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輸入取引の決済条件で、海外の取引先(輸出者)から代金決済方法は「L/C NET 30 DAYSで」と言われました。
L/C取引は頻繁に行なっておりますが、NET 30 DAYSの意味がわかりません。
期限付LCで30DAYS AFTER SIGHTまたは30DAYS FROM B/L DATE的な意味でしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

あまり聞いたことがないので調べたら


30days for payment whithout discountの略語で、30日後に送り状(インボイス)金額そのまま...
って書いてありました。

いずれにしても30日がafter sightなのかBL dateか
不明なので問い合わせされた方がいいと思いますが!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
おっしゃるとおりの疑問を持っています。
先方に再度確認します。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/12 12:45

1)通常は、国内のオープン・アカウント(掛売り)の場合は、インボイスの日付から起算して30日以内に支払うならば、インボイス金額どおりとする。


2)海外のユーザンスL/C取引とは、意味が違うのでは。

参考URL:http://www.mipro.or.jp/information/koguchicd/htm …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり通常のユーザンスL/Cと違うのでしょうかね。
先方に再確認します。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/12 12:53

LCもNet30も経験はありますが、LC Net30初めて聞きました。

LCはat sightの方が良い条件ですから 売り先がわざわざ30日つけるのもおかしいし、初めての取引にNET 30 daysのOpen AccountをOfferするとも(少なくともアメリカの輸出業者なら)ないでしょう。

私は経験がないですが、大きな金額の商売でLCを開いておき支払い能力を示しておき 支払いはLCを使わないで決済するというのを聞いた事があります。それだとLC Net30でもつじつまが合うかなと思いましたけど、自信なしです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私も経験は結構長いのですが、イマイチ意味不明です。
先方に再確認してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/12 12:47

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Q【貿易用語】within EOM 60days of invoice date

貿易用語に精進している方、ご回答頂けると嬉しいです!

支払い条件で、取引先が
within EOM 60days of invoice date
を希望してきているのですが、これは日本語訳するとどうなるのでしょうか?
EOMはEnd of Monthのことですよね。
インボイス日から60日以内の月末・・・で良いのでしょうか?
イマイチ自信がありません。

よろしくおねがいします!!

Aベストアンサー

おお、商業英語ですね。私も大学で履修したのですが、もうちょっと真面目にやっておけばよかったと、今になって後悔している部分です (T_T)

で、EOMという支払いタームは、月末〆が慣習である日本特有のものであって、あまり世界的に使われないようですね。何度within EOM 60days of invoice dateを読み返してもハッキリしないのですが、この場合EOMが先にくるのか、60days of invoice dateが先に来るのかで数通りに解釈できませんか?

1.インボイス日から60日以内にある月末
2.インボイス日から60日が経過した月の月末
3.インボイス日から60日が経過した日

つまり、仮に7/15がインボイス日だとすると 、、、
1. 9/15が60日目ですから、つまりその前の8月末が支払い期日。
2. 9/15が60日経過した日ですから、つまり9月末が支払い期日。
3. 8月末で会計処理は行なわれるが、9/15が実際の支払い期日。

或いはこういう場合、必ず「1. 60日以内が最長だよ」という解釈なのでしょうかね。例えば「Net15 EOM」となっていたら、7月末〆でそこから起算して15日経過の8/15日が支払期日という意味ですから、「月末払い」ではないですよね?  ということで、どうもEOMとは「月末を境にして、とにかく翌月払い」というイメージがあります。つまり、EOMとしたいなら、Net15というようなNet期日を使うべきであって、60days of invoice dateとは組み合わせない方が良いのと違いますか?  1.の解釈なのかも知れませんが、おカネが関わることなので、私だったらやっぱり例をもって一応先方の意図を確認すると思います。

おお、商業英語ですね。私も大学で履修したのですが、もうちょっと真面目にやっておけばよかったと、今になって後悔している部分です (T_T)

で、EOMという支払いタームは、月末〆が慣習である日本特有のものであって、あまり世界的に使われないようですね。何度within EOM 60days of invoice dateを読み返してもハッキリしないのですが、この場合EOMが先にくるのか、60days of invoice dateが先に来るのかで数通りに解釈できませんか?

1.インボイス日から60日以内にある月末
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QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

QL/C at sight での代金受け取り

L/C at sightの条件で輸出します。
仕向け地が南米なので着荷まで40日程度かかるので、船積書類は製品が港に着く前に入手、すぐに銀行に持ち込みますが、輸入者としては製品の着荷まで時間があるので、こちらが書類を持ち込んでも着荷まで受け取らない、つまり結果的に代金回収が出荷40日後となってしまうのではと思います。

このような場合、輸入者が銀行から書類を受け取るのを(着荷まで)待つということは可能なのでしょうか?それとも提示されたら必ず受け取る義務があるのでしょうか?どなたか経験のある方、教えて下さい。

Aベストアンサー

L/C at sightにおける銀行間の原則は、輸出者(L/C上の受益者)が銀行に書類を持ち込んだら、その銀行は輸入者の銀行に書類を送付し、輸入者の銀行はその書類に不備がなければ代金をの銀行に決済する事になっています。 (この説明は輸入者の取引き銀行がL/Cを開設し、かつ輸出社の銀行とコルレス関係にあるため輸出者の銀行がL/Cの通知銀行である場合です。 コルレス関係がなかったり、コンファームが付いている場合、中間に他の銀行が関与するケースもあります。)

また、その信用状が信頼のおける銀行の発行で、かつあなたの会社(もしくはあなた個人)に信用があれば、あなたの銀行にL/C書類を持ち込んだ時点で「買取り」を依頼する事が出来ます。 つまり、あなたの銀行がL/C書類を担保に輸出代金を実際にL/Cが決済されるまでの間貸し付けてくれるのです。 勿論、銀行も商売ですのでその間の金利や手数料はあなたの負担になります。

ただし、上記はあくまでも原則であり、一部政情不安な国や外貨が不足する国は日本の銀行から必要な書類が全て届いていても支払いが出来なかったり、政府や国自体が消滅する(たとえば最近のイラク)場合、「絵に描いた餅」になってしまいますので、第三国の信用がおける銀行(US or European First Class Bank)にコンファーム(支払い保証)を付けてもらう事をお勧めします。 これは輸入者にL/Cを開設してもらう時の条件として依頼する必要があります。

L/C at sightにおける銀行間の原則は、輸出者(L/C上の受益者)が銀行に書類を持ち込んだら、その銀行は輸入者の銀行に書類を送付し、輸入者の銀行はその書類に不備がなければ代金をの銀行に決済する事になっています。 (この説明は輸入者の取引き銀行がL/Cを開設し、かつ輸出社の銀行とコルレス関係にあるため輸出者の銀行がL/Cの通知銀行である場合です。 コルレス関係がなかったり、コンファームが付いている場合、中間に他の銀行が関与するケースもあります。)

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QT/Tの種類と送金依頼書の作り方

T/Tの種類はT/T IN ADVANCEの他にもありますか、
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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。途中で送信を押してしまいました。
船積前支払条件だと、船積後(あるいは事前に)発行されるinvoiceだとタイミング的に間に合わないでしょう。そのとき適切なタイミングで支払いの根拠となる書類が必要です。例えば売買契約書や注文書/注文請書のようなものです。(名義は何であれ) あるいはProforma Invoiceがそれに替わりえます。Proformaとは辞書にも載っていないかもしれないですが、「仮の」とか「事前の」という意味と考ええると分かりいいでしょう。使用目的は送金のためだけでなくいろいろありえます。
貿易の参考書で勉強されることを希望します。

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
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よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
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Q経理用語 月末締めの2ヶ月後払いを英語で

どなたか、”月末締めの2ヶ月後払い”という支払条件を英語で何と言うか教えて下さい。 よろしくお願い致します。

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契約書の例には、
The payment shall be made within two (2) months after closing of
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closing of the account は省略してもかまいません。

日本では、何ヶ月後が広く使われていますが、外国では何日後が一般的です。
日数の違う月よりは何日後として、入金チェックを自動的にやりやすい
と言う利点があります。

これらを考えに入れると無難なのは
The payment shall be made within sixty (60) days after the end of the delivery month
でしょうか。

Q●支払条件に関する英語おしえてください。

Payment terms shall be OA 60 days とありますが、OAとは何の略でどういう意味になるのでしょうか?よろしくお願いします。とても困っています。

Aベストアンサー

こんにちは。

OA = Open Account = 与信枠
日本語で言うと、与信枠付きの60日後払い、ということです。
たぶんこの状況は、何かの商品を買いたいが、(うちの会社は結構大きいし、信用もあるので)前金ではなく、60日後の支払いにして頂きたい、といったところでしょうか。

Hope this helps.

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

Q無償貨物と有償貨物の違いについて

有償貨物(Commercial Value)と無償貨物(No Commercial Value)の違いについて教えてください。

内製ソフトのCD-ROMを'No Commercial Value'として中国に輸出(発送)しました。
基本的には全て業者さんにお願いしているため、発送の詳細等は業者さん任せなのですが、中国の荷受企業から「'Commercial Value'でなければならないのでは?」と連絡がありました。
今まで他国には同様にCD-ROMを発送していたのですが、特に何の指摘もなかったために、全く意識したことがありませんでした。
そこで、'Commercial Value'と'No Commercial Value'の違いについてと、実際どうするべきなのかを教えてください。
素人の質問で大変申し訳ありませんが、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

有償であれば通関金額(通関時申告金額)と決済金額が一致するという原則があります。(例外はあるが)
また経理的には、その会社の売上金額(輸出なら)と、あるいは仕入金額(輸入なら)と通関金額が一致するはずです。

輸入国側で、無償のINVOICEで輸入通関すると、決済(送金)できないことになります。無償とはそういう意味ですから。日本では外為自由化が進んでいるので、輸入貨物代金の送金といえば通関書類のチェックまで銀行はしませんが、無償輸入通関なのに送金が出えてくればおかしい。事後に税関や税務署の監査があれば、おかしいことがばれます。

逆に、輸出通関が無償になているのに入金すると上記同様おかしい。ただ監査が常時行われる大手企業と違い、小さい金額ならそこまで考えなくてもという意見もあるかもしれません。輸出の修正申告はこの意味で言いました。

Q英語で言うと?「20日締め翌月15日支払い」

「20日締め 翌月15日現金払い」を英語で言うとどうなるのでしょうか?教えてください!!!

Aベストアンサー

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

なお、どんな局面でご使用になるか存じませんが、海外では、日本流の「月〆」の習慣がない国が多く、省略した言い方をいきなり言っても、理解できないかもしれませんよ。その場合は、もっと丁寧に、例えば、以下のようです。
We will pay on 15th in the month next to the following month for total amount of all your invoices which we receive for the period from 21th every month to 20th in the following month.

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following mo...続きを読む


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