グルーポン系サービスに、お店が掲載するときのメリットについて

例えば、定価10,000円の商品を、60%オフ/4,000円のクーポンで出した場合、
4,000円をお店とグルーポンで折半なので、お店の取り分は、定価の20%/2,000円になります。
80%オフだと、原価割れることもあると思うのですが、それでも掲載するお店側のメリットとはなんなのでしょうか?
集客と広告効果が、メリットのコアなのですか?

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A 回答 (2件)

たとえば、同じ広告をうつとして、5万円の広告費(ホットペッパーや雑誌掲載等)を考えていたとします。



グルーポンだと例え赤字だとしても、例えば5000のものを2500円で出し、500円の赤字を出したとしても、5万円の広告と考えたときに100人に確実に来てもらい、店を知ってもらうことができます。

ほかにも、以下、グルーポンに掲載する理由は以下のことが考えられます。
・人数が多い分割安になる
・仕入れがおおよそ把握できる
・成果報酬なので、人が来なかったらお金を払わなくていい
・サイトに載せることで人目に映ることが多い
・さらに口コミにより広がる
・機会損失補填
・確実に売り上げが見込める
・すぐにキャッシュが入るので資金繰りが楽になる
・使わない人もいるのでその分利益として出る
・リピート・追加注文
・新規顧客の集客、入会

ただし、リピートの仕組みがきっちりできている店でないと、宣伝費としては安いかもしれませんが、逆効果になりかねません。

以前、私が行った店は、80%OFFの料金でしたが、その料金ですら二度と行こうとは思いませんでした。

リピートする確率は今後、数字になっていくでしょうが、要はリピートも追加注文も、その店の根本的なところ(サービス、味、雰囲気等)に依存されるはずです。
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ちょうどいいブログがあります。



http://blog.livedoor.jp/gx_socialmedia_lab/archi …
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2.普通の勧誘メール程度ですね。

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まだ間違いが・・・
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参考URL:http://otokuna.mymp.jp/

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2.会員登録確認メール(キーとなる引数をセット)
3.メールのURLをクリックすると会員登録完了セッションを再生成?し会員状態となる。

■パターン2
1.会員登録(フォーム情報はHIDDENで持ちまわる)
×デメリット:ブラウザの戻るで入力状態が消える場合がある。
○メリット:ログイン前にセッションIDを再生成しなくて済む
2.会員登録確認メール(キーとなる引数をセット)
3.メールのURLをクリックすると会員登録完了セッションを生成し会員状態となる。

会員登録をどういう実装にしたら良いのか悩んでいます。
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■パターン1
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Aベストアンサー

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また、ヤマト運輸の保険ですと最低金額が商品の種類によって、1万、3万、5万と三種類あります。最低でも1万以下は出来ません。物によっては、5万円が最低金額になります。

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>そうであるならPCから再度会員登録する必要があるのでしょうか?
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ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

マーケティングの仕事をしていて、質問者さんと同様の仕事をすることがあります。
結論から言うと、リリース作業はあきらめずに続ける価値はあると思われますが、切り口を変えたり、相手にアピールする方法を常に新鮮に保たないと、注目してもらえないと思います。 
きちんとアピールできれば、編集部の企画に、たまたま、タイミング的に合えば、載る可能性はあります。
確実に載せたいのなら、一度でも広告を出し、その広告営業担当者を通してリリースすると、その後は、比較的掲載されやすくなります。
プレゼントコーナーも、ただ、商品の提供したいと言っても、中々載せてくれるものではありませんが、広告を一度でも打つと比較的簡単に扱ってくれたりします。
相手も商売です。 企画に必要ならば載せるし、自分たちに利益がある可能性があれば、扱うというものです。
また、広告を出す費用がないとしても、今は、すぐに広告は打たないが話だけ聞きたいなどと言って、広告の営業担当者と話をするだけでも、その会社へのアプローチのヒントは出てきます。例えば、どの編集担当に送ると採用されやすいかとか、企画の動向や、リリースの送り方などです。
では、グッドラック

マーケティングの仕事をしていて、質問者さんと同様の仕事をすることがあります。
結論から言うと、リリース作業はあきらめずに続ける価値はあると思われますが、切り口を変えたり、相手にアピールする方法を常に新鮮に保たないと、注目してもらえないと思います。 
きちんとアピールできれば、編集部の企画に、たまたま、タイミング的に合えば、載る可能性はあります。
確実に載せたいのなら、一度でも広告を出し、その広告営業担当者を通してリリースすると、その後は、比較的掲載されやすくなります。
プ...続きを読む

Q【悩んでいます!】会員登録をそのままにしていると?

【悩んでいます!】会員登録をそのままにしていると?

会員登録を削除せずに、そのまま登録したままほおっておくと、どうなると思いますか?
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私は少し昔に無料会員のサイトにいくつか会員登録していて、今は大体退会していますが、多くのサイトに会員登録したせいもあって、「もしかしたらどこかの会員サイトを退会していないのでは。まずいなぁ・・・。」と感じるようになり、情けない話ですがかなり前から不安になっています。


不安が積み重なっていく内に、最近では「もしかしたら、どこかの有料会員サイトに有料会員登録しているのでは?」と悩む所までになっている始末です。「企業側から何か文句やら裁判やらを要求されるのでは」とまで想像しています。


実際は何もトラブルみたいなことは起きてはいませんが、なぜか正直不安です。
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Aベストアンサー

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Q会社HP・ブログへの販売商品の掲載について

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教えていただけたらと思います。

1.仕入れた商品を自らのデジカメや携帯で撮影したものをブログ等に載せる。

2.インターネットモール等で各店舗さんが使用している画像
  (どの店舗も同じような画像を掲載していますよね?)をブログ等に載せる。

3.仕入れた際にいただいているパンフレットやチラシを自ら撮影をしてブログ等に載せる。

4.パンフレット等に書かれている商品説明等をこちらで解釈をした形に文章を変更して載せる。


以上4点となります。どれも著作権法等に引っかかってくるのではないかと思い、
HPやブログに掲載する前に質問させていただきました。

解る方いらっしゃいましたら、ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的には無許可(商用目的)で
画像やテキストのそのままの無断使用はNGです。

理由として大きいのは、
画像は、撮影したカメラマンに権利があります、
その画像を使用するにはカメラマンに使用料を払わなければなりません。
またテキストの場合も同様で、そこにライターさんが携わっていれば、
ライターさんに原稿使用料を支払う必要性があります。
しかし、商品説明などのテキストの場合は、説明する内容の多くが被ることが多く、言い回しなどがまったく一緒でなければ、さほど注意されることもないでしょう。

また画像やテキスト、パンフレットに関しても
事前に一言、ブログなりHP乗せてもいいですか?と確認すると普通に大丈夫なケースが多いです(モデルが写ってるとまた話は違いますが)。

上記内容は非商用目的での使用のケースも同様なのですが、
非営利目的の場合、よほどのことがない限りメーカーも使用指し止めなどを要求することはありません。これは会社が損失を受ける可能性が低く、また指しどめる手間も面倒なのが理由です。


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