愛宕神社や月輪寺の方はあそこに住まわれているのでしょうか。
それとも毎日通っておられるのでしょうか。また愛宕神社の
社務所横に車がありましたが、関係者のみ車で行ける道が
あるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

愛宕山(標高924m)は徒歩でしか登ることが出来ず(車やケーブルカーは無い)トレッカーやハイキングと人気のある山です



コースもいくつかあります通称表参道、裏参道、首無し地蔵、水尾など、清滝から登る表参道ならどなたでも登ることが出来ますがやはり山登り、楽ではありません

愛宕神社も月輪寺も寝泊まりして生活しておられます(自給自足ではありませんが)

通称裏参道にある月輪寺は尼さんがおられ申し込めば宿泊も出来るようです

亀岡の水尾から愛宕神社までジープが上れる道はありますが私道のため許可が必要です、昔バイクで登ったことがあります

以前は7月31日の千日詣りで境内に屋台が出ていましたが問題があり現在は屋台はありません

愛宕に登る時は水筒(お茶、水分補給)とお弁当を持参して下さい、山頂に売店や水飲み場はありません

千日詣りなど行き交う人がお登りやす、お降りやすと声を掛け合い挨拶しますが、町中では知らない人とは挨拶しません
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 道は有るようですよ。

恐らく林道。千日参りには夜店が境内に並んでいるのを見ましたから。一般の方は無理なようですけどね。

 宮司さんたちのは分かりません。でも、なんとなく住まわれているのかなと以前に登ったときには感じましたけど。

 参道の途中で水尾からゆずなど販売されている方は、運んでこられるようですよ。
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Q愛宕山(京都)に登山する際の服装・持ち物

7月初旬に会社行事として、標高900mくらいの愛宕山(京都)に登ります。
ただ恥ずかしいことに、私(20代・男)の登山経験は小学生以来なので、どのような服装・持ち物が必要なのかよく分かっていません。
すみませんが、登山時の服装・持ち物のポイント、それらが売っている店(スポーツデポのようなスポーツ店でOK?)を教えて下さい。

Aベストアンサー

愛宕山は困難な山ではありません。
登り2~3時間もあれば十分でしょう。

ただでさえ汗をかく上に、7月という時期なので、速乾性素材の服装が必要です。
速乾性素材は、ダクロンやら何やら書いてあると思いますが、要はポリエステルなど化学繊維のことです。
綿の服装で登ると汗が乾かず、不快な気分になることは間違いなしです。

ジャージでも良いのですが、格好を気にする場合、アウトドア用品店に行きましょう。

京都ならお勧めは、Wild-1ですね。
登山専門店よりも弛めで、スポーツ用品店ほどいい加減でもありませんし、
それなりの知識を持っておられる店員が揃っていますので、気軽に相談できると思います。
http://www.wild1.co.jp/shop/kyoto/index.jsp

T-シャツでなんとかなる山ですが、長袖の上着があると、ちょっとは山について分かった奴に見えるでしょう。
加えて、登山用のズボンですね。
一見、チノパンで、しかし、引っ張って伸びるタイプのものを買います。
ブランド的にはモンベルあたりが安く品質も良いのではないでしょうか?
5~8千円くらいと高価ですが、登山に限らず活躍してくれるでしょう。

登山用の本格的な下着は高価なので、ユニクロで下着など(速乾性素材)買える物は調達します。パンツがベタベタなのは嫌ですよ~。

持ち物は、デイパックに
・500mlのペットボトルのお茶を2~4本
・タオル2枚
・清涼系の飴を少量
・アンパンやクリームパン
・靴下,Tシャツ (帰りの普段着として)
があれば良いですね。
甘いものを補充することは、バテないために有効です。

靴ですが、運動靴でなんとかなります。
もうちょっとマシにするならば、布製のトレッキングシューズを買う手もあります。この時、中厚手の靴下もセットで買います。愛宕山程度の低山でも捻挫は結構な大事です。
ですが、張り切り過ぎて、登山靴を買ってはいけません。あれは重い荷物を背負うことを前提に作られているのです。
豆ができると、皆さんにご迷惑を掛けることになるので、靴は履きならしておくことが必須です。

なお、Wild-1は 弛めのアウトドア店なので、靴についてはイマイチな面があります。
靴だけは、コージツ京都三条店へでも行った方が良いかもしれません。
http://www.palette.or.jp/palette/kojitsu/index.html

体力に自信がなく、とても不安なら、伸縮式の登山用のステッキ(T字型)を1本だけ買っても良いでしょう。
大袈裟過ぎと笑われると思いますが、(特に下山時)効果自体は強力なアイテムです。
ステッキは体重を預けるのではなく、あくまで重心移動の補助として使うものです。
もちろん、通常の体力があれば不要です。

ただ、愛宕山程度であれば、Tシャツとジーンズ,運動靴と水さえあれば、多少問題はあれど強行可能と言えるでしょう。
ただし、この格好でへばってしまえば、白い目で見られる危険性はありますね。

※注意 ステッキでは動物と戦うことはできません。ごめんなさいと呟きながら、弱気に逃げましょう。

愛宕山は困難な山ではありません。
登り2~3時間もあれば十分でしょう。

ただでさえ汗をかく上に、7月という時期なので、速乾性素材の服装が必要です。
速乾性素材は、ダクロンやら何やら書いてあると思いますが、要はポリエステルなど化学繊維のことです。
綿の服装で登ると汗が乾かず、不快な気分になることは間違いなしです。

ジャージでも良いのですが、格好を気にする場合、アウトドア用品店に行きましょう。

京都ならお勧めは、Wild-1ですね。
登山専門店よりも弛めで、スポーツ用品店ほどいい...続きを読む


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