過去の日銀券発行残高を知りたいのですが、よいサイトがあったらお教えください。

A 回答 (1件)

こんなのありましたけど。



参考URL:http://www.indb.co.jp/graph_new/html/KINYU101.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速お教え頂きましてありがとうございました。

お礼日時:2001/03/28 12:32

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q無料でのよい情報サイト知りませんか?

株をやってますが、自己流なので負けてばっかりです。
余裕資金も乏しいので、無料でいい情報を紹介してくれる
サイトを知りたいのですが、何かよいのありませんか。

Aベストアンサー

私は有料・無料を含めていくつかのメルマガを申し込んでます.
最近申し込んだ「下げ相場でも勝てる!明日の推奨銘柄はこれだ!」
というメルマガは無料なのですが,有料メルマガよりもいい情報を
提供してくれます.私の中ではベストです.
参考URLもつけておきます.
著者は元ファンドで活躍した統計学を極めた人だそうで,推奨銘柄とその
価格まで出してくれたりします.
損切り基準も数字で示してくれるようなので,試してみてはどうかなと思います.
一度申し込まれてはいかがでしょうか.

参考URL:http://blog.mag2.com/m/log/0000235318/

Q銘柄別信用取引残高の過去データを探すには

銘柄別信用取引残高の過去データをむこう3-4ヶ月にわたって見たいのですが、東証も日証金もホームページでは最近の一週間から一月分の情報しか見られません。過去データをどこかで見れますでしょうか。

Aベストアンサー

ケン・ミレのチャートで見れますが、お気に召すでしょうか?
http://www.miller.co.jp/member/charts/index.html

参考URL:http://www.miller.co.jp/member/charts/index.html

Qなぜ株式投信残高過去最高なのに株価は上がらない?

8/12の新聞で株式投信残高はバブル期を越えて過去最高と載っていました。外国人投資家の割合も増え、個人投資家の株式に投入する金もバブル期よりも上だと思うのですが。全体の金の投入量が増えても株価は上がらないのですか?

Aベストアンサー

株価がどんどん上がるには、買う主体が増えることと同時に、更に上値を買うという「回転」が効いていなければなりません。

現状ではペイオフ解禁もあり、株式への資金流入は過去最高レベルまで増えているわけですが、世界的な金融引き締めの流れがあるので、積極的に上値を買うような主体がおらず、あまり「回転」が効かない状態が続いています。

ただ、日本企業の好調ぶりや日本の景気循環から考えれば、株価が今のままで失速するとは考えにくいと思います。

過去のケースから考えれば、まず外国人が大量に買い、次に国内の機関投資家が買い、最後に国内の個人が買ったところが天井になります。ちょうどライブドアショック前の「株ブーム」のような状態が将来的にまた来ると思いますが、そこでは十分に警戒した方が良いでしょう。

Q「信用取引の買いの残高」の「残高」?

-----------------------
一方、個人投資家の歴史をみますと現物取引をしている投資家と信用取引をしている投資家では“全く違った結果になっているのではないか”というデータがあります。それは信用取引の買いの残高が株式市場の上昇にしたがって増加したり、株式市場の下落にしたがって減少したりしていることです。
-----------------------
http://www.miller.co.jp/kmp00_01/visitor/manage/index.html

(1) 上記の文章で,「信用取引の買いの残高が……上昇」というのは,
どういう状態を意味しているのでしょうか? 信用取引についての
理解が不十分ゆえの疑問なのは自覚しているのですが,どなたかご解説
していただけないでしょうか?

(2) 上記の文章は,続けて「信用取引をしている投資家の多くが負け
ている」と指摘するのですが,それは事実なのでしょうか? 仮に事実
であるならば,じゃあなんでそうした危ない橋をみんな渡りたがるの
でしょうか? 切羽詰まって一攫千金狙い?
 どうもその投資家心理がよく分かりません。どなたかご解説をお願い
できないでしょうか?

以上,よろしくお願いします。 m(_._)m

-----------------------
一方、個人投資家の歴史をみますと現物取引をしている投資家と信用取引をしている投資家では“全く違った結果になっているのではないか”というデータがあります。それは信用取引の買いの残高が株式市場の上昇にしたがって増加したり、株式市場の下落にしたがって減少したりしていることです。
-----------------------
http://www.miller.co.jp/kmp00_01/visitor/manage/index.html

(1) 上記の文章で,「信用取引の買いの残高が……上昇」というのは,
どういう状態を意味しているの...続きを読む

Aベストアンサー

 ケン・ミレニアムの森田社長の文章ですね(参照してはいませんけれど、URLで判ります)。

 要は株式市場が上昇してきて、皆が儲かると言い始めると信用買いで買う人も増える、ということです。
 実際のところ、信用取引だけでなく全体の売買高自体も概ね株価が頂点の時に最大となります。
 ただ、信用取引を行なう人は大抵長期のトレーディングではなく短期狙いが多いため、特に株価が高くなってからの出動が多くなると思われます。

 何故そうなるのか、と言えば、それは誰もそれをその時点では危ない橋だとは思わないからです。バブル崩壊もリーマンショックも皆同じ構造です。
 ごく一部に警告していた人がいても(その人にしても本当に予測できていたのか、たまたま当たっただけかは判りません)これらが頂点に達するころには誰もそうした上昇が終わるとも自分が損失を被るとも思ったりはしません。

 ただ、購入者がどんどん増えて大量に買い残が生じた時、あるレベルに達するとさすがに皆これは高すぎる、と思って買わなくなってしまいます。
 すると、株価は上がらなくなり、買い手よりも売り手の方が多くなれば当然株価は下落します。そうしてどんどん株価が下落に転じてくると、特に信用取引の人は先にも書いたように短期中心ですし、追い証が発生することもあったりしてどうしても売らねばならない事態に陥ってきます。6か月という期日の問題もありますし。
 勿論信用だけでなく現物の保有者も損失に堪えられなくなって売ってしまったり、さらに信用売りが追撃してきたりして、株価は一段安となります。
 こうしたメカニズムにより、株価の頂点と取引高(信用含む)のピークは連動してしまうのです。

 ケン・ミレニアムの森田社長の文章ですね(参照してはいませんけれど、URLで判ります)。

 要は株式市場が上昇してきて、皆が儲かると言い始めると信用買いで買う人も増える、ということです。
 実際のところ、信用取引だけでなく全体の売買高自体も概ね株価が頂点の時に最大となります。
 ただ、信用取引を行なう人は大抵長期のトレーディングではなく短期狙いが多いため、特に株価が高くなってからの出動が多くなると思われます。

 何故そうなるのか、と言えば、それは誰もそれをその時点では...続きを読む

Q先物の建玉残高の推移を知りたいのですが

TOPIXまたは日経225平均(できればその両方)の先物の建玉残高の推移を知りたいと思います。

チャートでも時系列の数値データでも構いません。


大阪証券取引所のHPを見たら、過去1年分のデータを送ってもらうと15,000円だそうです。(-.-;

年次チャートは東証HPにありました。


各週末か、せめて各月末のデータが欲しいのですが、無料(または口座を開設すれば無料)で見られるサイトがあったら教えてください。

Aベストアンサー

ハイパーEトレードにご希望分はすべてありますが取引がEトレでなければ月に1000円くらいかかると思う。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報