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SONY業務用S-VHS SVO-5800のアワーメーターの出し方を教えてください。お願いします。

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A 回答 (2件)

うる覚えですが…メニュー画面でメニューの表示の仕方(Menu Grade?)をベーシックからアドバンス??に変えると出てきたと思うのですが…自信はありません。

この回答への補足

有り難うございました!偶然Q&Aみたいなところのサイトに出てました!
←押しながらMENUででました!

補足日時:2010/07/10 12:10
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この回答へのお礼

有り難うございました。やってみたのですが、出てきません・・それから・・ボタンを二カ所ぐらい一緒に押すんだと思うのですが・・・ん~~また何か思い出されましたらお願いいたします。

お礼日時:2010/07/09 16:11

十数年前の記憶でうろ覚えですが、モニター出力のメニュー画面から表示できたと思います。

この回答への補足

有り難うございました!偶然Q&Aみたいなところのサイトに出てました!
←押しながらMENUででました!

補足日時:2010/07/10 12:11
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この回答へのお礼

有り難うございます、メニュー画面のメニューの中にないんですよね・・隠してあるみたいなんです。
またなにか・・思い出されたら宜しくおねがいします。

お礼日時:2010/06/25 14:38

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Qプロ並みのVHSからDVDへダビング方法

VHS DVD ダビングで一般的な機器ではある程度の劣化は免れないという事実を知りました。

幼少の頃より撮りためていた自身・家族・親戚の数千本のVHSを出来るだけ劣化しないで
DVDもしくはBDに移送することはできないでしょうか。
機器の購入代金上限は200万円まで拠出することが可能です。

デジ物に強い方、プロの方の具体的なアドバイスもしくは機器の紹介をお待ちしております。
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

根本的にVHSは画質が良くありません。ブラウン管TVの表示方法と補正で何とか見られる絵になっていたに過ぎません。
試しに超解像がない大型のTVで見てください。それが素のVHSの画質です。
VHSのSPモードで水平解像度が約240本。EPで約200本。メーカーによっては200本以下のものもありました。これはデジタル化の解像度では320×240程度です。
S-VHSのSPモードで水平解像度は約400本以上。但し大抵は380本程度。EPモードでは約350本程度以下が大半。デジタル化の解像度に換算すると640×480程度です。
DVD-VIDEO規格内のMPEG2PSのターゲットはS-VHSやLDであり、直径12センチディスクに同等の画質を再現することを目的としたものです。そのためにVHS程度の収録では十分な性能です。
VHSが元の解像度はデジタルの解像度で換算すると320×240程度ですが、デジタルのようにブロック化しているわけではないのでそのまま320×240の解像度のモードで記録すると大幅に画質が劣化します。これはこの解像度に対応した映像ビットレートが低すぎるからです。
これはMPEG系の圧縮方式が15フレーム相関での圧縮であることから、動きや画面の急激な変化に追従するには高ビットレートが必要となると言う根本的な欠点があるためで、DVD-VIDEOに採用されたMPEG2PSにおいても動作が確保されているのは2000Kbps以上、レコーダーのLPモード以上となります。
miniDVに採用されたDV-AVIの方が1フレーム内の圧縮であったので、その面ではMPEG2よりも高画質でしたが、如何せん圧縮率が低いために1時間で13GBも消費するので、これでは収録する器が当時はHDDかテープ媒体しかありませんでした(今ならばBDがあるけど)。
たとえVHSであっても、取り込みの際は720×480を選択し、映像ビットレートはVBRで平均4000Kbps以上。CBRで6000Kbps以上無いとブロックノイズの散見する見辛い画像となります。
レコーダーのSPモード、あるいはXPモードでも十分過ぎます。
元が320×240程度なのでDVDレコーダー側の内部処理で実際はアップコンバートされています。
アナログのデジタル化の際の画質劣化は量子化の時点で端数を切り捨てるために細部情報が削られることと、元のアラもそのまま収録するために気づかなかったVHSのアラに気づいてしまうことにあります。
アナログのダビングでは補正は再生、録画双方でかけると画質劣化を招きましたが、デジタル化の場合は逆です。できるだけ補正をかけてノイズが少なく、しかもシャープネスを効かせた画面にして取り込むことが必要です。

デジタル化は素材以上の画質にはなりません。
多少は繕うことはできますが、そのためには再エンコードは不可欠となるためにできるだけ高ビットレートで収録することとなります。
アナログビデオキャプチャーが全盛期であればMPEG2PSで、DVD-VIDEO規格以上の最大15000Kbpsでの収録が可能なものもありましたし、DVフォーマットで取り込みが可能なものもありましたが、すでに末期に突入しているため、これらビデオキャプチャー分野もDVD-VIDEO規格に準じたMPEG2PSでの取り込みしかできないものばかりになっています。
またアナログビデオにはジッターや時間軸ズレが付き物で、ブラウン管TVではTV側の回路で画面のゆらぎや揺れを吸収していたのですが、これら安価なビデオキャプチャーにはそれらを補正するTBC(タイムベースコレクタ)がありません。
これが有る無しでは画面の安定度に差が生じます。VHSのSPモードならばそれほど目立ちませんが、EPモードは画面が歪むことも珍しくはありません。
このジッターや時間軸のズレに関しては記録機でも、再生機でも生じます。録再が別の機種の場合はその揺れが顕著になる場合もあります。
これらを排除しないと、デジタル化では動くものは全て情報と判断するので、データ容量が膨れ上がり、画質も劣化します。
PCを使用するよりも、むしろレコーダーを使用した方が画質は良好になります。レコーダーには3次元Y/C分離、3DDNR、簡易TBCは常備されています。

DVDよりもBDとの意見もありますが、BDの利点は容量だけです。
VHSならばフォーマットではDVDが分相応です。
BDも初期にはDVD同等のフォーマット(MPEG2PS)で収録できるモードがあったのですが、その後MPEG2TSとH264/AVCにだけとなりました。
またメーカーによってはアナログ入力はDVD録画モードしか使えず、BDに収録するには再エンコードが必須となる場合もあります。
DVD化前提ならばパナソニック、BD化前提ならばソニーのレコーダーを選定した方が良いでしょう。

但しアップコンバートですが、DVDでも面積比で約2倍に拡大していたのが、BDともなると30倍に拡大となります。それだけアラの部分も拡大されることとなります。
アップコンバートは基本はデジタルズームでの拡大とシャープネスの組み合わせで細部情報の見かけを補正する技術です。万能ではありません。
元が良好なノイズの少ない画質の場合はBDビデオソフトと見紛うほどにもなりますが、ノイズだらけの映像は逆にザラザラでVHSの3倍モード以下とも言えるような画像になる場合もあります。
アップコンバート処理は飽くまでも一旦デジタル化した後の処理で、再エンコードは免れません。
ノイズリダクションも併用が必須です。
ノイズリダクションを効かせるとシャープネス効果が薄れ、シャープネスを効かせるとノイズリダクション効果が薄れるとの相反する効果のフィルタですので落とし所が困難です。経験が必要となります。単にDVD化するよりも解像度が高い分BD化の方がハードルが高くなります。
これはBDソフト制作現場でも同様で、古い映画などはリマスターから編集、色再現などを追求した各種フィルタ処理を施すとそれこそ数千万も費用がかかります。そのために旧作のBD化の進行度合いが遅く、確実に捌けると推測できるものだけがBD化されるとの状況です。
プロはそこまで再現性にこだわりますが、同等の機器、アプリケーションを揃えるとなるとそれこそスタジオを構える覚悟が必要となり、それこそ現実的ではありません。

最大の難問は時間です。
VHSはファイル化されているデータではありませんので、取り込みに相応の時間がかかります。
編集とオーサリングの時間を総合すると、慣れれば2時間もので1本計3時間程度で作業は完了して残るはDVDへの書き出しともなります。カット編集もしないし、チャプターも設定しないのならばもっと短時間で済みますが、慣れない内は失敗もありますし、1本のDVDを完成させるのに4、5時間かかることもあります。PCの場合はソフトのエラーがあったり、そもそも取り込みに失敗していたり、ファイルのヘッダーが破損していたりと様々なトラブルが必ず生じます。
数千本も取り込み作業をしている時間はありますか?
またVHS機自体すでに新製品はありません。旧製品、中古での活用が前提で、ヘッド自体の寿命も新品のヘッドで約2000時間。周辺の走行系は若干バラつきがあり2000時間以上持つものもあれば、それ以下の場合もあります。つまり120分テープを1000本ダビングしたら機器の方が寿命が尽きる計算となります。
修理を考えても、すでにVHSの修理サービスは終了しているところが多々あります。修理サービスが継続されていても、機種によっては部品在庫が尽きて修理不能のものもあります。

ビデオテープの量を考慮すると業者に頼むのが一番現実的です。
但しDVDソフトやBDソフトを制作しているメーカーと異なり、業者は手持ちの民生用機器やPCなどでキャプチャーしてDVD-RやBD-Rに書きだしているに過ぎないので、自分で行った場合と画質が大差ないことになるでしょう。
業者にしても再生機器のメンテナンスの問題は必ず生じます。
また2014年春にはアナログ映像入出力端子全廃が控えています。それ以降の機器ではコンポジット映像入出力も無くなります。
VHSのデジタル化はそろそろ末期に突入していると考えた方が良いです。
時間との闘いに突入しています。

取り掛かりが7、8年は遅かったですね。

根本的にVHSは画質が良くありません。ブラウン管TVの表示方法と補正で何とか見られる絵になっていたに過ぎません。
試しに超解像がない大型のTVで見てください。それが素のVHSの画質です。
VHSのSPモードで水平解像度が約240本。EPで約200本。メーカーによっては200本以下のものもありました。これはデジタル化の解像度では320×240程度です。
S-VHSのSPモードで水平解像度は約400本以上。但し大抵は380本程度。EPモードでは約350本程度以下が大半。デジタル化の解像度に換算すると640×480程度です。
DVD-VIDEO規格...続きを読む

Qすべて搭載しているよりキレイなS-VHSデッキ

過去に録画したVHSや、ダビングしたVHSがあり、
画像を少しでも改善して保存したいと考えています。

VHSなので、どうしようもないと思っていたのですが、
過去の質問を見ているうちに、
VHSデッキに「画像安定装置」をかますかといった手法や、
VHSデッキをTBC、DNRを搭載している「SVHS」に変える手法
があることがわかりました。

SVHSにしようと思うのですが、SVHSでもTBC、DNR等すべて搭載しているわけではないということもわかりました。
そこで、すべて搭載している画像にこだわったSVHSデッキをご紹介頂けないでしょうか?

ちなみに、録画したVHSデッキ、テープともにSONYです。
このSVHSデッキはSONYとの相性が悪い等ありましたらご教授下さい。

保存方法は、データ(.AVIとか)です。
まずは、よりきれいに再生できることが前提かなと考えています。

Aベストアンサー

はじめまして。

今時TBC、3次元YC分離、3次元DNR全て搭載して高画質のS-VHS機を入手するのはかなり困難です。
まず所有している人は、大抵が映像マニアの方々なので手離しません。
もはやロクでもないVHSしか市場に残っていない(HDD・DVD・VHS一体型機)のを知っているので余計に手離しません。
それにS-VHS機で高画質と言われた機種は大体1990年代後半~2000年頃に製造されたものが中心です。なので今から10~15年前の機種となるので、余計に入手困難です。

http://calamel.jp/%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD/cat/1208?sr=1&pg=1

全部で4ページありますが、この中でTBC搭載はおそらくビクターのHR-VX8とパナソニック、日立の3機種のみ。
画質だけで言えばおそらくビクターがダントツ。
ただビクターの場合は当たり外れが激しい。当るといいけど外れると悲惨。修理修理の連続になる。当方は2機種で経験済み。
製品安定性ならパナソニックだけど画質は、安かろう悪かろうの松下なので。松下は高額な機種は故障も少なくしかも高画質なのですが、価格に従った画質で、同じTBC、3次元YC分離、3次元DNR搭載機でもこれほど違うのか! と言うくらい画質に差があるメーカーでした。ここに掲載されているのは、おそらく廉価の機種。
日立はちょっと色にクセがあって、黄色がかなり強く出るメーカーです。頑丈さは定評あり。ただこの機種がTBCを搭載していたかどうかはちょっとあやふや。このシリーズの上位機種は確実にTBCを搭載していた。

TBCなしで構わないのならば東芝のA-SB99がお薦め。かなり高性能な3次元YC分離と3次元DNRを搭載しています。
当方はA-S99と言うアナログBSなしの兄弟機を使用していますが、現役稼動中です。標準モードで相性の良いテープを使用すると、TVをそのまま見ているのと勘違いするほどです。
それに東芝の伝統である頑丈さを兼ね備えています。但し中古なので、ある程度(かなり)ヘタっているのは覚悟してください。

おそらく過去のS-VHSで最も評価が高かったのはビクターHR-X7。
でもほとんど中古市場には出回らないと思います。

>VHSデッキに「画像安定装置」をかますかといった手法や、
VHSデッキをTBC、DNRを搭載している「SVHS」に変える手法

TBC、3次元YC分離、3次元DNRの機能があってもVHSはS-VHSにはなりません。
VHSは解像度240本。S-VHSは解像度400本。
根本的に輝度信号の帯域が異なります。
VHSの240本を400本に変換する機能はありません。できません。
その逆はありますけど(SQPB)。

画質安定装置のTBC、3次元YC分離、3次元DNRはそのほとんどがデッキ専用より劣ります。
特にTBCはかなり非力です。
補正し切れないものもあります(特に3倍モードの古いテープ)。
HDD・DVDレコーダー搭載のTBCの方が強力な場合があります。
最強のTBCはNECのPCの(アナログ)スマートビジョンに搭載されていたTBCです。
他では歪みが酷くて諦めかけたテープもきちんと補正してくれました。
但し現行のNEC製PCにはアナログ入力はありません。2008年春モデルまではありました。この春に在庫処分でネット通販限定でNECのショップで販売していましたが・・・

>ちなみに、録画したVHSデッキ、テープともにSONYです。
このSVHSデッキはSONYとの相性が悪い等ありましたらご教授下さい。

相性は再生してみないと判りません。
標準モードに関しては互換性が保証されていますが、3倍モードは互換性は保証されていません。なのでどれほど手動でトラッキング調整しても再生画像にノイズが乗るものは出ます。

はじめまして。

今時TBC、3次元YC分離、3次元DNR全て搭載して高画質のS-VHS機を入手するのはかなり困難です。
まず所有している人は、大抵が映像マニアの方々なので手離しません。
もはやロクでもないVHSしか市場に残っていない(HDD・DVD・VHS一体型機)のを知っているので余計に手離しません。
それにS-VHS機で高画質と言われた機種は大体1990年代後半~2000年頃に製造されたものが中心です。なので今から10~15年前の機種となるので、余計に入手困難です。

http://calamel.jp/%E3%83%93%E3%83%87%E3%8...続きを読む

Qビデオデッキの寿命?クリーニングのやり過ぎ?

2~3年ほど前に購入したビデオデッキが壊れ気味です。
今までは普通に観れていたのですが、録画したテープを観ようとしたら、音声は出るのに画面は砂嵐のみ…。
そのテープはマッサラの新品でしたし、他のテープも同様に観れなかった為、
ビデオデッキが悪いと思いクリーニング(湿式)をしました。
すると思ったとおり、画像が現れてくれました。
…が、5秒置きに画面が乱れるんです。なので、もう一度クリーニングをしてみました。(湿&乾)
そうしたらもう、全くの砂嵐状態に逆戻りです。音声は聞けるのですが…。
実は2週間程前にリモコンが突然壊れてしまってたので、トラッキングも何も出来ない状態です。
リモコンは、使ってる最中に急に動かなくなり、電池切れと思い交換しましたが全く動かず。
奇妙な事に、数日後何となくボタンを押してみたら動くんです!でも、ほんの1時間程でまた動かなくなり…。
これって、ただ単にデッキ&リモコンの寿命なんでしょうか?
新たに買うのは簡単ですが、物を簡単に捨てられない性質なので…。
しかし、修理代払うのなら買ったほうが安いのは現実ですよね。実際このデッキも2万円以下で買いましたし…。
やはり買い換えるしかないでしょうか?
どうせ買い換えるのなら、壊れるの覚悟で自分で修理したい気持ちでいっぱいです。
どなたかアドバイスお願いします!!!

2~3年ほど前に購入したビデオデッキが壊れ気味です。
今までは普通に観れていたのですが、録画したテープを観ようとしたら、音声は出るのに画面は砂嵐のみ…。
そのテープはマッサラの新品でしたし、他のテープも同様に観れなかった為、
ビデオデッキが悪いと思いクリーニング(湿式)をしました。
すると思ったとおり、画像が現れてくれました。
…が、5秒置きに画面が乱れるんです。なので、もう一度クリーニングをしてみました。(湿&乾)
そうしたらもう、全くの砂嵐状態に逆戻りです。音声は聞けるの...続きを読む

Aベストアンサー

まずリモコンについて,
リモコンは水などをかけなければ早々壊れる物ではありませんので,電池部の接触不良だと思います。電池を転がしてみたり,端子の掃除などをしてみてください。電池がゆるくはまっていた場合は端子を引っ張って調整してみたりします。
続いてヘッドについてですが,
まずふたを開けると回転ドラム(ヘッド)が見えると思います。そこにはオートヘッドクリーナーのスポンジがあると思うので,触って調子を見てください,もしぼろぼろだったりしたら,取っ払って,ただ汚れていたら湿式クリーナーの液で取り外してから洗ってください。
回転ドラムは,まずノートの切れ端を4つ折にして,そこに湿式クリーナーの液をたらし,ヘッド部分を磨くように拭いてください。決して垂直方向には動かさないようにしてください。(紙を当てた状態で,ヘッドを回せばOK)
後はテープの当る部分 ローラー,音声ヘッドなどは
液を染み込ませた綿棒などでよごれを取ります。
ゴムのローラー(テープデッキで言うところのピンチローラー)には,ピンチローラー専用のクリーナー液を使用するのですが,早々あるもんじゃないのでおいといて大丈夫でしょう。
壊す覚悟があるのならこれで十分でしょう。
わたしはこれで10年以上使ってますから。

まずリモコンについて,
リモコンは水などをかけなければ早々壊れる物ではありませんので,電池部の接触不良だと思います。電池を転がしてみたり,端子の掃除などをしてみてください。電池がゆるくはまっていた場合は端子を引っ張って調整してみたりします。
続いてヘッドについてですが,
まずふたを開けると回転ドラム(ヘッド)が見えると思います。そこにはオートヘッドクリーナーのスポンジがあると思うので,触って調子を見てください,もしぼろぼろだったりしたら,取っ払って,ただ汚れていたら湿式クリ...続きを読む

Q壊れにくいVHSビデオデッキ

 こんにちわ 
 
 私の所には多くの取りためたVHSのビデオテープがあり、今のようにHDDレコーダーが流行っても、やはりVHSのビデオデッキは必要です。ですが、今の1万円程度のビデオデッキではすぐに壊れたり、あるいは、家庭用VHSビデオデッキが家電量販店から姿を消し始め、店員に聞いてみるとメーカーが次々と撤退しているようなので、ずっと安心しては使えないと思います。

 そこで、壊れにくいビデオデッキというのはないでしょうか? 話に聞いたところ、値段は高めですが、業務用のビデオデッキというのがあり、品質が安定していて壊れにくいならば、最終的にはこれを使用するのも手だと思います。
 どなたか、詳しい方がいらっしゃいましたら、ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務用VHSで代表的なのはビクターのBR-6400とかBR-8200、BR-S822Bなどで(型番のBRはBusiness Recorderの略)、主にオフライン(仮編集)用やダビング用に使われてきましたが、最近ではほとんどの編集がPCを使ったノンリニア編集になっているのでVHSを使っているところは少なくなっています。

業務用VHSは、メカニズムのベースがアルミダイキャスト製で狂いが無く、メンテナンスしやすいようになっています。
例えば、シリンダーヘッド部のカバーを開けてすぐにヘッドクリーニングできたり、具合が悪くなった場合にはワーニングコードが表示され、不具合箇所がわかるようになっていたりします。BR-7000A等はチェック端子が前面にあり測定しやすいようになっています。

また、SMPTEタイムコードトラックや編集リモート端子等のインターフェイスなど一般家庭用では必要としない機能が装備されていたり、TBC(タイムベースコレクター)やDMC(ダイナミックモーションコントロール;可変速ヘッド)などの機能がついたりするので価格が高いです。(定価はオプション別で約30~80万円位)

編集機として使われるBR-8200等は、1フレーム単位で映像と音声を編集できる精密さと、長時間の酷使に耐える耐久性を持っています。

業務用は安定動作で確かな性能を持っていますが、定期的なメンテナンスが前提になっており、メーカー修理は特機部門のサービスマンが担当しています。(技術工料が家庭用より高いです。)
業務用の中古品は動作不良が多く、維持費もかかるので一般の方にはおすすめできません。

これから購入するなら、国内生産しているパナソニック等の家庭用VTRの方が善いですよ。
国内有名メーカー品でも海外生産している価格の安いモデルは、本体が軽くて、頼りないメカニズムという感じが払拭できません。

参考URL
ビデオ近畿 ジャンクVTR
http://www.videokinki.co.jp/junk_02.html

参考URL:http://www.videokinki.co.jp/junk_02.html

業務用VHSで代表的なのはビクターのBR-6400とかBR-8200、BR-S822Bなどで(型番のBRはBusiness Recorderの略)、主にオフライン(仮編集)用やダビング用に使われてきましたが、最近ではほとんどの編集がPCを使ったノンリニア編集になっているのでVHSを使っているところは少なくなっています。

業務用VHSは、メカニズムのベースがアルミダイキャスト製で狂いが無く、メンテナンスしやすいようになっています。
例えば、シリンダーヘッド部のカバーを開けてすぐにヘッドクリーニングできたり、具合が悪くなった...続きを読む

Qレーザーディスクプレーヤーのちがい

1 レーザーディスクプレーヤー「LD-S1」「LD-S9」「LD-X1」「CLD-939」「CLD-959」「LD-W1」「MDP-999」ハイビジョンLDプレーヤー「HLD-X0」「HLD-X9」「HIL-C2EX」「HIL-C1」のちがいや、特徴を、教えてください。
2 1のほかに、高画質、高音質なものや、便利な機能がついているもの、名機、高級機があれば教えてください。
3 1、2のLDプレーヤーを、良いものから順番に並べるとどのような順番になりますか?

Aベストアンサー

はじめまして。

1.LDシリーズはLD専用機。
CLDシリーズはCD・LDのコンパチ。
LD-W1は二連装のオートターンLD専用機。
MDP-999はSONYのコンパチ。

LD-S1は回路もフルアナログ。S端子がないのでコンポジット専用。
LD-S9は回路はフルデジタル。3次元Y/C分離回路搭載。S端子優先で、一旦Y/C分離したものをコンポジットに再合成して出力しているので、コンポジットはS1よりも劣る。
LD-X1はS9の発展形。化物。物量作戦の超フラッグシップ機。
すでにコンパチのオートターン機が主流だったが、無理やりコンパチにしたことから、音声信号の干渉を受けることとなって画質が犠牲となり、オートターン機能も画質のバラつきを生むこととなったので、これらCD非対応、オートターン無しLDの専用機は画質マニア層向けに生き残ることとなった。
CLDの9ナンバーはコンパチのフラッグシップに当たる。939時代にはすでに回路はデジタル化されているので、959になってもマイナーチェンジ程度。オートターン機能あり。
MDP-999はSONY製のコンパチのフラッグシップ機。ほぼ最後のフルアナログ回路で3ラインY/C分離回路搭載。可変CNRボリューム搭載。
ハイビジョンLDは興味がなかったので知りません。

2.LDP-900。LD片面専用機。
MDP-999からCD機能を取り払い、2ラインY/C分離に変更しただけで後はほぼ一緒。
重さ17Kgの化物。
その重さのお陰で音はパイオニア機よりも良い。
またSONYのLD機はこってりと色を乗せるのが特徴で、この機種も例外ではない。鮮やかな色を再現するが、反面色ノイズが目立つ。なので可変CNRのボリュームがある。
アニメや古いテクニカラーの映画は色乗り豊かで楽しい画質。
但し欠点はモーター。
モーターが弱く、再生途中にいきなり停止状態となることが頻発。これはMDP-999でも同様(当方はLDP-900だったが、友人がMDP-999を所有。共に同じころに同様のトラブル発生)。
2回モーター交換。3度目は修理断念。

3.フラッグシップ機は高画質な反面、その高画質を活かすためには高画質なモニターも要求する存在だったので、高嶺の花過ぎた。
また基本的にNTSC信号をまるごと収録可能であったので、低価格機でもビデオ(VHS、ベータ、8ミリ、S-VHS、ED-β、Hi8)よりも高画質を維持でき、通常のAV端子装備のTVと接続するのならばフラッグシップ機はほぼ不要。
LDには天と地ほどの画質差はなかった。

ハイビジョンを抜いたLDでS端子接続ならばLD-X1だろうけど、コンポジット接続ならばS1の方が上。
それ以外はどれもこれもパイオニア機は似たり寄ったり。
画質傾向が全く異なるSONY機は順番が付けられない。好みの差なので。

はじめまして。

1.LDシリーズはLD専用機。
CLDシリーズはCD・LDのコンパチ。
LD-W1は二連装のオートターンLD専用機。
MDP-999はSONYのコンパチ。

LD-S1は回路もフルアナログ。S端子がないのでコンポジット専用。
LD-S9は回路はフルデジタル。3次元Y/C分離回路搭載。S端子優先で、一旦Y/C分離したものをコンポジットに再合成して出力しているので、コンポジットはS1よりも劣る。
LD-X1はS9の発展形。化物。物量作戦の超フラッグシップ機。
すでにコンパチのオートターン機が主流だったが、無理やりコンパチにした...続きを読む

Qレーザーディスクプレーヤーの修理について

レーザーディスクプレーヤーの高級機…と言われたPioneerのLD‐S1、LD‐X1、HLD‐X9、HLD‐X0
あたりは現在、メーカーで修理やオーバーホールを受け付けてもらえるのでしょうか?
もらえない場合、引き受けてくれる業者さんを紹介していただきたいのですが?
どなたかお詳しい方、よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

パイオニアでは、レーザーディスクプレーヤーの部品保有期間を生産終了時を起点として8年間としています。
その期限は、LD‐S1=1996/08月、LD‐X1=2003/03月、HLD‐X9=2010/07月で、HLD‐X0はわかりませんが、HLD‐X9より生産終了が早かったのは確かです。

http://pioneer.jp/support/oshirase_etc/ld_info/qa.html

最終の機種となったのがDVL-K88=2009/7月なので、汎用の部品、たとえば扉の開閉機構のベルトなどは、修理してもらえるかもしれませんが、オーバーホールは可能性は低いと思います。
あえて可能性があるのはHLD‐X9ですが、受け付けてくれるかどうかは不明です。
ただ、最近までかなり丁寧に対応しているようなので、問い合わせる価値はあると思います。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1463816454

QLD-X1とHLD-X0の比較

レーザーディスクプレーヤーに関する質問です。
当方、LD-X1中古品をヤフオクで購入して使用している者です。
さて、HLD-X0という高価な代物がありますよね。
あのX0で、HLDではない通常のLDディスクを再生する場合、
LD-X1との画質はどのように違うのでしょうか?
X0のほうがやはり勝るのでしょうか?
一説によると大して違わないという話もあるようですが。

ちなみに私の視聴環境は、表示機がパナソニックのフルハイビジョンテレビ「Viera」50インチです。
こいつはSケーブルの接続端子がないので、仕方なく同じパナソニックのブルーレイレコーダーDigaにSケーブルを接続、Diga経由で視聴しています。
このような環境ですが。

情報いただきたく。何卒よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

http://www.mmjp.or.jp/ippinkan/newpage136.htm

上記の様な ラインダブラーの購入をお勧めします。

貴方接続では全く意味が無く画質を悪くしています。


直接コンポジット(RCA/ピン端子)での接続はどうでしたか?

試されていますか?  


X0はアナログディスク(LD)の最強マシンです。 これ以上は望めませんから・・・


人気モデル DVDO EDGE
http://cinemara.blog2.fc2blog.net/blog-category-46.html


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