「惰性」の反対語は何?
辞典とか調べたけどわかりません。
誰か知っている方、教えてください。
なんか気になって気になって。

A 回答 (2件)

「惰性」はなかなかやめられない(新しい方針に切り替える事が出来ない)習慣の事を指します。

物理学では「慣性」と言いますが、これは外部からの力の作用を受けない限り、物体は静止し続けるという性質の事です。

ようするにこれらの用語にはそれぞれ対となる言葉が存在しない為、
「反対語」という概念がないんです。
使い方としては「惰性に流される」とか「惰性だけで生きる」などです。
気になるのは分かりますけど反対語はありませんからね。
    • good
    • 2

難しいですね。


もともと物理用語の惰性(慣性)からの転用でしょうけど、元の意味での反対語はないですね。例えば「長さ」の反対は?とかいうのと同じですから。
で、比ゆ的な意味の方ですが文脈によりますね.
「惰性でやる仕事」の反対は「自発的にやる仕事」とか「思いつきでやる仕事」等々。
「惰性」単独で使われる例はうまいのが思いつきません。
「あの二人の関係ってもう惰性だよね」 不自然な例文ですが、この場合なら「新鮮」「予測不可能」でしょうか。
どうしても説明的で反対語とはいえないですね。降参です。m(__)m
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「返済」の反対語

このカテゴリーで良いのでしょうか?

非常に初歩的なのですが、今会計をまとめている最中なのですが、ここには反対語辞典もありません。
返済の反対語、もしくは反対語が調べられるサイトご存じないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

相手が借入金の「返済」であれば、受け入れ側としては貸付金の「回収」になります。

Qなんかブログとかで「顔面乙でも気にするな」とかって書いてあるんですけど

なんかブログとかで「顔面乙でも気にするな」とかって書いてあるんですけど
乙の意味が分かりません;;
乙ゎお疲れとかの意味があったらしいけど
「顔面お疲れでも気にするな」っておかしいでしょ?!

これの意味が分かる人いませんかぁぁ><

Aベストアンサー

中国で生まれた『十干』という暦の表示方があり、日本語で

甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・葵

と書きます。昔はこれを品質や成績を表す文字として
甲:一級,優,一番目
乙:二級,良,二番目
丙:三級,可,三番目
丁:NG
などという意味に使っていたのです。

今でも古い法律では「甲類、乙類」とかの分類が使われていますし、
「甲乙付けがたし」などという慣用句が使われます。

ということではないのでしょうか?

Q「徳を積む」の反対語って…?

「徳を積む」の反対語って何でしょうか。

「罪を重ねる」「悪行三昧」、思いつくのはこれくらいです。でも、どうもしっくりきません。
反対語辞典を検索しても見つかりません。
どなたか思いつく方、知っている方おられませんか?

Aベストアンサー

業を重ねる。業に沈む。

Q数の小さい呼び方は、ミクロンとかナノとかピコとか呼びますけど、数が大きくなる方の呼び方はあるんですか

数の小さい呼び方は、ミクロンとかナノとかピコとか呼びますけど、数が大きくなる方の呼び方はあるんですか?

Aベストアンサー

あるようです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q127389532
ここで誰かが答えてます

Q「惰性」の反対語は?

「惰性」の反対語は何?
辞典とか調べたけどわかりません。
誰か知っている方、教えてください。
なんか気になって気になって。

Aベストアンサー

「惰性」はなかなかやめられない(新しい方針に切り替える事が出来ない)習慣の事を指します。物理学では「慣性」と言いますが、これは外部からの力の作用を受けない限り、物体は静止し続けるという性質の事です。

ようするにこれらの用語にはそれぞれ対となる言葉が存在しない為、
「反対語」という概念がないんです。
使い方としては「惰性に流される」とか「惰性だけで生きる」などです。
気になるのは分かりますけど反対語はありませんからね。

Q書き換え問題です atとかinとかどっからきてるのでしょうか? 暗記でしょうか? それともなんかのき

書き換え問題です
atとかinとかどっからきてるのでしょうか?
暗記でしょうか?
それともなんかのきまりがあればすぐわかるのでしょうか?
stay atも熟語でしょうか?アタマが。。

Aベストアンサー

やはり多くの英文に触れることだと思いますよ。

たんに△×◯の場合はatを使うなどと覚えていては、
学校のテストではそのまま出題されても
それ以上の場面では太刀打ち出来ないでしょう。

意識して多くの英文に触れて
イメージを思い浮かべることが重要だと思います。

アタマが。。の「。。」も、
Webの文章を良く読んでいるから使っているのと一緒です。

英文を読む中でatやinが出てきたら、その場面をイメージして見て下さい。
それの繰り返しです。

Q露わ(あらわ)、露骨の反対語は何ですか?

露わや露骨は、剥き出しにするという意味ですが、
その反対語が分かりません。
国語辞典で調べても載ってないので、分かる方、教えてください。

Aベストアンサー

反対語・・・反意語と解釈してよろしいのでしょうか?
であるならば、「婉曲(えんきょく)」ではないでしょうか。
露骨:ありのままに外へ出すこと、あからさま。
婉曲:露骨でなく遠まわしに言うさま、かどが立たないさま。(Yahoo!辞書より)

参考URL:http://www.interq.or.jp/japan/sdb/schooling/ruigigo.htm

Qあの~ 誰か国立大学などの学生の方の雰囲気とか中の授業中の様子とか教えて下さい…

すいません 私は大学受験に落ちて第二志望のキリスト教系の女子大に行ったものですがなんか合わなくて大変でしたが中の雰囲気とかも独特でかなり偏狭な感じでした。授業もそれほど熱心に受けている人とかは少なかったかも知れません。なんか派手な服とか合コンとかに興味が行っていたようですが私はどちらかというとそういうのに興味がなくて馴染めませんでした。他の大学..例えば国立大学などの学生の方はどんな感じなのでしょうか?将来の仕事に対することとかどんな風に考えていらっしゃるのでしょうか?

Aベストアンサー

私が通っていたのは男女共学、学科は50人に満たない人数でしたから、女子大とは雰囲気が違うと思います。
イジメは無かったと思いますが、恋愛に関するゴタゴタ・恨み合いなんかはあったみたいです。
(私自身、授業時間以外は大学に殆ど居らず、実家の手伝いやバイト、高校時代の別の大学の友人と遊んでいたので、学科の中では「いつも居ない奴」といった存在でしたから、詳しい皆の状況は解りませんけれど)

雰囲気が自分に合うかどうか、というのは実際にその場所に行かないと解らないから難しいですね。

Q「若い」の反対語

英和辞典で(youngの反対語として)oldの意味を調べると、「年取った、老いた、老年の」と書かれています。日本語で、「若い」の反対の意味の形容詞って存在しないですよね。

なぜ存在しないのでしょうか。

Aベストアンサー

私は専門家ではないので、多分に憶測がまざりますが以下のように思います。

・英語のoldには確かに、「年とった」という意味があります。しかし、「古い」という意味もあります。
また、oldという形容詞を使う表現(old people)は失礼な表現だと、どこかで読んだ記憶があります。
youngの対義語としてのoldの地位は、さほど確固としたものではありません。

・「年をとった」というのは「とる」という動詞を使っていますし、「老いた」は「老いる」という動詞を使っています。
これらは、単純に「年齢が大きい」と言っているのではなくて、過去に「年齢が小さかった」ものが、変化してその結果として、「年齢が大きい」という状態になっていることを意味します。年をとっている状態を単純に「~~い」と述べては、年を取った過程(経験とか)を無視しているような気がします。
(ただ、これは自分でもちょっとこじつけっぽい理由付けのような気がしますが。)

・日本語の形容詞には、比較級(older elder)や最上級(oldest eldest)というものがありません。
「若い」という形容詞に関して言うと、「AさんはBさんより若い」という表現はありますが、これは「比較級」という特別な形を使っているわけではありません。「若い」という形容詞自体は変わりません。「Aさんは、より若い」という表現は(できなくはないですが)普通使わないですし、この「より」は形容詞の一部ではありません。
したがって、比較を行えるような性質を述べる語句も、形容詞という形を取る必要がありません。だから、「年とっている」という意味の語句が形容詞である必要はありません。

・これは私の持つ感覚ですが、
目上の人のことを評価するのは、どちらかといえば控えるべきことのような気がします。
例えば、自分が一般社員だとして「部長って賢いですね」という表現は、なんか尊大な感じです。
年をとっている人は普通目上ですから、評価の対象にするのは失礼な場合が多いです。
人の性質を形容詞を使って述べるのは、その人を評価することを意味します。「若い」という形容詞は、単純に「年齢が少ない」という意味のほかに、「未熟だ」とか「生気に満ちている」というニュアンスがつきまとうため、評価になりがちです。
ということは、このような(目上の人の性質を述べる)形容詞はあまり発達しないだろうと思います。
逆に、「年を取る」という表現は、動作を述べる形をとっていて、人を評価するような機能はあまり大きくありません。

(あとは専門家の方にご回答いただくことにしましょう。)

私は専門家ではないので、多分に憶測がまざりますが以下のように思います。

・英語のoldには確かに、「年とった」という意味があります。しかし、「古い」という意味もあります。
また、oldという形容詞を使う表現(old people)は失礼な表現だと、どこかで読んだ記憶があります。
youngの対義語としてのoldの地位は、さほど確固としたものではありません。

・「年をとった」というのは「とる」という動詞を使っていますし、「老いた」は「老いる」という動詞を使っています。
これらは、単純に「年齢が...続きを読む

Qインドア派とかアウトドア派とかよく言いますけど、やはり大事なのはバランスですよね。 文武両道で人付き

インドア派とかアウトドア派とかよく言いますけど、やはり大事なのはバランスですよね。
文武両道で人付き合いも良い人は、如何にバランスが大切であるか分かってらっしゃる筈ですよね?

しかし、誰もがそうは行かないが現状でしょうかと。

例えば、やはり、

運動・スポーツが好きで得意な人も、

パソコンや機械や設計、将棋とかが得意な人も、

どちらも男性に多いなら、やっぱり、

「超アウトドア派」も、「超インドア派」(引きこもり?)も、

どちらも男性に多いと言う事でしょうか?


また、泣いたり愚痴を言うのが男らしくないと教えられ、

男の場合は、友達に愚痴らない分、じっくり一人で自分の頭でしっかり悩んで解決法を考えたり真理を追求したりするものだからと、何かで読んだ事はあります。
それが周囲や第三者から見て、「ウジウジしている人」みたいに映るのも仕方無い事ですかね?

まあ、男らしくてしっかりしている人なら、見識が足りなくてデリカシーの無い馬鹿の事は、気にしないとは思いますが。

Aベストアンサー

「超アウトドア派」も、「超インドア派」(引きこもり?)も、
どちらも男性に多いと言う事でしょうか?
   ↑
ハイ、そうだと思われます。

男の方が、女性よりも多様性に富んでいることが
知られています。

これは人種、国籍を問いません。

この原因ですが、女性はあちこち嫁に行くので
個性が平均化される反面、男は土着性が残るからと
人類学的な説明がなされています。


おすすめ情報