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バカな質問ですみません
深夜コンビニ等に行ったら補導されますか?
また補導されたら学校や親などには連絡が行きますか?

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A 回答 (3件)

住んでるとこにもよるけど基本的には条例違反なので補導されますよ。


学校には連絡されないけど親には連絡されます。
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『運』ではないかな?


運が良ければ真夜中に繁華街に入り浸っても大丈夫だし、運が悪ければ11時ちょい過ぎに自宅から徒歩わずかなコンビニや自販機に行っても補導されますよ。
親としては危ない事はやめてほしいし、“やむを得ず”な場合は「一緒に行ってほしい」と言ってもらいたいですよ
何故、駄目なのか?の意味や理由を知ってほしいかな『自分だけは大丈夫』は無いからね
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全然問題ないっしょ。

コンビニなんて24時間をモットーとしてるわけだから。ただし、そのついでにタバコ吸ったりしてたら見つかると注意うけるよ。
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Q未成年の深夜の外出について質問があります。

未成年の深夜の外出について質問があります。
東京都の条例等でお答えください。

過去の質問などを見てみたところ、
「補導される」や「努力義務なので心配ない」などと回答に揺れがありました。


深夜、小腹が空いたのでラーメンを食べに行ったり、コンビニへ行ったりすることは大丈夫でしょうか。
もちろん、飲酒喫煙・刃物等の所持などはありませんし、長時間うろついていようなどという考えもありません。

警察官の裁量が大きい部分もあるとは思いますが、条例上はどうなっているのでしょうか。


また、もし警察官に引き止められた場合、
氏名、住所等を記入することは拒否できますか。
自分に何が降りかかろうと構わないのですが、やはり親には迷惑かけたくありません。

条例による規定、また、実際のその運用状況など詳しくお教えしていただければ、ありがたいです。

Aベストアンサー

警察官による補導は、青少年保護育成条例を根拠に行なわれているわけではありません。従って、青少年保護育成条例の文言を検討して、補導されるか否かを検討しても意味がありません。

補導の根拠は警察法第2条とされています。

警察法第2条 警察は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締その他公共の安全と秩序の維持に当ることをもつてその責務とする。

従って、警察官が補導すべきと思えば補導するでしょうし、必要なしと判断すればしないでしょう。

ただ、とくに補導のための条例があるところであれば、それを検討することになります。東京都の場合には、

★参考条文:東京都青少年の健全な育成に関する条例
http://www.reiki.metro.tokyo.jp/reiki_honbun/g1012150001.html

2条 この条例において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。

青少年 十八歳未満の者をいう。

15条の4 保護者は、通勤又は通学その他正当な理由がある場合を除き、深夜(午後十一時から翌日午前四時までの時間をいう。以下同じ。)に青少年を外出させないように努めなければならない。

2 何人も、保護者の委託を受け、又は同意を得た場合その他正当な理由がある場合を除き、深夜に青少年を連れ出し、同伴し、又はとどめてはならない。

3 何人も、深夜に外出している青少年に対しては、その保護及び善導に努めなければならない。ただし、青少年が保護者から深夜外出の承諾を得ていることが明らかである場合は、この限りでない。

4 深夜に営業を営む事業者及びその代理人、使用人その他の従業者は、当該時間帯に、当該営業に係る施設内及び敷地内にいる青少年に対し、帰宅を促すように努めなければならない。

このように「保護者の許可」と「正当な理由」がなければ条例により補導されます。

ただしご質問の「コンビニでの買い物」や「ラーメンを食べるだけ」なら注意(声掛け)の域ですが、それが繁華街などの場合は職質(保護目的)の対象になります。

この場合、未成年者には氏名を名乗らないなどの拒否権(黙秘権)はありませんから、拒否した場合は、補導(保護)され、結果保護者の引き取りとなります。

拒否などせず堂々と「親の承諾」があることを伝え帰る方が賢明だと思いますよ^^

警察官による補導は、青少年保護育成条例を根拠に行なわれているわけではありません。従って、青少年保護育成条例の文言を検討して、補導されるか否かを検討しても意味がありません。

補導の根拠は警察法第2条とされています。

警察法第2条 警察は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締その他公共の安全と秩序の維持に当ることをもつてその責務とする。

従って、警察官が補導すべきと思えば補導するでしょうし、必要なしと判断すればしないで...続きを読む


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