初めまして19770209と申します。

早速なのですがReHat Linux7Jを
IBM Thinkpad i1200へインストールをしたのですが、
Linux起動時に下記の現象が起きてしまいます。

■現象:
starting pcmcia
kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)
kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)
kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)
kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)
:
kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)

"kmem_alloc:Bad slab magic(corrupt)(name=size-128)"が
ダラダラと表示されてしまい止まりません。

■環境
kernel:kernel-2.2.16
pcmcia:pcmcia-cs-3.1.25

どなたか解決策を教えてください。
宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

Vineで同じ事例が報告されているようです。


私はこの参考URLの[vine-users:027903] 以下の
スレッドのとおりにやってうまいこといきましたので
試してみてください。

参考URL:http://vine.ic.sci.yamaguchi-u.ac.jp/VineUsersML …
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q起動時DRIVER_IRQL_NOT_LESS_OREQUAL(Smb_driver_sys)

先日ウインドウズ7から10にアップデートした時から起動時ブルーバックでこのメッセージが出るようになりました
対処法がわからず困っています。メッセージをなくす方法教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

OSは違うかもしれませんが、同様のエラーメッセージに対して先日回答しています。
かなり残念な内容ですが、ご参考になれば。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9067332.html

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
...続きを読む

QBad command or file nameはなにをいれれば・・・

ノートパソコンにパーティションマジック8.0をインストールして再起動したら
立ち上がらないので緊急用ディスクの一枚目をいれたところDOSが開き
Bad command or file name  A:/>_ ここになにをいれたら
良いのでしょうか おしえてください サポートは電話がつながらず
こまっています。よろしくおながいします

Aベストアンサー

緊急用ディスクの autoexec.bat を他のパソコンのエディタ等(notepad.exe)で開いてみて下さい。この中のどこかの行が、コマンドとして認識されずに処理が途中で止まっているのだと思います。PATHの設定が間違っていて、起動しようとしているコマンドが見つからないのかもしれません。もしDOSの知識が不足している様でしたら、どなたか詳しい方に見て頂いた方が良いと思います。残念ですが、これ以上の対応は OK Web では難しいですね。。。

Qkernel2.2.18からkernel2.4.18へのバージョンアップ

インストールしてから1年半ほどkernelのバージョンアップをしていなかったため、バージョンアップを行う予定です。

kernelのバージョンアップは経験がないので、不安は多いです。
いろんなサイトでkernelバージョンアップ手順を紹介してますが、ここぞというサイトを教えてもらえないでしょうか?

ちなみに、環境は以下のとおりです。

OS:Linux
ディストリビューション:TurboLinux6
主な使用ソフト:qmail-1.03

Aベストアンサー

カーネルのバージョンアップだけでしたら、以下のURLはお役にたてるとおもいます。ワタシもよく助けていただいてます。

参考URL:http://www.a-yu.com/index.html


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