「新庄君はアホじゃない」という本を探しています。
というか、本当にこのタイトルかどうかも定かではないのですが・・・。
お友達が熱烈な新庄ファンで、
「どこかで宣伝していたような気がするけれど、出版社・筆者共分からない」
らしいのです。
どなかたご存知ありませんか?
きっと、出版は最近ですよね。こういうタイトルですから。
お願いします。

A 回答 (3件)

表紙が見られます↓



参考URL:http://www.trc.co.jp/trc/book/book.idc?JLA=01015 …
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。
お友達に教えてあげられます。
表紙、新庄のニカッとした笑顔でした。

お礼日時:2001/04/11 21:21

新庄くんは、アホじゃない!


著者:中田潤/著
出版社:飛鳥新社
ISBN:4-87031-455-X
発行日:2001年4月、価格:1,000円

です。
インターネットでも注文できますよ♪
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。
お友達に教えてあげられます。

お礼日時:2001/04/11 21:20

「新庄くんは、アホじゃない!」中田 潤


飛鳥新社 ISBN: 487031455X ; サイズ(cm): 19
¥1000

ですね。新聞広告で見ました。先月か今月の新刊だったかな・・・
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。
お友達に教えてあげられます。

お礼日時:2001/04/11 21:19

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Q月に何冊も似た内容の出版をする筆者は印税目的?

当たり前の疑問かもしれませんが、昔は中谷彰宏さん、今は苫米地英人さんや茂木健一郎さん、斉藤孝さん(一時期は勝間和代さん)は月に多いときは5冊ほど出版していました。ときには内容が非常に似たものが違う出版社で出されることも少なくありません。もちろん、ビジネスなので、筆者と出版社の利益目的はあると思うのですが、マイナス面もあるように感じます。これは効果的なのでしょうか?

Aベストアンサー

本を出すのは出版社で、どんな本がどれくらい売れるかを考えるのも出版社です。
いま話題の人、人気のある筆者には、当然、複数の出版社からの執筆依頼が集中します。
そういう筆者は講演やTV出演等で忙しく、月に5冊も本を書くひまはないでしょう。
しかし、依頼されれば引き受けたい。というか、断るのはもったいない。(これが「印税目的」とおっしゃる部分)。その結果、講演をまとめたり、あちこちの雑誌等に書いた原稿を集めたりして、同じ内容をちょっとずつ変えただけの似たような本がたくさんできます。
出版社は、商機だと考えています。人目につくところに並べ、短期間に売れるだけ売ってしまえばいいのです。これは出版業界に限りません。何かがヒットすると、必ず似たようなものがたくさんできます。
流行に追従するだけの会社は、所詮その程度の会社ですし、「似たような本ばかりたくさん出している」と評価されれば、それは将来的に筆者のマイナスかもしれませんが、みんな儲けることはちゃんと儲けています。

Q日経に宣伝が載っていた本のタイトルを教えてください。

確か先週の土曜日の日経新聞の夕刊1面下の本の宣伝で、
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解説のついた本があったのですが、本の題名、わかりますか?
新聞、間違って捨てちゃったみたいなんです。
今、落ち込んでいて、それは都市生活のせいじゃないかと、その本がすごく気になっているので、まだ新聞持っているかた、教えていただけませんか。
変な質問ですみません。

Aベストアンサー

普通の図書館には、新聞のバックナンバーがとってあるはずです。
多分日経夕刊もあるとおもいます。それで地道に探してみてください。
また、図書館向けのシステムで、新聞広告に掲載されていた本を探すことが出来るっていうものがあるそうです(?)
いずれにせよ、図書館の司書さんに聞いてみてください。
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Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

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  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
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様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
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Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

Q自費出版本の売り込み

今度、自費出版で詩集を出します。
夏までには完成すると思います。
多くの人に読んでもらいたいので
内容も独りよがりにならないように気をつけました。
完成した後、
できるだけ多くの人に知ってもらうためには
どのようにすればよいでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

友人の場合は、作品そのものを売り込みに行った出版社側に気に入られ、
自費出版といっても出版社と五分五分の出費でした。
担当者の方もいい方だったらしく、何かと相談に乗っていただいたようです。

実際の『行商』ですが、地元の新聞社へ直に書籍を持って伺い
(当然事前にアポをとって)売り込みに行ってました。
小さな記事ではありましたが、何社かの新聞に載せてもらい、
(市民版とかによくある”個展”なんかのお知らせが載ってるとことか、
運がよいと地元の記事としてとりあげられたり・・。)
このおかげか書店への問い合わせなどもあったようですよ。
最近では、フリーペーパーという手もありますよね。

とにかく出版後、すぐに行動を起こすというのがよいそうです。

出版される出版社の方ともご相談なさってみてくださいね。
モチは餅屋ですから♪


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