初めまして
今19歳なのですが白くてきれいな肌に憧れています


多分元は色白な方だったのですがいつの間にか日焼けしてしまい
特に顔はクレンジングをきちんとしなかった時期が3年くらい前にあったからかくすんで顔色が悪く

ファンデを塗っただけで友達に、化粧映えするね!と言われるまでになっています

それも塗り立てはよくても時間が経つと崩れてまたくすんだ肌が見え隠れして汚いので本質的に肌をきれいにしたいのですが

オススメの化粧品や食生活などありましたら教えてほしいです


例えばたくさん野菜を食べたり
韓国人の方の食生活を真似てみると美肌になったりするのでしょうか(´・ω・`)


お答えお願いします

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A 回答 (3件)

きゅうりやレモンのパックは危険ですよ!!



確かに美白効果もあるのですがソラニンも入っているので使用法を間違うと大量のシミを作り出します。

その若さなら一旦リセットした方が早いんですけどね。

他の回答者様が仰ってるように「何も使わない」事が肌の回復が早いのです。
ただし弱った肌を露出するので当然数カ月は今より酷くなります。
そこを堪えると肌が一気に回復します。

私はアロエやヘチマの化粧水のみですが35歳の現在、冬でも全く乾燥しない肌です。シワもシミもそんなにありません。
それと祖母と母もノーメイク派ですが二人とも年齢より20歳は若く見えます。
ハリツヤが同年代と全く違うんです。
さらに勤め先に40代後半の女性がいますが(しかも3人の子持ち。一番上はご質問者様より年上)20代後半に見えます。
その方はポイントメイク(目と口紅)のみで肌には一切何もつけていません。
すごくきれいです。


紫外線が、と言いますが紫外線防止剤のほとんどは酸化チタンが入っています。
酸化チタンは紫外線を防止しても肌を老化させる働きがあります。
つまりシミを防止してもシワやくすみは増加させるのです。

化粧品メーカーの言うことを鵜呑みにしてはいけません。
たくさんの商品を買わせるのが目的ですよ?
だから肌がきれいになってほしくないのです。
シミができれば美白剤、シワができれば美容剤と売れますからね。

わかりやすい解説をします。
真っ白な紙があるとします。
それが何枚も重なっています。
太陽にあたると黄色くなりますよね?
でもめくればまた白い紙が出てきます。
これがターンオーバー。
少し黄色くなった紙に白くする薬剤をかけます。
本来なら順繰りに白い紙が出てくるのにくっついた部分がはがれなかったり、下で待機していた紙の繊維を傷めたりします。
こうなるとどうでしょうか?

本当なら日傘や帽子で紫外線を浴びる量そのものを減らして、下の部分の白い紙をなるべく良質にして差し替える。
これが一番です。
その良質というのにビタミンミネラルたんぱく質などが必要になります。
どれか一つを特別に大量に摂ることはお勧めしません。
よくレモン何百倍とかありますが、人の体は「自然界にはあり得ないレベルのもの」に対応できるようになっていません。
サプリメントを摂りすぎると障害がでます。
業界がドル箱なので表沙汰にはなっておりませんが内蔵が痛むのですよ。
(新聞やテレビはそういったコマーシャルの料金で食べているので不都合なことは言わないのですよ)

化粧を止めて夜はなるべく早く寝て(10時就寝が望ましいんですけどね)野菜多めの食生活。そしてお風呂はゆっくりと入る(代謝を促します)
数か月かかりますがお肌は回復しますよ。

後は。

きれいになりたい、なろうと思ってプレッシャーをかけすぎるとそれだけでストレスです。
ストレスは確実に肌をくすませ老化を進めます。(内分泌が増減する)
五体満足に産んでもらったことから感謝してもっと気楽でもいいと思いますよ。
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美肌になれば美白にもなり、くすみもなくなり、毛穴もなくなり、シミもなくなり、はりもでてきます。



■美白製品と美白の意味・視点

医薬部外品である美白製品は、肌の自己防衛の仕組み・性質に対抗したものです。

とにかく、メラニンをたくさん作っているのだから、

・肌がメラニンを作るのを邪魔してやろう。
・作られたメラニンを少しでも多く脱色してやろう
上の二つの方法が取られているのが、美白剤です。
いわゆる対症療法の考え方を取り入れた対策ケアです。
対策の目的は白い肌を作るのではなく、黒いメラニンの存在量を少なくして白く見せるのが目的です。

ここで勘違いしないように注意が必要ですね。
シミを根本からなくすのが目的のケアではない、ということです。
たくさん作られているメラニンの影響で肌が黒く見えるのを、使用している間は色素を少なくすることにより、少しでも薄く見えるようにするのが目的です。

肌がプログラムを変えない限り、シミそのものはなくなりません。
しかし、白く見せる成果は多少なりとも期待できるというものです。
使用をやめると、次第に元の濃いシミの状態に戻ります。

肌が受けるダメージを少なくすればメラニンの生産量は減少し、肌は白く、しかも美しくなる…これが本当の美白。
シミをなくしたいなら、毎日肌が行っている大量のメラニン作りをやめさせること。…これが本当のシミ対策。
美白剤によるケアはお勧めしていません。
メラニンの抑制剤や脱色剤を、バリアー層を通過させて活きた細胞層に届けるのは、リスクが高いからです。
肌そのものが美しく健康になるのなら、多少のリスクも良いかなとは思いますが、これはそのようなこととは全く関係のない作用です。

具体的なケアの一部を載せます
▼化粧落とし・洗顔料やスキンケア製品は角質にやさしいものを揃える
・化粧落としに界面活性剤を洗浄剤に使用したものを避ける
・洗顔料に石けん以外の界面活性剤を使用したものを避ける
・不要な角質、老化した角質、古くなった角質を取り除くなどと謳(うた)うスキンケア製品は避ける
・肌へのフィット性を特に強調するものは避ける
・メイク製品やUV製品で落ちない、汗や皮脂で崩れない…を特に強調するものは避ける
・汗や皮脂の多い人に仕上がりのサラリ感を特に強調するものは避ける
・美白効果をうたう医薬部外品、紫外線吸収剤を使用した紫外線防止効果の高い製品は避ける
以上が角質のはがれを促進する性質を持つものです。
角質ケアを目指すなら、上のような性質・目的を持つものを日常的に使用するのは避けるべきです。

▼それぞれの肌環境に合わせた適切な保湿と保護を行う
ダメージを受けた角質、あるいはターンオーバーの速くなった肌の角質は、自らの保湿力が低下しています。
また様々なダメージに弱く、ダメージからの保護を必要としています。

この保湿・保護の適切さが、品質の低下しかけていたor既に低下している角質を守り、新しく作られる角質がより優秀な品質になる手助けをするのです。

食生活においては基本バランスよく食べれば特に問題はないと思いますが、不足しがちなビタミン・ミネラルを意識的にとった方がいいかもしれません。
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この回答へのお礼

細かくありがとうございます!
やっぱり日焼けが何よりの大敵なのですね

お礼日時:2011/02/12 18:48

本質的な美白というと、ビタミンCや睡眠を十分摂って紫外線を避ける事くらいしか知りませんが…。



シミそばかす対策にナスが良いと人に聞きました。
詳しいやり方はよくわからないけど、切ったナスの皮をむいて顔をこすってます。
私の場合シミまでは取れないけど、やると肌のくすみがなくなって透明感が出ます。
きゅうりパックでも似たような効果は得られると思います。
手軽なので試してみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

きゅうり!やってみます!

お礼日時:2011/02/12 18:49

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