忙しい生活から離れ、10日ほど南の島へ行ってきます。日常を忘れて、どっぷり自然に浸りながら読む本を探していますが、何かお勧めがあれば教えてくださいね。

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A 回答 (8件)

NO.7toutaです。



URL、内容の方が入ってませんでした(-_-;)

ごめんなさい・・・

それでは、よい旅を!!

参考URL:http://page.freett.com/aki_akari/coo.htm
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:05

いいですねぇ~、南の島。

フィジー行きたいなぁ・・・(遠い目)

オススメは、景山民夫著「遠い海から来たCoo」です。
プレシオザウルスの子供と、フィジーに住む日本人の子供のハラハラドキドキ、
そして心温まるお話です。

綺麗な海を見ながら、青い空の下、心地よい風に吹かれながら読むと
泣けてきますよ。
私は、フィジーに行くたびにこの本を持って行って、毎回泣いてます(笑)

参考URLは、書評とおおまかな内容です。読者の、ですが。

角川書店から、文庫が出ています。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/koroppy/book/br021.htmlhttp://page.freett.com/aki_akari/coo.htm
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:06

女性限定かもしれませんが、アン・リンドバーグの「海からの贈り物」はいかがでしょう。


各章の表題が貝の名前になっていて、読んでいるだけでも波音が響いてくるような文章です。
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どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:06

南の島かぁ、良いですねぇ。


旅先でたっぷり時間があるのなら・・・

「八月の博物館」 瀬名秀明

なんかはどうでしょう、こういう物語世界にとっぷり漬かるのも
良いと思いますけど。
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:07

南の島で読む品というと思い浮かぶのが、山田詠美!


「カンヴァスの棺」とか「熱帯安楽椅子」とか、
バリ島のでの恋愛小説だったかと思いますが、
心に余裕があるときに読むのがお勧めの本ではあるかも。
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:07

いいないいな~ うらやましいです~


私、南の島に行ったら南の島の木陰やプールサイドのデッキチェアで絶対読みたいのは原田宗典著の「透明な地図」です。何回も読んでるんですけど、南の島で読むのが一番いい感じだと思います。旅の非日常の世界では摩訶不思議だけど見知らぬ国ではこんなことももしかしたらあるのではないか?!ありえないけどちょっとありえるかもって思われるような短編がぎっしりつまってます。

男性が読んでもおもしろいのかちょっとわからないので、次点として、吉本ばななさんの「旅」シリーズ(「虹」タヒチ、「SLY」エジプトなどなど)と、ベタかもですが、デフォーの「ロビンソン漂流記」

どうぞ楽しんできてください!!
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:08

南国では中島らもでダルダルするのが好きです。

あと、筒井康隆もいい時間が過ごせた記憶があります。
南の島という事ですが、海外なのでしょうか国内なのでしょうか、わかりませんが、司馬遼太郎の街道を行くを片手に持っての旅は格別味わいがありますよ!同じ街道を歩ける快感って良いです!
もう一つ、私は南の島に行くと開放感からか冒険欲や探検欲を刺激されるタイプなので、トムソーヤの冒険とハックルベリーフィンの冒険は、ほんっと絶好調に気持ちよく読めました。全部適当に短編ですね、ははは。
それでは、ゆるりとしたムードで心地よい時間をお過ごしください。いってらっしゃいまし♪
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:08

うらやましい限りですねぇ…。



そんなときでもないとまとめ読みできない、
超長編小説なんぞいかがでしょうか。

山岡荘八「徳川家康」
中里介山「大菩薩峠」
白井喬二「富士に立つ影」
池波正太郎「真田太平記」
司馬遼太郎「坂の上の雲」
司馬遼太郎「竜馬がゆく」

いずれも文庫で10巻から20巻程度というものです。

シリーズものを一気に読破するなんてのもいいですね。
いずれも10冊~40冊程度のものです。

池波正太郎:鬼平犯科帳シリーズ、剣客商売シリーズ
司馬遼太郎:街道をゆくシリーズ
塩野七生:ローマ人の物語シリーズ

…時代物が多いのは単に私の趣味です。
「趣味が合わない」とお怒りになられぬよう(__)。
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この回答へのお礼

どうも有難うございました。大変参考になります。

お礼日時:2003/03/23 18:08

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