小学校の図書室に置いてあった本で、探している本があります。

体が縮んで、何かを助けるような、冒険するような、縮んだ体を元に戻すためのような・・物語だったのは確かで。
挿絵が入っていました。

ここからの記憶は不確かなのですが、
・表紙の絵か挿絵が若干ジブリっぽい(でもジブリ系のものではなかったはず)。たまに見たことあるような絵だったので、もしかしたら絵を描いた人は有名なイラストレーターさん?かもしれません。
・表紙か挿絵に宇宙服を着ている人がいたような
・本の外装が寒色系(ブルーや緑)だった気がする
・話が違うけれど、同じ登場人物が活躍するような本がもう1冊あったような気がするので、シリーズもの?
・宇宙人がらみだったような
・兄妹が活躍?

シリーズものかもしれないので、体が縮むというのは毎回のことではなかったかもしれません。
現在18歳で、その本を読んだのが小学校4~6年生の頃でした。

特定できなくても、体が縮む描写がある児童書を知っている方がいましたら、名前を教えてください。

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A 回答 (2件)

『ミクロの決死圏』


アイザック・アシモフ著
ハヤカワ文庫SF

ロボット三原則で有名なアイザック・アシモフが、同名の古典SF映画を小説化したもの。
本は未読ですが、小さくなった人間が活躍する物語では特に有名な作品だと思います。映画では人体に潜入します。
書籍には続編もあるようですね。
違うかな・・・。

参考URL:http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/1 …
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「救命戦士ナノセイバー」放映1997年4月9日-1998年1月22日 NHK教育・天才てれびくん内


絵本・漫画が出てるか確認してません。
前作の「ジーン・ダイバー」は主婦の友社からコミックが販売されてます。

紹介サイト
http://park6.wakwak.com/~alpe/ac/shokai/nano1.htm

この回答への補足

残念ながら違いました。
回答ありがとうございました!

補足日時:2009/07/05 17:33
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はじめまして!
酒井駒子さんのファンです。児童書のイラストレーターですからあまり知名度も高くなく、このような質問&回答を目にする機会があるとも思っていなかったので、正直に嬉しいです。
ちなみに「オオカミ族の少年」、邦訳既刊は読了済みです。

以下は私の勝手な感想ですので、多少気障りな箇所がありましても大目に見て下さい。
「オオカミ族の少年」の表紙は作品の表層イメージに、酒井さんなりの解釈を加えて描いているという印象を受けました。
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初めて酒井さんのお名前を意識したのが、絵本「きつねのかみさま」でした。
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http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31306637

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http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31148467
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31148464&pg_from=rcmd_detail_1

恐ろしい恐ろしいとばかり口走ってますが、畏怖の念のようなものだと思います。
「オオカミ族の少年」も厳かな雰囲気が伝わってきて、素敵です。作品そのものはさほど好きではないのですが、酒井さんのイラストが好きです。

はじめまして!
酒井駒子さんのファンです。児童書のイラストレーターですからあまり知名度も高くなく、このような質問&回答を目にする機会があるとも思っていなかったので、正直に嬉しいです。
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子どもの発想っていいですよねぇ

参考URL:http://www.norashoten.co.jp/books/ISBN4/931129/65-x.html


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