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ドーハの悲劇っておかしくないでしょうか?
あんなの悲劇でもなんでもなくて、あのときの日本サッカーの実力を考えたら、起こるべき当然のことだと思うのですがどうでしょうか?
相手チームは時計を背にしてるから、終了間際だと気づいてないとか、相手チームは負けるとムチ打ちの刑になるとか言われてますが、そんなの勝敗と関係なくて、日本代表のレベルがワールドカップに出場する実力としては足りないから出れなかった、ただそれだけだと思うのですが・・・。
あの程度を悲劇だ悲劇だって言ってるから日本サッカーレベルはいつまでの低いんじゃないでしょうか?

gooドクター

A 回答 (8件)

同感です。


現在に至っても、実力はないと考えています。(ファンの方からは怒られそうですね)
あの程度のプレーで高給を取っているのは納得できません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/29 09:40

あれ17年も前の話だけど



なに今頃になって、もっともらしく語ってんの?w


>日本代表のレベルがワールドカップに出場する実力としては足りないから
>出れなかった、ただそれだけだと思うのですが・・・。

はいはい、ごもっとも。おっしゃるとおり!

94年のワールドカップ本大会はブラジルとイタリアの決勝だったよね

バッジョがPKミスしたのは「下手だから外した、ただそれだけのこと」
ブラジルが優勝したのは「勝つ力があったから優勝した、ただそれだけのこと」

味気ないねー。そんなんでサッカー面白い?w
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アジアでの日本のサッカーのプレゼンスは当時も今もほとんど変わっていません。

変わったのはワールドカップの方です。そういう意味では悲劇だと思っても思わなくても変わらないかも

ドーハで予選をしたとき(アメリカ大会)は日本はアジアで三位で本大会に出場できませんでした(アメリカ大会のアジア枠は2)
フランス大会では、アジア枠が3.5に増えて三位で出場。つまり、日本の成績はドーハと同じ結果です。
日韓大会は開催国だったので除外
ドイツは大会グループ二位だったので一~二位相当ですが、これを行っちゃあいけないが、組み合わせの妙。
南ア大会もグループ二位で実質三~四位相当です(オーストラリアは今までいなかったので、ちょっとおまけして二~三位相当)。

ドーハでの敗退は、イラン戦でアリ・ダエイに取られた二店目が痛かったと思います。
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この回答へのお礼

結局日本のサッカー代表って、以前から実力なんて変わってないですよね。
マスコミの誇張によるところが大きくて、以前よりも強くなったような錯覚を感じてしまいますが、パスの精度やシュート力、戦術や決定力など、以前より特段向上したわけではありませんしね。

お礼日時:2010/05/29 09:51

>あのときの日本サッカーの実力を考えたら、起こるべき当然のことだと思うのですがどうでしょうか?



それでもいけるかも。あと少し。。ってとこまで
盛り上がってたんだから、やっぱり悲劇なんですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/29 09:47

そんな事は有りません、あの瞬間はプレイしていた選手にとっても、サッカーファンにとっても、サッカー関係者や放送局の関係者にとっては、大変な悲劇の瞬間だったと思います。



確かに、あの時の日本チームの実力を考えれば当然の事で、日本チームのレベルが低かっただけなのですが、だからこそあの瞬間は悲劇だったのだと思います。

ワールドカップなんて当然無理、日本チームの実力じゃ勝てる筈が無い、誰もが初めから無理だと思っていたのに、あとわずかのロスタイムを残した時点で不可能だと思っていたワールドカップへの出場が適うかも知れないという瞬間に夢は水泡のように消え去ってしまった訳ですから。

要するに、ジャンボ宝くじが当たった~と、大喜びして飛び跳ねた瞬間に目が覚めたとか、全ての男性が惚れてしまう絶世の美女からプロポーズをされて抱き付こうとしたら、「冗談よ坊や、と言われて」頬をピシャツと叩かれたような状態になった訳です。

日本チームの実力が無かったからこそ、ありえない筈の夢のワールドカップ出場が直ぐそこに見えたときに、関係者みんなが舞い上がってしまった、その次の瞬間に現実の世界に引き戻されたことが悲劇なのです。

完全に手が届かない状態なら悲劇にはならなかったが、たまたま偶然にも実力に反して直ぐに手の届きそうな所まで行ってしまったので、みんなが夢を現実の物と錯覚してしまった瞬間に、やはり実力が無いから無理なのだと言う現実の世界に引き戻された事が悲劇なのだと思います。

あと一歩でワールドカップ出場を逃した事は悲劇ではなくて当然の事、実力の無い日本チームがあと一歩の所まで言った事を喜んだり褒めてあげたりしても良いくらいだったのですが、本当に行けるかも知れないと思ってしまってから現実を突き付けられたのでショックを受けてしまったと言う事だと思います。
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この回答へのお礼

やっぱりその程度か、と思ってしまうのですが。
その程度を悲劇と言うレベルの低さが、そのまま日本サッカーのレベルの低さなのではないか?という質問でした。

お礼日時:2010/05/29 09:46

サッカー大好きのおっちゃんです



仰る通りです。あれは悲劇ではありません。
あの時の日本の実力から言えばあそこまで行った事自体が「奇跡」です。

なので、私は「ドーハの悲劇」ではなく「ドーハの奇跡」だと思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/29 09:41

おっしゃるとおり。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/29 09:41

同じく同感です。


「まぐれ」という奇跡が起こらなかったことにたいして、悲劇と悲観したに過ぎません。
あのときの方が、今よりは強いと思いますがね~私、個人は。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/29 09:40

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