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大人になって読書にはまっている者です。

大体読んでいるのはサスペンス、ミステリー、ハードボイルド系の作品です。

決して活字中毒というほど読み漁ってはいないので、そこまで詳しくはありません。どうかおすすめの作家、作品を教えていただけると助かります。

多くの人の意見をお待ちしております!
一般的な評価は別として個人的な意見で構いません!
下記の条件に当てはまるもののみでお願いします!

◎条件◎
(1)以下の作家以外でお願いします。(もう読んでいるので・・・)
 松本清張、大沢在昌、宮部みゆき、横山秀夫、真保裕一、東野圭吾、雫井脩介、垣根涼介
(2)短編ではないもの
(3)最近の作品ではないもの(2年前以上のもの)

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A 回答 (6件)

個人的に好きな作家です。


・麻野 涼「国籍不明」他
・石黒 耀「死都日本」他
・荻原 浩「ハードボイルド・エッグ」他
・川端 裕人「竜とわれらの時代」他
・北上 秋彦「種の終焉(おわり)」他
・笹本 稜平「太平洋の薔薇」他
・中嶋 博行「司法戦争」他
・井上 尚登「T.R.Y.」他
・香納 諒一「あの夏、風の街に消えた」他
・沢木 冬吾「愛こそすべて、と愚か者は言った」他
・日明 恩「それでも、警官は微笑う」他
・阿部 陽一「フェニックスの弔鐘」他
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誉田哲也さんの作品


「ジウ」シリーズ

野沢尚さんの作品
脚本家としても有名な著者ですが小説も・・・
「砦なきもの」「深紅」など
http://nozawahisashi.jp/works/index3.html
彼が亡くなったことが私の読書する本を減らしているのは確かです。
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 五條瑛さんの革命シリーズと鉱物シリーズ。


 革命シリーズの一巻目は「断鎖」で、十年計画で現在七巻まで出ています。、
 鉱物シリーズの一巻目は「プラチナ・ビーズ」で、こちらは続く「スリーアゲーツ」と短編集の「動物園で会いましょう」、そしていくつかのスピンオフ以外は出ていません。
 どちらも凄くお勧めです。鉱物の主人公は暗いため、革命シリーズのほうが読みやすいですが、ブラチナビーズを先に読んでいると「断鎖」でにやりとできるので根気があるのでしたらそういう読み方をなさるといいと思います。

 あと、ほかの方も薦めてらっしゃいましたが日明恩さんと今野敏さんはこのジャンルのわりには読みやすくて面白いです。
 高村薫さんは、恐ろしく硬派な文章なので慣れていないと難しいかもしれません。
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藤原伊織


『テロリストのパラソル』
『ひまわりの祝祭』
『てのひらの闇』
『シリウスの道』

奥田英朗
『最悪』
『邪魔』

何度も何度も、読みました♪
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・今野敏


http://www.age.ne.jp/x/b-konno/
・平井和正
http://www.wolfguy.com/
・門田泰明
公式サイトなし
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

すみません。#5です。補足です。
・基本的にダシール・ハメットの影響の強い作家は暴力描写が激しい。
・レイモンド・チャンドラーの影響下にある作家はさほどでもない。

これは余りにも一面的な見方かもしれません。あくまでも私個人の読書経験から基づく傾向、と捉えてください。でも、見逃せない部分ではあると思います。

>船戸与一は以前読んだことがありますが、暴力描写がさほど気になりませんでした。きっと作品によるんですね。

これは暴力描写の書き方、質によるものだと思います。船戸作品の文体はカラッと乾いたものです。#4さんも書いていますが大藪作品は「全編殺戮のオンパレード」ですが、それほど陰惨な印象は与えません。これも多量の暴力描写にもかかわらず、書き方がしつこくなく、乾いた文体であるためと思われます。
対照的なのが馳星周で、念入りに、執拗に書き込む粘着質の文体です。
質問者さんは馳の「鎮魂歌」を読んで、その暴力描写に音を上げたみたいですが、それもそのはずで「鎮魂歌」はジェイムズ・エルロイという超・暴力作家の書いた「ホワイトジャズ」という作品に対するオマージュなのです。
このような作品「鎮魂歌」を読んで「これがハードボイルドか」と思われたとすると、これは、入り口を間違えた、という感じです。
馳のような作品が特殊なのであって、決して主流派ではありません。
日本のハードボイルド作家の大半はチャンドラーとイギリス冒険小説のセンチメンタリズムとダンディズムに影響された作品が殆どではないか、というのが私の考えです。
ですから、今後、ハードボイルドの肩書きのある小説を読むことになっても「馳星周のような暴力描写」に出会うことは、少ない、と思います。
以上、余計なことだったかもしれません。参考までに。

すみません。#5です。補足です。
・基本的にダシール・ハメットの影響の強い作家は暴力描写が激しい。
・レイモンド・チャンドラーの影響下にある作家はさほどでもない。

これは余りにも一面的な見方かもしれません。あくまでも私個人の読書経験から基づく傾向、と捉えてください。でも、見逃せない部分ではあると思います。

>船戸与一は以前読んだことがありますが、暴力描写がさほど気になりませんでした。きっと作品によるんですね。

これは暴力描写の書き方、質によるものだと思います。船戸作...続きを読む

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Aベストアンサー

> ただ原則を知りたかっただけでして・・・

う~ん、原則ですかぁ‥ ( ^^;

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Aベストアンサー

先に答えてらっしゃるように『モルグ』と『ナイトウォッチ』で間違いないと思います。
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ただ、質問にネタバレは止してほしかった。
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Q本題に関係ない余談が少なくて読みやすいミステリー作家を教えて下さい。

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Aベストアンサー

個人的にははやみねかおるさん(夢水清志郎シリーズ)がお勧めです。
児童書作家なので文が簡単なのですが、大人も楽しめます。(文庫サイズで、宮部みゆきさんの推薦文が載ってる冊子もあります)

文庫サイズの方は講談社文庫が出版しています。

Qサスペンスのイメージって?

私はサスペンスが好きです。
私にとってサスペンスと言ったら、事件を解決、登場人物の心境、人間関係が見どころだと思っています。
ところが、サスペンス好きだいうと、大抵、『ソウ』のようなホラーサスペンスの作品を例にあげてきて、そういう作品は好きではないという感じで嫌な感じの顔されるのが不満です。
私はホラーは一時期よく見ていましたが、ホラーってワンパターンなので、最近はあんまりみません。
『ソウ』もホラーだと思っていたので、見たことありませんでしたが、おすすめサスペンスの中にあったので、一応見ました。最後のどんでん返しは驚きですし、確かにサスペンス要素があるとは思いますが、『ソウ』はホラーでは?と思ってしまいます。

サスペンスのジャンルは
本格サスペンス
ピューマンサスペンス
心理サスペンス
SFサスペンス
ホラーサスペンス
にわかれる思うのですがサペンス=ホラーサスペンスを思浮かべる人が多いんでしょうか?

Aベストアンサー

この質問のタイトルを見ただけの時に私が思い浮かべたのは
2時間ドラマのサスペンスでした…。
男女のもつれ、苦労した人が思いあまった犯行
柄シャツサングラスの明らかに不審な男のミスリード
絡み合う二組の事情や交換殺人
そして最後は海岸や崖っぷちで種明かしー!!

あ、違いますね。

確かにホラー系統のサスペンスが流行ったので
真っ先にそれを思い浮かべる人もいるでしょうが
みんながソウいうわけでも無いと思います

この程度の思い違いや言葉のアヤとかは日常のいろんな会話でよくあることですから
その場で
「いやいや、違うよ、ああいうホラーとかグロいのじゃなくて
事件の謎解きとか、心理系だよ、●●とか○○みたいなの!」
って言うだけでいいと思います。

先日「最近の子供ってサー」って話してたら
私が思い浮かべて多のは3歳ぐらいの子で
相手が思い浮かべてたのが中学生ぐらいで話がかみ合わないってことがありました。

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Aベストアンサー

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