『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

一週間位前に突然バッテリー警告灯がつき、色々ネットで調べたらオルタネーターの故障と分かりました。
リビルト品とかも検討しましたが、現在金銭的にピンチで買えません。
多少器用なので、オルタネーターを自分で外し分解修理を試みました。
ネットで調べたらブラシの減りが・・・と書いてあったので点検しましたが正常でした。テスターでも調べましたが異常ありませんでした。
オルタネーターの中に入っているIC部品はジェネレータ?なのでしょうか?これが壊れているような気がします。
また、バッテリー充電しないのでオルタネーター系の故障と判断しているのですが、バッテリー警告灯は現在点灯していません。
分解修理?して取り付けた後は、今度はABS警告灯が付きっぱなしになっています。オルタネーターのベルトは正常です。
修理に出したいのですが、今は出来ません。
何が原因か、修理方法は?を詳しい方ご教示下さい。
申し遅れましたが、車は相当古いエルグランドのE-50です。オルタネーターは23100 ow402 LR-100 です。

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A 回答 (2件)

>オルタネーターの中に入っているIC部品はジェネレータ?



IC部品は、レギュレーターです。
http://www.asahi-net.or.jp/~rp8m-kb/explanation_ …
こんな回路になってます。
 オルタネーターのメーカーによって多少異なります。
もし、測定が可能なら、ローターコイルの電圧を測定してください。
ここに電圧が出ていなければ、レギュレーターの故障に間違いないです。
 ただし、12V以外でも正常な場合が多いです。
 何Vが正常なのかの知識はありません。

バッテリー警告灯 が点灯しない故障も有り得ます。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
ジェネレータでなくレギュレターだったんですね。
自分でオルタネーターを分解した時、レギュレターかな?と思ったのですが、その底に油のようなものが詰まっていたので、マイナスドライバーの先で中をコリコリしてしまいました。
まあ、元々壊れていたと思いますが!素人とはこういうものです。きっとホコリや水分から守るシールドだったと思います。
配線図を見ましたが、私には分かりません。
お陰様で原因が理解出来ましたので、リビルト品のオルタネーターが買えるようになるまで、2つのバッテリーを交互に充電しながら変え、夜は走らないようにして頑張ります。

お礼日時:2017/01/25 00:46

バッテリー充電しない はオルタネーターの故障ですバッテリー警告灯が点灯しなくてもです


(僅かでも発電していれば点灯しません 当てになりません)
IC部品はよく壊れますが その部品の検査は専用テスターでないとわかりません
又 こわれた原因がある場合が多いので 他の部品も検査しないと 同じ故障を繰り返します

経験のない素人の方にオルタネーターの修理は無理です
ABS警告灯は 脱着事の配線トラブルがなければ 初期設定で直ると思いますディーラーもしくは
電装専門店で行います 費用は安いですから安心して下さい
 修理工場やディラーに修理を依頼するより  電装専門店に出したほうが安いですよ
そんなに高くはないと思いますよ
更に オルタネーターだけ外して もって行けば 更に安いです 

 ネットで販売している安いの お勧めできません トラブル続発です
何故か 表面磨いて 中 交換していない
返品された不良品を 又ネットで売っている

オルタネーターは寿命があります 中の壊れた部品一つ二つ交換しても
その後 次の部品が壊れます 損得を考えても しっかり修理した方が良いと思います
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この回答へのお礼

つらい・・・

ご丁寧にありがとうございます。
オルタネーターを外して持っていくことは出来ますが、電装専門店が分かりません。探してみます。
ちなみにエルグランドの走行距離は18万キロを超えています。

お礼日時:2017/01/25 12:57

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Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qバッテリーの充電ランプが点灯した理由、、オルタネータの故障?

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいといったことはありません。
バッテリーは数週間前に新品に換えたばかりです。
そこで心配になって、イエローハットで調べてみてもらったところ、バッテリーは正常で、
オルタネータが故障しているとの報告を受けました。
一年以内にバッテリーも死ぬとのことです。
修理の見積もりも出してもらったのですが、
オルタネータの新品が10万円、工賃が13000程度、Vベルトが2500円程度で見積もりを頂きました。
リビルト品だと3万から5万の部品代だそうです。
それでは修理代がかかりすぎるので、オークションでリビルト品を購入しようとしたのですが、、、
本当にオルタネータが故障しているのか確かめるために自分でも電圧を測ってみました。
その結果、

・エンジン停止時のバッテリーの電圧→13V
・アイドリング状態でライト、熱線、オーディオ、ワイパー、ルームランプ全てONにしてのバッテリー及びオルタネータの電圧(この時にバッテリー端子で計測してもオルタネーターのカプラー部分で計測しても同じですよね??)→15V
・ダメ押しでアイドリング中にバッテリーマイナス端子を外す→エンジンはかかったまま

マイナス端子も外してエンジンは止まらなかったので、
オルタネータの故障ではない??のでしょうか?
電圧も正常のように思えますが、果たしてイエローハットが言うようにオルタネータの故障なのでしょうか?
少し疑問に思ってしまいます。
詳しい方、どこが怪しいのかご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいとい...続きを読む

Aベストアンサー

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナスのバッテリー端子など接触もしないように注意しましょう。

>リビルト品購入より安く済めば良いのですが、、
過去には解体屋周りをして(取り外した現物を持って)同じタイプを探して交換プラスいくらかの金銭を支払っていたことも有りますが(一番安く出来る)しかし、現在では解体屋もネットワークを組んで中古パーツを販売していますからそこまで安くはしてくれないでしょう。

もちろん一元相手に販売してくれるかその店舗次第で駄目な可能性も有ります(その場合は知り合いの整備工場経由でしょうか)もちろん中古ですからどの程度使えるか是については解りません(あまり程度の悪い物は無いと思います)

多少の知識が有ればいろいろと出来そうですが、失敗したときのリスクも大きくなるので注意してください。

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナ...続きを読む

Qバッテリーがリチャージされてない?

先日、エンジンがかからなくなったので
バッテリーがあがってしまったのかと思って
新しいバッテリーを買いました。
しかし約2ヵ月後、今度は走っている途中に
アクセルを踏んでも進まなくなり
しまいには止まってしまいました。
バッテリーを他の車からつないでエンジンをかけたところ、かかったので、バッテリーが不良品だったのかと思い、新しいものに変えてもらいました。
そして更に2週間後、またアクセルを踏んでも進まなくなり止まってしまいました。
とりあえず、迷惑にならないところに車を移動しないといけないと思い、前と同じ様に他の車のバッテリーを繋いでエンジンをかけました。
が、5秒後くらいに止まってしまいました、、。
家からあまり遠くなかったので、また新しいバッテリーに変えたところ、普通に走っています。
これってどこがおかしいのでしょうか?
何か、対処法ありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターのケース(外側のアルミの部分)とバッテリープラス端子間の電圧を測ります。この電圧は最初に計った電圧と同等なはずです。この電圧が同等でない場合は、オルタネーターのアース回路に問題がある可能性があります。

次にイグニッションスイッチをオン(エンジンは始動しないでメータ周りの警告灯が点灯している状態で点検します。この状態でチャージランプが点灯するか点検し点灯していない射場合は、オルタネーターのL端子(差込式の端子のうちの細い線がきている方)の電圧を測定(コネクターはオルタネーターから引き抜かないで行います。)しましょう。正常であればこの端子の電圧は凡そ2V程度のはずですが、0Vを示す場合はL端子回路の断線を疑って見る必要があります。逆にバッテリー電圧と同等の電圧を示す場合はオルタネーターの不良(ローターコイルの断線・カーボンブラシの消耗・ICレギュレーターの故障・レクティファイアの不良)が考えられます。オルタネーターにあるもう一つの端子(SまたはR端子)の電圧はバッテリー電圧同等(この系統のトラブルはめったにない)であることを確認します。

次にエンジンを始動しての点検を行います。ライトやエアコン等の電源をオンにしオルタネーターB端子とバッテリーのプラス端子間の電圧を測定します。この時0.3V以上の電圧が検出されるようであれば、この間の配線(メインヒューズを含め)のトラブルがあります。次に同じ状態でバッテリーのマイナス端子とオルタネーターケースの電圧を測りますが、やはり0.3V以下に収まっていることを確認します。ここで異常がある場合はオルタネーターのアース回路に問題があります。

ここまでのテストで異常が認められない場合は99%オルタネーター自体のトラブルでしょう。これ以降の点検はオルタネーターの分解作業が必要になるので、とりあえずここまでの点検をして見てください。

先にあげた点検の結果をお知らせくだされば、それに応じてより詳細な点検方法や不良部品の交換方法をお知らせします。投稿が多数に及び面倒かと思いますが、現車を直接見られない状態でできるだけ正確な判断を下すにはこの方法が一番であると思います。ご面倒でなければ試験結果の詳細をお知らせください。できればその時にオルタネーターのタイプ(ケースに貼られたラベルに記載されています。日立製であればLRXXX-XXX・三菱製であればAXTXXX、XXXの部分には数字が入ります)もお伝えくだされば、部品の詳細までお知らせできるかもしれません。

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターの...続きを読む

Qオルタネータが発電しているのに充電されない

関連しそうな最近の過去ログは見たのですが
当てはまるかどうか分からないので質問させていただきます。
全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした。

ジャンプスタートで始動するも、数分の走行で
バッテリーが上がり、停止。ハザードも付かないほど放電。
夜間で危険だったので救援車から15分ほど充電し
尾灯だけ付けてときどき後続車のためにハザードを使い自宅まで牽引。
駐車場に入れるために再度ジャンプスタートすると
ヘッドライト(HID)をつけると電圧が下がるが
電圧計を見ると14.5Vでオルタネーターは発電している模様。
うっかりしていてこの段になって初めて電圧計を意識して見たが
おそらくエンジン停止時は測定範囲外(9.5V以下?)だった。
一時間ほどアイドリングさせ充電を試みるが
エンジンを切ると全く充電されていないようで
テールランプも付かない。
バッテリーは1月に購入したオプティマ。
放電前はアクセサリー電源は付いたが、オンで
電源が切れた。セルを回そうとするとリレーの音がした。
DIYで電装品いろいろつけています。

充電(してるはず)中のバッテリーの電圧を測る、
と過去ログにあったのですが、始動できないので
まだ測ってません。
原因特定がやさしいようなら修理工場へ
手間取りそうならディーラーへ持って行こうと思っています。
何が原因と思われるでしょうか?

関連しそうな最近の過去ログは見たのですが
当てはまるかどうか分からないので質問させていただきます。
全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした。

ジャンプスタートで始動するも、数分の走行で
バッテリーが上がり、停止。ハザードも付かないほど放電。
夜間で危険だったので救援車から15分ほど充電し
尾灯だけ付けてときどき後続車のためにハザードを使い自宅まで牽引。
駐車場に入れるために再度ジャンプスタートすると
...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
ACジェネレーター(オルタネーター)は出力電圧だけでは正常な判定は出来ません。

電圧測定は本来ならバッテリーのプラス端子でなく、ACジェネレーターのB端子から測定します。出力電圧はICレギュレーターの簡易点検でレクチャファイヤーの点検は出力電流を点検しなければいけません。一番良いのはオシロスコープを使って電流を確認できれば一番良いです。

また無負荷状態だけでなく、さまざまな負荷状態を加えながら発生電圧を確認しなければいけません。

症状が再現されるなら、エンジンが始動した状態でマイナス端子をはずしてみてはいかがでしょうか?レクチャの不良でしたらたとえ最初エンジンがかかっていても負荷を加えることでエンストを起こすはずです。

オプティマバッテリーを付けているのですね?とても高価な良いバッテリーですよね?たしか10年くらいは大丈夫なバッテリーだと記憶しています。バッテリー液が確か無かったので横に倒しても大丈夫なものだと記憶しています。

症状からおそらくACジェネレーター内のレクチャファイヤの不良がまず考えられます。それから皆さんがおっしゃっているバッテリー自体の不良も視野に入れてみてはいかがでしょうか?経験したことがあるのですが、新品のバッテリーを取り付けて1日で駄目になったことがあります。(他の新品に交換して事なきを得ましたが)バッテリーが駄目になってバッテリーそのものが負荷になってもエンストしてしまうことがありますので(セルなども回らなくなる)時折先入観が診断ミスを起こしやすいです。

この程度の修理でしたら一般の自動車屋で充分対応できると思いますよ。

こんにちは。
ACジェネレーター(オルタネーター)は出力電圧だけでは正常な判定は出来ません。

電圧測定は本来ならバッテリーのプラス端子でなく、ACジェネレーターのB端子から測定します。出力電圧はICレギュレーターの簡易点検でレクチャファイヤーの点検は出力電流を点検しなければいけません。一番良いのはオシロスコープを使って電流を確認できれば一番良いです。

また無負荷状態だけでなく、さまざまな負荷状態を加えながら発生電圧を確認しなければいけません。

症状が再現されるなら、...続きを読む

Qオルタネーターの電圧について

オルタネーターの電圧について

2002年製のジャガー(走行距離90000km)についてです。
先日あまり乗らない車両をオーディオを鳴らしながら洗車をしているとバッテリーがあがってしまったらしく、カーナビやオーディオが消えてしまいました。

別の車でブーストしたらエンジンが掛かったので、カー用品大手量販店にバッテリーの交換を依頼したら、『エンジン稼働時のオルタの発電量が13.2Vしかないからオルタを交換しないと、また直ぐにバッテリーがあがりますょ』と言われたので悩んだのですが、修理見積もりが10万円以上だったのでとりあえずその日は少しドライブして帰りました。

翌日エンジンは問題なくかかりましたので、ちょっとは発電してるのかな?と思い、バッテリーを新調し、テスターを購入しエンジン稼働時の電圧を図ってみると負荷なしで14.5V~14.8Vあります。
ところが5分もしないうちに13V前後に落ち込みます。
ライトやエアコンを入れるとアイドリングで12.6V~13V(これ以上は下がらないようです)
負荷なしで13V前後、走行中は13.1V前後をキープしています。

色々な方のページを拝見したのですが、このような状態の記載はなく、また12V後半、13V前半程度ではオルタが故障していると仰る方もいれば、大丈夫と仰る方もいます。
一般的に14V付近が正常という意見が多かったのですが、私のこの状態は異常なのでしょうか?

夜にオーディオ、エアコン、メインライト、フォグライトを点け2時間ほど山道を走ってみましたが電装品に全く異常はなく、室内の後付電圧計で13.1V前後を表示し、出発前12.8Vだったバッテリーが、帰宅時は13.2Vになっておりました。(因みにバッテリーを新調してから200km以上走行していますが電装品の異常は特に見られません。)

長文で申し訳ないので要点を書かせて頂くと

(1)エンジン始動直後は14V後半なのに数分で13V前半、若しくは12V後半に下がるのは正常なのでしょうか?
(13V台に落ち込んで直ぐにエンジンを掛け直すと14V台に戻り、また数分で13Vに下がります。)

(2)12V台の発電ではオルタは交換した方が良いのでしょうか?

(3)アクセルを踏み込んでも電圧が殆ど変化しないのは何故なのでしょうか?
(こちらもレギュレーターで制御されているから変わらないと仰る方もいれば、エンジン回転数に応じて15V付近まで上がると仰る方もいらっしゃいます)

以上の3点です。

教えを請いてる身でありながら大変恐縮なのですが、エンジン稼働中にバッテリーを外してオルタの発電を確かめるという事は怖くてできません。また、オルタの端子に直接テスターをあてるというのも、オルタがエンジンルームの奥にあり手が入らないため確かめる事ができませんので、それ以外の方法でわかる方、アドバイスを下さる方の御回答を頂けたら幸いです。

宜しくお願い致します。

オルタネーターの電圧について

2002年製のジャガー(走行距離90000km)についてです。
先日あまり乗らない車両をオーディオを鳴らしながら洗車をしているとバッテリーがあがってしまったらしく、カーナビやオーディオが消えてしまいました。

別の車でブーストしたらエンジンが掛かったので、カー用品大手量販店にバッテリーの交換を依頼したら、『エンジン稼働時のオルタの発電量が13.2Vしかないからオルタを交換しないと、また直ぐにバッテリーがあがりますょ』と言われたので悩んだのですが、修理見積もりが10...続きを読む

Aベストアンサー

わたしは、プロの整備士です。

オルタネータは、使用による劣化はあるようですが 読ませていただいた内容からですと急いで交換するほどの問題ではないように思えます。

基本バッテリー電圧は 12V それ以上の電圧を常に発生させて あなたの場合13V以上発生しているなら使用上問題はないはずです。
常にというのは、ライトを点灯させ エアコンやヒーターを使用し 電気負荷をかけた状態でもバッテリー電圧を下回らないこと。

バッテリーは12Vなのですから それを超えていれば使用上問題はなく良いわけなのです。

素人さんがオルタネーターの端子に直接テスターなど当てる必要はありません。

その場所は、慣れた者でもうっかりショートさせたりしやすい場所ですから絶対おやめください。

バッテリーの+とオルタネータのB端子は直結しているはずなので +端子に掛かる電圧を診れば十分です。

本当にテストをするなら 電気負荷をかけてテストをしないと性能は判りません。
後づけのメーター程度では、失礼ながら正確な判断は出来ません。
専門のテスターを使ってテストしないとなりません。

カー用品店のようなところで点検や見積は 失礼ながら私は信用いたしません。

自動車の修理工場 などか 自動車電装の修理業者など専門店なら信用します。

オルタネータは リビルト品(悪い部品は交換し清掃修理などされた再生品)があれば 比較的安く済みます。
なければ新品で高くつきます。
ですから その車を数扱っている修理工場などで見積もってもらうのが一番良いと思います。

ご質問の三点ですが 基本オルタネータは 回転数5000rpmで最高発電量を発生させる設計になっております。
ただし オルタネータは、通常エンジン回転の倍の回転で回るので エンジンのタコメーターで言いますと2500rpmで最大発電の状態になると考えて結構です。
それを超えるとレギュレーターという制御装置の働きで過充電されないように電圧を14.3-14.5V程度に抑えています。
故に15V近く または15V以上の電圧が出たらオルタネータ内のレギュレーターの異常です。

バッテリーと繋がっている状態では 正しいオルタネータの発生電圧を測ることは出来ませんが バッテリー電圧12Vを超えてエンジン回転時の測定で13V以上いれば 問題はないと判断できます。

どうしても心配なら きちんとした修理工場で調べてもらえばすぐ判ります。

わたしは、プロの整備士です。

オルタネータは、使用による劣化はあるようですが 読ませていただいた内容からですと急いで交換するほどの問題ではないように思えます。

基本バッテリー電圧は 12V それ以上の電圧を常に発生させて あなたの場合13V以上発生しているなら使用上問題はないはずです。
常にというのは、ライトを点灯させ エアコンやヒーターを使用し 電気負荷をかけた状態でもバッテリー電圧を下回らないこと。

バッテリーは12Vなのですから それを超えていれば使用上問題はなく良いわけなの...続きを読む

Q電圧が14Vあれば充電している?

電圧計を付けて様子をみているのですが(バッテリー直ではない 配線先に取付け 電圧値はテスターと一致で確認済み)、昼間のアイドリングで14V程度。
走行時14.2-3Vになっています。

夜間 ライトを点けてのの走行でも14.1-2V程度で0.1V下がるかどうかくらいです。

充電電流を診ているわけではないですが、この状態だと夜間走行時も充電していると考えてよいのでしょうか?

それとも電圧はあるが、実際の電気(電流)はバッテリー側には流れていないかもしれないのでしょうか?(要は充電はしていない可能性がある、もしくは まず充電していない?)

バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが...続きを読む

Qバッテリーが充電されない!

新品・充電済みのバッテリーをかってきて車につけました。
そのときは普通にエンジンもかかり、無事に走れたんですが、かなり長距離を走ったにもかかわらず、次回にはエンジンがかかりませんでした。ランプなどをつけても光が弱々しく、どうやらバッテリーがカラになってる様子。
ブースターケーブルを使ってとりあえずエンジンをかけることは出来るんですが、走っても充電されないみたいなので、気を抜いて回転数が下がるとすぐにエンストしてしまします。
この『バッテリーが充電されない』という症状は、何が悪くなっているのでしょうか?
出来れば修理屋さんにたのまず、自分でなんとかしたいのですが、原因がわからなくてお手上げです。
車に詳しい方、助けて下さい~。

ちなみに、車は日産のセダンです。
一応チャージランプは点灯してないみたいですが、ランプ自体壊れている、という可能性も考えられなくは……。

Aベストアンサー

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テスターでも可)と電流計(こちらはテスターでは不可)が必要です。車種によっていくつかのタイプがありますので、代表的なタイプでの点検方法をお知らせします。まずキースイッチオフの状態で、オルタネーターのB端子(オルタネーターの後部にあるネジ式の端子で日産社の場合は白色の太い配線がつながっているはずです)にバッテリー電圧が掛かっているか、バッテリーのマイナス端子とB端子間の電圧を測定します。この端子に電圧が掛かっていない(又はバッテリー電圧よりも低い)場合は、充電用のメインヒューズが切れているか、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題があります。次にエンジンキーをオン(エンジンはかけない)にしてオルタネーター後部の差込端子のL端子(端子の位置はオルタネーターの形式ラベルに記載されています。)の電圧を点検し2V程度の電圧が掛かっていることを確認します。この時点でL端子の電圧がバッテリー電圧を示す場合はオルタネーターの不良です。0Vを示す場合チャージランプ回路(ランプを含む初期励磁回路)の不良が考えられます。残りのS端子(RやIG端子がある場合も同様)にバッテリー電圧が掛かっていることを確認してください。

次にエンジンを始動しB端子とバッテリーの+端子間の電圧を測定します。ほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧差がある場合は、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題がある可能性があります。同様にオルタネーターのケース(アルミの部分)とバッテリーの-端子間の電圧も測定します。この電圧もほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧を示すようであれば、オルタネーターのアース系統の配線に問題がある可能性があります。次にバッテリー端子で電圧を測定し、13.5V~15.0Vの範囲にあることを確認します。上記のテスト結果が正常で、この範囲に無い場合はオルタネーターの不良です。次にヘッドランプ、エアコンなどの負荷をかけた状態で同様のテストをします。この場合は少々エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要がある車種もありますが、この状態で上記の電圧範囲に無いばあいはオルタネーターの不良でしょう。

オルタネーター自体の修理はできれば専門家に任せることをお勧めします。車両からのオルタネーターの脱着作業をご自身で行う程度にしておくほうが良いでしょう。これとても車種によっては専門家でも数時間を要するものもあります。また、配線関係のトラブルでも断線などの場合見つけ出すのは専門家でも難しい場合もありますし、端子の圧着には専用の工具が必要ですし、大きな電流が流れる回路でもありますので不完全な修理では、配線の焼損などの二次的なトラブルを生む場合もあります。

これらの点検・修理は一般の整備工場やディーラーよりも電装整備工場の得意分野ですので、そちらでの点検・修理をお勧めします。

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

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