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チェーンの張り具合について
セロー225W(4JG4)に乗っております。
ドライブチェーンが緩んでいるようなので、昨日チェーンの調整を行いました。
スネイルカムを1目盛(1ノッチ?)だけ動かしてチェーンを締めたのですが、
ちょっと張りすぎのように感じました。
状態としては、
・人が乗らず垂直に近い状態で弛みが2cm程度
 →チェーンテンショナーの分を考慮すると3cmくらい?
・人が乗って一番チェーンが張る状態で見るとかなり張っている
 →チェーンに結構力を入れて触ると0.5cm程度動く程度
怖くて試走していないのですが、上記のような状態だとまずいでしょうか?

ちなみにスネイルカムを1目盛戻して元の状態にすると、以下のようになります。
・人が乗らず垂直に近い状態で弛みが5cm程度
→チェーン下側がチェーンスライダーに思いっきり当たります。
・人が乗って一番チェーンが張る状態で3cmくらいの弛み
・動かすとシフトチェンジでほんの少しタイムラグがあるのと、チェーンスライダーに
 当たるのかチェーンのぶつかるガチャガチャ音がします。

上記の中間状態が最善なのですがそのような微調整が出来ず、どちらかの
設定にせざるを得ないのですが、どちらが良いでしょうか?
それともスネイルカムを0.5目盛とか最善の張りになるようなところで止めて
あくするホイールを締め付けたほうがよいでしょうか?
(昨日実施しようとしたんですがアクスルシャフトの締め付け時にずれてしまい
なかなか難しく出来ませんでした)

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A 回答 (2件)

チェーンは、均等に伸びません。


チェーンの場所場所で伸び方が違います。

ですので、チェーンを引く時は、タイヤを回して数回チェックする必要があります。

その中で一番短い場所で規定の振れ幅になる様に調整されてください。

その時、長い場所での振れ幅が大きすぎれば、引き切って居なくても、チェーンのまだら伸びを起こしていますので、チェーンは寿命です。

チェーン調整するのであれば、センタースタンド、リアスタンド、もしくはタイヤが回転できるような台が無いとやり難いですけどね。

間違えて、長い所に合わせて引いてしまうと、まだらの場合短い所では引きすぎて切れてしまう事もありますので、注意されてください。

また、チェーンが交換時期だったとすると、スプロケットも交換時期に来ている場合が多いですので、その辺も確認されてください。
スプロケットは表面が硬化処理されているので歯底が少し減っている様に見えたら寿命です。
そこから先は硬化処理されていない部分になるので、一気に減っていきますからね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
チェーンとスプロケットは1年ほど前に交換しまして5000Kmほどの走行でした。
ご指摘の通り後輪を浮かして各箇所で張り具合を確認しましたが極端なチェーンのまだら伸びは起こしていないようでした。
難儀しましたがスネイルカムを色々動かして何とか適正値にしました。本日試走してみましたがガチャガチャ音が消えましたので、取り敢えずこの状態で様子を見てみようと思います。

お礼日時:2010/04/04 01:43

>チェーンスライダーに


 当たるのかチェーンのぶつかるガチャガチャ音がします。
チェーンの交換時期が来ているのでしょう。
スプロケも交換するにこしたことはないですが、
2回ぐらいまではチェーン交換だけでもいいですよ。

なお、微調整はプラハンマーとか木鎚で調整できますよ。
難しいなら、2つぐらいの手前の山に合わせるてな方法もありますよ。
とにかくひきすぎないように。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
チェーンとスプロケットは1年ほど前に交換しまして5000Kmほどの走行でした。
難儀しましたがスネイルカムを色々動かして何とか適正値にしました。その際ご指摘頂いたハンマーで叩いての微調整などを試してみましたが、これは中々良い方法で助かりました。
本日試走してみましたがガチャガチャ音が消えましたので、取り敢えずこの状態で様子を見てみようと思います。

お礼日時:2010/04/04 01:44

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Qチェーンの寿命は何kmで交換してますか

チェーンの寿命について、交換は何kmで行いますか。

延びきって、調整不可能になるまで。
錆びて、動かないとき。
シールが取れてきたら。(シールチェーン)
スプロケットの磨耗。

大体は、上記の理由で交換されることになると思われますが、
シールチェーンは、どれくらいの距離で交換されてますか?

当方、KLX250にて距離、15000kmです。
上記理由になってませんが、
交換時期でしょうか?

ところで、チェーンルブですが、グリーススプレーで代用しても
構いませんか?(250円くらいのスプレー、5-56の隣りに売っている万能型)

Aベストアンサー

私の場合、ZX-4ですが、大体1万キロくらいで交換してます。
でも、チェーンが伸びてきたり、錆びてきたりすればもっと早く交換する場合もあります。
結構いじっているので、伸びるのが早いので。
社外品のスプロケを使用しているので、これも同時に前後交換しています。
オフロードバイクの場合、トルクのかかり方や泥の付着といったこともあるので、早めに交換したほうがいいと思います。
>チェーンルブですが、グリーススプレーで代用しても構いませんか?

止めたほうがいいです。代用するならエンジンオイルのほうがいいです。

QYAMAHA セローに最適なエンジンオイルは?

2000年式セロー、225WEに乗っています。
同じセロー乗りの方お答え願います。

今までで使って良かったエンジンオイルを教えてください。

だいたい10W-30か10W-40を入れていますが、前回入れた20W-50がギアの入りが一番良かった気がします。
単気筒には固めが良いとも聞きますが実際はどうなんでしょう?

お奨めのオイルがあれば教えてください。

Aベストアンサー

セローは所有したことがないですが、短気筒は好きで何台か載りました。

空冷の短気筒は、オイルの影響が大きいですね。
いろいろ試してみるのが一番ですが

今まで使用した中では、モチュールの300v、バルボリンXLD当たりが良かったです。
ただ、この手の化学合成油は、オイルシールなどのゴムを劣化させやすいので、エンジン各部からオイルのにじみが発生しやすくなります。
値段も結構します。
空冷の短気筒はエンジンの温度の影響を強く受けますから、稼働時間の短い通勤などで使用される場合、オイルの劣化が早くなります。
(水分がオイルの中に入り込む)
おとなしく乗るのなら、安い鉱物オイルをベール缶で購入して、頻繁に変えるのが一番良いかと思いますよ。

オイルの粘度ですが、10W-40程度で問題ないと思います。
もし、オイル消費が多いようなら、粘度の高いグレードにしたほうがよろしいかと、

Qチェーン交換の工賃が高すぎる気がします

ある行きつけのバイク屋で、もう三年ほどお世話になっている所があります。

そこで、自分と自分の知り合いも含め、5台くらい契約したりしています。

バイク屋さんからしても、お得意さんだと思います。

店員の方も皆良い方ばかりで、今では知り合いのような中になりつつあります。

そこでですが、今回バイク(z1000 2014)のチェーンを交換してもらったのですが、終了し工賃の値段を聞いたら、少し驚いてしまいました。

所要時間は30分かからないかくらいだったんですが、交換をしてくれた方が「○○さんは、いつもお世話になってるから、本来8400円のところ、5400円にしておくよ~」と言ってきました。

もちろん、その場では金額をお払いしたのですが、てっきりチェーン交換の工賃は、3000円~高くても5000円以下だと思っていたので、自宅に着いてから少し考え、質問させて頂きました。

私がお払いした、チェーン交換の料金とは、妥当なのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

持ち込みパーツの交換は高いのが普通です。
だから「本来8400円」なんでしょう。

Z1000ならたぶんカシメタイプのシールチェーンですよね。
自分でやってみたら5400円が高いか安いかがわかりますよ。
チェーン交換は安全性にも関わる作業です。
つまり技術料です。

Qフロントホイール(回転軸)のベアリングの寿命は?

(1)フロントのベアリングの交換は走行距離にしてどのくらいでしょうか?

(2)走行中にどのような症状がでると交換時期なのでしょうか?

(3)交換しないで放置すると、最後の方はどうなってしまうのでしょうか?

(4)ショップで交換するとどのくらいの費用がかかるのでしょうか?

ちなみに私の愛車は、CBR600F(93)なのですが、どなたか教えて下さい。

回答のほうよろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1) 一概に何キロとは言えないです。
2、3万キロでダメになる場合もあれば、それ以上もつ場合もあります。

私がオフロードをがんばってやっていた時は、休日はいつもMXコースや林道に行って、
頻繁に高圧洗車機で洗っていたのですが、そのときは1万5千キロしかもちませんでした。

(2) ホイールを外してベアリングをさわっって回転の異常があれば(インナーレースにがたがある、回転にごろつきがある等)交換。
車体に組んだ状態で正確にチェックするのは難しいのですが、
以前あったケースでは、

時速10km/h以下の低速走行中に、異音(キとヒの中間のような高い音が、ホイールの回転に合わせてキーキーと)がするというので見てみたら、ベアリングがダメになりホイールにがたがあった。

コーナーと曲がる時、左右でハンドリングが違うという訴え。
いろいろ調べていくと、フロントホイールベアリングの片方(左右1個ずつ入っています)に回転のごろつき感があったため、新品に交換(もちろん両方を)したところ、改善。

これは僕のバイクの話。
林道を走行中、どうもハンドリングに違和感がある。
いつもなら狙ったラインに素直に入っていくのに、なんかぼやけた感じで気持ちよく曲がれないと思ってたら、フロントホイールにがたが出ていた。

などのケースがありました。

(3) バイク屋さんに「どうして、こんなになるまでほっておいたの!」と怒られる。
ベアリングのボールがレース(枠)から外れてしまい、ホイールにがたがあるどころか、
大きく何センチも動いてしまうようになる。
フロントでそこまで酷いのは見たことないですが、(リヤは一回あり)
きっとブレーキもいかれちゃうんじゃないかな・・・

(4) 忘れました。
1~2万?だったかな。
バイク屋さんで聞いた方が早いよ。


レギュレターは?

(1) 一概に何キロとは言えないです。
2、3万キロでダメになる場合もあれば、それ以上もつ場合もあります。

私がオフロードをがんばってやっていた時は、休日はいつもMXコースや林道に行って、
頻繁に高圧洗車機で洗っていたのですが、そのときは1万5千キロしかもちませんでした。

(2) ホイールを外してベアリングをさわっって回転の異常があれば(インナーレースにがたがある、回転にごろつきがある等)交換。
車体に組んだ状態で正確にチェックするのは難しいのですが、
以前あったケースでは、
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Qシールチェーンとノンシールチェーンの差は大きい?

KLX250について、
前回、チェーンの交換距離を質問しましたが、今度はシールチェーンの性能についてです。
シールチェーンとノンシールチェーンの価格差が大きいのですが、
比べると違いがありますか?体感できますか?
今まではノーマルのシールチェーンで、メンテナンスはほとんどしてませんでした。今回、チェーンを交換するにあたって、ノンシールにしようと考えてます。メンテナンスは充分にする気持ちでありますが、、。
街乗り走行のみです。

走行使用距離が短くなる。(寿命が短い?)
メンテナンスが毎回必要?
音がうるさい?
どんなデメリットがありますか。

Aベストアンサー

シールチェーンの方が、メンテナンスも楽ですし、最近の物は抵抗も少ないようですから、埃の少ない舗装路を走るだけならシールチェーンの方が良いですね。

しかし、KLXということですから、オフロード走行の機会が多いのでしたら、砂を噛んだりしますから、シールチェーンでもすぐに伸びます。
その場合は、安価な普通のチェーン(ノンシール)を頻繁に交換した方が良いでしょうね。

ノンシールでも、洗い油で定期的に洗浄し、グリスで煮ればそれなりに持ちますよ。

Q交換したマフラーがあまりにも静か過ぎなので、少し大きくする方法なんてありますか?

ZRX400にもっているものです。
マフラーをストライカーのフルエキゾーストに交換しました。
ですが、ノーマルの音と比べて大差がありません。
音質が変わったのは変わったのですが、ほんとに静かです。
静かにこしたことはないという常識的な方も多数いると思います。ですが、爆音にしたいとかではなく、もう少し響きのある迷惑にならないような音にしたいのです。
はっきり言って高いお金を出して交換の意味はあったのかなかったのか・・・。
何か少しでも音量を上げるような工夫、裏技や方法など知っている方はおりませんでしょうか??
知っている方がいましたら、ぜひ教えていただけたらうれしいです。

ちなみにバッフルは付いているのですが、はずしてみてもかなり静かです。
バッフル抜きでも車検に通ると思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前大爆音のUSヨシムラのレース用をGSX-R1100で使っていました。
すごく良い特性になるのですがレース用なので爆音です。どれくらいかというと…

○後続車が自分のマシンの音が聞こえない。
○みな振り返る。(暴走族の兄ちゃんも)
○ツーリング中に排気音が苦痛になる。
○空腹のとき腹に響く(笑)

バイクを知らない人から見ると単なる暴走族だったでしょう。

先だって回答されている方々の回答はもっともです。
私も経験上そう思います。

ほっといてもそのうちサイレンサーが劣化して音が大きくなるかもしれませんが、多段膨張式サイレンサだとあまり大きな音にならないと思います。
ストレート筒形状のパンチングメッシュが入っておりグラスウールが減ったり硬化したりすると音が大きくなってきます。
最近は騒音規制も厳しくなりメーカーも経年劣化が少ない高性能なサイレンサーを開発しています。ストリート用は経年的な音量増加はあまり見込めないと思います。

ストライカーマフラーのhpを見ると多分ストリート用ですのでバッフルなしで音量は96~98dBほどあるらしいです。バッフルつきで93dB以下になるようですね。レーシングサイレンサーは手曲げシリーズなら設定はあるようです。

音量上げるならレーシングサイレンサを購入し取り付ければ簡単です。しかし周囲への気遣いを忘れずに乗りましょう。街中ではエンジンを回さないとか、夜は乗らないとか…。きっと音量に気をとられて楽しくないと思います。JMCAでも結構夜になり静かになると音が大きく聞こえます。感じる音量は人間の感覚ですから周囲が静かになると大きく感じるものです。

提案ですが一度友達でも乗ってもらって自分のマシンの走行音を歩行者になって聞いて見ましょう。昼間と夜間の静かになってから2回やってみましょう。
昼間は物足りなくても夜になり静かになると結構いい音していると感じると思いますよ。
それでも気に入らなかったらマフラー会社に聞いてみましょう。バイクの場合は音も商品価値のひとつと考えられています。マフラーメーカーも何かしらの対応をしてくれると思います。(レーシングサイレンサの購入とか…。)

せっかくマフラー交換したのですからほかのところにも目を向けましょう。
軽くなっていますので左右の切り替えしが軽くなり軽快に走りますし、出力特性が変わり4-1の集合方式ですので排気効率が上がる高回転では音が変わり交換前とは違うパワーの伸びを感じることができるはずです。(中回転域で出力特性に谷ができ易いですが高回転の伸びは4-1集合方式の特徴です。)
ルックスもよくなっているはず、斜め後ろの低目から見てみましょう。きっと格好いいはずです。

直4の高回転まで吹けあがる甲高い音は最高ですが(私は大好きです)、音量は抑え目が良いですよ。

参考URL:http://www.striker.co.jp/jpn/item/us_ss.htm

以前大爆音のUSヨシムラのレース用をGSX-R1100で使っていました。
すごく良い特性になるのですがレース用なので爆音です。どれくらいかというと…

○後続車が自分のマシンの音が聞こえない。
○みな振り返る。(暴走族の兄ちゃんも)
○ツーリング中に排気音が苦痛になる。
○空腹のとき腹に響く(笑)

バイクを知らない人から見ると単なる暴走族だったでしょう。

先だって回答されている方々の回答はもっともです。
私も経験上そう思います。

ほっといてもそのうちサイレンサーが劣化して音が大きく...続きを読む

Qジェベル250XC 年式の違いで?

先日いろいろ質問させていただき、モタードをバイクショップに見に行ったところ、置いてあった「ジェベル250XC」にとっても惹かれてしまいました!

そこで、結構息の長いモデルのジェベル250XCですが、各年式でどのような違いがあるのでしょうか。(調べたところキャブの変更位しか分かりませんでした)

また、変更してどう変わったのか、と各年式のデザインが気になっています(2007年モデルはチョッと好きになれません・・・)

もしお分かりになる方がいらっしゃいましたら是非お教え願えると助かります!(ジェベル250XCは電装系が弱いと聞きますが、中古で買うときココを見ろ!ってのもあると助かります!)

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

96年式の250XCに乗っています。
キャブの違いは、中古ジェベルを物色する上で大きなポイントになると思います。
2000年より前のモデルはTM28、2000年の変更後はBSR32が付いています。
前者はフラットバルブの強制開閉で、パワーは出ていますが、このキャブの特徴として、張り付き(スロットルバルブが負圧によってキャブ本体に張り付いてしまい、戻りにくくなる症状)が時折生じます。
張り付き自体は慣れてしまえばどうという事はないですし、私自身は加速ポンプ付きのあの鋭いレスポンスが好きなので、あえて2000年以前のモデルを探して購入しました。
2000年以降は負圧キャブですので、乗ってみるとそれなりにパワーは出ていますが、アクセルのツキがいくぶんマイルドな性格になっています。
あくまでも「ツーリングでの乗り易さ」を求めるなら、2000年以降のモデルがいいかも知れません。

カラーリングに関しては、新しくなればなるほどグラフィックが落ち着いた感じになっていく傾向にありますね。
これは好みの問題でしょうから、中古バイク検索サイトで色々見て参考にしてみてはいかがでしょうか。
http://www.goobike.com/index.html

電装系については、弱いという事はないと思います。
よく言われているのは、バッテリーがすぐ上がってしまう事でしょうか。
電流のリークが多いとか、デジタルメーターの時計に電気を食われているからだとか言われていますが・・・ちなみに私の場合は月に1~2回程度という低頻度の使用ながら、バッテリーが上がっていた事はありません。
ただ、他のジェベル乗りの方々があまりにもバッテリーバッテリーとおっしゃっているので、2ヶ月に1回程度補充電しています。
それから、スタンド根元のスイッチの接触不良でエンストするケースもあります。
スタンドの戻りが悪いと、スイッチをきちんと押す事が出来ませんので、林道等走行時の振動や急ブレーキでスタンドが暴れた場合にスイッチも戻ってしまい、エンストしてしまうようです。
私もそれでコケましたので、スイッチを短絡させて常時オンにしています。
始動性が悪いと言う方もいらっしゃいますが、私のはそんな事ありませんし・・・ただこれも皆さん始動性始動性とおっしゃっていたので、一応イリジウムには変えていますが・・・それ以前も困った事はありません。
あとは・・・私のは球切れが頻発するようなこともありませんし・・・
・・・
・・・
いや、快調そのものですね。
4スト250オフの割りに高速でもラクにクルージングできますし、デカタンクで燃費もいいので長距離ラクラクですし、個人的には大変気に入っています。
特にロングダート突入時でも給油の心配を殆どしなくて良いので、大変助かっています。

強いて弱点を挙げれば、ファイナルが完全にツーリング向けのギヤ比に設定されているので、たまに藪漕ぎ区間に突入した場合に非常に厳しい思いをさせられる事と、頭が重いのでマディな場面での押したり引っ張ったりが非常に厳しいところでしょうか。

あ、あとスズキは塗装がテキトーっぽいので、錆が出やすいです。
オフ車なので、錆び云々はあまり気にしすぎていると買えなくなるとは思いますが、タンクの裏側というか、タンク下のフレームが通る窪み部分なんかをよく見てみると良いですよ。多少の錆びは「スズキだから」で片付いてしまいますが、真っ赤になるほど錆びた車両は、使用条件や保管環境があまり良くなかった車両の可能性が高いですよ。
フレームの溶接部分も錆びやすいのですが、フレームは誤魔化しやすいので、ある意味割り切るしかないかもしれませんね。

余計なことまで長々失礼しました。

96年式の250XCに乗っています。
キャブの違いは、中古ジェベルを物色する上で大きなポイントになると思います。
2000年より前のモデルはTM28、2000年の変更後はBSR32が付いています。
前者はフラットバルブの強制開閉で、パワーは出ていますが、このキャブの特徴として、張り付き(スロットルバルブが負圧によってキャブ本体に張り付いてしまい、戻りにくくなる症状)が時折生じます。
張り付き自体は慣れてしまえばどうという事はないですし、私自身は加速ポンプ付きのあの鋭いレスポンスが...続きを読む

Qイリジュウムプラグ交換時期

現在デンソーイリジュウムプラグを使用していますが交換時期3,4千キロと用品店に言われたことがあります。
現在7000キロ使っていますがなんら問題はありません。
まだ変えるにはもったいない気がするのですが何キロまで使ったことがありますか?
主に使用状況は街乗り、ツーリング、たまに峠。
回転数も滅多に6,000以上は回しません。と言うか使えません。
車両は03’ハヤブサで走行距離もう直ぐ5万キロ。新車から現在までノントラブル。
今まではノーマルプラグを1万キロごとに変えていました。イリジュウムに交換しても変化なし。体感できず。高いだけでした。3倍高くて寿命1/3で効果なし。

Aベストアンサー

DENSOに限らず、イリジウムプラグはそれまで主流だった白金プラグなどよりもさらに強固な材質なので、「寿命=エンジンに支障が出るほどスパークが弱くなる」という観点では、ノーマルプラグよりもつはずです。

3,000~4,000KmというのはDENSOイリジウムパワーが強いスパーク力を特に体感しやすい、いわゆる「オイシイ期間」という意味のはずですが、それを用品店のスタッフがはき違えているのか、うがった見方をすれば、プラグ交換を促す目的で意図的にそういっているのかも????

DENSOイリジウムパワーは、現在市販されているイリジウムプラグの中で最も細い0.4mmの電極であり、とても強いスパークを発生するため電極の角が変形しやすく、オイシイ期間が短いと言われています。 ただ、その「オイシイ期間」と「寿命」とは全く別物ですし、その時期を経過したとたんにガクッと性能低下するわけでもありませんから、ご自身で特に変調を感じることがないなら、1万Km以上使われても問題ないはずです。

ちなみに、FI搭載車はスパークプラグ(ノーマル)の発火力も計算に入れた燃料噴射制御がされているうえ、自動車と違ってプラグコードが短いですから電圧損失も少なく、ノーマルプラグより強いスパーク力のイリジウムプラグに交換してもその効果を体感できない車種が多いようです。
比較的小排気量でキャブ車の場合(特にオフ車系など)など、点火や燃調に細かい制御がされていない車種では大きな効果が期待できるのでしょうが、低中速トルクが元から図太い大排気量エンジンの場合、特に低回転域では体感できるレベルにはならないでしょう。

イリジウムプラグを否定するつもりはありませんが、エンジンの設計段階で、そのエンジンに必要とされているスパーク力はノーマルプラグが必要十分に持っています。
「高回転の連続使用」、「低温時の始動性」、「寿命」などではノーマルプラグよりもアドバンテージがある(はず)ですが、性能面では、必ずしも巷で騒がれているほどではないと思います。

DENSOに限らず、イリジウムプラグはそれまで主流だった白金プラグなどよりもさらに強固な材質なので、「寿命=エンジンに支障が出るほどスパークが弱くなる」という観点では、ノーマルプラグよりもつはずです。

3,000~4,000KmというのはDENSOイリジウムパワーが強いスパーク力を特に体感しやすい、いわゆる「オイシイ期間」という意味のはずですが、それを用品店のスタッフがはき違えているのか、うがった見方をすれば、プラグ交換を促す目的で意図的にそういっているのかも????

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Q堅くて開かないドレンボルト

時折 堅くて開かないドレンボルトがあります


知り合いは、ハンマーでレンチを叩いて開けるそうですが  


(1)そうした力を加えて ボルトに悪影響はないでしょうか?  また もし叩くならばゴムハンマーの方がいいでしょうか?  どのハンマーでもいいでしょうか?

(2) どうしても 堅くて開かない場合は ハンマーで叩くしかないでしょうか?  他に良い方法はありますか?

上記の場合どうすればよいか教えてください

Aベストアンサー

エンジオイルトレーンパンは 大概アルミで 鉄ボルト
ネジ山が がじって固いのなら 外す際 長めのメガネレンチで プラスティックハンマー(砂の入った)ので叩いて取る か
長いパイプを繋げ てこの原理で 高トルクで回す

メガネレンチも 安物でなく しっかり食いつく 型付きのないメガネレンチです
アストロツールや ストレートなどで 長いメガネレンチも 安く売ってます。
超浸透潤滑剤(ワコーズラスペネ)を吹きかけてやると 少し楽に緩むと思います。

外したら 新しいドレーンボルト(500円程度でパッキン付きでホームセンターで買えます)を手締めで 一杯まで入るか確認
新品ドレーンボルトが 固く手では ネジ込めなければ オイルパン側の 雌ネジがガジってますので
タップで ネジ山をさらう必要が有ります これを行わないと そのうち取れなくなります。
通常 規程トルクで しまってれば 長めのメガネレンチで外れます

Qセロー225と250ならどちらにしますか?

CRF250Lに乗っているのですが先日仲間からセローを借りたところあまりの出来の良さにびっくりしました。

CRFは重量があるためかトラクションはいいような気がするのですがゲロ道・ガレ場・沼地ではかなり苦労したのに対しセロー250は「普通の道」って感じで走り抜けることが出来ました。

CRFを買う前はセローのステップが窮屈すぎて嫌でしたが立ち乗りで乗れば問題ありませんでした。

そこでセローに乗り換えたいのですが伝説のスーパーローギア付きの225にするかツーリングにも使える250にするか迷っています。

皆様ならどちらになされますか?

ちなみにオフはセカンドバイクの位置づけでいまのメインは600ccのバイクです。

Aベストアンサー

 性能的には225を推します。ライト周りやメータなどの意匠が如何にも80年代ですが、ヘッドライト下のグラブバーなどは旧型の方が明らかに使いやすいです。
 っといいますか・・・極論すると、セローの本来の狙いであった『トライアル走行が出来る林道ツアラー』は225だけです。
 がしかし、ナンでもカンでも225がいいかというとそうでもなく、ガマン出来ない点も幾つかあって、250にもそれなりにメリットがあります。

※225のシートは最悪
 ワタシ、ツーリングだと1日で350km以上走るのですが、もうあのクッションストロークのない幅狭シートには耐えられません。他のあらゆるオフローダーと比べ、疲労度は3倍です。
 当時のオフ車仲間からも『磐田の三角木馬』と呼ばれていたほどで、オフ車に乗り慣れている他の連中もセローのシートは狭過ぎると感じていたんでしょう。
 告白すると、ワタシはこのシートだけの為に225を手放しました。(更に告白すると、短気を起こして売らずに取っておけばよかった、と今では激しく後悔してます。)
 さすがにヤマハも気付いていた様で、250では明らかにシートが広くなりました。(絶対値としては、シート幅は相変わらず不足していると思いますが。しかも幅が広くなった分、足つき性は確実に悪化してます。)

※セルは絶対必要
 セローの強みは、ツーリング先の難所で遊ぶ事が出来る点にあります。
 がしかし、こういう走行は設備が整ったトライアルパークでの走行とは違います。ドツボにハマリ込んでエンジンをストールさせてしまっても、誰も助けに来てくれません。『オフローダーはキックだけでいい』などと甘っちょろい感傷など入り込む余地はありませんよ。
 足1本でギリギリバイクを支えている時など、セル1発でエンジンが再始動出来るのは非常に助かります。今まで何度セルに助けられたことか。
 オフローダーのセル不要論者は、こういうアドベンチャーなツーリングをしたことがないんでしょう、きっと。(ま、誰もいない山の中で絶体絶命に陥るのは、単なる自業自得ではあるんですけどね・・・)

 っというワケで。

>そこでセローに乗り換えたいのですが伝説のスーパーローギア付きの225にするかツーリングにも使える250にするか迷っています。

 スタンディングスティルやステアケースなどのトライアル走行が出来るなら(或いは将来的にそういう走行もやりたいなら)、225の方がよい、っといいますか225以外考えられません。(セロー225に匹敵するのは、あとはGASGASの旧パンペーラぐらいしか地球上にはありません、っと断言しておきましょう。)

 CRFからの乗り換えなら250の方が圧倒的に『とっつき易い』でしょうが、CRFに出来てセローに出来ない事も色々あるので、CRFの代わりとはならないでしょう。(CRFもセローとは違った意味でスーパーなオフローダーなんですけど・・・セロー250『ごとき』と乗り換えるのは、なんか勿体ない様な気がします。)

 問題は『動態の、程度のよい225が入手出来るか?』にかかっているでしょうね。
 古いセローの欠点がまさしくコレで、多くの場合『オフロードを走行する為の道具』として扱われている為、ロクな中古がありません。
 どれほど225がよくても、売ってなければ買いようがありません。

 性能的には225を推します。ライト周りやメータなどの意匠が如何にも80年代ですが、ヘッドライト下のグラブバーなどは旧型の方が明らかに使いやすいです。
 っといいますか・・・極論すると、セローの本来の狙いであった『トライアル走行が出来る林道ツアラー』は225だけです。
 がしかし、ナンでもカンでも225がいいかというとそうでもなく、ガマン出来ない点も幾つかあって、250にもそれなりにメリットがあります。

※225のシートは最悪
 ワタシ、ツーリングだと1日で350km以上走るのですが、もうあのクッシ...続きを読む


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