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初代エスティマ:ハイブリット車のバッテリーの寿命は?
初代エスティマ:ハイブリット車
(車両形式:ZA-AHR10W)のバッテリーの寿命はどのくらいでしょうか?

安いのをオークションで探していますが、
14年式で30万円と安いと思う物件があったのですが、

走行距離が17万kmです、

バッテリーに寿命がきてしまって修理やバッテリー交換になってしまったら
50万円かかるそうです・・・

バッテリーの寿命はどのくらいでしょうか?

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A 回答 (1件)

>バッテリー交換になってしまったら50万円かかるそうです・・・


大ウソです。
10系のバッテリー価格は
初期型
216.300円 (新品)
104.790円 (リサイクル品)
MC後
145.950円 (新品のみ)
いずれも税込み 工賃別途 です。

基本的にはバッテリー交換の必要はありません。
が、若干の”当り外れ”はあるようです。
ちなみに私は、約4年10万キロで交換しました。
保証期間内でしたので無料でしたけど。

ちなみに
CVTの交換は約65万円
インバーターは約40万円
だそうです。
バッテリーなんて、たったの10万円です(笑)

車も機械ですから壊れる可能性があります。
大きなトラブルなしに20万キロ以上走っているものもあります。
どのように判断するのかは難しいですね。
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Qエスティマハイブリッドの伸びない燃費

H14年式で15万キロオーバーのエスティマハイブリッドを購入したのですが燃費が街中でトータル6~7km/Lしか出ません。トヨタのディーラーにて(別店舗2軒行きました。)ハイブリッドシステムとエンジン状態や実際に走行してもらって見てもらったのですが全く問題ないと返答されました。(現状でハイブリッドの電池を交換しても変化はないでしょう。とも言われました。)私自身無茶な運転をしているわけではありません。どちらかと言うとあまり踏まなくて後続車にビタズキされる始末です。どうすれば世間並の平均値12~13km/L位まで伸びるでしょうか?他のユーザー様はどれほど気を使って微妙なアクセルワークで燃費計とエネルギー表示をひっきりなしに切り替え画面を睨みつけてるのでしょうか?エスティマハイブリッドってそんなに神経質な車ではないですよね?やはり単純に私が購入した車がただ逝ってるだけですかね?

Aベストアンサー

逆にあまりエンジン踏まないから、汚れたまってエンジンの抵抗が増えてるとか?
結構ありますよ。
オイル交換だけじゃ落ちないし。
燃料系の洗浄・エンジンフラッシング等すると変わるかも。
ピストンリング減ってたらダメかもね。
2、3年前に10年超え位のハイブリッドじゃないエスティマ乗ってた人に燃費聞いたら、普通に乗って12、3は走るって言ってましたし。
実際、ハイブリッドってそんなに燃費よくないですよ。
部品増えたりで重くなるし、整備もめんどくさそう。

自分は多少調子悪くなってきたときに、呉工業のガストリートメント入れたら、リッター8からリッター11になりましたし。結構汚れてる車にはこうかありますね。車13年目かな?1000ccこれで車種ばれるな・・12万キロ超えで車屋に持ってくと、何でエンジンこんなに音静かなんだっていわれるし。それ以来時々は燃料添加剤いれてます。オイル交換毎に最近はミリテックとかも入れてます。ミリテックは1本買うと何回分もあるんでいいですよ。
後は年に一回とか2年に一回バーダルのETFでフラッシングしてます。
オイルはカストロール、XF-08、部分合成で1780円で買えるんでいいですよ。

一度添加剤で燃料系・エンジンを洗浄してみるのもいいかもしれないです。呉のスプレーで売ってるエンジンコンディショナーもかなり効果ありました。
まあとりあえず、ホームセンターでそろえてください。カー用品店は値段高いです。見比べて見みるとわかります。
お勧めで書いときます
燃料系 呉工業(KURE)ガストリートメント1本200円(ほかにもスーパーとかつくものもあるんで試してみるといいかも)

エンジンフラッシング マツダのディーラーにいけば純正指定してるんで注文できると思います。バーダルのエンジンチューンナップアンドフラッシング2000円くらい。一部のイエローハットでもおいてるらしいです。ホームセンターにあるLOOPっていう商品のフラッシングでもいいかも。多分日本ではバーダルはあまり有名じゃないんでシュアラスターの名前借りてるのかな?共同開発なのかな?
OEM品みたいなのかも。

オイル添加剤は毎回なんで、安く済むのはミリテックかな。
KUREのでもいいですが、一番効果あるダブルエコは高いし。
安いときは2000円で売ってるんですけどね。
無難にKUREのモーターレブでもいいかも。
LOOPもありますが高いです。

後はエンジンコンディショナーでスロットルの洗浄からシリンダーバルブまできれいになるはずです。アイドリングとかも安定しますし一回やると違います。検索するとやり方とかどんな風になるかとか出てくるんでしらべてみてください。ものすごく汚れてたりすると、あたり一面
真っ白になるらしいです。自分のはぜんぜん出ませんでしたが、加速・音・振動すべて改善されました。
長く乗るには時々燃料の洗浄剤くらいは入れとくといいです。
ある程度きれいに保てます。

逆にあまりエンジン踏まないから、汚れたまってエンジンの抵抗が増えてるとか?
結構ありますよ。
オイル交換だけじゃ落ちないし。
燃料系の洗浄・エンジンフラッシング等すると変わるかも。
ピストンリング減ってたらダメかもね。
2、3年前に10年超え位のハイブリッドじゃないエスティマ乗ってた人に燃費聞いたら、普通に乗って12、3は走るって言ってましたし。
実際、ハイブリッドってそんなに燃費よくないですよ。
部品増えたりで重くなるし、整備もめんどくさそう。

自分は多少調子悪くなっ...続きを読む

Qハイブリッドシステムに係る高額なユーザ負担について

ハイブリッドシステムのリスクについて,私の経験からの下記報告について皆さんからアドバイスまたは建設的なご意見をいただければ幸いです。下記の5以降が困りごとです。
(同様の質問を見つけられなかったので投稿します)

1ハイブリッドシステムは新しいシステムであるが,販売時にはそのリスクの説明はほとんどなく,燃費や環境にやさしいなどの説明が中心である。

2実際,ハイブリッドシステムの自動車は従来のエンジンまわりに加え,ハイブリッドシステムという,2重のメインシステムで稼働することから,いずれか一方が障害となると動かなくなる。

3日本車は高性能で長く走れるとの一般的評価はエンジンまわりのシステムでは妥当であることから,ハイブリットシステムも同等の品質と認識してしまいがちだが,そうでない部分もある。

4ハイブリッドシステムの障害については自動車の基幹部分にあたることからメーカーもサービスキャンペーンやリコールなどで基本的にはユーザーの負担が少ないようにしている。また,将来交換の恐れがあるメインバッテリーも近年は10数万円程度まで低下している。

5一方,保証期間(5年または10万kmの早い方)を過ぎるとハイブリッドシステムの根幹にかかる部分についての修理も100%ユーザー負担となる。そのなかにインバーターというユーザーに馴染みの薄いと思われるユニットがあり,障害時は修理できず交換しかなく,その部品代は47万円を超える。(保証期間を過ぎればユーザーの負担があるのは承知していますが,言い値を受け入れるしかない修理部品の価格設定と新車販売時の売り方についてのメーカー側の責任が保証期間のみで100%免れることに疑問があります。)

6メーカー(トヨタお客様相談センター)にこれらについて問い合わせたところ,交渉はディーラーを通すよう直接交渉を拒否される。ディーラーと交渉するとメーカーがリコールと判断しないと,ディーラーのみの負担となることから対応はできないと回答を受ける。

7さらに,第三者機関である自動車製造物責任相談センターに相談したところ,保証期間を過ぎていても保証書のその他事項の「不具が使用損耗あるいは経年変化によるものでなく,供給側の責任に起因する場合は,責任の度合いに応じ,適正な費用負担で修理する」を根拠に,修理費について相談を進められた。

8しかしながら進展はなく,再び同様の症状が発生すると困ることから,全額ユーザー負担で交換修理依頼中である。

9ネットで検索したところ,同様の報告数件あり,ディーラーの営業努力で費用の一部軽減の報告を1件見つけるが,これは例外のようである。

10車検をしたばかりであるが,インバーターの障害の前兆は発見されず,この障害が起こると突然車が止まり,危険なことから,国土交通省のリコール関係の報告に登録。ちなみに,リコールとなると修理費用は返還されるとディーラーから教えてもらう。

以下,私の具体的な事例
アルファードハイブリッド2004年2月新車登録8年10万km走行。
メーカーからは使用形態,環境により,車両の基幹部分の持ちは異なり,何年利用できると一概に言えないと回答。しかし,状況によって利用期間の評価がどう変わるのか,提示はなし。
参考に私の利用環境は下記の通り
主に通勤に使用(往復約30km)。家は車庫,通勤先は立体駐車場であり,比較的良好な保管。所在地は年間ほぼ0度から30度強といった日本の平均的な気温。
サービスキャンペーン(リコールではないが,メーカーが対象部品の無料交換などしてくれること)は過去2回
ハイブリッドエラーで突然発進できなくなったりすること過去数回。今回は突然停止した。

ハイブリッドシステムのリスクについて,私の経験からの下記報告について皆さんからアドバイスまたは建設的なご意見をいただければ幸いです。下記の5以降が困りごとです。
(同様の質問を見つけられなかったので投稿します)

1ハイブリッドシステムは新しいシステムであるが,販売時にはそのリスクの説明はほとんどなく,燃費や環境にやさしいなどの説明が中心である。

2実際,ハイブリッドシステムの自動車は従来のエンジンまわりに加え,ハイブリッドシステムという,2重のメインシステムで稼働することから...続きを読む

Aベストアンサー

最近、ガソリン車からハイブリットへ。そして、数日前に、元のガソリン車へ乗り換えた者です。

回答すべき立場にあるのですが、逆に、とても参考になりました。

ご意見になるかはわかりませんが、私がなぜ、ハイブリットからわざわざ元のガソリン車へ乗り換えたのか。
その理由を説明すると、まず第一に挙げられる点は、おしゃるとおり、一度トラブルを起こすと大変なことになりかねないと、実際、ハイブリットを所有することでわかりました。
機能が複雑であればあるほど、一般の整備やサンではお手上げだろうなと。ある意味、メーカー側のうまい戦略に乗せられたなと感じました。
すなわち、点検整備は全てディラーで行えと言っているのとほぼ同じと個人的に将来的な危機感を感じたからです。
長年の知恵というか直観的なものです。
後、燃費ですが、決してハイブリットだから燃費が良いとは限らないと痛感しました。
よは、乗り方。アクセルの踏み方次第で、燃費はガソリン車でもよくなることを痛感しました。
さらに、減税。
増税が叫ばれる中、将来的にエコカー減税も廃止されるだろうなと感じた。
乗り換えた最大の理由は、機能的な進歩。
だとすると、初期タイプのハイブリットは近い将来、ハイブリットとは呼べないレベルにまで落ち込み、所有している意味がなくなる。
次々と新車を出すメーカー側の、売上重視の姿勢に共感できない。

こんな感じの理由から、購入後わずか一カ月足らずで元のガソリン車へと乗り換えました。

今思うと、今のハイブリット車って、子供のおもちゃみたいですね。
私は、古くても、手間がかかっても、燃費悪くても、機械的に生きている実感みたいなものを感じるガソリン車に魅力を感じています。
全てが全て、ハイブリットがいいという世間の流れには、どうしても共感できません。
だってみてください。周りを。
そこらじゅうに、わがもの顔したプリウスが見られるじゃないですか。
その為か、下手なプライドしょって偉そうに「エコカーだぞ!!」とガソリン車をにらみつけたり笑ったりしていますが・・・・
それが、今の日本を象徴しているように見えます。
とても残念です。

最近、ガソリン車からハイブリットへ。そして、数日前に、元のガソリン車へ乗り換えた者です。

回答すべき立場にあるのですが、逆に、とても参考になりました。

ご意見になるかはわかりませんが、私がなぜ、ハイブリットからわざわざ元のガソリン車へ乗り換えたのか。
その理由を説明すると、まず第一に挙げられる点は、おしゃるとおり、一度トラブルを起こすと大変なことになりかねないと、実際、ハイブリットを所有することでわかりました。
機能が複雑であればあるほど、一般の整備やサンではお手上げだろう...続きを読む

Qエスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマ ハイブリッドに乗っています。
走行中に急に警告灯が多数点灯してエンジンがストップしました。
TOYOTAさんにみていただいたところ、
『ハイブリッド ビークル トランスアスクル ASSY の取替』と
修理の見積もりをもらいました。

部品代が54万円弱 (;゜0゜)
技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
車のことは全くわからないのですが、8年も乗ったら壊れても仕方がなくて、
部品の交換もこんなに高額なのも普通のことなのでしょうか?

ちなみに、2年ほど前から2回調子が悪く、昨年8月の車検の直後にも一度路上交差点で動かなくなりました。
その時にはTOYOTAさんで修理(?)してもらい、それから一年弱、調子良く乗っていました。

あまりにも高額なので驚いてしまったのですが、どなたかわかる方、よろしくお願いしますm(_ _)m

(検索で以前にも同じような質問を見つけましたが、それから半年以上経過していますので、
状況が変わっていることもあると思い、質問させていただきます)

エスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマ ハイブリッドに乗っています。
走行中に急に警告灯が多数点灯してエンジンがストップしました。
TOYOTAさんにみていただいたところ、
『ハイブリッド ビークル トランスアスクル ASSY の取替』と
修理の見積もりをもらいました。

部品代が54万円弱 (;゜0゜)
技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
車のことは全くわからないのですが、8年も乗ったら壊れても...続きを読む

Aベストアンサー

H14年なら10系ですね。
>ハイブリッド ビークル トランスアスクル
CVTの事です。
フロントモーターなどが一体型になっていますので高いです。
交換となると、見積りにあるように約65万円かかるようです。
ネット上でもいくつか報告されており、修理する人と手放す人に分かれているようです。

ちなみに
インバーターは約40万円
バッテリーは約21万円です。

>これって、仕方がないことなのですか?
メーカー保証が切れていますし、つくし保証もなければ全額自腹ですね。


>状況が変わっていることもあると思い・・・
CVTに関してはないと思います。(発売当初にリコールがありました)
インバーターに関しては、ウォーターポンプの影響によるトラブルがありましたが、先日のサービスキャンペーンで改善されたようです。

Qアルファードハイブリッドが故障しました。

H15年アルファードハイブリッドG65,000kmですが、
交差点でエンジンが停止してしまいました。
診断結果はコンバータ付きインバータASSYの取り換えが
必要で定価47万円です。

そこで修理して乗り続ける場合、とても気に入ってる車ですが
今年10月には車検、ハイブリッドバッテリーの寿命も気になる、
7年目になるので他の不具合などの心配があります。

買い替えの場合は買い取り業者に修理後170万円で売れることに
なってます。(修理しない状態での下取りは90万円)
ディーラーは近くて長年付き合ってるネッツでと思ってましたが、
気に入った車がなく、カローラ店のエスティマをネッツでも
販売できるという話しになっています。
できればヴォクシーをとは言われてますがw

最低10年は乗るつもりでしたが微妙な時期に突然の事態で
正直どうしたらいいものか悩んでいます。
アドバイスや体験談などありましたらお願いします。

Aベストアンサー

現在の車に『くたびれてきた』以外の不満とかが特になければ修理して乗り続けたほうが基本的にお得です。

今回のケースでは修理費以外の部分、車体サイズの過不足とか、使い勝手面での不満とか、
あと『飽きた』ということがなければ、ということです。

他の方もおっしゃっていますが、(趣味性に関しては別として)実用面に付いては
今から10年の多人数乗車型の車の必要性に付いて再検討してから、です。

お子さんの関係で購入された場合、チャイルドシートが不要になればもっと小さい車でもいいんじゃないか?
とか、高校生になるとあまり一家揃って出かける、というのは少なくなる等の変化があるわけで・・・・

これを機にもっと小さくてお金(税金等)のかからない車に換えよう、というのでなければ
現在の車を修理してしゃぶり尽くす、というのがお勧めです。(ワリとあっさりとそれなりの買取額が提示されるわけですし)

嫌いになった車を無理に嫌々乗っているというのなら別ですが(運転が荒くなる人、多いです)
愛着がある、ということでしたらこっちでしょう

Q中古ハイブリッド車、買うなら走行距離と年式、どっちを重視します?

中古ハイブリッド車、買うなら走行距離と年式、どっちを重視します?

エスティマ・アルファードのハイブリッドの中古を検討しています。
予算的に、ある程度年式の古いものか、走行距離の多い物になると思うのですが、

買うなら少しでも新しい年式のものがいいか、少しでも走行距離の少ないものがいいか、


あなたならどうですか?

Aベストアンサー

年式ですね。
ハイブリッド車は走行距離が少ない方がかえってバッテリが劣化してることもあります。
それは乗らないとバッテリが自然放電により過放電してしまい劣化してしまうためです。
ですから年数通りに適度に乗られていて年式が新しいものがオススメです。

Qハイブリッド車が故障すると修理費用が高い?

現行プリウスの購入を考えているのですが、ハイブリッド車は故障したり、バッテリーの交換時に、ノーマルなガソリン車より修理費用がかかるって聞きましたが、本当ですか?
そうであるなら、どのくらい費用が多くかかってくるのでしょうか。

Aベストアンサー

10万キロ程度の故障率や耐久性、リコール等の件数から見れば
普通のガソリン車と変わらない程度なので、それほど
故障を心配する必要はないと思われます。
金額は、他の方のが参考になりますが、営業車で
18万キロ電池無交換というのも興味深いです。

コスト優先するなら、買い替えサイクル(距離、年数)から
トータルで燃費、購入金額、保障、ランニングコストで
考えるほうが現実的です。1年で3000km程度しか走らない人で
10年乗る場合はデメリットのほうが大きくなるし
用途、交通事情、乗り方によっては燃費の恩恵も変化します。

コストよりも、環境にやさしい?イメージを優先とか
所有する満足度が勝る、新しいものが好きな人でなくとも
それなりの「所有満足度」のある車ですが、解体すれば
回収・リサイクルできる部分も多いけどゴミも多いです。
自分は、代車で数ヶ月乗ったときの燃費等からよいイメージが
ありましたが、主にボディ形状、用途等から買いませんでした。

Qハイブリットで迷ってます。エスティマかアルファードか

エスティマのハイブリットかアルファードのハイブリットかで購入を迷っています。
ずばり町乗りの燃費でどの程度走るのか?
カタログの10・15モードだとエスティマ20kmに対してアルファード17.6kmとなっていました。
ただし試乗車の平均燃費を見るとともに10km弱とでした。
実際にお使いの方で燃費をしえてください。

Aベストアンサー

#4です。補足です。
現在ハリアーハイブリッドに搭載されている
THSIIというシステムです
SUV用なのでしょうね・・・ハリアーの場合排気量も大きいので
とにかくパワフルです。
二つの高出力モーターでパワフルなエンジンが相まって
恐ろしい加速をしてくれます

現行のエスティマハイブリッドは
アルファードハイブリッドよりも出力も増え
多少パワフルにはなっているようですが
本当なら下記のシステムを搭載してほしかったです・・・
シャシーの関係なのか載せられないと前営業マンに聞きました orz

http://toyota.jp/harrierhybrid/dynamism/ths2/index.html

先ほども書きましたがアルファードハイブリッドはかなり非力君です。
高速道路の合流は「D」モードだともたもたしてくれます

フロントモーターのパワー出力を見ただけで一目瞭然。
例)ハリアー 123KW
  アルハイ 13KW
エンジン出力
例)ハリアー 211ps
  アルハイ 131ps

こうやって若干劣る所があるアルファードハイブリッドですが
モデル末期なので(フルモデルチェンジの噂もちらほら)
なのでお時間があるのでしたらもう少し時間をかけて
考えてみては如何でしょうか。

私はどん臭い加速だけどとっても可愛い相棒と思って
可愛がっております♪

あと、モーターの話ではないのですが
一つ、アルファード、4WDですが、TRCがついてます。
しかし、解除が自分でできない為、スタックするとTRCが効き
前に進まなくなりました orz
これを解除するにはブレーキなどの制御も絡んでくるので大変だとか。。。
せっかくの4WDも無意味でした。トホホ

#4です。補足です。
現在ハリアーハイブリッドに搭載されている
THSIIというシステムです
SUV用なのでしょうね・・・ハリアーの場合排気量も大きいので
とにかくパワフルです。
二つの高出力モーターでパワフルなエンジンが相まって
恐ろしい加速をしてくれます

現行のエスティマハイブリッドは
アルファードハイブリッドよりも出力も増え
多少パワフルにはなっているようですが
本当なら下記のシステムを搭載してほしかったです・・・
シャシーの関係なのか載せられないと前営業マンに聞きました o...続きを読む

Q先代エスティマ2.4は走らない?

先代エスティマ後期アエラスの、グレーが非常に素敵に見え、機会があれば購入したいと考えています。
中古で探しても、なかなか3リッターの玉数がなく、2.4なら溢れている感じです。

いろいろ調べると2.4は「多人数乗車は坂道で走らない」などの評価をよく見かけます。
この「走らない」とはどの程度でしょうか?

以前、軽自動車に4人乗って山道を登るとき、アクセルベタ踏みでも60キロが限界でそれ以上はスピードが出ませんでした。それぐらい「走らない」のでしょうか?
それとも「エンジンは唸るけど踏みさえすればちゃんと登るよ」ぐらいでしょうか?

実際乗られている方がいらっしゃいましたら、ご教示いただければと思います。

Aベストアンサー

>いろいろ調べると2.4は「多人数乗車は坂道で走らない」などの
>評価をよく見かけます。
>この「走らない」とはどの程度でしょうか?

当方、エスティマTアエラス8人乗り(ACR40W)ユーザーです。(車体色:グレーメタリック)
何を基準に「2.4リッターは走らない」とするのかは分かりませんが、低速トルクも
そこそこあるので、乗った感じでは必要十分だと思います。
確かに多人数乗車で坂道走行では速度は出ません。ですが上り坂を
多人数乗車で高速で走る必要があるのでしょうか。回答としては、
質問文を引用させてもらえば
『エンジンは唸るけど踏みさえすればちゃんと登るよ』ですね。

Q走行中の車からシャーシャーという音がする原因は?

最近いつの頃からか、走行中に車の前輪右タイヤ付近から
シャーシャーという音が聞こえるようになりました。以前はなっていなくて、何かがタイヤにあたっているのではと思いタイヤのあたりをのぞきこんでみましたが原因がわかりません。車がずいぶん古いので、シャフトかなにかのずれが原因でどこかがすれているのではと知人は言うのですが。ちなみに車は日産のプレセア(平成4年式)で、もう
10万キロくらい走ってます。しかもその音はいつも出るわけではなくて、走り出してしばらくしてから(タイヤかなにかが熱をもちだしてから?)出始めて、途中で急にぴたりと音がしなくなったりもします。もうあと一年くらいで買い換えを検討しているのですが、そこまで今の車が持つのかどうか・・・。原因として考えられること、またその修理方法や費用の予想についてご意見お願いします。

Aベストアンサー

音の原因はブレーキのPADについているウェアインジケーターというPADの摩擦材の磨耗を知らせるセンサーがディスクと擦れて発生している音です。この音はブレーキを踏んでいなくても発生します。PADはブレーキを踏んだときにディスクと当たりますが戻りの機構はピストンのOリングの弾性を利用した物ですのでPADは実際は戻らないでディスクとPADの間に回転による風圧で隙間が出来る程度です。この戻りが酷くなるとブレーキの引きづりとなり燃費の悪化になることも有ります。しかし車種によっては、リターンスプリングの付いた車も有ります。日産のテラノ(R50)とシーマは同じPADなのですが、シーマにはリターンスプリングが付いていますが、テラノには付いていません。テラノにシーマのPADを付けると燃費が変わると思います。(あるメーカーは実験して数%の差が有ったと・・)
10万キロの間に何回PADの交換をしていますか?センサーが鳴り始めるのは摩擦材の残りが2mmになってからで最初は10mmあったはずですのでおおよその1年の走行距離から算出できるはずです。但しセンサーをつけたままですと今後ずっとシャーシャーと鳴ったままです。PADの交換は部品代と工賃でディラーで13000円から20000円位です。最近ではカーショップでも交換を行っていますので価格を両方で聞いて見ると良いでしょう。
PADの残りはタイヤを外すとキャリパーに窓があるので確認できます。

音の原因はブレーキのPADについているウェアインジケーターというPADの摩擦材の磨耗を知らせるセンサーがディスクと擦れて発生している音です。この音はブレーキを踏んでいなくても発生します。PADはブレーキを踏んだときにディスクと当たりますが戻りの機構はピストンのOリングの弾性を利用した物ですのでPADは実際は戻らないでディスクとPADの間に回転による風圧で隙間が出来る程度です。この戻りが酷くなるとブレーキの引きづりとなり燃費の悪化になることも有ります。しかし車種によっては、...続きを読む

Qブレーキオイルの交換でブレーキがきかなくなりました

 こんにちは。先日、イエローハットでブレーキオイルの交換をしたのですが、その後、ブレーキがききがあまくなり困っています。踏み込めるだけ踏まないとブレーキがきかなく、怖い思いをしました。イエローハットに行って、入れ直してもらいますが、命に関わることなので、入れ直してもらうだけおしまいというのは納得いかないのですが、どこかに報告する機関とあるのでしょうか?
 まだイエローハットに行っていないので、どのような態度を取られるかわかりませんが、入れ直しを渋ったりされたら、どこかの機関に報告したいのです。
(個人的には、店名を伏せ字にしなかっただけでも、報告した気分にはなっているのですが)
 ちなみに、すぐに入れ換えに行かなかったのは、始めてブレーキオイルを交換したので、オイル交換すると、こんなにブレーキがやわらかくなるのか・・・と思ってしまったもので。

Aベストアンサー

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許されるミスではありません。ブレーキフルード(ブレーキオイルでなく正しくブレーキフルードど呼びます)にしろ何にしろ、交換や取り付けなどをした際には、必ず動作の確認を行うことは、メカニックとしては最低限のルールです。これが守られていないのですから、毅然とした態度でおおじるべきです。

ショップの対応に問題があると思われた場合は、ディーラーなどで点検を受け、その結果がブレーキフルードの交換にあるとわかった場合、ショップの落ち度に対する賠償を求める由を連絡するくらいの強い態度で望むべきです。

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許される...続きを読む


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