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2021年6月に1018年式のF2 A7の認定中古車を購入して、2021年11月に1回目の車検を購入したディーラーで行い、昨年12月5日に12か月点検に同じディーラーで行い、その後1か月も経たずに12月31日にバッテリーの警告灯が黄色に点灯した為、ディーラーはお休みだったのでアウディコンタクトセンターに連絡をしました。足回りやミッションから異音がしてなければ、走行可との事でしたので様子を見ることにしました。バッテリーの警告灯に変化は有りませんでしたが、1月1日元旦に家族で初詣に行った帰りに突然色々な警告灯が点灯して、エンジンストールしました。
レッカーを手配し、1月5日まではレッカーの会社にて保管、その後購入したディーラーへ入庫しました。その後、オルタネーターの故障が判明したのですが、国内にもドイツ本国にもパーツが無いそうです。そんなに珍しい故障なのでしょうか?その間に代車を6台乗り継いでいます、乗り換えに行くのも面倒ですが、車が無いと不便ですし何より修理の目途が立たない事が不安です。

A 回答 (4件)

>2月31日にバッテリーの警告灯が黄色に点灯した為、


バッテリーランプ(=チャージランプ)が点灯した時点で充電不良が判明してるのに・・・、コンタクトセンターのコールサービスはメカニックじゃないのでしょうがないですね
タイミング的にロードサービスに連絡しべきでしたね

待ちが続くのもディーラーは社外品やリビルド品は使わないので仕方ないのかもしれませんね

もしくはリコールにならない程度該当パーツの不具合が頻発してて在庫切れ状態なのかもしれません
国産じゃ考えられないような走行距離でIGコイル故障して注文したら部品番号が5回も変わって(対策品)たってあります(末尾が新車時のAから始まって届いたのがFになってました。(笑))

USAではリコールになった噴射ポンプがなぜか日本では有償修理扱いでした

部品は車種ごとに形状が異なるので流用できない方が多いです
本国から入荷するまで中古部品とかで対応してくれると良かったんでしょうけど、絶対数が少ないと中古部品もリビルド品も無いですからね
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https://upj.parts/products/detail/438424
ディーラーのやる気なのかもね。
まぁ、マニュアル通りしかしないからね。
外車得意の修理工場なら簡単に解決するのかもね。
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そんなに珍しい故障でもないてすね。


 ドイツ車あるあるです。
 メインコンピュータやエンジン主要部品が壊れた場合、修理代が高すぎる、今回のように部品が何処にも無い。 等と言われて基本的にはスクラップ状態を激安で下取りに出されます。
 メインコンピュータなんかだと、こくないでは修理が出来ないと言われて車体ごと本国送りとか言い出します。
 絶対に手を出してはいけないのが中古のポンコツ外車です。
 残念ですが、ディーラーの思う壺でございます。
 カモの一人にされた事にお気づきください。
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>走行可との事



短距離、短時間なら走行可と言う意味です。
なので、「突然色々な警告灯が点灯して、エンジンストールしました。」
は、起こるべくして起きた、若しくは貴方が起こした。です。

日本車の場合は、修理では無く、交換が多いです。
故障品を下取りに出して、リビルト品を取り付ける。
故障品は専業メーカーが修理して、リビルト品として販売する。

ハイブリッド車ならリビルト品が殆ど無く、新品も品薄だから
長期化するのですが、アウディは違うようだし、良く分からないですね。
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