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六角ボルトの「中ボルト」の意味を教えてください。
六角ボルトの「中ボルト」は、半ねじ(全ねじではない)のボルトという意味ですか、ボルトの等級の意味ですか?いろいろ調べましたらどちらにもとれる内容でしたので、詳しい方、教えてください。

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A 回答 (3件)

業界的には半ネジの意味で使われています。


全ネジは押ボルトと呼ばれますね。

等級の意味で使われることはありません。

ただし、時々そういう業界の意味で無く独自の意味でおっしゃるお客様も居ます。
なので、不安である場合はすべてネジがきられているボルトでなく、何ミリくらいの部分までネジが切られているものでよろしいでしょうか?と確認した方が間違いないですね。
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この回答へのお礼

半ねじが正解ですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/07/23 14:50

少なくとも昔は精度的な区分でありました。


(今でも「並ボルト」「上仕上げボルト」という呼称が残っている。)

その中で、JISの改正と共に普及的に一番多い品物、すなわち六角頭の半ねじタイプについて
詳しく規定される=<材質・強度・形状・寸法・ネジの精度など>過程において、
従って総ネジ(全ネジ)のタイプは図解になく、これに準ずるなどの文章で逃げている?
状態ではないかと思います。 
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半ねじが中ボルトです。

こちらのサイトが図解入りで参考になると思いますよ^^

★ボルトの基礎知識
http://www.yds-hp.co.jp/kisotishiki.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
サイトまで教えて頂き、よく分かりました。

お礼日時:2010/07/23 14:43

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Qボルトの許容せん断応力について

ボルトの許容せん断応力の求めかたを教えてください。
材料はSS400
ボルトはM20 
です。
計算式だけでもかまいませんのでよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

許容応力は「建築基準法」、「鋼構造設計規準(以下、S規)」など各種法令基準で決められていて、それぞれ数値が異なりますし、ボルトの場合、一面せん断か二面せん断か、せん断力と同時に引張力も受けるのか、などでも違ってくるんですが、

ボルトの許容せん断力を求める一番簡単な方法は、S規に基づく次の計算方法だと思います。

SS400の許容せん断応力度f=0.7 ton/cm^2・・・S規で決まってます。

このfの値にボルトの軸の断面積(M20であればA=3.14cm^2)を掛ければ、許容せん断力(A×f=2.198ton)が求まります。

なお、この値は長期荷重に対する許容値で、風荷重等の短期荷重に対しては1.5倍
することができます。

こんなんでどうでしょうか?

ちなみに、

http://www.kawasaki-steel.co.jp/binran/index.html

にその他いろいろデータが載ってます。

参考URL:http://www.kawasaki-steel.co.jp/binran/index.html

許容応力は「建築基準法」、「鋼構造設計規準(以下、S規)」など各種法令基準で決められていて、それぞれ数値が異なりますし、ボルトの場合、一面せん断か二面せん断か、せん断力と同時に引張力も受けるのか、などでも違ってくるんですが、

ボルトの許容せん断力を求める一番簡単な方法は、S規に基づく次の計算方法だと思います。

SS400の許容せん断応力度f=0.7 ton/cm^2・・・S規で決まってます。

このfの値にボルトの軸の断面積(M20であればA=3.14cm^2)を掛け...続きを読む

Qハイテンションボルトと高力ボルトの施工法

はじめまして。
早速、質問ですが、ハイテンボルトF10Tと高力ボルトS10Tの施工方法につて教えて下さい。
●一次締めトルク数、マーキング後本締めトルク数
●専用工具
●注意事項
●どちらが施工し易いかなど。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お話からだと鉄骨工事施工計画書を作成したことがないと思います。
まず作成してみたらいかがでしょうか?
鉄骨工事施工計画書には製作要領書、施工計画書があると思います(鉄骨建て方計画共)
今お話部分の内容は鉄骨工事の施工計画部分の該当だと思います。
はっきりはおぼえていないのですが、ボルト部分のマ-キングします。1次締めします(80%).
するとボルトが回転するわけですからマ-キングの位置がとうぜんかわります。
その後2次締めします。こんか感じではなかったかとおもいましたが。通常はこの工程を写真とります。
中間検査等の場合はこのマ-キング部分及びピンテ-ル確認されます。
基本は国土交通省共通仕様書及び監理指針をもとにして、計画書を作成してみることで理解できると思いますが。
役所工事の場合は、施工計画書を作成して、承認を得てからの工事となります。
現在は一般建築工事 F10T トルクシェアが普通だと思います。ボルト径長さによってインパクトレンチのこまが違うので注意された方が良いと思います。

Q鉄骨について

鉄骨を注文する時のロールってなんですか。又その期間もありますか教えて下さい
それから(ロールH)、(ビルトH)、(ビルトT)の違いを教えて下さい。

Aベストアンサー

某ゼネコンで構造設計をしている者です。
鉄骨にはロール品と市中品とがあります。ロール品とは鉄骨を発注する際に製鉄所に圧延(溶鉱炉で溶かした鉄をからローラーがいくつも並んだラインの間を通すことでH型などの形に整えて行く事。ロールとも言います)から発注しなければ手に入らないような鉄骨の事です。具体的にはSN材、SM材と呼ばれる材質のH型鋼や、ハイパーHと呼ばれる特殊なサイズのH型鋼。またBCP、BCRと呼ばれる角型鋼管などは圧延の発注(ロール発注)しなければ手に入れることが出来無いので、これらの鉄骨をロール品と呼んでます。ロール品は一般的にコスト高で、また鉄骨製作に時間が掛かるため工程に影響が出る反面、溶接性に優れ耐力的にも優れている長所があります。
これに対し、市中品とは在庫として市場に出まわっているような物でロール発注しなくても手に入れる事の出来る鉄骨の事です。例えば、SS材と呼ばれる材質でJIS規格品のH型鋼などは市中品です。
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これに対しビルトHとは、規格に無いサイズのH型鋼で、鉄板を溶接してH型鋼を作ります。

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今さら聞けない質問で^^;
ハイテンじゃない中ボルトの「中」の読み方は
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たまにあるのですが現場では特に会話で使わず
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Aベストアンサー

六角中(ちゅう)ボルトもしくは六角ボルト中(ちゅう)M○×○○というように呼びます。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
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あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Qピッチ溶接の寸法について

製図経験がほとんどない初心者です。

長さ620mmの物にピッチ溶接するために図面を制作します。

しかし、620mm内に綺麗に収まる溶接幅と次の溶接までの間隔の数字を算出する方法が分かりません。

算出する計算方法など、ご存知の方がいましたら教えて頂けないでしょうか?

・物の長さ:620mm  ・溶接幅:? ・次の溶接までの間隔:?

以上、宜しく御願いします。

Aベストアンサー

板厚や構造物の種類によってピッチや脚長、溶接長が変わりますが、下記を参考にしてみてください。

http://www.dosekan.com/images/pdf/mondai/b02setukei/yousetukigou.pdf

溶接ピッチは指定数値位下という意味なので、

例) 脚長6 溶接長50 ピッチ200

で記入すると、実作業では

脚長6以上 溶接長50位上 ピッチ155 での作業になります。

溶接作業者に、脚長6.2 溶接長27.8 ピッチ77.5 で指示を出してみてください。怒られますよ(笑)

Q高力ボルト ピン接合と剛接合

建築をやっている方!!教えてください!

鉄骨造の接合方法には大きく分けて次の3つあると学校で習いました。
(1)溶接(剛接合)
(2)ボルト接合(剛接合)
(3)ボルト接合(ピン接合)

(1)の溶接が剛接合というのはわかりますが、(2)(3)の違いがわかりません。

高力ボルト摩擦接合は剛?ピン?
高力ボルト引張接合は剛?ピン?
↑そもそも間違っていますか??

高力ボルト接合は全て剛接合だと思っていたのですが…

締め方の違いですか?締める箇所の違いですか?締める本数の違いですか?

知識が少なくてスミマセン。けれど詳しい方、教えてくださると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

理論上、仮定条件上の郷接合、ピン接合と、実際の?、工学上の剛接合、ピン接合は、少し違うことをまず理解してください。
理論上のピン接合など、工学的(安価に入手できる範囲で)に「ない」といたらするどい突っ込みがきそうですが、「ない」と考えてもよいくらいありません。

大梁と小梁の接合は、一般的にウェッブのみGPLでボルト2,3本で接合します。厳密にいうと高力ボルト1本でも面で接合しますので、モーメントを負担します。ましてや、複数本のボルトで接合すると誰が見てもモーメントを負担していますが、工学的にピン接合と考えます。小梁に掛かる荷重によって、大梁にねじりモーメントは掛からないし、小梁は単純梁で計算します。
単純梁の方が応力は大きくなって安全が側になります。大梁も小梁が連続しなかったら、リブPLやらの対応はしますが、小さいので?、そこそこチェックして終了。(時間の無駄。木だけを見て、森を見ていない状態)

逆に小梁がキャンチレバーの場合は、ウェッブやフランジもしっかり接合して、剛接合と考えます。実際は、小梁のモーメントの影響を受け、大梁も必ずねじれるはずですが、計算上は剛です。

細かいことを考えていたら、時間ばかり食って経済的に成り立ちません。大局を見失います。

溶接接合の場合も、ウェッブのみ接合して、ピン接合と仮定して検討する場合もあるでしょう。(実際はありえませんが。)

(2)と(3)の違いはいまさら書きませんが、理解できたでしょうか。溶接だから、ボルトだからという図式ではありません。

実務的なことは数年後に否応なく知ることになります。学生の時は理論をしっかり学びましょう。

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Q1寸・1尺・1間って何センチ?

日本の長さの単位って、センチメートルに直すとどのくらいなんでしょう?
いつも、ハテナ?と迷ってしまいます。
ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

普通は一寸3センチ、一尺30センチ、一間180センチで大体いいと思います

参考URL:http://www001.upp.so-net.ne.jp/yokai/kansan.htm

Q鉄骨ベースプレートの穴径について。

はじめまして。
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その場合の穴の寸法やワッッシャーの寸法など注意事項などあれば教えて下さい。

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Aベストアンサー

アンカーボルトφ16mmに対してベ-ス孔は+5mmまで開けられます。
Φ21まで孔明けが可能でしたね。

ベ-スの孔を大きくしてワッシャ-を添えて隅肉溶接をしなければならない時は
ワッシャ-の四方溶接を考え60mm角前後、厚みはΦ16アンカ-ボルトを使用となるとそれほど
部材は大きくないと考え9mm程度(可能であればベ-スと同厚)アンカ-ボルトの長さに依ります。

現在アンカ-ボルト埋め込み後墨出しをしてからベ-ス孔明けが主流です。

それからベ-スの材質と同じ材質を使用しましょう。

Qダブルナット(1種・3種)について

ダブルナットを行う場合、3種ナットを止めねじとして、最初に弱めに締付け、後から1種ナットを入れる方法が一般的と思いますが、1種と1種の組み合わせとした場合は問題があるのでしょうか?
1種3種を推奨している場合と、1種1種でもかまわないとしている場合とあるようですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなっています。
締トルクについてはボルトの材質によってかわってきます。
「ねじの強度区分」で検索すると様々なサイトがあるので
参考にしてください。
ご質問の前半、3種ー1種の場合はナットのかかる負荷の大きい
場合に用いられます。負荷は後から入れたナットが負担して
いるからです。
1種ー3種が普通使われているのは二番目のナットを締める
ときに周り止めとして、片口スパナで一番目のナットを押さえ
ている必要があるのですが、3種のナットの場合厚さが薄い
ので工具が使えないことがあるからだと思います。
ご質問の後半は、機械的には1種ー1種でも問題はないと
考えます。
レイアウト的にはネジ長さとか、スペースの面でデメリット
がありそうです。

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなって...続きを読む


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