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こんにちは。
スポーツ障害で、接骨院に通っています。
野球の際に肩と腰を痛め、現在その治療を行っています。
直るまで野球は控えようと思い、ランニングをしていたら、今度は膝と腰が痛くなりました。
腰は、野球で痛めた場所とは微妙に違うところが痛みます。
現在通っている接骨院は、野球に詳しい先生がいるため、
野球をしていて痛くなる箇所はいまの接骨院で継続して治療を受けたいのですが、
ランニングで痛くなる箇所については、ランに詳しい先生のいる
別の病院で治療を受けたいと思っています。
このような場合、両方の病院で保険の適用を受けることはできるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

同一部位の治療の場合には、複数の接骨院(柔道整復師)の重複治療や整形外科との重複治療は認められないと思います。



原因が別であっても部位と症状が健康保険上一緒であれば難しいでしょうね。
また疑われて問い合わせなどを受けることもあることでしょう。

さらに近い部位の治療であれば、その症状の緩和のために患部の周辺について治療することになることでしょう。私の治療のように首と腰だと背中全体にも及びますからね。そのような場合には、過剰な治療などとなり、治療が悪循環を出すこともあるでしょう。
接骨院同士や接骨院と病院が連携しているのであれば別ですが、そうでなければ、一箇所にまとめることですね。どうしても2箇所ということであれば、自由診療で自己責任の上で治療をお願いするしかないでしょう。

最近の接骨院では、健康保険団体の指導などにより、問診票などを書かせたりします。その際に虚偽のことを伝えなければならなくなってしまいますからね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ご忠告に従って、今まで通っていた接骨院で膝のほうも診てもらおうと思います。

お礼日時:2011/02/25 01:36

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Q整骨院を同じ月に2箇所、行ってしまったら??

 現在、通っている整骨院が家から遠いので会社の近くの整骨院に行きました。
 
 初診で書いた用紙の「注意点」に「同じ月に同じ病気で同一症状の診察はできません(例 同一症状で整骨院、整形外科に同時にかかれません)」と書かれていましたが、何のことかわからず、そのままマッサージしてもらったのですが、整骨院を2箇所、診察はできないということですか? 
 
 2月に整骨院に2箇所かかりました。もし2箇所、診察した場合、保険が効かないということでしょうか?整骨院に限らず、歯科、内科などもですか??

 「保険をもらう手続きに必要」と言われ月1度はサインをしているのですが、何の保険なのかわかりません。
 
 できればこれからも2箇所の整骨院にかかりたいのですが、可能でしょうか?

 わかる方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

整骨院・接骨院についての法的制約を知らない方がとても多いので、
これからは、しっかり理解した上で対応して戴きたく思います。
詳細はURLを参考にして下さい。
尚、>2箇所の整骨院にかかりたいのですが、可能でしょうか?
については、違法です。場合によっては使用している保険者から調査されることもありますので初診の時に分からない事は質問してきちんとした対応が望まれます。

参考URL:http://www.insatukenpo.or.jp/index2/gyomu/kyufu/zyusei/index.html

Q重複して整骨院にかかる事。今後どうすればいいか、とても困っています。

体の痛みで、3年以上通っていた所も施術を受けると、楽になるんですが、最近すぐにもどってしまうのと、3年も治らないのは一度違うところもいって見るべきかと思い、症状が酷くなった事ので、6月に入り総合病院の整形外科にかかりました。
薬の処方のみだったので、納得がいかず、帰りのタクシーの運転手に聞いた接骨院に行って見ました。治療代が定まっていないこと等に不安を抱き、今度はネットで探してカリスマ先生のいる評判のいい所にも行って見ました。
そこの窓口で、「今までの所から移していいですか?」と聞かれ、施術を受けてみないとと答えました。
でも、今まで(3年通った所)の所が一番いいし、又通いたい思いと、カリスマの所で鍼を受けてみたい気持ちがあります。
受付の人に同じ月で重複ができないと聞き、そんな事知らず、ただ楽になりたい一心で、試していました。
そうこうしている間にも又体が痛みだし、だれに聞いたらいいのかも分からず困っています。
6月はカリスマ先生の所に通い、7月からもとの場所に戻るのがベストなのでしょうか?それとも、一度だけ鍼を試してみてもしダメだったら今月中にでも、元の所にもどりたいのですが、無謀でしょうか?
明日にでも鍼をしにいきたいので、即答を希望します。
宜しくお願いします。

体の痛みで、3年以上通っていた所も施術を受けると、楽になるんですが、最近すぐにもどってしまうのと、3年も治らないのは一度違うところもいって見るべきかと思い、症状が酷くなった事ので、6月に入り総合病院の整形外科にかかりました。
薬の処方のみだったので、納得がいかず、帰りのタクシーの運転手に聞いた接骨院に行って見ました。治療代が定まっていないこと等に不安を抱き、今度はネットで探してカリスマ先生のいる評判のいい所にも行って見ました。
そこの窓口で、「今までの所から移していいです...続きを読む

Aベストアンサー

現在の日本の保険制度では、整体に保険は使えませんし、整骨院でも骨折、脱臼(応急処置後の施術は医師の同意が必要)と捻挫、打撲、挫傷以外は保険が使えませんので、ストレートネックだけでは整骨院で保険は使えません。
恐らく整骨院では、ストレートネックが素地にあり、負傷しやすい体質のためちょっとのことで捻挫したとして保険を使用しているのでしょう。
また、医師が頚腕症候群と診断し、医師の同意書があれば鍼治療も保険適用になります。
ところで、保険を使う場合、整骨院や鍼治療よりも病院での医療が優先します。病院と整骨院で同じ場所を治療していた場合、保険者は整骨院の受診は不適当として整骨院への治療費支払いを拒否することがあります。2つ以上の整骨院で同じ場所を同時並行的に治療するのも保険では認めがたい受診行動です。しっかりレセプトチェックをしている保険者であれば、重複受診が目立つ問題患者としてリストアップされるのでしょうが、実際にはそこまでチェックはされていないようです。

保険の範囲内でやるのであれば、もっとしっかりしたMRIもあるような病院できちんと診断してもらうか、今までのように痛めたときに対症療法的に整骨院にかかるかだと思います。整体など自費治療であれば、保険の枠に縛られることなく、重複受診など何をやっても自由です。

現在の日本の保険制度では、整体に保険は使えませんし、整骨院でも骨折、脱臼(応急処置後の施術は医師の同意が必要)と捻挫、打撲、挫傷以外は保険が使えませんので、ストレートネックだけでは整骨院で保険は使えません。
恐らく整骨院では、ストレートネックが素地にあり、負傷しやすい体質のためちょっとのことで捻挫したとして保険を使用しているのでしょう。
また、医師が頚腕症候群と診断し、医師の同意書があれば鍼治療も保険適用になります。
ところで、保険を使う場合、整骨院や鍼治療よりも病院での...続きを読む

Q同じ診療かを2つの病院で通院するのは?

例えば、内科で午前Aクリニックに行き、午後違うクリニックに行く事。(AクリニックはAの病気専門、BはBの病気専門で使い分けする事)
保険診療のきく所でマッサージのリハビリを受け、違う整形外科で診察、投薬のみもらって来る事。(整形外科は人が多いのでリハビリを受ける時間が無いので)
保険診療のきく所でカウンセラーのカウンセリングを受け、クリニックで医師に薬を処方してもらう事(クリニックにはカウンセラーが常勤していないので)
 
上記の様に通院している方より聞きましたが、1つの病名で、同時に2つの診療かを受診するのは良いのでしょうか?2つかかっていると言う話を主治医には伝えてあるのか?わかりませんが。
又、問題があると言うのだったら、何が問題になるのでしょうか?
私個人としては、忙しい会社員には効率の良い受診法もあるものだとある種、感心、なるほどと思いましたが・・・(会社の保険適応が出来るとの話なので)
教えてください。

Aベストアンサー

同じ病気で複数の医療機関にかかると、「重複診療」に該当すると思います。

重複診療に関しては、こちらが参考になると思います。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2838911.html

同じ症状で複数の医療機関に罹り、同様の検査を受け、同様の投薬をされる。
自己負担も増えますが、当然国の医療支出も増えます。

医療・福祉費削減に躍起になっている政府(厚労省)の方針により、
必要とされる医療すら受けられないという問題が続出する中、
いまだに「言われなきゃ良いんじゃないの?」的な回答には、少々驚きます。

自らの首を絞めている結果に結びつくことを、自覚していただきたいです。
今の医療制度は、「誰かが払ってくれる」のではなく「皆で負担している」のです。

一つの疾病では一つの医療機関にかかるのが原則ですし、
治療に疑問があれば、他の医療機関を紹介してもらうなり、セカンド・オピニオンを受けるべきです。

Q同じ症状で別の病院にかかったら?

もし、今通っている病院とは別の病院で同じ症状を訴えて診察をしてもらったら、
(同じ症状で2つのべつの病院にかかったら)どこかから(例えば保険請求の担当の所から)どちらかの病院に連絡が入って、それぞれの病院に同じ症状で別々の病院にかかっているとばれてしまうことがあるのですか?
それとも薬などがダブらなければ、診察や検査をしただけではばれないでしょうか??

Aベストアンサー

 No3の追加です。重複受診をしているということは、医療費のムダ使いとなりますので、保険者から本人にお手紙が来るでしょう。加入している保険の事務局、国保であれは役所の国保課、社会保険であれば社会保険事務所、健康保険組合であれば組合から、本人にお手紙が来まして、重複受診をしないように、医療費を大切に使うように御協力願います、のようなお手紙です。

 病院へは、連絡はしません。病院は、患者さんを重複受診とは知りませんし、仮に知っていても診療を拒否することは出来ません。

Q同日に同じ症状で2ヶ所の病院を受診してしまった

胃の不快な症状が続くので今日やっと病院に行きました。最初に行った病院では検査は予約制で当日いきなりは無理でどんなに早くても一週後と言われ、薬のみ処方されました。しかし仕事を休む事が難しい上に勤務が不規則で今日を逃すと次はいつ行けるかわからない状況です。思い悩んで別の病院に連絡を入れて、今日他の医療機関を受診した旨を伝え、状況を話すと受診受け入れ可との事でさっそく行き検査も受ける事ができ、薬も処方されました。
しかしその話を友人にしたところ、「重複受診になるから違法だよ!!社会保険庁から手紙が来て追徴金を払わないといけないよ」と言われショックです。知らなかったとはいえダブルショックです。
本当にそうなるのでしょうか?詳しい方 教えていただけませんか?

Aベストアンサー

社会保険庁なんて今は存在しませんし、どの病院に何回行こうが患者の自由です。

確かに同じ症状に対していくつもの医療機関をハシゴするような状態は、医療費の無駄であり薬の組み合わせなどの面で避けるように健康保険組合などでは注意換気されたりしますが、保険適用がされないということはありません。
ましてや、追徴金などありません。

Q整骨院の料金の仕組がよく分かりません。

現在、整骨院に左の肩凝りが酷いので見てもらっているのですが、原因は右側が歪んでいるから、整えていくという診断?を受け、現在通っています。
保険証の提出をしているのですが「自費による施術料」で、決まった金額+「健康保険の個人負担金(保険の種類により異なる)」が発生しているらしいです。
大体、一度の施術で2000円ほど支払っています(時間的には20分強)
これは、妥当な料金なのでしょうか?
知り合いは、他の医院で1時間ほど診察してもらって、500円位だとっております。なぜ金額にこんなに差があるのでしょうか?
電気や機械は使わず、先生が手で施術して下さるんですが、この治療方法は「整体」と呼ばれるものですか?

Aベストアンサー

保険で行える治療には適応範囲があり、それに当てはまらないものは自費診療になります。

自費(自由)診療と言うのは、保険がきかないものです。
料金は「言い値」で決められ、砕けて言うと「いくらでもあり」ということになります。

料金はどちらかというと質問者さんの20分強で2000円のほうが常識的な値段かと思われます。

1時間ほどつきっきりの診察で500円が本当の話なら、そこの医院は相当無理をしていますね。
単純計算でその診察のみで日給を考えると、
稼働時間が8時間としたら一人の先生が1日中働いてやっと4000円ですよ。
見習いの人の日給になるかどうかも微妙な金額です。

この場合は金額もそうですが、その施術でその人が満足しているのかどうか、
も一つの大事な基準になってくるかと思います。

あと前に回答された方が言われていますが、整体とは資格になっていないので、
誰が何をやってもそれを整体と言えば整体になります。

Q保険組合から接骨院の診療照会というものが来たのですが

先月、主人が腕にひどい痛みがあり、初めて接骨院に行きました。
電気治療とマッサージをしてもらい、保険証を持ってなかったので
一旦全額払いました。数日後、保険証を持っていって、差額を返してもらいました。

で、先日、保険組合から「接骨院整骨院の診療照会」という書類が届き、
診療内容、症状等について記入し、返信するようにとのことでした。
最近、不正請求が問題になっているようですし、その調査のためなのだろうと思います。
症状等は分かる範囲でいいようなので、記入させて返送しようと思っていました。
その話を主人にしたところ、「あ、そういえば、接骨院でそういう書類が届いたら持ってきてって言われてた」と言われたのですが
接骨院は自宅から少し遠いですし、わざわざ行くのもめんどうなので電話で問い合わせてみました。
すると、「用紙を持参するか、FAXしてくれ、それに先生がお手本で記入するから
それを見て同じように書けばOK」と言われました。
うちはFAXがないので、持参するしかないのですが、簡単な書類のために(記入欄はとても少なかったので)わざわざまた行かなければならないのが納得いかないのですが・・・。
みなさんそういう風にされているものなんでしょうか?これが普通ですか?
それとも不正請求の片棒を担がされるのでは?とちょっと不安です。

先月、主人が腕にひどい痛みがあり、初めて接骨院に行きました。
電気治療とマッサージをしてもらい、保険証を持ってなかったので
一旦全額払いました。数日後、保険証を持っていって、差額を返してもらいました。

で、先日、保険組合から「接骨院整骨院の診療照会」という書類が届き、
診療内容、症状等について記入し、返信するようにとのことでした。
最近、不正請求が問題になっているようですし、その調査のためなのだろうと思います。
症状等は分かる範囲でいいようなので、記入させて返送しようと...続きを読む

Aベストアンサー

柔道整復師による施術を、健康保険で治療するためには、それが「急性、亜急性の外傷性の傷病(骨折、脱臼、捻挫、打撲等)しかありません。
・生活上の原因が特定できない疲労(肩こり、腰痛等)
・内疾患(椎間板ヘルニア等)
・スポーツ後の筋肉等のケアマッサージ
などです。

元々は、柔道整復師の施術は全額自己負担して後日還付を受ける制度でしたが、現在では病院、歯科医院での治療と同じように3割負担で行っています。これが誤解を生む主因と思われます。健康保険制度は、本来は医師、歯科医師の治療のための制度で、柔道整復師の施術は含まれていませんでした。

健康保険からの照会の背景ですが、病院、歯科医院での治療(レセプト)は、社会保険診療報酬支払基金が医療内容を審査して、不正請求をチェックしていますが、柔道整復師の請求はノーチェックなので、健康保険に内容審査を義務付けています。しかし、実際はその審査を充分していないのが現状で、中には、診療日数、施術箇所を水増ししたり、傷病名を請求できる名前に変えて請求したりしていると噂されています。
患者側も、例えばご照会の様に、利害が一致して柔道整復師の指導で内疾患を捻挫として保険診療をする事をよしとすることもあるようです。

本来は、柔道整復師に相談せず、正々堂々と回答するべきだと思います。

柔道整復師による施術を、健康保険で治療するためには、それが「急性、亜急性の外傷性の傷病(骨折、脱臼、捻挫、打撲等)しかありません。
・生活上の原因が特定できない疲労(肩こり、腰痛等)
・内疾患(椎間板ヘルニア等)
・スポーツ後の筋肉等のケアマッサージ
などです。

元々は、柔道整復師の施術は全額自己負担して後日還付を受ける制度でしたが、現在では病院、歯科医院での治療と同じように3割負担で行っています。これが誤解を生む主因と思われます。健康保険制度は、本来は医師、歯科医師の治...続きを読む

Qはしご受診(重複受診)について

寝違えて首が回らず近くの整骨院を受診しました。
できれば毎日かよってくださいといわれたのですが、木曜日が休診の整骨院でその日だけ別の整骨院を受診した場合、はしご受診(重複受診)になってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

重複受診にはなりますね。それがいいか、悪いかはともかく。

私の場合、腰なので一概に首とは同じにできませんが、手技で施術される病院は同時期に別のところに行かない方がよくないですか?
やり方や、力加減が異なったり合わなかったりすると、却って悪化する場合もあるように経験上、思うのですが。

あなたが痛くて我慢できないということなら別ですが、病院側の”できれば毎日”には休診日があるあることは含まれているでしょうから、休診日にもよそで施術を受けてくれ、という意味ではないと思いますよ。

Q整骨院と整形外科の同時通院

現在、8月の下旬に首、肩を痛め、腰痛も生じたため整骨院に行きました。

そして、9月の上旬まで数回通い一旦治ったのですが、最近またすっきりしない感じで

整骨院ではなく整形外科に行こうかと思っています。

そこで、整形外科と整骨院は同時通院できないと聞いたことがあるのですが、最後に整骨院に行っ

てから何日間あけば整形外科に初診で行っても大丈夫なのでしょうか?

もしくは同じ月には行けないのでしょうか?

ちなみに整骨院は保険適用でした。

Aベストアンサー

最初から整形外科に行けば何の問題も無い事です。保険も使えますし、医師が診察しますし、検査も投薬もして貰えます。又、院内に理学療法士やマッサージ師も殆どの所で雇っていますから何の問題もありません。

むしろ病気の状態なのに柔道整復師が施術して保険も限られ、検査も投薬も出来ないところに最初に行くのか私には不思議で仕方ありません。

Q整骨院で保険が使えるのはなぜか?

時々、道を歩いていて整骨院なのに

各種健康保険取り扱い

と書いている整骨院を見ます。
そもそも、「整骨」するのは病気ではないと思うし、
施術を行っているのも「医師」ではないと思うのですが、
これはなぜ医療行為として健康保険の対象になっているのでしょうか?

また、腰痛などによって通院した場合病院とは違い
どのような施術が受けられるのでしょうか?

Aベストアンサー

整骨院や接骨院で施術する人のことを「柔道整復師」といいます。

これらで健康保険証が使用できるようになった理由としては、その昔整形外科がまだ少なかったころに、打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置については、柔道家たちがこういった施術に長けていたため、柔道整復師として施術を行うことを認可したという経緯があります。

また、健康保険の対象になっているというよりは、患者が保険者(社会保険事務所や市町村)に請求をして、その施術料の7割分の受領を柔道整復師に委任する形をとっており、これを「受領委任」といい都道府県の認可を取って行っています。

ですので、柔道整復師の保険者への請求者はあくまでも患者自身となっており、一般の病院の請求の場合は請求者が病院となっています。この部分が病院とは違う点でしょうか。

>腰痛などによって通院した場合病院とは違いどのような施術が受けられるのでしょうか?

一般的には温めて電気による治療です。
もっとも、腰痛といってもたくさんあり、腰椎椎間板ヘルニアなどは柔道整復師では治療できません。
柔道整復師で施術できるのは前述の通り、あくまでも打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置についてだけです。

腰をひねったりした場合の施術は柔道整復師で受けられますが、腰椎椎間板ヘルニアは完全に病気ですから、医師による治療を受けることがよいでしょう。

整骨院や接骨院で施術する人のことを「柔道整復師」といいます。

これらで健康保険証が使用できるようになった理由としては、その昔整形外科がまだ少なかったころに、打撲・捻挫・挫傷に対する施術と、骨折・不全骨折・脱臼における応急処置については、柔道家たちがこういった施術に長けていたため、柔道整復師として施術を行うことを認可したという経緯があります。

また、健康保険の対象になっているというよりは、患者が保険者(社会保険事務所や市町村)に請求をして、その施術料の7割分の受領を柔道...続きを読む


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