こんにちは。
ダッチオーブンの購入を考えているのですが
足ありタイプと足のないタイプがあるようです。

どんな使い方の時足ありタイプが便利なのか?
よく分かりません。

教えてください。

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A 回答 (2件)

足付きは、以下の点が便利です。


●炭火の上にダッチオーブンを直接置いて調理する際に、炭との間に隙間を保つことができるため、炭火の火力を維持できること。
●ダッチオーブンを重ねた状態で調理する際に、安定して積み重ねることができること。

足が無いと、以下の点が便利です。
●アウトドア用バーナーや家庭で使う際に、ダッチオーブンを安定してゴトクにのせることができる。

私は、足の無いものを使っています。炭火に直接のせるときは、別売りの足を使います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
納得いたしました。
足なしを購入して、別売りの足を使うことができるのですね!
私も足なしを購入して、必要だったら別売りの足を購入します。

お礼日時:2003/09/24 11:21

ダッチオーブンはヨーロッパでは調理用の普通の鍋として使われていました。

今で言う圧力鍋みたいなの?

で足つきって短い足ですよね!
キャンプなどの野外用に使うのが良いようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
短い足です。
野外では足つきがいいのでしょうか。。。

お礼日時:2003/09/24 11:19

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Qダッチオーブンが欲しいんですが…

欲しい欲しいと思いながら結局今シーズン手を出さなかったダッチオーブン。来シーズンに向け目下研究中なのですが、気になることがひとつ。

キャンプ用のダッチオーブンを家のガスコンロで利用する事は可能でしょうか?

キャンプ時に利用したいのですが、利用回数を増やして鍋を少しでも鍛えていきたいことから、家でも使えないかと考えています。
季節外れの質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ロッジの10インチ・キャンプ・ダッチ・オーブンを所有。キッチンで使用することは、可能です。煮物、焼き物、揚げ物と一通りの物をこなせてくれます。
特にシンプルな蒸し焼きは絶品かと、、、
しかし、いかんせん小さい(深さが足りない)ため、鶏の丸焼きができません。

そこで、最初の一つとしては、ロッジでしたら、10インチか12インチのディープ・キャンプ・ダッチ。

足が無いタイプをお好みでしたら、ユニフレーム社の10インチか12インチのスーパー・ディープ・ダッチ・オーブンはいかがでしょう。コイツは、手入れも楽で電磁調理器でも使えるスグレモノですよ。

ただ、手が掛かる分愛着が沸くのは、ロッジの方でしょうか。黒ずんでくるほどに、自分仕様に成って行く感じがします。

それから、ダッチに特定の季節は、ないと思います。
是非、冬でも御家庭で使ってみてください。
カレーやシチューは驚くほど美味しくできます。

Qダッチオーブン・・・失敗しました

先日ダッチオーブンを購入しました。
シーズニングも丸一日かけて時間をとり行いました。

まずは鍋をしつこいほど洗い、お湯を2度ほど水を替え煮立たせ、
水を捨ててから火で1時間ほど2回焼きました。
その時は黒くなってきたのですが、ガス台なので
焼きついた所がまだらになってしまいました。

これ以降はキャンプ場でやりました。
スタンダードタイプの七輪を持っていったのですが・・・
鍋を上に乗せてみますが全然火力が足りません。
油が微妙に「ジュー」という感じです。
焼きつくまでは全くいたらず、結局油まみれのまま
帰ってきてしまいました。

何がいけなかったのでしょうか・・・。
炭ではなく薪じゃないと無理なのでしょうか。
それとも七輪じゃなく焚き火じゃないと無理でしょうか。
鍋はまだ油っぽくて、シーズニング不足の模様です。
このままでは料理なんて出来ません。
何方かご教授ください。

Aベストアンサー

ご存じのとおりダッジオ-ブンは鋳鉄で出来ており(アルミもありますが)そのため肉厚です またそれがこのオ-ブンの特徴にもなります つまり肉厚であるため熱が回るのに時間がかかります 事前の充分な暖めが必要です
それからやはりアウトドアですので風、気温などに左右されやすいです 
たき火などのが理想ですがどこでもOKでは有りません 今回の様な七輪だと 火力が最大になるように空気の取り入れなどに注意が必要です 
また木炭は火が着きにくいので火力の補充に間に合いません 私は二台用意し着火した状態でスタンバイしておきます こちらは空気取りれ口を締めて置けば良いです 
またこれを蓋の上に置いても火力の補強になるかと思います

毎回同じ条件にはなりませんので後は経験で調整するしかありません このできあがりの違いがまた面白いのです

Qダッチオーブンでどちらを買おうか迷っています。

ダッチオーブンを初めて買おうと思っていますが10インチにすか12インチにするかでサイズ選びを迷っています。
過去の質問を調べたら10インチがいいとありますが実際12インチはそんなに大きいものでしょうか?
最近うちの家族のバーベキューは2~3家族で集まってみんなでワイワイするバーベキューがほとんどです。

12インチは大きいし重たいし使いずらいとどこかのサイトで書いていましたが実際はどうなんでしょうか?
価格も10インチと12インチなら2000円程度しか違わないなら大きい方がいいかなと思いますが、どうでしょうか?

2~3家族でローストチキンや玉ネギやジャガイモの丸焼きなど行うのであればどちらの方がいいでしょうか?

あと、12インチは家庭のガスコンロにかけて調理することは大きすぎるとか、重たすぎるとかの理由で台所での使用は危険でしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家族で5人以内でしかしない、ローストチキンや鯛の塩釜焼きなどもしないので有れば10インチで良いと思いますが、

6人以上の料理等が必要なら、12インチでユニフレームの黒皮鉄板製のスーパーディープをお勧めします。

浅い鍋は、チキンの丸ごとの背中が蓋に当たって焦げてしまいます。

茹で物をするのにかさ上げの中敷き等を利用するにしてもスーパーディープでないと材料は僅かしか入りません。

私は10インチの鋳鉄製をまず買いましたが、5人家族で小さすぎるので直ぐに12インチのスーパーディープを買い足しました。

3家族なら10人くらいになるのでしょうか?

それなら12インチでも小さいくらいですから、二つくらいは要るかもしれません。

二つあれば別の料理も同時に出来たり、少人数の時は小さい方でと使い分けが出来まが、まず一つから始めるなら最低12インチは必要です。

同じ5人分の料理でも10インチだと一杯になってまぜるとこぼれたりしますが、12インチなら荒っぽくかき混ぜてもこぼれませんし、火加減もし易く短時間で出来上がります。

家庭用のカセットコンロでもIHコンロでも12インチも使用しますが全く問題はありません。

確かに10インチよりは少し重いですが、大差はありません。

還暦を超えたおじいちゃんが平気で使っているのに、若い人が重いだ不便だなんて可笑しいくらいです。

一緒にキャンプに行ったら若い女性でも平気でも家内でも片手でぶら下げて流しまで持って行って洗ってくれます(重いねと言いはしますが)

まずは12インチから始めて、必要を感じれば後々10インチを買い足す事をお勧めします。

http://ameblo.jp/nsan/theme-10014771261.html

写真は息子が釣って来て鯛ですが、塩釜焼きにしようと思いましたが、12インでもとても入らずにしっぽの部分を大きく切り落としました。

ローストチキンも、特別小さい鶏を予約しないと普通サイズでは10インチに入りきりません。

入ると言うのは、鉄の部分に身が当たらないようにしないと、そこだけが焦げてしまいますのでその分の余裕が必要です。

家族で5人以内でしかしない、ローストチキンや鯛の塩釜焼きなどもしないので有れば10インチで良いと思いますが、

6人以上の料理等が必要なら、12インチでユニフレームの黒皮鉄板製のスーパーディープをお勧めします。

浅い鍋は、チキンの丸ごとの背中が蓋に当たって焦げてしまいます。

茹で物をするのにかさ上げの中敷き等を利用するにしてもスーパーディープでないと材料は僅かしか入りません。

私は10インチの鋳鉄製をまず買いましたが、5人家族で小さすぎるので直ぐに12インチのスーパーディープ...続きを読む

Qダッチオーブンとカセットコンロとの相性はどうですか

キャンプ・アウトドア・バーベキューなどで、ダッチオーブンやカセットコンロをご使用されておられる方、ぜひ教えてください。
ダッチオーブンとカセットコンロを近々購入しようと思っているのですが、
アウトドアでも手軽にダッチオーブンを使えれば!と思い、
Sotoの10インチのステンレスダッチオーブンを購入したいと考えています。
ダッチオーブンの下火の熱源としては
カセットコンロ(イワタニのビストロの達人)を購入しようと思っています。

カセットコンロでもそれなりにダッチオーブンの料理は楽しめるでしょうか?

また、ビストロの達人をお持ちの方などおられれば、プレートをはずした状態で
ダッチオーブンの10インチは乗せれるでしょうか?
炭のコンロも持っているのですが、準備や片づけを思うと、カセットコンロで外で手軽にできればいいなと思っています。

また、外で手軽にダッチオーブンを使える方法などございましたら、合わせてアドバイスいただけると助かります。

Aベストアンサー

ダッチオーブンの良さは上下加熱のオープン効果です。

家のIHでも下から加熱で出来る料理はしますし、重い蓋で圧力なべ効果はありますが、普通の鉄鍋を使用するのとは大差がありません。

上下加熱が必要な料理は庭で焚き火台を利用して調理します。

炭のコンロをお持ちのようですが、鍋が重くて焼き網では持ちませんので、丈夫な焚き火台にそれなりのグリルブリッジや三脚スタンドなどを利用する事をお勧めします。

私はいつも焚き火台で薪に火を付けてダッチオーブンをプレヒートしながら炭をいこします。

炭がいこれば、調理を初めて蓋の上に炭を乗せて下は上より弱火にします。

カセットコンロは火力が弱く、屋外で少しでも風が有れば火力がさらに半減しますから、上手く料理が出来ない事もあるかもしれません。

ダッチオーブン料理にはやはり焚き火台が一番合いますし、凝りだすと12インチが欲しくなったり、2段積みなどの料理もしたくなります。

ステンレス製は手入れは楽ですが、高価なのと熱伝導が良くないので余り美味しくできない場合がありますので、ユニフレームの黒皮鉄板製辺りが手ごろな値段で手入れも楽です。

ガスに比べたき火や炭火では鍋底にススが着いて洗うのは大変ですが、ダッチオーブンを楽しむためにはガスは予備的に考える方が良いと思います。

ダッチオーブンの良さは上下加熱のオープン効果です。

家のIHでも下から加熱で出来る料理はしますし、重い蓋で圧力なべ効果はありますが、普通の鉄鍋を使用するのとは大差がありません。

上下加熱が必要な料理は庭で焚き火台を利用して調理します。

炭のコンロをお持ちのようですが、鍋が重くて焼き網では持ちませんので、丈夫な焚き火台にそれなりのグリルブリッジや三脚スタンドなどを利用する事をお勧めします。

私はいつも焚き火台で薪に火を付けてダッチオーブンをプレヒートしながら炭をいこします。
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Qダッチオーブン、使用後の手入れってこれでいいの?

ユニフレーム製のをキッチンで使用していましたが、
久しぶりに使おうと思ったら内側に赤錆が発生してたので
「洗剤を使ってもいい」というものだったのをいいことに
クレンザー&スチールタワシでごしごしこすり落としたら
手指まで真っ黒に。一方鍋の内側は真っ黒からだんだん
こすった部分がシルバーになっていき、
「必要以上にこすりすぎてしまったのか?」と不安に
なっているのですが、から焼きして熱いうちに油を
ペーパータオルで塗布すると、そのペーパータオルは
すすが付いたかのように真っ黒になるばかり・・・。

このまま野菜とか炒めたら、野菜も真っ黒になってしまうのでは?
と不安になっているのですが、拭き取っても黒いすすものが出なくなるまで
ゴシゴシ洗い続けてしまっていいんでしょうか?

Aベストアンサー

UNIFLAMEのダッヂオーブンですよね?
他メーカーのは鋳物製ですが、これは黒皮鉄板製のため、通常はNo1さんの書かれているようなお手入れ(シーズニング)は不要のはずです。

以下、某サイトhttp://www.moriban.com/shop/uniflame.html
からの引用
通称「黒皮」と呼ばれる表面は、鉄を1,200度程度に加熱し、圧延していく過程でできる酸化皮膜のことです。 熱による酸化鉄となったこの黒皮は赤サビ(空気中の酸素と反応し、水を含んだ酸化鉄)を防止する役目を果たします。ただし、完全なサビ防止ではありませんから、使用時のお手入れは必要です。グレーから黒色のこの酸化皮膜は一般的な塗装皮膜のように、異なった物質が付着しているのではなく、母材である鉄自身が 酸化変質したものですから、はがそうとしても簡単にはがれるものではありません。この酸化皮膜の表面は、凸凹があり、油がなじみ良いために、中華鍋やフライパン等に使用されています。


ここにあるように錆びにくいですが手入れが悪ければ錆びます。

そして質問者様の場合はスチールたわしでゴシゴシですから、黒皮が剥がれてしまったと思われます。手指まで真っ黒はその証ですね。
かえって錆びやすくなってしまいます。黒皮がはげた上、油分まで洗い流してしまった状態です。

プロが使う中華ナベは「ささら」
http://www.fukuji.net/china-kmn/otama/sasara.htm
とお湯で洗うだけです。洗剤やスチールたわしではせっかく染み込んだ油分を取ってしまいます。このささら、ダッヂオーブン(鋳物でも黒皮でも)のお手入れにも重宝ですので、一本買っておくと良いですよ。プロ用の厨房道具屋さんなら置いています。

ペーパータオルについた黒いものの正体は、こげた油やゴシゴシこすった鉄分の残りだと思います。

で、お手入れ方法は空焼きして油を塗るより、くず野菜をたっぷりの油で何回か炒めるとよいと思います。最初は野菜も黒くなりますが、徐々に黒くならなくなると思います。

では、よきアウトドアライフを。

UNIFLAMEのダッヂオーブンですよね?
他メーカーのは鋳物製ですが、これは黒皮鉄板製のため、通常はNo1さんの書かれているようなお手入れ(シーズニング)は不要のはずです。

以下、某サイトhttp://www.moriban.com/shop/uniflame.html
からの引用
通称「黒皮」と呼ばれる表面は、鉄を1,200度程度に加熱し、圧延していく過程でできる酸化皮膜のことです。 熱による酸化鉄となったこの黒皮は赤サビ(空気中の酸素と反応し、水を含んだ酸化鉄)を防止する役目を果たします。ただし、完全なサビ防止ではありませ...続きを読む

Q焼アミにダッチオーブンを載せても大丈夫でしょうか

今度キャンプに行った際、ダッチオーブンを借りて料理をしようと考えています。
焚火台はスノピで、グリルブリッジに焼アミを載せ、そのうえにダッチオーブンを載せようかと
思っていたのですが、ダッチオーブンには足がついているのとのこと。

相当重いと思うのですが、焼アミに足つきダッチオーブンを直接載せても大丈夫なのでしょうか?
足の部分だけアミがへこんでしまいますか?

ダッチオーブンを使うのが初めてなのでちょっと心配です。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

網の強度と、網目の大きさとダッチオーブンの足のサイズ(位置)次第でしょうか。

うちは5mm径のステンレス製の網を使ってるので、相当重い物を載せても大丈夫です。それ以前にこの網の代わりにユニフレームのヘビーロストルを使うのと(スノーピークの焚火台LやMで使い易いサイズ、添付画像はL)、ダッチオーブンに足がないので心配されるようなことは考えられませんが…。
http://www.uniflame.co.jp/product/683118

Qオガライト? 豆炭?

いつもBBQをする時はホームセンターで(10K 1000円位)炭を買って使ってました。
ところが偶然、目にした豆炭(5K 700円)を使ってみると
着火性や火の保ちも良い様な気がしました。
あとオガライトという人工の炭があることも知りました。

ホームセンターで売っている安い炭
備長炭
オガライト
七輪の炭
豆炭

それぞれの特性を使い所、使い分けを教えて貰えませんか?
私はこれを使っているなんて物があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

炭問屋で聞いてみたところ
豆炭:油が混ざってるから食品用じゃない(においが移る)
備長炭:はぜるから客商売には使えない
オガライト:これが客商売用の備長炭
七輪の炭は...?黒炭でしょうけど、品質が悪いと「におい」が出たり(マングローブ炭とか!)炎がボーボー出たりしますね。

・ロマンを求めるなら備長炭!
・実用重視で着火に問題が無いならオガライト(造成備長炭)、めちゃくちゃ着火しにくいからアウトドアでは避けましょう
・アウトドアならにおいが出ない黒炭(着火性がよく、火持ちが良いもの、においが出ないもの)
・マングローブ炭は...焚き木用です!

私はアウトドアの時は黒炭、自宅では造成備長炭です。

Qダッチオーブン(ロッジ製)の正しいシーズニングと手入れの仕方について教

ダッチオーブン(ロッジ製)の正しいシーズニングと手入れの仕方について教えてください。

シーズニングの仕方をWEB等で調べると、油を焼き付ける(馴染ませる)ところでのやり方がそれぞれ違うため迷います。
(1)冷めているダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出たら火を止め、冷まし、これを繰り返す。
(2)ある程度熱いうちに、ダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出たら火を止め、冷まし、これを繰り返す。
(3)冷めているダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出なくなるまで熱したあと火を止め、冷まし、これを繰り返す。

私は(1)をやったのですが、これでは焼き付けるというイメージではありませんよね。表面に油がのっただけという気もします。
(2)は「ある程度」というのがわからないのですが…教えてください。また、冷めるときに油が馴染むというのが理由だそうです。
(3)は焼き付けるという行為がこれにあたるのらしいのですが、油が蒸発してしまうんじゃないかと思います。

ホントにしっかりした油の皮膜ができるシーズニングの方法はどれなんでしょうか?理由も教えていただけると助かります。

それと、普段の後片付けの油の塗り方はどうなるのでしょう。例えば、(3)のケースならば、毎回煙が出なくなるまで熱する必要があるのか?そうじゃないのか?などです。

よろしくお願いします。

ダッチオーブン(ロッジ製)の正しいシーズニングと手入れの仕方について教えてください。

シーズニングの仕方をWEB等で調べると、油を焼き付ける(馴染ませる)ところでのやり方がそれぞれ違うため迷います。
(1)冷めているダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出たら火を止め、冷まし、これを繰り返す。
(2)ある程度熱いうちに、ダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出たら火を止め、冷まし、これを繰り返す。
(3)冷めているダッチオーブンに薄く油をひき、煙が出なくなるまで熱したあと火を止め、冷まし、これを...続きを読む

Aベストアンサー

私は、2と3です。どちらかというと3に近いというか、3メインです。
ものすごい煙が出ます。不安になるくらい…。

>油が蒸発してしまう…
それで、いいのだと思います。
もちろん、ブラックポット化においては鋳鉄の細かい隙間に油がしみ込むというのはポイントではありますが、だからといってその油で調理中に食材が焦げ付かないというのでないのですから。

私は、シーズニング作業のポイントは、黒錆化であると考えたほうが良いのではないかと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/酸化鉄(II,III)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダッチオーブン

油の皮膜ができる…保管に置いては、空気中の酸素と鉄が結合すると赤錆になるので、それを防ぐためには油を塗るのが必要ですし、シーズニングしたダッチオーブンでも黒錆の膜なんていうのは数ミクロンのはずで、調理中についた傷などは鉄の素地が出ている可能性はあるのでしょうから油を塗って保管することになりますが、テフロンコーティングをするわけではないので「1度完璧にやればOK」とはなりませんし…結果で考えれば、油が煙になるくらい熱してゆっくり冷ます!を繰り返していれば、黒錆作りとしてはOKであるので細部に拘る必要はないと考えます。

私は、2と3です。どちらかというと3に近いというか、3メインです。
ものすごい煙が出ます。不安になるくらい…。

>油が蒸発してしまう…
それで、いいのだと思います。
もちろん、ブラックポット化においては鋳鉄の細かい隙間に油がしみ込むというのはポイントではありますが、だからといってその油で調理中に食材が焦げ付かないというのでないのですから。

私は、シーズニング作業のポイントは、黒錆化であると考えたほうが良いのではないかと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/酸化鉄(II,III)
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Qダッチオーブンでの炊飯 上手な炊き方教えて

ダッチオーブンでよく炊飯をするのですが、少し気になることが…。鉄臭さが出てしまうのです。これはやはり、シーズニング不足なのか、いや、炊き方に問題あるのか?ダッチオーブンでのおいしい炊飯をどなたか教えてください。おいしいご飯が食べたい…。私のような経験ある方、克服方法をお願いします。ダッチオーブン大好きなんですが、市販のご飯釜に浮気しそうになってしまいます。

Aベストアンサー

鉄臭さが出てしまうのです。これの問題は、私も経験済みです、シーズニング不足とかでわなく、簡単に解決しました、EM-Xという、飲料水をご飯を炊くときに、10cc位入れて炊いたら、全然臭いませんし、おいしさもUPしました。ダッチオーブンのおいしい炊飯を食べてください。おいしいご飯が食べたい…。克服方法は、環境市民クラブで、検索してみたら、良いと思います参考までに!!

Qダッチオーブン ロッジとユニフレームの違い

ダッチオーブンを買おうと思っています。
ロッジとユニフレームの10インチを買いたいのですが
料理の仕方やメニュー、メンテナンスにどのような違いが
あるのかいまいちわかりません。
メンテナンスが楽なのはユニフレームだと思うのですが、
その他に料理によってこっちのメーカーのを買ったらいいとかあるでしょうか。

Aベストアンサー

補足します。

ユニフレームのダッチオーブン(UFD)は確かに中華鍋や鉄製フライパンと同じ黒皮鉄板を使用していますが決定的に厚みが違います。

中華鍋は1.2mm~1.6mmですがUFDは4.5mmです。
(フライパンは用途によって厚い物もあるようです)

重さについては

ユニフレーム10インチディープ重さ5.8kg 容量5.0L
ロッジ10インチディープ重さ6.3kg 4.7L 容量

たしかに、ユニフレームのほうが容量が大きくて軽いですが、絶対的な重さとしてどちらも軽いものじゃないような・・・

それとロッジのダッチオーブンって(初期は特に)ケアが悪いと錆びますよ。
両方使った経験から言うとユニフレームのほうが錆びにくいです。

調理方法もほとんど差はありません。
出来上がりについては各論あるようですが、私の意見はNo.1に書いたとおりです。
(もちろんすべての料理を試したわけではないので、料理によって顕著な差が出るのかもしれませんが)



蛇足ですが、ステンレスは黒皮鉄板よりも熱伝導率が低いので、ロッジとユニフレーム以上の差が出ちゃうと思いますよ。

補足します。

ユニフレームのダッチオーブン(UFD)は確かに中華鍋や鉄製フライパンと同じ黒皮鉄板を使用していますが決定的に厚みが違います。

中華鍋は1.2mm~1.6mmですがUFDは4.5mmです。
(フライパンは用途によって厚い物もあるようです)

重さについては

ユニフレーム10インチディープ重さ5.8kg 容量5.0L
ロッジ10インチディープ重さ6.3kg 4.7L 容量

たしかに、ユニフレームのほうが容量が大きくて軽いですが、絶対的な重さとしてどちらも軽いものじゃないような・・・

それとロッジのダ...続きを読む


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