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ユビキタスネットワークの授業を今受けているのですが、後の課題で「ユビキタスの知識を使って、学校を改善しよう」という課題が出ると思います。
大雑把な案は浮かびましたが、細かく見てくと、どうすればよいか分からず困っています。

私は食堂を改善ということで、
・決済方法にタグを用いる。  →簡単決済による混雑の回避
・椅子にセンサを取りつける。 →空いている席をすぐに見つけられる
などを大雑把に考えましたが、実際に会計する際に扱う情報として何を設定するべきなんでしょうか?
他にも決済するタイミングを食前か食後かなどの問題があると思いますが、どちらでもできたほうが人が分散されるので混雑は回避できそう。しかし、実際にそうするにはどうすればいいでしょうか?
本人へのフィードバックの問題などもあるかと思います。

他の案として、学校に行かなくてもネット環境がある場所ならどこからでも授業を受けれるシステムというのを考えてみましたが、この発想なら上の案と比べて他の受講者と被らないだろうと思うのですが、これってユビキタスなんですかね?...
スカイプのようなソフトで授業の内容を映像つきでネット配信すれば実現できそうですが...
ユビキタスの定義は「いつでも」「どこでも」「誰とでも」ですが、この定義だとインターネットなど何でもユビキタスになってしまいそう..
技術的な点からみて、センサやタグを使うシステムがユビキタスなのかな、と思っています。

お答えしてほしいのは主に先に挙げた案についてのアドバイスですが、よろしかったら皆さんもお暇があれば考えてみてください^^

最後にこの質問のカテゴリは何に当てはまりますかね?とりあえずその他(デジタルライフ)にしてみましたが...

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A 回答 (1件)

バーコードのレジのようなものですから、無線で反応するタグが食器についていて、それを持って清算ゲートをくぐると料金がプリペイドカードからマイナスされる。


というイメージでしょうか。

ユビキタスって最近あまり聞かなくなりましたよね。
前はウエアブルPCなんて、夢のように語られた時代がありましたが。
どちらかというと「ハード」を小型化して腕につけて持ち歩くようなイメージでしたよね。
いまは、そういう「ハード」ではなくて、「ソフト」。
「クラウド」に取って代わられたような気がします。

クラウドって、空に雲があって、自分がどこにいてもその雲が空に見える。
たとえば、自分のハードディスクのデータとか、お気に入り設定とか、ソフトまで雲の上(ネット)に置かれていて、
どこのPCとか、端末からでもそれにアクセスできて、いつでも使うことが出来る。
ユーザーネームとパスワードだけ頭の中にあればいい。
だから自分は「ハード」を持ち歩く必要はない。
または、そういう個人を認証する「カギ」があればいい。(ICカードとか、生体認証とか、生体埋め込みチップとか)
それがカギだとおもいます。
街中のあらゆるシーンに認証するハードがあって、ハードをもたずに歩いている人間を、そちらのハードが認証し続ける、というイメージですね。
何にでも使えそうな気がします。
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