お世話になります。

現在、postfixでのsmtp authをテストしていますが、telnetコマンドで25ポートにアクセスしようとしても
まったく応答がありません。
本来であれば 220 mail.*****.com ESMTP Postfix といったメッセージの後に
対話式で処理を進めて行くと思いますが、私の場合、直前のEscape character is '^]'. で止まってしまい、その先に進めません。

何か入力しようとすると、^X^O^O^P^P といったような感じになってしまいます。
quitで抜けようと思っても無理でした。

サーバーを再起動しても状況は変わりません。

ちなみに、ポートは開放されているのを確認していますし、telnetも起動しています。

まったく原因がわからないので、お分かりになる方がいらっしゃいましたら是非ご教授いただけると
ありがたいです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

port 25 なら最初からSSLということはないかと…。



postfix のログは確認されましたか?
設定ファイルに不備があると、そのような状態になることがあります。

# ちょっと細かい部分は失念していますが、master.cf のミスや
# postgrey が死んでいた等の件でそのような状態になります。
# すぐ直せるような類のものなのですぐ忘れます。w
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最初に余談から入りますが、



> Escape character is '^]'

というメッセージは telnet クライアントの出力です。
このメッセージの通り、Ctrl + ] で抜けて、
close コマンドで切断することができます。

本題の接続できない理由ですが、
上記メッセージが出力されるということは、
接続そのものは確立していると思われます。
もしポートが開放されていない、接続がすぐにクローズする、
といった状況であれば、telnet コマンドが終了します。

ここから推測するに、
postfix 側の設定でTLS(SSL)が有効になっていませんか。
つまり接続の最初から TLS 上の通信になっている可能性があります。
※STARTTLS であれば最初は素の TCP です。

この状態であれば、telnet コマンドの代わりに
openssl の s_client などの SSL/TLS クライアントで
接続を確認してみて下さい。

% telnet mta.example.com 25

% openssl s_client -connect mta.example.com:25
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Q知人に電話したら英語の応答・・・留守電?故障?

ある知人の家に電話すると、英語の応答がかえってくるんですが・・
機械の声で英語だったので内容は不明ですが、応答後、「ピー」と音が鳴り出したので、たぶん留守番電話っぽい感じなんですけど、よく分からなかったので、何もメッセージを吹き込まずに電話を切っちゃっいました。
この英語は、留守電の応答メッセージだったんでしょうか・・?それとも相手の電話機の故障なのでしょうか
今日も電話したんですけど、また同じ現象でした。
急用なのでメッセージを吹き込みたいんですけど、この「ピー」という音の後に普通にメッセージ吹き込んでいいでしょうか・・?
「機械の声の応答」 → 「ピーという音」 → 「何も音なし」
という流れは、留守電な気もするんですが・・
普通なら機械の声の応答は「只今留守です、ピーっという発信音の後に・・・」みたいな言葉が続きますが、そういうのでなく、全て英語で何言ってるか分からない為、本当に吹き込んでいいのかどうか迷います。

それにしてもなんで応答メッセージが英語なんでしょうか?
その知人は日本人だし、その英語の応答メッセージもその知人の声ではありません。機械的に?作られた声っぽかったです。(要するに留守電のデフォルトの応答メッセージっぽい)
デフォルトで英語の応答メッセージがついている電話機ってあるんですか・・?
それとも、その知人は電話機に何か細工してるんでしょうか・・
非常に気になります。。

ここは日本なのに英語の応答メッセージっておかしくないですか・・?
電話かけてきた人は、絶対とまどいますよね。その知人は何考えてるんでしょうか?
外人との付き合いもなさそうなのに。何の為にこんな事してるんでしょうかね。

ある知人の家に電話すると、英語の応答がかえってくるんですが・・
機械の声で英語だったので内容は不明ですが、応答後、「ピー」と音が鳴り出したので、たぶん留守番電話っぽい感じなんですけど、よく分からなかったので、何もメッセージを吹き込まずに電話を切っちゃっいました。
この英語は、留守電の応答メッセージだったんでしょうか・・?それとも相手の電話機の故障なのでしょうか
今日も電話したんですけど、また同じ現象でした。
急用なのでメッセージを吹き込みたいんですけど、この「ピー」という...続きを読む

Aベストアンサー

みなさんの回答とも少々かぶりますが…

私の携帯電話は,画面表示や,留守電のメッセージについて,日本語モードと英語モードが選べるようになっています。
留守電を英語モードにすると,あらかじめ機械にセットされた英語の応答メッセージが流れます。(また,電波が届かないなどの理由で,留守電センターで受ける場合も,同様に日本語と英語が選べます。)
おそらく,家庭用の電話機でもそのような機能を持った機種はあるのではないでしょうか。
また,輸入品の電話機であれば,最初から英語のメッセージになっている場合も多いでしょう。

>ここは日本なのに英語の応答メッセージっておかしくないですか・・?
そうでもないですよ。
ふだんから外国人とのやり取りをしている人ならもちろんですが,そうでないにしても,たまたまその時期だけは誰かから電話がかかってくることになっていたとか。(まあこれだけは本人に聞かないとわかりませんが)
また,いたずら電話が増えたので,対策として留守電応答を英語メッセージに切替えたら激減した,という人がいました。(知り合いには,びっくりされないように,予め事情を話しておくわけです)
あとは,何か操作をしていて,誤って英語モードに設定してしまった,ということもあるかもしれませんね。

みなさんの回答とも少々かぶりますが…

私の携帯電話は,画面表示や,留守電のメッセージについて,日本語モードと英語モードが選べるようになっています。
留守電を英語モードにすると,あらかじめ機械にセットされた英語の応答メッセージが流れます。(また,電波が届かないなどの理由で,留守電センターで受ける場合も,同様に日本語と英語が選べます。)
おそらく,家庭用の電話機でもそのような機能を持った機種はあるのではないでしょうか。
また,輸入品の電話機であれば,最初から英語のメッセージに...続きを読む

QPostfixによるSMTP AUTHについて

OSはvmwareにてVineを使っています。
postfixはpostfix-2.9.4 cyrus-saslはcyrus-sasl-2.1.25です。

こちらのページ
http://www.postfix-jp.info/origdocs/install-report-sasl.html

を参考にSMTPAUTHを導入しようと思いましたがどうもうまくいきません。期待としてはtelnet localhost 25 でEHLO localhostを入力した時に250-AUTH NTLM LOGIN PLAIN DIGEST-MD5 CRAM-MD5等と表示されればSMTPAUTHがきちんと導入されたという事らしいのでその動作を期待しています。上から順にコマンドを打ってきたつもりですがどこがいけないのでしょうか。

一応/etc/rc.d/init.d/postfix restartでpostfixは立ち上がります。telnetで接続しても上記のメッセージが出ない状況です。

何かどこが悪いのか確認する方法がありますでしょうか。現在のmain.cfの中身は以下のようです。

queue_directory = /var/spool/postfix
command_directory = /usr/local/sbin
daemon_directory = /usr/lib64/postfix
data_directory = /var/lib/postfix
mail_owner = postfix
default_privs = nobody
myhostname = test.domain.domain
inet_interfaces = all
mydestination = $myhostname, localhost.$mydomain, localhost
unknown_local_recipient_reject_code = 550
alias_maps = hash:/etc/postfix/aliases
alias_database = hash:/etc/postfix/aliases
home_mailbox = Maildir/

mail_spool_directory = /var/spool/mail

debug_peer_level = 2
debugger_command =
PATH=/bin:/usr/bin:/usr/local/bin:/usr/X11R6/bin
ddd $daemon_directory/$process_name $process_id & sleep 5
allow_percent_hack = no
readme_directory = no
sample_directory = /etc/postfix
sendmail_path = /usr/sbin/sendmail
html_directory = no
setgid_group = postdrop
manpage_directory = /usr/local/man
newaliases_path = /usr/bin/newaliases
mailq_path = /usr/bin/mailq
inet_protocols = ipv4

relayhost = [smtp.domain]:587
smtp_sasl_auth_enable = yes
smtp_sasl_password_maps = hash:/etc/postfix/isp_auth
smtp_sasl_security_options = noanonymous

不足している情報がありましたら補足いたしますのでご指摘いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

OSはvmwareにてVineを使っています。
postfixはpostfix-2.9.4 cyrus-saslはcyrus-sasl-2.1.25です。

こちらのページ
http://www.postfix-jp.info/origdocs/install-report-sasl.html

を参考にSMTPAUTHを導入しようと思いましたがどうもうまくいきません。期待としてはtelnet localhost 25 でEHLO localhostを入力した時に250-AUTH NTLM LOGIN PLAIN DIGEST-MD5 CRAM-MD5等と表示されればSMTPAUTHがきちんと導入されたという事らしいのでその動作を期待しています。上から順にコマンドを打ってきたつもりで...続きを読む

Aベストアンサー

>smtp_sasl_auth_enable = yes
>smtp_sasl_password_maps = hash:/etc/postfix/isp_auth
>smtp_sasl_security_options = noanonymous

の設定は……自分のトコロのPostfixが「外部のSMTPサーバへ接続した時(SMTP【クライアント】として動作する時)」にSMTP認証が必要。という設定です。
掲示されたページにも『SMTP Auth対応のサーバにメールを転送するなど、PostfixをSMTP Auth クライアントにする場合には』と書かれています。

で、似たような設定情報として
smtpd_sasl_auth_enableなどの設定があります(smpt_~ではなくsmtp'd'_~です)。
そちらで検索すれば見つかるかと思われます。
# 自ネットワーク内からの接続だと認証は不要。なんてこともあるのでご注意を。

Q留守電の応答メッセージが英語だったらびっくりしますか?

こんにちは。

日本に住む、日本人家庭です。
電話機が壊れて買い換えたのですが、
気に入ったのがアメリカ製でしたので、
留守電の応答メッセージが英語なのです。
       ↓
Please leave your message after the tone.

身内や知人には言っておきますが、
お店などからだと、びっくりして切られてしまいますか?
それとも最近では英語メッセージも普及していますか?

Aベストアンサー

友達宅も英語版ですよー。

日本のみたいに自分で応答メッセージの吹き込みはできないんでしょうか?

お店からだと多分切られる事の方が多いと思いますが
お店からって言うのは例えば注文の品が届いた連絡とかですか?
もしそう言う場合だったら 電話番号を伝える時に「メッセージが英語ですので」と一言添えれば良いと思います。

ただ無言の着信が気になる性格なら やっぱり日本製の電話にするとか、ナンバーディスプレーの申し込みするとかですよね。(今でもあるかわかりませんが、昔はサービスに対応していない電話の場合にナンバーが出る機器を取り付けるようなのがあったはず)

QSMTP AUTHは脆弱性がありsmtpsが望ましいと聞いたのですが

どこのサイトで見たかわかりましたが、
表題のとおり、
SMTP AUTHは脆弱性がありsmtpsが望ましいと聞いたのですが、
現実問題どのくらい、というかどういった脆弱性があるのでしょうか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

あまり詳しいわけじゃありませんので参考程度に…

結論から言えば、パスワードが漏洩する恐れがある、ということだと思います。
SMTP AUTH では PLAIN, LOGIN, CRAM-MD5, DIGEST-MD5 の認証方式が選択できるようですが、前2者は平文パスワードなので問題外です。
後2者はMD5ハッシュによるものですが、MD5のアルゴリズム自体に脆弱性が見つかっていて、同一ハッシュは割と簡単に作れるようです。(これが根本的な脆弱性)

上記MD5の脆弱性の具体例として、CRAM-MD5 と同様にMD5を使っており、かつ同様にチャレンジ&レスポンス方式の APOP においてですが、もとのパスワードを割り出せる、という研究結果があるようです。
DIGEST-MD5 についてはどんな方式か良くわからないのですが、MD5を使っている以上衝突は起こせるはずなのでやはりそう強くはないのだと思います。

Q英語圏での電話の応答

Cathyが家事をしている時に、半年以上前に就職を申し込んだ会社から電話が来た場面の会話です。


Cathy: Salford 779-883. Hello?

Rajif: Could I speak to Cathy Barnes, please?

Cathy: This is Cathy Barnes speaking. Who is this?

Rajif: My name's Rajif Gupta. I'm human resources manager at Online. I'd like you to come for an interview with our company.

Cathy: But I sent you an application and a CV more than six months ago!

Rajif: I know. I apologise, but we're always busy at this time of year. Are you still interested in a job with us?

Cathy: Of course I am. When would you like me to come?

Rajif: As soon as possible. How about next Thursday?


ここで質問ですが、日本では電話がかかって来た場合は「はい、○○です。」と応答するのが普通ですが、英語圏では 自分の電話番号を言うのが普通なんでしょうか?
それから、human resources managerは人事部(課)長のことと推察されますが、日本とほぼ同じようなシステムと解釈していいのでしょうか?また、英語圏では 課長と部長のような区別はあるんでしょうか?

Cathyが家事をしている時に、半年以上前に就職を申し込んだ会社から電話が来た場面の会話です。


Cathy: Salford 779-883. Hello?

Rajif: Could I speak to Cathy Barnes, please?

Cathy: This is Cathy Barnes speaking. Who is this?

Rajif: My name's Rajif Gupta. I'm human resources manager at Online. I'd like you to come for an interview with our company.

Cathy: But I sent you an application and a CV more than six months ago!

Rajif: I know. I apologise, but we're alw...続きを読む

Aベストアンサー

今は携帯が多いので
Cathy:Hello
Cathy:Hello Cathty.
Cathy:Cathty.
Cathy:Yes Cathty.
などで電話にでることが多いとおもいますが、仕事や人柄によってばらばらです。
わたしは Cathy:Cathty みたいに、自分の名前のみいうのが自分に合っているのか無意識にこれを使います。

固定電話では、この10-20年は(特にアメリカでは)犯罪への恐れから個人家や名前を特定されないよう、情報をできるだけ少なくする傾向があったかと思います。
とくに留守番電話には「ただいま留守にしております」も入れないことが多いと思います。


human resources は人事部ではありますが、人的資源と訳せるように従業員など人に関するいろいろなことを扱います。
採用関係のみならず、会社によっては社員の保険システムの構築や運営、地方支店へ転勤などの際のサポートなど、までいろいろリソース、すなわち情報を取り揃えてサポートしてくれる部署だったりもします。
また日本は有給休暇は国の法律で決まっていても、使うかどうかは本人にまかされていますが、海外の多くでは「あなたの今年の有効有給は、○月○日で消滅しますのでご注意ください」みたいな、アテンションを回してくれますが、これもたいていヒューマン・リソース部が出すケースが多いようです。

海外では権利として休みを積極的にとりますし、国によっては全社員に休みを年間△日は無理やり(必ず)取らせる、というところもありますので、そういった従業員のコントロールも受け持っています。

今は携帯が多いので
Cathy:Hello
Cathy:Hello Cathty.
Cathy:Cathty.
Cathy:Yes Cathty.
などで電話にでることが多いとおもいますが、仕事や人柄によってばらばらです。
わたしは Cathy:Cathty みたいに、自分の名前のみいうのが自分に合っているのか無意識にこれを使います。

固定電話では、この10-20年は(特にアメリカでは)犯罪への恐れから個人家や名前を特定されないよう、情報をできるだけ少なくする傾向があったかと思います。
とくに留守番電話には「ただいま留守にしております」も入れない...続きを読む

QpostfixのSMPT_AUTH設定

FedoraCore6にpostfixをインストールしメールサーバとして使用したいと思っていますが、BIGLOBE(gooに質問あげてすみません)の中継サーバから弾かれてしまうようでログに下記のように書かれます。(教えてgooの禁止事項に当たるのでメールアドレスの部分は置き換えます。)
Apr 24 11:11:44 fedora6 postfix/smtp[5005]: 1918D18482: to=<Yahooメールのアドレス>, relay=msagw.biglobe.ne.jp[133.205.103.17]:25, delay=0.21, delays=0.07/0.04/0.09/0.01, dsn=5.0.0, status=bounced (host msagw.biglobe.ne.jp[133.205.103.17] said: 530 Need AUTH before MAIL (in reply to MAIL FROM command))

SMPT_AUTHの設定としては下記のものを入れています。
main.cfに下記の行を追加
# Enable SMTP Auth
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_security_options = noanonymous
broken_sasl_auth_clients = yes
smtpd_recipient_restrictions = permit_mynetworks, permit_auth_destination, permit_sasl_authenticated, reject

smtpd.confに下記の行を追加
mech_list: plain login cram-md5 digest-md5

どこが悪いのか分からなくて困っています。
あと足りない情報があるでしょうか。
宜しくお願いします。

FedoraCore6にpostfixをインストールしメールサーバとして使用したいと思っていますが、BIGLOBE(gooに質問あげてすみません)の中継サーバから弾かれてしまうようでログに下記のように書かれます。(教えてgooの禁止事項に当たるのでメールアドレスの部分は置き換えます。)
Apr 24 11:11:44 fedora6 postfix/smtp[5005]: 1918D18482: to=<Yahooメールのアドレス>, relay=msagw.biglobe.ne.jp[133.205.103.17]:25, delay=0.21, delays=0.07/0.04/0.09/0.01, dsn=5.0.0, status=bounced (host msagw.biglobe.ne.j...続きを読む

Aベストアンサー

postfixもバージョン上がってしまって検証できませんが
参考になるであろうサイトを載せておきます
>Postfix SMTP クライアントの SASL 認証を有効にする。
smtp(d)_sasl_auth_enable = yes
でうまくいくといいですね

参考URL:http://www.aconus.com/~oyaji/mail2/op25b.htm#auth

Q英語の質問への応答について

Did you have your hair cut?の質問に対して、Yes,I did.はだめなのですか?教えてください。

Aベストアンサー

★Did you have your hair cut?の質問に対して、Yes,I did.はだめなのですか?教えてください。

→Yes, I did. で大丈夫です。これはYes, I had my hair cut. の意味になります。
逆にYes, my barber did.は絶対ダメです。

◎現代英語では、あまりDid you have your hair cut?とは言いません。
Did you have a haircut? とか Did you get a haircut? とかの方が普通です。

以上、ご参考になればと思います。

QsendmailでDEFAULT_RELAY先でSMTP-AUTHが必要

来たメールを別のサーバーに丸投げするメールサーバーなのですが、丸投げ先のサーバーの仕様上、
ポート変更して、さらにSMTP-AUTHをかける必要があります。

設定方法等わかる方いらっしゃいましたらお願いします

Aベストアンサー

設定した事がないので詳しいことはお答えできませんが、FEATURE(`authinfo')で出来ると思います。
ただ、SASLが組み込まれた(リンクされた)sendmailが必要ですが。

○sendmail,org
 cf/README for sendmail
 SMTP Authentication
 http://www.sendmail.org/m4/smtp_auth.html

○Index of ~mikawa
 Sendmail Authinfo
 http://www.terra.dti.ne.jp/~mikawa/sendmail-authinfo.html

Q英語 応答文についてご教授お願いします。

昔、デイリー読売で、日本人の同僚が「 you don't have have any earthquakes in the U,k, do you?」
との日本人の疑問にイギリス人が[No....]と答えていたのですが、この場合、you で質問されている場合、No we don'tと答えていたような記憶があるのですが。人称が変わるのはよくあるのでしょうか?
用法、つまりyou don't have a girlfriend, do you/などとの違いを詳しく回答いただければ幸いで
す。

Aベストアンサー

普通に、
Do you have a pen? Yes, I do.
と変わるだけのことです。

逆に do we に対して、
答える方が、その we の中に入っていなかったら yes, you do と変わるのに対して、
答える方が、we の中に入っていたら yes, we do となるのが特殊です。

普通、聞く方と答える方で人称は変わるはずです、1・2人称は。

日本人がイギリス人に you であり、
答えるイギリス人の方は we です。

よく口語で使われる人々一般で you を使っている、というのとは違い、
ここは、相手のイギリス人一般であり、
聞く日本人をも含めた人々一般の you とは違います。

付加疑問は you / do you 一致しないといけません。
答えは逆になった普通です。

ちょっと質問の意味を誤解しているでしょうか?

Qpostfixでsmtp認証が有効になりません。

■環境
CentOS 5.6
postfix-2.3.3-2.2.el5_6
cyrus-sasl-lib-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-plain-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-plain-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-lib-2.1.22-5.el5_4.3
dovecot-1.0.7-7.el5

■状況
postfixは、yumでインストールしています。
postfixのmain.cfには以下の内容を記述しています。

main.cf
===========================================
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_security_options = noanonymous
smtpd_recipient_restrictions =
permit_mynetworks,
permit_sasl_authenticated,
reject_unauth_destination
#broken_sasl_auth_clients = yes
message_size_limit = 10485760
virtual_alias_maps = hash:/etc/postfix/virtual
============================================

上記状態にて、smtp認証を使用しなくてもメールクライアントからメールを送付できてしまいます。

■質問内容
1.なぜpostfixにてsmtp認証が有効にならないのでしょうか?

■環境
CentOS 5.6
postfix-2.3.3-2.2.el5_6
cyrus-sasl-lib-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-plain-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-plain-2.1.22-5.el5_4.3
cyrus-sasl-lib-2.1.22-5.el5_4.3
dovecot-1.0.7-7.el5

■状況
postfixは、yumでインストールしています。
postfixのmain.cfには以下の内容を記述しています。

main.cf
===========================================
smtpd_sasl_auth_enable = yes
smtpd_sasl_security_options = noanonymous
smtpd_recipient_restrictions =
...続きを読む

Aベストアンサー

smtpd_sasl_security_options = noanonymous,noplaintext
と、noplaintextを追加したらどうなりますか?


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