スキーの板幅とビンディングのブレーキ幅との寸法差はどの位が良いのですか?

オークションでスキー板とビンディングを別々に購入することを検討中ですが、板のウエストとビンディングのブレーキ幅との寸法差はどの程度の余裕があれば良いのでしょうか。ネットでいろいろ検索したのですが、最近の板は専用ビンディングが多く、ウエスト幅は分かっても、それに装着されるビンディングのブレーキ幅が記載されていないので寸法差が分かりません。現在購入候補の板はウエスト80mmで、これに取り付けようとしているビンディングにはブレーキ幅が85mmと95mmの2種類あるのですが、どちらがベターでしょうか。前者だと少し余裕がなさすぎるように感じますが、逆に後者だと太すぎて左右の出っ張りが邪魔になるようにも思います。どなたかアドバイスをお願いできないでしょうか。宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

ビンディングのブーツを固定すると解りますが。


ブレーキは引っ込むと思います。
どちらでも大丈夫ですよ。

購入店がバラバラでなければ、最適な方を取り付けると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。ブーツを固定しているときは良いのですが、板を担ぐときとかに80mmウエストに98mmブレーキは出っ張りが邪魔にならないか少し心配だったもので・・。余り気にする必要は無いのかもしれませんね。

お礼日時:2010/11/12 11:30

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Qスキービンディングのブレーキ幅

こんにちは。

スキーの板に付いているビンディングのブレーキ幅を知りたいのですが、どの状態のどの部分を計測すればいいのでしょうか?

取り合えず計測してみた結果は↓

ブーツがセットされていない状態(ビンディングが開放している状態)で計ってみました。
ブレーキが下に下がっている状態の部分を定規で計りました。
スキーのソール部分に定規をあてて左右のブレーキ棒の内側と内側の距離は90mmでした。
ブレーキは下に行くほど広がっています。そのブレーキの一番下のブレーキ棒の内側と内側の距離は105mmでした。

いったいブレーキのどの部分の幅を計ればいいのかわからず困っています・・。

詳しい方、お手数ですが教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>スキーのソール部分に定規をあてて左右のブレーキ棒の内側と内側の距離は90mm

もう少し上の90度に曲がっている部分の内側です。

Qスキーのビンディングの位置が気になります

先日K2のfujative(フジャティブ)とビンディングを購入しました。159cmの板なのですが、よく見てみると、ビンディングの位置がやけに後ろ寄りに見えます。板の中心辺りの側面にcore centerというところからmio soleというところまで約7センチメモリが付いており、私のブーツの中心線が丁度mio sole(メモリのテール側の端)の位置と一致しているような状態です。普通ビンディングは多少後ろ寄りだと思うのですが、かなり後ろ寄りに見え、先端が長いので上手く滑れるか心配です。このビンディングの位置は、基準の位置に取り付けられているのでしょうか。また、こちらはフリーライド用の板ですが、普通の斜面やコブを主に滑るつもりで購入しました。滑る上で不便なことになるでしょうか。スキー道具の知識がないもので、どなたか教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

え~と、昔のテクニカルマニュアルを掘り起こしてみたんですが、+1、+2…と書かれているタイプのスキーの取り付けは書いてありませんでした。 やはり私がスキー屋でサービスの仕事をしていた時代とは変わってしまったみたいです。 すみません。

とりあえず、fujativeはツインチップのスキーなので、ビンディングはほぼスキーセンター付近に取り付けられるようになります。
また、どんなビンディングを取り付けられたのかわかりませんが、ずれたセンター位置を合わせる為にはもう一度穴を開け直す必要があります。 アトミックのビンディングやESS-BARのビンディングでしたら多少前後させることができますが、基本的にトゥピースの取り付け位置でセンター位置が決まりますのでずれている場合は穴を開け直してのビンディング付け直しになります。
というよりは、本当に間違っているのであれば販売店でクレーム交換にならないとおかしいです。

一番はっきりとした情報はK2ジャパンのサービスセンターが教えてくれます。 こちらがその代表番号ですので、03-3882-4142へ電話をして確認してみるのが疑問を解決する近道です。 平日の日中しか電話が通じませんので明日にでもかけてみてはいかがでしょうか?

え~と、昔のテクニカルマニュアルを掘り起こしてみたんですが、+1、+2…と書かれているタイプのスキーの取り付けは書いてありませんでした。 やはり私がスキー屋でサービスの仕事をしていた時代とは変わってしまったみたいです。 すみません。

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また、どんなビンディングを取り付けられたのかわかりませんが、ずれたセンター位置を合わせる為にはもう一度穴を開け直す必要があ...続きを読む

Qフリーライド板の長さについて

今冬からフリースタイルスキーが前々からしてみたかったので、
先日フリーライドの板を購入しました。
スノーボードでグラトリをしていますのでつい短めのサイズを
選んでしまいました。
身長170~171cmなのですが、151cmの板では
ダメでしょうか?
グラトリメインで行くつもりです。
勿論キッカーやパイプでは短いと思うのですが…

これから買い替えするとなるとちょっと大変かな?と
ブーツも購入しなければいけないので…
くだらない質問ですいません。

フリーライドスキー経験者さま
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フリースタイルをやっている方はほとんど身長よりも短い板を使っている様ですよ。

ちなみに私は身長168cmで、スキーボード(90cm)とミッドスキー(130cm)を使用しています。
基本的にスキーボードがメインですね。
パーク、グラトリ、パウダー(仲間には「無謀」といわれます)、コブ、何でもやります。

Qスキー中級レベルでチューンナップって関係あるのよ?

 よく板のチュ-ンナップっていうけど、上級者やレースに出る人はとにかく、2級も取れないような、年間滑走10日程度のゲレンデスキーヤーにどれくらい影響あるの?
 小学生の子供たちはポールをやるし、1-2年で板が変わるのでいいのですが、親の分まで手間暇とお金が回りませんし、高いチューンナップ代出すくらいなら3-4シーズンで親の板も買い換えた方がいいような気がします。Hotwaxはくらいは家でやっています。
 (単なるショップの回し者的発言はご遠慮下さいませ。)

Aベストアンサー

意味が違うんじゃないでしょうか?
naokio2000OKさんが言っているチューンナップと、スポーツ用品店が言うチューンナップは全然違いますよ。
スキー板のチュ-ンナップは、滑走面をしなければ意味がないのですが、店でやってくれるのは上側だけです。
つまり、傷だらけになった表面をきれいにして、メーカ名が良く見えるようになるだけです。

滑走面はチューンナップではなく、毎年の手入れが必要です。
手入れをするのとしないのでは、滑った時に初心者と中級者ほどの差が出ます。
例えば、中級ならば、シュテムターンを練習している頃かと思いますが、手入れをしていないと足が揃わなくても、きちんと手入れをした板なら足を揃えて回れますよ。

★手入れの方法
シーズンが終わったら、水分を取って、滑走面のワックスをきれいに落します。(専用のスプレーもある)
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エッジと滑走面に専用のヤスリをかけておきます。
エッジにミシン油などを塗って、板を新聞紙にくるんで、重ねずに保管します。
シーズン初めの使用開始前に、保管の時に塗った油をきれいにふき取ります。
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後は、スキーに行く度に、その雪質にあったワックスをかけて滑ります。

ワックスは必ずコテで溶かしながら塗り、余分なワックスをスクイーパで限界まで薄く削り落として、コルクでなめらかになるまでおさえます。

それと、スキー板の寿命は、ベンドが半分くらいになった時です。
つまり、板を平らなところに置くと、真ん中が膨れ上がっていますよね?
そのバネ状のものが、使うとだんだんたるんできて、バネ力がなくなってきます。
そして半分くらいになったら限界です。
目安としては50日くらい使った時ですが、板の固さなどによっても違います。

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回転がものすごくやりやすくなります。

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QSKI板の表面のえぐれの修復方法は?

先日、SKIに行きました。板はサロモンの1080モーグルです。
SKI中に逆エッジが入ってしまい思いっきり転倒しました。後で板を見ると、悲しい事に板の表面の角部分がえぐれて、中の部分(鉄っぽい色)が剥き出しになっていました。一応テープで表面を仮保護していますが、こういった場合、何かいい修理方法はありますか?気に入っている板なんで悲しいです。何方か宜しくお願いします。

Aベストアンサー

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
  瞬間接着剤は表面の修理には向いていますが中身が露出している部分に使用すると心材そのものや接着剤を侵食(柔らかく)してしまう恐れがあります。
2.温度変化に強い。
  雪上からサーモパック位までは平気。
3.入手が容易
  販売元に拘らなければホームセンター、文房具店で入手可能です。

難点
 修理箇所だけ乳白色になる。
 粘度が高いので小さな傷だと奥まで流し込むのが難しい。
 混合比率(50:50)を間違えるといつまでたっても硬化しない場合や、過剰な化学反応で泡が入る場合がある。

参考までに書き加えておきますとサロモン社が表面修理に指定しているエポキシ系接着剤は「アラルダイト」と呼ばれている商品です。
Yahooオークションにも多数出品されていますので検索してみてください。
(私自身はホームセンターで売っている500円前後の商品を使用していますが問題ありませんでした)

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
  瞬間接着剤は表面の修理には向いていますが中身が露出している部分に使用すると心材そのものや接着剤を侵食(柔らかく)してしまう恐れがあります。
2.温度変化に強い。
  雪上からサーモパック位までは平気。
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Qコブ練習に適したスキー場

スキー中級者です。今までコブを避けていたのですが、今シーズンから何とかコブに挑戦してみようと思っています。
まずは連続したコブの衝撃吸収に慣れる事から始めようと考えています。
そこで、緩斜面にある程度長さのある人工の小さなウエーブが作ってあり、ヒザ曲げのばしの感覚の練習ができるスキー場を、できれば関越道方面でご存知の方がいらっしゃったら教えてください。当方東京在住です。3~4時間程度で行けるスキー場であれば長野道方面でも行けるかな、とも思っています。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

岩鞍も悪くないですよ、休日のお昼過ぎた頃に女子国に出来はじめるコブであれば・・・ですが。

コブ初心者であればエア台のあるようなモーグルバーンより自然コブの方が良いです、玉原のコブはかなり斜度が緩いのでコブが滑れなくとも中級(2級)程度の技術が有れば恐怖感無く練習できると思います。
さもなければ斑尾のように毎日キチンと整備するモーグル練習用バーンのあるスキー場か、ですね(練習用のコブ斜面としては国内随一のクオリティーです)。

4月5月になって雪が腐ってくるとコブの季節になります(その前に整地でのショートターンとポジショニングをキッチリ練習しておく必要がありますが)。
スピードが出ないので吸収さえ出来れば直滑降でもある程度滑れてしまうのですが、ここでコブの中でのターンとエッジングの練習をしないと次のシーズンに思い切り後悔することになります。

Qマーカー ビンディング調整方法

スキーを楽しんでいるおじさんですが、昨日、スキーに行った時に
スキー靴が壊れてしまい、新しい靴を買いました。いざ、靴を取り付け
ようと思ったのですが、靴のサイズが少し大きくなり、入りません。

あれこれビンディングを触ってみたのですが、調整方法が分かりません。
調整方法をご存じの方が居られましたら、教えて頂きますよう、お願いします。

ビンディングは、昔のマーカー製でチタニュームと書かれています。
後ろのビンディングは、二本のスプリングがあります。
言葉では分かりずらいので、写真を添付します。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

後部のスプリングからヒール部分に向かって伸びている2本の棒にネジが切ってあると思います
ヒール部分からスプリングに向かって伸びている2本の棒にも、ネジが切ってあるはずです
その上下の棒を繋ぐような形で、アジャスト用の棒が片方か両方にあるはずですので、その棒を右・左どちらかの方向に回せば棒が伸縮することにより後部バインディングの位置が移動します
この形(ローターマート)の前圧の調整方法は、後部スプリングのどこかにインジケーターがありますから、適切な前圧がかかるようにアジャスト用の棒を回転させ位置を調節してください

Qビンディングの適用ソール長の測り方

サロモンのビンディングをつけています。
友人に貸すのですが、ソール長を教えてくれと言うのですが、
どうやって測るか解りません。
教えてもらえませんか?

Aベストアンサー

ビンディングで見るのではなく
普段そのビンディングにつけているブーツを見てみてください。
ブーツのソール近くの横側に○○○mmとか表示があるはずです。
普通はそのブーツのソール長に合わせてビンディングを調整しますので
その長さを伝えてあげればわかると思いますよ。

Qサンドイッチ構造とキャップ構造

スキーの構造で、サンドイッチ構造とキャップ構造がありますが、それぞれの利点と欠点を教えてください。
また、スノーボードでも同じ構造がありますが、スキーと同じ
利点・欠点ですか?

Aベストアンサー

もともとスキー板は単板から始まり、その後合板を経てサンドイッチ構造になりました。
80年代中~後半から、レースの現場においてエッジによりプレッシャーが掛けやすくするための構造としてキャップ構造が開発されました。
よって一般的にキャップ構造は構造上ネジレ剛性に強いのが特徴です。
さらにキャップ構造は製造工程が少なくでき、軽くて安価に製造できることも相まって、一般のスキー板の構造に広く用いられるようになりました。
しかし、最近のレースの現場では開発サイクルが短期間化し、選手の要求も多様化しています。
このため設計の自由度が高く、精度を確保しやすいサンドイッチ構造が復活してきました。

一般スキーヤーが使用する場合の利点・欠点ですが、キャップ構造の方が安価で軽いこと以外は、実感しにくいと思います。
乗り比べてみると、サンドイッチ構造の方がしっとりしていて、落ち着きのある感じがします。
一方、キャップ構造は悪く言えばパタパタする感じあります。
しかし、あくまでも上級者が乗り比べてみて得られる実感ですので、一般スキーヤーにはこの感覚が得られにくいと思います。

以上は、一般論と個人的な見解を述べたものですので、あらかじめご承知おきください。

もともとスキー板は単板から始まり、その後合板を経てサンドイッチ構造になりました。
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Qファットスキーのターンについて

よろしくお願いします。
セミファットスキーを買ってパウダー練習中なのですが、
深雪になるとついついターンのとき足を持ち上げてしまう「悪癖」が出てしまいます。

「膝以上の雪でもなければ、足を持ち上げるような意識はいらない」と教えられるのですが、
なーんとなく「引っかかって転ぶんじゃないか…」という恐怖感?からか直りません。
足を持ち上げようとするせいで、後傾になってバランスを崩して転んでしまいます(昨日は8回くらい転びました@@;)

こういう人はもう一度ゲレンデで基礎からみっちり練習したほうがいいのでしょうか。
(スキー検定などは受けたことがありませんが2級レベルだねと人には言われます)
それともパウダーでとことんやれば直っていくものでしょうか。
またよい練習方法や、意識の持ち方などアドバイスがあれば教えてください。

Aベストアンサー

パウダー大好き、バックカントリーにもちょくちょく行きます。
私はセンター110mmのファットを使っていますが、自分が気を遣っているのは以下の点です。

・#1さん同様、面ではなく点で。トップからテールまで使います。特に後傾にする必要も無いです。
トップで雪を受け、センターで雪を踏み、テールで雪をけちらす(スプレーを上げる)感じです。
・片足加重ではなく、両足加重で(とは言っても内足:外足が4:6くらい)。つまり両足いっぺんに回します。
・足の幅は肩幅くらいでOK
・基本はフォールライン。深雪で斜滑降すると、どうしても片足加重になるのでバランスを崩しやすいです。
それにスピード出した方が浮遊感が楽しめるので私はおもしろいです。
(私は深雪でかっとんでスプレー上げまくるのが大好きなので・・・)

今のファットは驚く程かんたんに深雪を滑れるのでつまらないのですが、昔のシェイプの細板で深雪を滑る時は、板のたわみというか、板の反発力のリズムに合わせてターンしていました。
深雪をまっすぐ滑って、板を両足で強く踏みます。すると次の瞬間、板が返ってきて、ジャンプするような感じになります。これを何回か繰り返すとボヨンボヨンしながら滑るようになります。この飛んでいるような時にターンというか、両足同時に足を横に向けてターンするのです。
ターン終了と同時に踏み込みます。するとまた返ってくるので、その時に反対方向にターンします。
この繰り返しです。
ただこれだと浮遊感があんまり味わえなく、スピードも出ないので私は好きではありません。。。

ちなみに私はストックは全く使いません。ストックを「突く」意識でいると、ズボってはまったときにバランスを崩すからです。

あ、あとですね、基本は腰から下だけ使い、腰から上は腰から下の動作に追従するだけです。たまーにパラレルクラスで肩を振ってターンのきっかけをつくる人がいますが、そういう人は肩を振っても腰から下がついていかず、バランス崩して滑れません。あるいみ矯正になるので良いのかもしれませんがー

深雪の浮遊感を味わうと、ある意味圧雪バーンには戻れなくなります。頑張ってください!

パウダー大好き、バックカントリーにもちょくちょく行きます。
私はセンター110mmのファットを使っていますが、自分が気を遣っているのは以下の点です。

・#1さん同様、面ではなく点で。トップからテールまで使います。特に後傾にする必要も無いです。
トップで雪を受け、センターで雪を踏み、テールで雪をけちらす(スプレーを上げる)感じです。
・片足加重ではなく、両足加重で(とは言っても内足:外足が4:6くらい)。つまり両足いっぺんに回します。
・足の幅は肩幅くらいでOK
・基本はフォールライ...続きを読む


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