絶対温度=セ氏温度+273なので、
37℃は何Kか?
37℃+273=310K
100Kは何℃か?
100K-273=173℃

上の答えであっているのでしょうか?

A 回答 (3件)

 


K = C + 273.15
37℃は何Kか?・・310.15K

C = K - 273.15
100Kは何℃か?・・・-173.15℃
 
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この回答へのお礼

教科書の方には「絶対温度=セ氏温度+273」と表記してあるので、小数点までは書かないでいいと思います。
答えありがとうございます。

お礼日時:2010/12/30 16:35

さんこうに


●単位換算 温度の換算
http://homepage2.nifty.com/NG/unit/temp.htm
K = C + 273.15
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この回答へのお礼

教科書の方には小数点まで書いてないのですが、どちらの方を書いたほうがいいのでしょうかね・・。
273.15がある事を参考にさせてもらいます。

お礼日時:2010/12/30 16:41

考え方は合ってます。


ただ、100-273=-173です。
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この回答へのお礼

計算を間違ってしまったようですね。訂正ありがとうございました

お礼日時:2010/12/30 16:34

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4x+y=0.80mol•••(2)


よってx=0.10mol,y=0.40mol

ゆえに 2220×0.10+286×0.40=336.4J
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例えば密閉された容器(ボイラーなど)に入った水を加熱すると 沸点は 数100℃(500℃前後とも)に達します。  
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教科書をもう一度、見直してみましょう。どこかに違う形で書いてあるはずです。

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Q常圧でNaOHaqを100℃以上に上げる事は困難?

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ベンゼンスルホン酸、クロロベンゼンからフェノールを生成する場合です。OH-を高温・高濃度でベンゼン環を攻撃させなければならないと参考書にあります。そこで、次のように書いてあります。「常圧では、NaOH水溶液の温度を100℃以上に上げることは困難である」と。
これは、いくら加熱しても100℃以上にはならない、ということでしょうか。
H2Oが蒸発するのなら、必要なのはNaOHですから、かえって好都合なような気がするのですが。
それともNaOHが飛び散ってしまう、といった実用的な理由でしょうか。

常圧でNaOH水溶液を100℃以上にできない理由は何か、それがフェノールの生成に際してどうまずいのか

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もちろん、沸点上昇があるので100℃以上にすることは可能ですが、沸点上昇などたかが知れていますので、300℃にするのは到底無理です。厳密に100℃というより、約100℃という意味で使っているのでしょう。
それと、必要なのはNaOHとおっしゃいますが、本当にそれで大丈夫でしょうか。たとえば、NaOHだけからOH-がでるでしょうか。実際にどうであるか知りませんけど、水なしでNaOHが電離するでしょうか?また、仮に水なしで反応させたとすれば、生じるのはNaClとフェノールです。当然、NaClは固体のままでしょう。また、フェノールもナトリウムフェノキシドになりますので、流動性は低下するでしょうね。そういった状態で果たして効率的に反応が進むものでしょうか。大量のNaClの固体が反応を阻害するかもしれません。

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              (答え:60g)
②硝酸カリウムの溶解度は10℃で22である。57℃の水100gに硝酸ナトリウムを95g、硝酸カリウムを5.0g完全に溶かした後10℃に冷却する。析出した結晶中に含まれる硝酸カリウムは何gか。ただし、この状態では2つの物質はお互いの溶解度に影響を及ぼさないものとする。
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①10℃の水100gに硝酸ナトリウムは80g溶ける → 水50gでは40g溶ける
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高校の化学の授業で絶対温度が出てきましたけど、絶対温度(K)は、なんのためにあるんですか?

Aベストアンサー

絶対温度を使用すると、【科学の世界では】とても楽だからです。
 日常生活では°F(華氏)のほうが圧倒的に便利です。

最も低い気温が 0°F   約-18℃
普通の幅で快適な温度は、50°F台 約10~16℃
体温が、100°F   これより高いと熱がある
 その意味ではセ氏は中途半端です。

 さて、理科は実験や観察を元に真実は何かを見つけていく手法を学ぶ学問です。
一度指導要領を読んでおくと良い。目的は小中高同じです。
【引用】____________ここから
第1 目標
 自然に親しみ,見通しをもって観察,実験などを行い,問題解決の能力と自然を愛する心情を育てるとともに,自然の事物・現象についての実感を伴った理解を図り,科学的な見方や考え方を養う。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで
[第2章 各教科 第4節 理科:文部科学省]( http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/youryou/syo/ri.htm )より

 小学校のときに注射器に気体を入れて加熱すると膨らみ、押し付けると縮む実験をしたと思います。その時に気体を小さな球が飛び跳ねているとイメージされたと思います。--教科書によると絵が書いてある。--
 気体は温度で膨張します。具体的には0℃のとき200Lあった気体は、100℃になると約270Lになります。
★気体に体積があるのは、そのひとつひとつの粒子が激しく飛び回って周囲の壁(を仮定する)を押しのけるからでしたね。
 気体分子の運動が体積の由来です。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 では、温度を下げて行って見ましょう。
       0℃   100℃
       |    ・ 273L
       ・    | 200L
       |    |
       |    |
・__________________
↑体積がゼロになるところがあるはずですね。
 これは、気体の運動がゼロになる、静止してしまう温度と言う事です。
 これを熱運動と言います。
 これを0℃とすると、気体の体積は単純な比例式
V = nT
 で現される。
T = 0 のとき V=0
T = 100 のとき V = 100
なら
T = 200 のときはV=200
とね。

 水の沸点も凝固点も浸透圧も、すべて水分子の(熱)運動に由来しますから、熱運動を直接示す絶対温度は、浸透圧も凝固点降下も沸点上昇もすべて絶対温度の関数になってしまいます。

 まあ、便利なのは化学の世界だけですけどね。華氏は日常生活にはとても便利---だから未だにアメリカなどは華氏を使う。セ氏℃は中途半端で使いにくい・・・あえて利点と言えば
・通常の温度は2桁までの数字で表される。
・絶対温度(ケルビン)と同じ目盛り
 くらいでしょうかね。

 ちなみに華氏の絶対温度を示すランキン度( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E5%BA%A6 )もありますので、二つ目は必ずしも利点とは言えない。

絶対温度を使用すると、【科学の世界では】とても楽だからです。
 日常生活では°F(華氏)のほうが圧倒的に便利です。

最も低い気温が 0°F   約-18℃
普通の幅で快適な温度は、50°F台 約10~16℃
体温が、100°F   これより高いと熱がある
 その意味ではセ氏は中途半端です。

 さて、理科は実験や観察を元に真実は何かを見つけていく手法を学ぶ学問です。
一度指導要領を読んでおくと良い。目的は小中高同じです。
【引用】____________ここから
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【貴金属の話】24Kは24金ですが、24K GSや24K GPは24金ゴールドメッキでメッキなので表面のみ金で価値がないそうです。

24K GSと24K GPの違いは何ですか?

GS, GPは何の略ですか?

Aベストアンサー

GP=Gold Plated=メッキ
GS=Gold Solid=無垢
GF=Gold Filled=金張り

18K GSは聞きますけど24K GSって・・・ちょっと気になったので、ぐぐったらこちらに書いてました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1334526463

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