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こんにちは。

先日、ヨーロッパの安いホテル情報で質問したものです。ご回答くださった方々、ありがとうございました。ヨーロッパについては右も左も分からないので、本当に助かったことを感謝申し上げます。

実は私は車いすを使って生活しています。そのため、日本でいう「バリアフリー」な、アメリカ式にいうと「Accessible」な環境を必要とします。
 
ただ、身軽に動ける(車いすからベッドやトイレへのトランスファー)ので、最低限整っていれば大丈夫です。

普段の暮らしではWheelchair Tennis, basketball, Sit Skingを出来るくらいです。室内や来るまで移動するときには手動の車いすを使っています。街を一人で出かける時には電動車いすを使っています。「エクササイズのために普段の街歩きや買い物も手動車いすを使え!」って言われますが、効率的に動くためにも、荷物をキャリーできるためにも電動車いすを使っています。何せ街の中が坂道だらけなのと、私がLazyなのもあるかな(><)!

今までに何度か家族と海外旅行に行ったのですが、その際には疲れたら押してもらえるので手動車いすで行きましたが、今度は一人なので電動車いす(手動車いすにパワーユニットの付いた折りたたみ可能なもの)で行く予定です。

サンフランシスコやニューヨークなどに行った時には、North Americaはバリアフリー(Accessibility)が整っているから何も調べずに(もちろん多少はネットで調べましたが)英語の出来ない母と二人で行っても困ったことはありませんでした。しかし、ヨーロッパはバリアフリーが整っていないとよく耳にするので、やや不安を覚え、できることなら行ったことのある方、もしくは現地に住んでいらっしゃる方からバリアフリー情報をいただけたら幸いと思い、再度トピを立てさせていただきました。

バスや電車、地下鉄などのAccessibilityやホテルの作りなどを教えてください。ちなみにアメリカやカナダのホテルなら、Accessible roomでなく、普通の部屋で困ることはありません。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

別のご質問で回答した者です。


ロンドンとパリをほんの少ししか調べられなかったのですが、ロンドンの地下鉄の駅は、バリアフリーでない駅がほとんどのようです。
パリの地下鉄も同じですが、国鉄の駅はバリアフリー化が進んでいるとのことです。
以下のサイトがご参考になると思います。

私がロンドンに最後に行ったのは4年くらい前ですが、今まで地下鉄の駅で車椅子の方を見たことはなかったと思います。
というのも、ロンドンの地下鉄では、階段も未だに多いですし、日本の駅員さんのように、介助をしてくれないからだと思います。
一方、バスはバリアフリー化が徹底していて、ロンドン中心部を走るバス全てが昇降を含め、車椅子対応になっているそうです。
地下鉄を利用しなくても、バスが網羅していて、街中を周れるので、その点は車椅子であっても大丈夫だと思います。

ホテルに関してですが、私が泊まったことがあるのは、比較的安いところばかりなので、バリアフリー化はしてなかったと思います。
いくつかホテルの候補を選んで、そこに問い合わせてみてはどうでしょうか?
今は4年前よりも、設備は整ってきてはいると思いますが。

http://www.womanstravel.net/syogai/annnai-01.htm
http://www.geocities.jp/habane8/London/f_01.htm
http://www.whic.jp/blog_workingholiday/cat14/pos …
http://www.visitbritain.jp/travel-and-transport/ …

http://www.kijikiji.com/traffic/france.htm
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この回答へのお礼

おはようございます。
質問が質問だけに、回答を得られるか不安で仕方がありませんでしたが、こんなリンクもあったんですね!とても参考になりそうです。
また、レンタカーってのもいいですね。私は日本とカナダ(アメリカ可)の免許は持っていますが、一人だと無駄でしょうね。やっぱり1日2万円は大きいですから。
しかしバスは便利なんですね。まだ漠然とヨーロッパというだけで、詳しくどこに行くかは決めていませんが、ロンドンは絶対外せないので、そこから行けるところをあと2カ国くらいと思っています。
どのリンクも大変貴重なものですので、全部Book Markさせていただきました。ありがとうございました!

お礼日時:2009/06/26 00:09

バリアフリーですか……


私は中欧と北欧しか経験がありませんが、自分が健常者のため、あまりそのような視点では見た事がありませんので、的外れかも知れません。
ちなみにいつも個人旅行なので、現地では地下鉄やトラム、バス利用です。
既に他の方が回答されている通り、どちらの国々も石畳が多くスーツケースを引いていても大変な事が多く、段差も多いですね。
全体的にはインフラとしては日本と同等の対応状況かなと感じました。
中欧は地下鉄など、エレベータの無い駅もまだ多く、トラムが発達していますが、これはステップがあるので乗車は厳しいかも知れません。
北欧は比べると地下鉄にも必ずエレベータが設置されているので、まだましかも知れません。
またトラムやバスも低床で、必ずステップがない乗車口がありました。
博物館や美術館等も、スロープや昇降機、エレベータが必ず設置されていました。
全体的に北欧〉〉中欧と言った所でしょうか?
特に地下鉄に自転車で乗る人が多いので、ある意味同じかなと。
また他の方も書かれていましたが、基本的に困っている人、また困りそうな人には周りから自然に助けの手がのびるのは国民性かも知れません。
ただ何故か日本より車椅子で公共交通機関を利用している人は少なく感じました。
多分事前に確認されるとは思いますが、ホテルの部屋はそれぞれで、一概に言えませんが、古いエレベータが付いているホテルがまだ多いので、注意が必要です。
昔のタイプのエレベータは、小さい上に開閉が手動です。
降りる分には押して出れますが、乗る時には普通のドアと同じように開けて乗らなければいけません。


それから最後に、北欧のある都市の地下鉄で見かけた車椅子の方は、手伝う暇も周りに与えず、エレベータに見向きもせずに颯爽とエスカレーターに乗って去って行きました。
日本で車椅子でエスカレーターに乗ったら怒られそうですよね。
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この回答へのお礼

こんにちは。

ご回答ありがとうございます。
北欧(スウェーデンやデンマーク)は福祉の国ということで有名ですが、ハードも整っているんでしょうね?いつかはそういったハード面の勉強に行ってみたいですが、今回はロンドンを中心にあと2カ国くらい可能な国に行ってみたいと思います。

車いすでエスカレーターですか?私も夫や母と一緒の時にはいつもやっています。ここ、カナダでさえ車いすでエスカレーターに乗ると「向こうにエレベーターがありますよ!」と、店員さんに言われます。
先日一時帰国した際に夫と東京でエスカレーターに乗ったら、店員さんに叱られてしまいました(><)!

困った人を見かけるとすぐに手を貸すという国民性は本当に有り難いことですね。感動です!

ヨーロッパは石畳がいっぱいで車いすで移動するのは大変とは聞いていましたが(だから電動車いすで行く予定なのですが)、手を貸してもらえそうと分かって本当に安心しました。迷子はともかく、困ったら自分からも「Excuse me, could you please give me a hand?」を言えるようにしたいと思います。ありがとございました!

お礼日時:2009/06/27 06:02

ドイツについて、既に回答があったものと重複する内容もありますが、わかることをお知らせします。



1)道路
 旧市街地などは石畳も多く、残念ながら車いすに優しい環境ではありません。歩道も市街地ではかなりありますが、裏通りなどでは幅が狭い上、交差点にスロープがないことが多く、自力での移動にはかなりの困難がともなうことがあります。私は数年前、ドイツではかなりの大都市のひとつに1年間住んでいましたが、車いすは日本以上にみかけなかったというのが実情です。

2)建物
 デパートやスーパーは歩道と店舗の床面に段差がないことが多いのですが、個人商店やレストランなどでは1~3段程度の石段を登って店内に入るパターンが多いように思います。ただ夏場であれば、レストラン・カフェの多くは歩道上などにテラス席を設けており、ここへの出入りは楽だと思います。
 なおデパートやショッピングセンターにはエレベーターがありますが、日本の感覚よりだいぶ台数が少ないので、注意が必要です。また、特に小さなホテルなどの場合エレベーターがとても小さく、2人乗りなんて言うものもあります。電動車いすは乗せるのが難しいかもしれません。

3)乗り物
 路面電車やバスは低床タイプのものが大半です。路面電車の場合、高床の旧型車には低床の付随車をつけるなどの工夫がされています。旧東独部ではやや整備に遅れがあるかもしれませんが、低床車が導入されていればホームや歩道からの乗り降りに不便はありません。ただ、ドイツの都心部によくみられる路面電車とバスだけが乗り入れる歩行者天国では、路面から直接乗り降りしなければならない場合があり、この場合は15~30センチ程度の段差が生じます。都市によっては運転手が渡り板を出してくれることもあります。

 一般の鉄道は、新型の近郊列車(Sバーン)はホームと車両の床の高さが同じですが、超特急ICE、特急ICなどはホームと車両の床のあいだに数十センチの段差があります。車掌は車いすをみつければたいていは飛んできてくれるはずです(ベビーカーでよく利用しましたが、たいてい駅員や車掌が世話をしてくれました)。ただ、駅のホームにあがるエスカレーターやエレベーターが少なく、ホームに一箇所しかないそれが壊れているということもままあるのが実情です。またそもそも、ICEの停まらない駅には階段しかない場合が多いです(これも、Sバーンの駅では改良が進んでおり、エレベーターかスロープがあります)。

4)人情など
 以上のように、ハード面での遅れは否めないのですが、これでなんとかなっている理由の一つが人々の意識です。障碍者、高齢者、乳幼児連れなどが何かに困って立ち止まっていると、わりあいすぐに声がかかります。電車で乗り降りに時間がかかっても、日本のように冷たい視線にさらされることはあまりありません。
 また、英語は都市部や観光地ではかなり通用します。学生やビジネスパーソンはもとより、旧西ドイツ部であれば駅の窓口やデパートなどでもかなりの従業員が英語に対応します。さすがにバスや路面電車の運転手は必ずしもそうはいきませんが、まわりに誰かは英語が出来る人がいる場合が多いと思います。ドイツ語で話しかけているのに英語で返事されることもしばしばでした(ちょっと落ち込みますが)。

 ドイツは日本以上の車社会なので、肢体障害の方の多くは自分の運転か福祉サービスを利用してクルマで移動されているようです。ですので、車いすの旅行者にとって楽な環境ではないと思います。ちょっと厳しい回答になったかもしれませんが、率直な実情としてご理解いただければと思います。参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

おはようございます。
ご回答ありがとうございます。

率直なご意見とご指摘をありがとうございます。あまりに楽観視しすぎるのも危険ですし、だからといって何もかも諦めるのもまた違っていると思うので、様々な視点からのご意見や感想は有り難いです。
まず、ドイツ語は大学時代に1年間習っただけですので、忘れてしまい簡単な日常会話もできませんが、逆に英語に関しては、英語が使われている国に住んでいるので、日常会話や観光には問題なく、ドイツでは英語が通じると聞いて嬉しいです。確かに思い出してみるとドイツ人のクラスメート(過去ESLに通っていたときなど)は単語もよく知っていたし、英語がとても出来ました。またドイツから観光に来ている人は私よりも英語がうまかったのを覚えています。みんなではなくても、必ず周りのどこかに英語が話せる人がいるのは大きな支えです。

ドイツも日本同様、車社会なのですね?知りませんでした。私も車を運転できるので、International Drivers Licenseを取るのも簡単ですが、やはり右も左も知らない国を一人で運転は避けた方が無難だと思いました。車が多ければ余計に危険も多いでしょうし。

バスは整っているのですね。先の回答者様もバスは低床かノンステップのものが走っていると教えてくださったので、バスで景色を見ながら移動するのがいいように思います。

人情の部分は「嬉しい」ことですね。Seattleに行った時に、雪で車いすが埋まって動けなかった時にも近くにいた人が目的地まで押してくれました。Whistlerの交差点で、同じく雪で身動き取れなかったときなど、ドライバーが車から降りて来て手伝ってくれことを思い出しました。有り難いことです。見ず知らずの人が快く助けてくれる、いい社会だなって思います。

読んでいて気持ちが温かくなりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/27 01:45

行き先は?



 どういう旅行の想定か知らないが
正直どの都市も ほとんど対応していない。
 英語だけでの一人旅は 無理に近い。

 列車関係は ほんとんど事前に告知が必要だし
地下鉄にいたっては Liftの整備はまだまだだ
 その上 パリにいたっては 延々と続く
乗り換え路等 設備が不十分な上に
あっても 分かりにくかったりする。
 ドイツについても フランクフルト
ミュンヘンはともかく その他の都市は
ベルリンも含め ほとんど対応していない
 観光で有名な小都市に至っては
石畳の道があったり等 公共交通機関で
アクセスして観光するなどということはそもそも
想定されていないと思しき感があるし
 実際問題 手足が自由であっても
不便な町が多い。
 ホテルに関しても 中級レベル以下になると
Liftはあっても 狭くて車椅子では乗れないこともあるし
ないところもざらである。

 ここで聞く前に ネット検索すれば
いろんな情報が得られるはずだ。
 いろいろとレポートしてる人もいる。

 それに 個人が明らかに断定できる
HPへのリンクはそもそも禁止だ。
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この回答へのお礼

おはようございます。
ご回答&ご指摘ありがとうございます。
私は自身のホームページ(もちろん全く違うアドレスです)もプロバイダーのメールアドレスも持っています。あえて、フリースペースを利用してホームページではなく、写真のみアップデートしてここに掲載しました。質問が質問だけに、普通の方と違ったニーズがあるため、ある程度(私がどんな状況で、どのくらい旅なれていて、、、などといったこと)はお伝えしないと答えてくださる方も何をどのくらいお答えしてよいか分からないだろうとの判断です。
回答者様がどのような(障害の有無など)方か存じませんが、車いすを使って生活する、旅行するということは健常者の方には想像にも及ばない部分も多々あります。自分が快適に生活するには自分の行動次第です。いかに自分を知ってもらうか、何が困るか、どうしてほしいのかを的確に伝えることです。
もう一度申し上げますが、私は自分の名前も連絡先も出しておりません。自分に関する情報(この場合、どの程度の障害か、どんな車いすを使っているか)を写真でお見せしただけです。本当に情報を必要としているものに対して、そのようないい方は辞めていただければと、節に願います。

また、回答者様は「個人が特定できる」とおっしゃっていますが、では私がどこの誰か分かるのでしょうか?私のフルネームが分かるのでしょうか?私に直接コンタクトできますか?

真剣に悩む当事者を、できる部分で支えていただくことは出来ませんでしょうか?

ありがとうございました。

お礼日時:2009/06/26 00:55

ドイツ在住です。

 

ドイツはほとんどの大きな町でバリアフリーが完備しています。とは言え、鉄道に乗る際には、駅員に頼んで大きな昇降機で乗りこむ形になりますが。路面電車やバスも最近は低床車が多くなっており、車いすの方でも乗り込み易くなっています。地下鉄の駅はほぼエレベーター完備。ただ、そのエレベーターが故障している可能性はあります。ある程度の英語力は必要でしょう。(ドイツ語ができれば更に良)

ドイツでは車いすの方が多いので、かなりの部分お一人で動き回れると思います。ただ、自然系の観光地によっては、少し面倒があるかも知れません。ホテルも近代的なホテルは車いすで問題ありません。古い小さな旅館系のところではエレベーターがない可能性もあります。

良い旅行になると良いですね。
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この回答へのお礼

おはようございます。
ご回答ありがとうございます。
実はロンドン以外はまだどこに行きたいか具体的に決めておらず。ここで情報をいただいたもの(車いすで生活しているとどうしても「どこに一番行きたいか」よりも「どこが使い勝手がよいか、または行きやすいか」の方を先に考えてしまいます、悲しいか。
ドイツはバスはだいぶ整っているようですね。ドイツ語は時間の挨拶しか出来ませんがカナダに住んでいるので、英語は日常生活には支障はない程度です。
一人で動き回れると聞いて何だかわくわくして来ました。ありがとうございました!

お礼日時:2009/06/26 00:34

はじめまして。


ヨーロッパのどこの国にお出掛けになられますか?
と申しますのも国や街によってバリアフリーの条件が変ってくるからです。
私が以前暮らしていたイタリアはあまりバリアフリーの設備がパッとしていなかった印象があります。もう8年も前に帰国し、その後は年に1・2度しかヨーロッパには足を運びませんので2009年はどの様になったかは分りかねますが、昨年(2008年9月)私が行った時点では(あまり意識して見てはいませんでしたが)イタリアは8年前とあまり変らずバリアフリー対策(例としてホテルのお風呂場、お手洗いの手すり等)はあまり施されていなかったように感じました。
市内交通手段のバスですが最近は天然ガスで走る新型バスはノンステップ車が出はじめましたが、旧式のディーゼルバスはやはり2段ほどステップがあった様に記憶します。
イタリアに関してですがペンションや2つ星級のホテルはあまりバリアフリー工事がされていなかった様に感じます。
アメリカ系のヒルトンホテルやシェラトンホテル、ホリデーイン(ホリデーインに関しては確かではありません)、イタリアのジョリーホテル、ホテルエクセルシオールなど(4・5つ星級ホテル)はバリアフリー工事が施されていると思います。しかしながらホテルによって、まちまちですのでお泊りになられる宿に直接お尋ねになられた方が好いと思います。
ドイツ、スイス、オーストリア、などはイタリアに比べればもう少しマシだった様な気がしますが・・・。
私の母も2年前から車椅子の生活になり、その際ヨーロッパから帰国しましたが
母がヨーロッパに住んでいた時に一番苦労していたのがレストランのお手洗いと石畳でした。
石畳はもう何百年の昔からの物で致し方ありませんが、お手洗いには苦労しているようでした。
観光客の多いレストランや大きなレストランなどでは車イスが入れて、折りたたみ式の手すりがありました。しかしながら、また多くのレストランのお手洗いが車椅子の受け入れ態勢が整っていなかったのも事実です。
私が提供できます情報はイタリアに限りますが、特にスイスはイタリアよりも進んでバリアフリー化がされていたように感じます。
あとは、鉄道に関してですが(近郊列車は例外でここでは長距離列車や特急列車についてです)鉄道のホームが日本のホームよりかなり低くなっています。その為に列車には大抵2・3段のステップがあり、ステップを昇って列車に乗り込みます。
しかしドイツのSバーンと呼ばれる近郊列車、ヨーロッパの地下鉄は日本と同じように列車の乗車口とホームの高さはほぼ同じです。
私がお伝えできる情報は申し訳御座いませんがこれ位しかありません。
それでは楽しいご旅行を。
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この回答へのお礼

おはようございます。
ご回答ありがとうございます。先の方のお礼にも書いたのですが、質問がToo Specificなだけに、回答をいただけるか不安だったので、とても嬉しく感謝しています。ホテルの情報もありがとうございます。North Americaだと4-5Star Hotelsもネットでうまく取ればとても安いですが、ヨーロッパは高いですね。ちなみに私はBathroomやWashroomの手すりなどは必要としていないので、部屋への出入り口の幅が車いすで通る(私の車いすはそんなに大きくありません)こと、段差がないこと、後はホテルに入るのに階段でないとこ、ホテルないにエレベーターがあることくらいの、最低限のAccessibeで大丈夫かと思います。室内のドア(Bathroom)は閉まらなくても、一人で使うから問題ないと気付きました。
私の住むカナダもハード面のバリアフリーが整っていると言いながらも、小さなレストランやコーナーストアは通路が狭かったり、トイレがaccessibleでなかったりします。それでも使えることろがあるだけ有り難いと思いますが。
まだまだ不安が払拭したわけではありませんが、だいぶイメージが浮かんできました。ありがとうございました!

お礼日時:2009/06/26 00:17

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