生物ですよね。
そこで疑問。

(1)地球外生物(いるなら)が前世になることはないのか?
(2)地球上の生物の前世はやはり地球上の生物なのか?
(3)(2)が正なら魂(あるなら)は身体を離れても地球と共に宇宙空間を漂うのか?すごいスピードで。。
(4)幽霊(いるなら)も物質からの外力に直接作用されないなら、すぐ宇宙空間に置いてかれるのに、
  ある場所に居続けられるのは物質との強い関係があるということか?

Aベストアンサー

#3です。
>しかし本当に存在すると信じている人はもう少し理論武装が必要だと思っただけです。
というのが、質問者の意図でしたら、別の回答をさせてください。

オカルト、超常現象、UFO、未知の動物等々について、信じる人、信じない人、様々です。
けれども、そのアプローチの仕方は千差万別です。
(1)信心と同じように、無条件で信じる人
(2)更に進んで、信じることが面白くて信じる人
(3)無条件で信じない人
(4)解説・本・TVなどに影響を受けて、信じる人
(5)現象が正しいことを証明しようとする人
(6)現象が正しくないことを証明しようとする人
(7)現象が正しいか正しくないか判らないので、調べて見る人
どのアプローチが正しいと言うことではなく、色々な考え方があると言うことです。

あなたが(1)や(2)の考え方に接すれば、非常に不満に感じることでしょう。
でも、(5)や(7)のような考え方をしている人、文献もたくさんありますよ。

そこで、こういった観点から、改めてご質問に答えさせてください。

>(1)地球外生物(いるなら)が前世になることはないのか?
地球外生物は、存在しないとするほうが無理があります。地球人と接点があるか否かは議論の必要がありますが。
一方、私は、前世と言うものは存在しないと思っていますがが、「生まれ変わり」でなければ説明しかねる現象が報告されていることも事実です。
科学者として自身があるのであれば、逆に、説明しがたい現象を、「生まれ変わり」によるものではない、と証明するのも必要ではないでしょうか。

>(2)地球上の生物の前世はやはり地球上の生物なのか?
上の回答と同じですが、付け加えれば、前世があるとすれば、受け継がれるのは肉体ではなく魂であるのですから、魂があるものがその対称なわけです。従って、「地球上の人類の前世は地球上の人類なのか」というテーマになるでしょう。

>(3)(2)が正なら魂(あるなら)は身体を離れても地球と共に宇宙空間を漂うのか?すごいスピードで。。
私の回答に対する補足で、
>自縛霊があるように幽霊(魂)と物質が切っても切れない関係なら、魂は全く別次元から来ているとは言い過ぎにも思えるのです。
と言われていますが、自縛霊などがそもそも存在しないと思いますよ。心霊写真並みのレベルのものだと思います。
従って、魂と物質は、(あればの話ですが)むしろ生存中は一体になっているかもしれませんが、死後は切り離されると言うのが、理屈に合っているのではないでしょうか。

>(4)幽霊(いるなら)も物質からの外力に直接作用されないなら、すぐ宇宙空間に置いてかれるのに、
:宇宙空間という概念自体が、物質の概念ですから、
魂を宇宙の座標に位置づけることはできないでしょう。

ご質問への私の意見は上記のようなものですが、最初のアプローチの考え方について言えば、今回提起された「前世・幽霊」のテーマは、最も怪しげな解説がはびこりやすい分野の一つであり、(5)(6)(7)のアプローチをしている人は非常に少ないですね。(でも、いることはいるんですよ)

長くなりましてすみません。

#3です。
>しかし本当に存在すると信じている人はもう少し理論武装が必要だと思っただけです。
というのが、質問者の意図でしたら、別の回答をさせてください。

オカルト、超常現象、UFO、未知の動物等々について、信じる人、信じない人、様々です。
けれども、そのアプローチの仕方は千差万別です。
(1)信心と同じように、無条件で信じる人
(2)更に進んで、信じることが面白くて信じる人
(3)無条件で信じない人
(4)解説・本・TVなどに影響を受けて、信じる人
(5)現象が正しいことを証明しよう...続きを読む

Q夢(実際に寝るとき見る夢)

についてなんですが、本当にいつもいつも
1 高いところから(主に空)飛び降りるっていうか
高いところから落ちてる夢

2 高いビルとかタワーの上にいると、その建物が地震かなにかで
ぐらぐら揺れていて、自分もそこにいて揺れてる夢
を見るんです。
本当にこの2つの夢のどっちかは、出現率が高いです。
僕はなぜこんな夢をみるのでしょうか。

Aベストアンサー

夢占い的には
「高いところから落ちる」
 解決へのハードルを暗示。どうしてもクリアしなければならないことがあり、それをプレッシャーとして感じている時に見る夢。
「地震・・・揺れる」
 あなたをささえる基盤が根底から揺らいでいると感じているときに見る夢。

最近、プレッシャーを感じることや、不安に思ってるようなことはありませんか?

Q前世と来世。

今晩は質問です皆さんはご自分は前世は何だったと

思いますか又来世は何に生まれて来たいと思いますか

私の前世は黒豹だと自分では思っていたのですが

占いで大宇宙の大悪党だったと言われました・・・・・

来世は、やはり人間(美女)に生まれてパイロット

になりたいです。

宜しければ皆さんの考えをお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

 わたしの前世は、どうやらある旅館で働く仲居さんらしいのです。なにしろわたしの姿は無地のえび茶色の着物に黄色い帯といった姿なんです。

 その旅館の広い玄関、広いロビー、広い正面階段、二階の間取り、チューリップ型のガラスの傘の中で赤みを帯びて灯る暗い白熱球の照明、黒いマントを羽織った客や丸髷で和服姿の女性客、厨房へ降りる係員専用の狭い階段、大広間に続く廊下と、そこから見下ろす庭の松と苔むした庭石、そて与えられた自室に向かう狭い廊下、その途中になぜか置かれたシンガー社製のミシン、空き部屋に積まれた岩波文庫の文庫本、壁にはビーズで描かれたベネチアらしい風景、すべてが夢の中で細々と正確に思い出されます。そして同じこの旅館の夢を繰り返し見ているのです。

 ある方に、その話をしましたら、それは実際に現在でも存在する古い旅館だとか。その旅館の様を聞いていると、ほとんどが合致するのです。思わず背中がざわざわしたものでした。また、こうした光景はおそらく大正時代ではないかとのこと。もちろんわたしはこんな旅館に行ったことがないのです。

 ただ、来世については何もイメージがありません。そのうち何か現れるかもしれませんが。

 わたしの前世は、どうやらある旅館で働く仲居さんらしいのです。なにしろわたしの姿は無地のえび茶色の着物に黄色い帯といった姿なんです。

 その旅館の広い玄関、広いロビー、広い正面階段、二階の間取り、チューリップ型のガラスの傘の中で赤みを帯びて灯る暗い白熱球の照明、黒いマントを羽織った客や丸髷で和服姿の女性客、厨房へ降りる係員専用の狭い階段、大広間に続く廊下と、そこから見下ろす庭の松と苔むした庭石、そて与えられた自室に向かう狭い廊下、その途中になぜか置かれたシンガー社製のミシ...続きを読む

Q何度も見る夢

最近、地震の夢(カラー)をよく見ます。
大きな地震は阪神大震災以来経験はありません。
しかも、地震についていつも心のどこかで怯えている
ということもないのですが、地震の夢って
どんなときに見るんでしょうね?

Aベストアンサー

 過去に怯えていることと、過去の夢を見ることはイコールではありません。
 過去の強烈な出来事は、脳の中で簡単に思い起こされますので、怯えてなくても夢に見るときは見ます。

 実際、自覚症状の全くないPTSDなんてのもありえるわけで、ayayayayaya さんがそうである可能性だってないわけじゃないのです。(もちろん可能性として)

 また、人間の夢に関しては医学的には分かっていない部分も多く、それどころか「人間はどうして夢を見るのか」すら分かっていなかったんじゃないかと思います。

Q宇宙人ってほんとにいるんですか?

宇宙人ってほんとにいるんですか?というのも、私の姉の家族達が見ているのです。特に姉の息子が宇宙人と交信をしているらしく、信じられない話をしてきます。クラリオン星人がどうのこうの…とか。火星には恐竜が住んでいるとか…。昔は人間と恐竜は共存していたとか…。


 かなり怖いです。話と言えば、前世とかそのような類ばかりで、少々疲れたりするんですけど…。
 
そして 2012年には アセンション(人類の再生現象)が起こる等話しています。ほんとにあるのですか?俄かには信じがたいのですが、どうも同じ人間として、気味が悪いです。現実離れをしているというのでしょうか…。

 姉の家には神様とかが やってくるらしいのですが…、私は実の所、姉の家に行くと気分が悪くなるのです。私は宇宙人から嫌われているのでしょうか。とても気になります。

 宇宙人の事に詳しい方がいましたら、できる範囲で結構ですので、ご意見いただけると有難いです。

Aベストアンサー

どうもお姉様の家族は、ヨタ話を集めたトンデモ本や疑似科学本を間に受けているように思えます。お聞きになった話のほとんどは既に書籍になって書店の店頭の疑似科学コーナーや精神世界コーナーに並んでいます。市民図書館などにはありますから、少し読んで理論武装しておくと良いかも知れません(嵌らないようにね)

簡単に解説

クラリオンというのは、本来は、地球の軌道の反対側のラグランジュ点(L3)にあるとされていた惑星で、ヤハウェ(こちらの呼びが最近のトンデモ界では優勢)とも呼ばれています。ただ、この位置に惑星が無いことは、皆既日食時の観測(地球は楕円軌道で、太陽はその焦点の一つにあるので、常に完全に太陽の裏側になるわけではない)地球近傍を通過する天体の軌道観測などから明らかです(NASAが隠蔽しているわけではない)。典型的な疑似科学の一つです。

2012年に人類が滅びる可能性は0ではありませんが、2011年や2013年に滅びる可能性と同じでしょう(つまり、いつでも起こりうるということ)。しかし、アセンション(トンデモ好きの私でもさすがにこれはついていけん)が起きたり、フォトンベルト(無いし)に突入したりすることはありません。

おそらくはお姉様がこういうトンデモ精神世界にどっぷり嵌り、子供に話して聞かせたりして影響を与えているのでしょう。

まあ、宗教に嵌っちゃったのに近いですから、ある程度距離を置いてつきあわないと、そのうち、怪しげなパワーストーンだの健康食品だのを売りつけられるようになりますよ。

どうもお姉様の家族は、ヨタ話を集めたトンデモ本や疑似科学本を間に受けているように思えます。お聞きになった話のほとんどは既に書籍になって書店の店頭の疑似科学コーナーや精神世界コーナーに並んでいます。市民図書館などにはありますから、少し読んで理論武装しておくと良いかも知れません(嵌らないようにね)

簡単に解説

クラリオンというのは、本来は、地球の軌道の反対側のラグランジュ点(L3)にあるとされていた惑星で、ヤハウェ(こちらの呼びが最近のトンデモ界では優勢)とも呼ばれています。ただ、こ...続きを読む

Q何度も同じ夢をみることについて

現在7ヶ月の息子がいますが、妊娠時からよく同じ夢(行ったことのない場所へ行き何度も同じ道をグルグルしている)を見ます。今までその夢について忘れていたのですがこの間、ふっと思い出し気になり質問してみました。どなたか詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

同じ夢を何度も見るのは「ストレス」かもしれません
ストレスが必ずしも悪いわけではないですが。

夢で発散したり、寝ている間に心を整理したりするらしいのであまり気にすることはないと思います

その夢を見なくなったとしたら、その問題はクリアされているはずで
夢の内容が微妙に変ってきて、かつ、いい方向(道を少し進んだとか)であれば解決法がわかっている悩みとかになると思います


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