ネットが遅くてイライラしてない!?

バイクレーサー岩橋健一郎さんについて・・・

ヤンキー界の重鎮になったのでしょうか?

90年代の8耐で武石伸也さんと組んでいた岩橋健一郎さんはバイクレーサーを引退されたのでしょうか?

たしかanのロゴが入ったRVFで活躍されていたと思います。

お名前で検索しても、ヤンキー界の重鎮のお方しか出てきません。
YOUTUBEではオクニラに乗っています。


ご本人でしょうか?

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A 回答 (2件)

同姓同名の別人だと思います。




先ず、顔が全く似ていません。

添付画像は「'99 鈴鹿八耐 公式プログラム」に掲載されていた写真ですが、
似ているかどうか見比べてみてください。

また、各プロフィールを調べてみると誕生日が異なります。

・元anチームブルーフォックスの岩橋健一郎氏は1964年9月4日生
・ヤンキー界の重鎮といわれる岩橋健一郎氏は1966年12月24日生


>90年代の8耐で武石伸也さんと組んでいた岩橋健一郎さんはバイクレーサーを引退されたのでしょうか?

1999年までは全日本スーパーバイクと鈴鹿八耐に出場していたのを確認していますが、
どうやら2000年以降にバイクレーサーを引退された模様です。
「バイクレーサー岩橋健一郎さんについて・・」の回答画像2
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
写真を見ると全然違いますね。
貴重な資料をありがとうございました!

お礼日時:2010/09/07 05:44

動画拝見しましたがご本人ではないようですね。

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この回答へのお礼

やはりそうですか。

お礼日時:2010/09/07 05:42

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Qフレディ・スペンサーはなぜ勝てなくなったのでしょう?

フレディ・スペンサーはなぜ勝てなくなったのでしょう?

最近「RACERS」など、昔のライダーやマシンを深く掘り下げた本が出ていてよく読むのですが、読めば読むほど歴代のチャンピオンの中でもスペンサーが異能の天才だった事がわかります。

才能だけ取ればシュワンツもロッシも足元にも及ばない天才だったと思います。
スペンサーを相手に真っ向戦ったケニーにしてみたら宇宙人と戦っていたような気持ちだったんじゃないでしょうか?

それほどの天才が例の腱鞘炎から引退、完治後の89年のマルボロヤマハでの復活。
マシン的には申し分ないはずの環境においてさえほとんど話にならないような成績しか残せずにまた引退してしまいました。

ブランクがあったり、アーブ金本のような有能なエンジニアに恵まれなかったとしても「もうちょっと上位にいてもおかしくないだろ?」というようなていたらくだった事が不思議で仕方ありません。

記憶が定かではないのですが、確か89年当時の日本GPの順位は平忠彦より下だったのではなかったですか(リタイヤでしたっけ)?

個人的にはさすがに復帰後すぐに表彰台の常連に、とまでは期待しませんでしたが何度か表彰台に上ることくらいは難しくないんじゃないかな?と考えていましたのであのメタメタぶりがどうにも不自然に見えました。

以前からスペンサーは「感性で走るライダー」だといわれていましたが、いくら感性が優れていてもテクニックが全く無ければ早く走ることなどは出来ませんし、スペンサーにはそのテクニックがあったと思うのですが。
レースをボイコットしたりと「わがままフレディ」とも呼ばれましたが、きちんと仕事をしてチャンピオンを取っていた実績だってあったわけです。「むらっ気がある」と言われ、ついにチャンピオンになれなかったランディ・マモラ辺りとは違うライダーなわけです。

何が原因だったのでしょう?

フレディ・スペンサーはなぜ勝てなくなったのでしょう?

最近「RACERS」など、昔のライダーやマシンを深く掘り下げた本が出ていてよく読むのですが、読めば読むほど歴代のチャンピオンの中でもスペンサーが異能の天才だった事がわかります。

才能だけ取ればシュワンツもロッシも足元にも及ばない天才だったと思います。
スペンサーを相手に真っ向戦ったケニーにしてみたら宇宙人と戦っていたような気持ちだったんじゃないでしょうか?

それほどの天才が例の腱鞘炎から引退、完治後の89年のマルボロヤマ...続きを読む

Aベストアンサー

No.5 です。以下続きです。

●精神面の脆弱性

ケニー・ロバーツは件の著書で以下のように書いています。

『スペンサーは強敵だった。勝つことしか考えず、才能に恵まれていた。
だが自分が最高だと信じる事が脆さとなった。』

スペンサーというのは「常に全力を尽くす」完璧主義タイプのライダーで、
極端にいえば「一位が取れなければ、二位もリタイヤも同じ」と考えていたようです。

例えば、勝つことよりも常にポイント獲得を優先するローソンの場合には、
「今日は調子が良くないから出来るだけポイントを取れればいいだろう」と考え
結果的に三位だったりすると、「三位なんてラッキー!表彰台なんて望外の結果だ!」と
前向きに受け止められるので、次のレースにも良い精神状態で臨めます。

しかし希代の天才ライダーであるスペンサーにとっては「勝つ事こそがすべて」であり、
たとえ二位に入ったとしても「今日も全力で走った。それなのに・・・二位だった」
といった具合に後ろ向きに考えてしまう。

有り余る才能を如何なく発揮して勝ち続けている時は良いのですが、
一旦自信が揺らいでしまうと立ち直りに時間がかかり、最悪自滅してしまう・・・
ロバーツはこの事を示唆しているように思います。


●YZRやメカニックとの相性

'80年代後半のYZR500は「(NSRと比べ)素直で自由度の高いハンドリング」
「中低速域から扱いやすい出力特性」「ただし最高出力はNSRに比べてやや劣る」
というのがもっぱらの評価であったと記憶します。

一方でスペンサーの好むマシンというのは
「なによりもまず絶対的な最高出力と高回転の伸びを求め、
中低速域のパワーや扱い易さは必要としない(中低速域は全く使わない)」
「マシンに安定性は求めない、それよりも倒れやすくクイックな操安性を好む」
と伝えられていました。

YZRの特性というのは、マシンなりにライディングする多くのライダーには扱いやすく
戦闘力を発揮しやすいマシンのイメージがありますが、
スペンサーの求めるマシンとは方向性が異なるように思います。

また、スペンサーは自分の閃きやフィーリングで走る典型的な天才ライダーであったゆえに、
マシンの状況をメカニックに上手く伝えるのは苦手であったといわれています。
(上手く伝えられないうえに、どんな状態のマシンでもそこそこ速く走らせる事ができる為、
セッティングが進まない)

セッティングの出ていないマシンで勝てるほどGPは甘くなく、
ヤマハから参戦していた時は肝心のメカニックとの意志疎通が上手くいかず、
セットアップが思うように進められなかったのではないかと推測します。

一方で'92年にRVFで八耐に参戦した時は好成績が残せましたが、
この時はスペンサーと古くからの付き合いがあり信頼を寄せる名メカニック、
マイク・ベラスコがチームに参加していたことが功を奏したように思います。


●アープ金本の偉大さ

「伝説の名チューナー」「チャンピオンメーカー(世界チャンピオン輩出者)」と呼ばれ、
日系人ならではの繊細さと緻密さでライダーの要求に完璧に答えるマシンセッティングを
施すといわれるアーブ金本は、スペンサーにとって単なるメカニックにとどまらず、
チームのテクニカルブレーンであり、また人間として一番信頼のおける存在であったようです。

アーブ金本の場合、スペンサーの微妙なニュアンスから
セッティングが上手くいっているのかいないのかを嗅ぎ分けるという能力に長けていたようで、
例えば、スペンサーの走行後のヘルメット内装をチェックして
汗の量(緊張しているのか、リラックスしているのか)でセッティングの良否を
判断していたのは有名な話でした。

なお、ご存じかもしれませんが、1992年9月の南アフリカ・キャラミサーキットにおいて、
スペンサーはアープ金本が用意したNSR500でテスト走行を行っています。

当日は砂嵐で路面に砂が浮いているという悪条件の中、
3年振りに500に乗ったスペンサーですが、アープ金本のセットアップしたNSRを駆り
記録したタイムは「1分40秒18」でした。

これは同年第13戦・南アフリカGPでドゥーハンが記録した予選タイムと同タイムであり、
最速男シュワンツや、この年も世界チャンピオンとなったレイニーの予選タイムを
上回るという興味深い結果でした。

少なくともこの時のテストでは、世界最速ライダー達と互角
(悪条件を考慮すれば、それ以上)のタイムを叩き出していたわけで、
仮に翌1993年のWGP復帰時にYZRではなく、NSRでアーブ金本と組んで参戦していたら
また別の結果となっていたのでは?と思います。

No.5 です。以下続きです。

●精神面の脆弱性

ケニー・ロバーツは件の著書で以下のように書いています。

『スペンサーは強敵だった。勝つことしか考えず、才能に恵まれていた。
だが自分が最高だと信じる事が脆さとなった。』

スペンサーというのは「常に全力を尽くす」完璧主義タイプのライダーで、
極端にいえば「一位が取れなければ、二位もリタイヤも同じ」と考えていたようです。

例えば、勝つことよりも常にポイント獲得を優先するローソンの場合には、
「今日は調子が良くないから出来るだけポイントを...続きを読む

Qエアクリーナーの改造について。

SRに乗ってるんですが、エアクリーナーボックスをはずしてフィルターとかファンネルにしたいんですが、雨の時とか問題ないんですか?特にファンネルなんてゴミとか入りまくりじゃないんですか?
皆さん問題なく走ってますか?
また、トラブルがあった人教えて下さい。

Aベストアンサー

SRとか、バイクの車種にこだわらず、一般論でお答えいたします。

まずはファンネルから。
エアクリーナーをはずして、ファンネル状態にしてあるバイクの場合、確かにごみなど入ります。その昔CRやTMキャブでは購入すると、バイクを動かしていない時=駐車している時にファンネルの入口付近に埃がたまり、始動時にその埃をエンジン内部に一気に吸い込まないようにする為に、ファンネル用にキャップを付けてきたり、もしくは別売りでありました。
今でもメーカー純正ではないけれど、ファンネルの大きさに合わせてキャップが売られています。
土砂降りの雨の中、ファンネルを剥き出しにしてアイドリングをしていると、水滴を吸い込む事もあります。

ただ、乗っている時はどうか。
確かに大気中の埃=空気の流れでファンネル付近に舞い込んできた埃については吸い込みやすくなりますが、雨についてはそれほどではありません。
もちろん、100%ではありませんが、キャブレターの上はガソリンタンク、横は両膝によってカバーされていますから。
ただし、後輪のタイヤハウスカバーをはずしているバイク(最近の、FTRを改造してあるようなバイク乗りの方など…呼び方は知りませんが…)の場合は、雨の時に後輪が跳ね上げる泥を吸い込む恐れがあります。これは致命的です。

以上のことは、V型エンジンの場合ではV型の角度によって違いますので、当てはまらない事もあります。

エンジンを人間の身体に例えると、人間は何のフィルターも使わないで埃だらけの中にいて呼吸をしていますよね。例えばグランドでの大人数で行う運動会などではスゴイ埃の中でやるわけです。でも、呼吸をしていて平気でしょ?まぁ、多少は口の中に砂が残る感じがしますけど。
これは人間の体が、抗体と排出機能を持っているから平気なんです。
エンジンのシリンダーとピストンの精度もかなりデリケートなんですけど、人間の体のように抗体や排出機能は持っていません。
ではどうするか。
それは所有者である乗り手がきちんとメンテナンスする事で対処します。

埃を吸えば当然、エンジンオイルの汚れ方が半端じゃありません。
それこそ、10000キロくらい全く交換していないオイルくらいに汚れています。
例えばあなたが通常のオイル交換を5000キロ程度を目処としてやっていたら、フィルター無しの状態でこれをやるとエンジンの調子は滅茶苦茶悪くなります。
それこそ1000キロ~3000キロを目処に交換しなければなりません。
また、キャブのジェット類の目詰まりも起こしやすくなりますから、最低限、吸入口からキャブ・クリーナーを吹き付けるなどのメンテナンスが必要です。
場合によっては、キャブをばらして組み立てられるだけの技術も必要となります。毎回お店でやっていたら、お金がいくらあっても足りませんから。

続いてパワーフィルターの時の場合。
一応、フィルターがついていますから、埃は平気ですし、走行中の雨も先ほどと同様の理由で殆ど問題になりません。
しかし洗車する時や、大雨の時に剥き出し状態でのアイドリングの時など、『水』はダメです。
フィルター本体に水がつくと、走行した時に空気の吸入量が変化して、エンジンの吹け上がりが悪くなったり、大量の水がついている時にはそのまま水を吸い込んでしまったりする時があります。
しかし、洗車の時には対策方法もあります。
ビニール袋をかぶせて、輪ゴムで閉じれば良いのです。これで普通に洗車できます。

ファンネル仕様とクリーナー(パワーフィルターを含む)仕様の違いについて。
市販車段階では、『オールマイティー』に使えるようにクリーナーがついています。
また、車検制度で『雑音』を発生するものは不可とされている(ファンネル仕様では、カタカタとエア・バルブのブレる音がする)から、クリーナーで塞いじゃって音漏れを防いでいます。
クリーナーがついていると、一定の吸入量を設定できる事により、気温や湿度、気圧による変化が出にくいため、ジェット類の設定(=セッティング)が比較的やさしくなります。その代わり、『クセ』のあるエンジンとはならず、面白みにも欠ける場合があります。
さらに、全くメンテナンスをしない人など、ユーザーとなる人には色々な人がいますから、ある程度最低レベルのメンテナンスレベルを対象としているので、この方法がとられているといわれています。

ファンネル仕様では、気温や湿度、気圧の変化でエンジン性能が変化します。極端な例では、キャブレターの両サイドをニー・グリップしている状態からハング・オンに移ると、それだけで両サイドのキャブで吸入量が変わるとさえ言われるくらい変化します。
それだけセッティングが難しいものですから、きちんとメンテナンス出来るレベルにある人や、いじる事が好きな人向けとも言えます。

私は現在、TMRをファンネル仕様で付けていますが、オイル交換はメーカー純正の、1リットルあたり量販店で800円程度のものを3000キロ程度で交換するようにしていますが、既に10年前のバイクですけど、エンジンに全く問題はありません。
ちなみに2年前に、走行距離7万キロの時点で、一度エンジンをオーバーホールしていますが、シリンダー内部などにキズなど全くありませんでしたし、その時のパーツ交換も、ピストン・リングなどの必要最低限で終わりました。

SRとか、バイクの車種にこだわらず、一般論でお答えいたします。

まずはファンネルから。
エアクリーナーをはずして、ファンネル状態にしてあるバイクの場合、確かにごみなど入ります。その昔CRやTMキャブでは購入すると、バイクを動かしていない時=駐車している時にファンネルの入口付近に埃がたまり、始動時にその埃をエンジン内部に一気に吸い込まないようにする為に、ファンネル用にキャップを付けてきたり、もしくは別売りでありました。
今でもメーカー純正ではないけれど、ファンネルの大きさ...続きを読む

Qスーパーモンキー(SuperMonkey)ご存じですか?

私が若い頃(現在41才)にあったミニバイクのパーツメーカーの「スーパーモンキー」と言う会社はもう今は存在しないのですか?ご存じの方教えて下さい。

Aベストアンサー

場所が移動したようです。
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Pit/2359/bike13.htm

現在は、株式会社になり、住所はこちらのほうになります。
http://www.jmca.gr.jp/menbers.htm

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Pit/2359/bike13.htm

Q兵士同士の掛け声「フーバー?」 ―プライベートライアンにて―

昨日、"プライベートライアン"を見たときに、兵士同士の掛け声で「フーバー」というのを耳にしました。
ちょっと前に、"戦火の勇気"をみたときも、そのような掛け声を聞きました。
士気高揚のような感じにも受け止められました。
これの本当の掛け声と、その意味・生い立ちは何なんでしょうか?

またほかに、このようなもの("メーデー"のような)その単語だけでは直接の意味がわからないような、言葉があったら教えてください。
”ブラックホークダウン”をみたときも、バズカー砲のようなもので狙われたときに周囲に知らせる言葉もあったような...

Aベストアンサー

公式サイトより
<FUBAR(フーバー)>
兵隊のスラング
Fuck Up Beyond All Recognition・・・何から何までめっちゃくちゃ。見るも無惨な大失敗。
同意語
<SNAFU(スナフ)>
Situation Normal All Fucked Up ・・・いつものように全てめちゃくちゃ。
だそうです。

>>”ブラックホークダウン”をみたときも…

「RPG!」ですね。
あのロケットランチャーを「RPG-7」と言いまして、それに「狙われているぞ!」って警告の意味です。『プラトーン』でも使ってました。

軍隊の無線通信では、聞き間違いを防止するためアルファベットのひとつずつに単語を対応させた、フォネティックコードというものが使用されます。
例えばベトナム戦争時代のベトコンはVCという略号で呼ばれますが、これをコードで話すと「VICTORY・CHARLIE」となり、これが現場でスラング化することによりベトコン=敵兵=“チャーリー”となるわけです。
『コンバット』で有名な“チェックメイト・キング・2”というコードネームも実体は「KC2」のことです。
このコードが、時代によって変わる(昔はC=チェックメイトが =チャーリー に変更された)ものですから、非常にややこしいですね。

先の<FUBAR>も、こういうコードのややこしさを皮肉った、兵士のお遊び的感覚で生まれたものではないかと思うのですが。

参考URL:http://www.warmovie.com/movie/SPR/faq.html

公式サイトより
<FUBAR(フーバー)>
兵隊のスラング
Fuck Up Beyond All Recognition・・・何から何までめっちゃくちゃ。見るも無惨な大失敗。
同意語
<SNAFU(スナフ)>
Situation Normal All Fucked Up ・・・いつものように全てめちゃくちゃ。
だそうです。

>>”ブラックホークダウン”をみたときも…

「RPG!」ですね。
あのロケットランチャーを「RPG-7」と言いまして、それに「狙われているぞ!」って警告の意味です。『プラトーン』でも使ってました。

軍隊の無線通信では、聞き間違...続きを読む

Qエンジンのオーバーホールについて

質問なのですが、車のエンジンのオーバーホールはどういったタイミングで行うべきなのでしょうか?車はトルネオ ユーロR。もうすぐ18万kmになります。エンジンに不調なところは無く、異音もしません。車の知識はありません。まだまだ乗りたいです。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エンジン快調なら…未だ未だ乗れるでしょう(^^)d

さて、、、

1、エンジン劣悪化の現象として、坂道を上る時や急加速したい時に反応が鈍って来たらオーバーホールのサインです。

ピストンやリング、シリンダー内壁の磨耗が進んで、圧縮されたガスが僅かな隙間から抜けてしまうのでパワーが出ません。

当然、燃費が超悪くなります。

その内に、洩れたガスがマフラーの熱でバックファイヤーを起こす様になり危険です!

2、クランクシャフトの異常磨耗が進めばエンジン回転のムラが出て、平面路を走ってても小さいカックン現象が出ます。

初めは、舗装の継ぎ目を拾ったのと勘違いしてしまいますけど…。
また、エンジンが悪寒に襲われた様に小さく身震いする様になります。

3、その他、電気周りやプラグ、ディスビ等の異常も出て来ます。

以上の現象が判り難かったら、車の修理工場に見て貰えば一発で判ります。

普段のオイル交換を修理工場でキチンとやって貰って下さい。

その時に、彼等プロは直ちに異常を見抜いて呉れます。


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