引き続いての質問です。
深基礎やくい打ちで基盤強化するアドバイスを頂きましたが、自分の所だけを強化すると、流動化時 両隣や裏の家,更には前の道路に、隆起、沈下を強める悪影響は出ないのでしょうか。(自分のところが無事でも、周りのダメージが大きくなると問題かと思いますので)

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A 回答 (1件)

今回の大震災で地味に大ダメージを受けた千葉県の舞浜地区では、今でもガス、上下水道の復旧のめどが全く立っていないそうです。


液状化で、ガス管、水道管、下水管が全部やられました。ぜんぶ一からやらなきゃいけないので市当局も途方に暮れているそうです。
また、各戸の地盤や土台などが大きく損害を受けていますが、現在のところ市当局は「自分の土地のところの面倒は自分でやってくれ」といっています。実際のところ、仮に液状化して陥没した場所に土などを入れたとしてももしまた同じような地震が起きたときはその土を入れたところ以外のところが液状化を起こす可能性が充分あるので、また別の場所が被害を受ける可能性が高いのです。

はっきりいって、液状化を起こす可能性が高い土地に家を建てるなんて辞めておいたほうがいいんですよ。そりゃ質問者さんが「4番目の愛人と共に暮らす家だ。どうせ別れるときにくれてやる家だから俺にとっての終の棲家じゃない」というなら話は別ですが、大概の人にとって家は一生に一度にして最大の買い物です。ローンは30年が当たり前の世界です。
舞浜地区はこれから大規模な地震が発生する度に液状化で何がしかの損害が発生するでしょう。他にも多くの地域で液状化の被害が発生しました。その場所の地形と地質を見れば液状化が起きる可能性が高いかどうかは分かります。

自分の土地だけ守っても、周辺地域が大規模に液状化を起こしたら結局住めなくなることには変わりありませんよ(ガスが出ない、水が出ない、トイレも流れない家に住めますか)。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2011/04/17 09:56

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Q1度 液状化した土地

 1度 液状化した土地はその後に地震が起きても
再度 液状化しないと 先程 「Mr.サンデー」という番組内で
出演していたコメンテーターの方が言っていましたが
本当なのでしょうか?

 検索サイトで検索してみると
・再度 液状化する
・場所によって(地盤内の全てで密度が一様でない為)
・コメンテーターの言うように再度 液状化しない

 大きく分けて3つHitしたのですが
本当のところどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

液状化するところというのは地盤が砂地であったり、埋立地であったり、もともと地盤に多量に水分を含んでいたところです。
そこに地震が来ると地盤の水分が抜けて液状化が起こります。
地震の「直後に」おなじ規模の地震が来てもそのときは水分が抜けているので同じような液状化は起こらないと思われます。
ただし地盤が砂地の地域は、地震発生後に長年月経つうちに、再び砂地に水分を含むので、再度液状化するおそれがあります。

ご質問の3通りの選択肢について、結論としてすべて可能性はありです。
一番無難な回答は2番目ってことですか。
でもこれって、番組の視聴者が一番知りたいことに答えているわけではありませんね。
これでは報道ではなく、ただの一般論の垂れ流しです。

Qパンツくいくい

すみません。しょうもない質問をします。

僕が小学生のころの記憶で、
女の子がスカートの下から両手を入れて、パンツをクイクイしている光景を何度か目にしました(腰のあたりの細くなっている部分を両側から上げる感じ)。
大人の女性でやっている人を見たことはありません。

十数年が経過した今でも、あの行為の意味がつかめなくて、ときどき考えてしまいます。
「私もやってた」という方がいましたら、ぜひ教えていただきたいです。

しょうもない質問をしました。でもほんとに疑問です。

Aベストアンサー

ほんと、しょうもないです(笑)
tallman99さんは、おさな心にもそのパンツくいくいに“何か”を感じていたのでは?

今はどうだか知りませんが、当時の子供のパンツって細いゴムが入ってたと思うんですよ。何回もはいてるうちにゴムが伸びてゆるくなったんじゃないかなと思うんだけど。

大人の女性のパンツはゴムはいってないのが多いし、伸びたらすぐ捨てちゃいますから。そもそもくいくいなんてみっともないことするわけないでしょ。

Q地震保険 液状化現象の保障

宜しくお願いします

家を建築中で火災保険に入り地震保険についても検討しています
私が住む地域は液状化が心配されています
昨年の震災で関東地方などで液状化で家が傾いたなどニュースで
よく見ましたが、損害のレベルで金額が少ない報道が多かった気が
します。

1、液状化などは地震保険ででるのでしょうか?
2、実際に液状化などは地震保険加入でメリットがあったのでしょうか?

その他、液状化が心配な地域へのご経験者様のご意見をぜひお聞かせください

Aベストアンサー

>1、液状化などは地震保険ででるのでしょうか?
もちろんでます。
ただし、傾きが約3度以上の場合、全壊として判定され保険金満額でますが、それ以下では半壊、通常、1度に満たない場合は保険金はでません。
調査員がおもりをつけたヒモを垂らして確認します。

>損害のレベルで金額が少ない報道が多かった気がします。
地震保険の上限補償額は、火災保険の補償額の1/2です。

Q新築一戸建でゴギブリ・・・

引っ越してきてまだ3ヶ月くらいなんですが、今週だけでも3回もゴギブリが出没しました・・・
どうやらキッチンのファンから侵入しているらしく、今朝は朝食を作っている時に、ファンからポトッと落ちてきました・・・・・・朝から大発狂です・・・
???と思い、外からファンを見たんですが、完全にカバーされていて隙間なんかないんです!一体どこから?!ととっても不気味です。。。
まだ、きっと住み着いてはいないと思うので!何か対策はないでしょうか?!

Aベストアンサー

自分も生理的にゴキブリが大嫌いなので想像しただけで全身鳥肌たってしまいます。

外から入ってくるのは当然ですが、建築中から住み着いていることもあります。
現場の職人さんが食べ残したお弁当やおやつ、飲み物の空き缶等ゴキが好みそうなものが無防備に建築中の家に放置されたりします。
家も建築中に何度か足を運び注意を促しましたが自分達よりも先にゴキブリが住人になっていました。
一番いいのは引越し前の荷物もない状態でバルサン等の燻煙殺虫剤をしっかり焚いておくことなのですが、今からでもかまいません実施して駆除したほうが良いと思います。
卵産んで孵化すると激増しますので早めにされるのが良いと思いますよ。
初回駆除後、2週間後にもう一回実施します。
これは万が一卵を産んでいたときのことを考えての対処です。(卵から約2週間で孵化するようです)
普通はこれで暫くは見かけることはなくなると思います。

あと注意しなければいけないのが使っていない排水口です。
排水口には下水からの臭気があがらないように水を張って防ぎますが、この水がなくなると臭気も上がりますがゴキもあがってくることあります。
定期的に水を流すなどして水がなくなるようにして下さい。

動物など飼っていると少し厄介かもしれませんが、スプレー式の殺虫剤をゴキが侵入しそうな場所に吹き付けておくのもよいと思います。
ゴキに直接噴射しなくても、殺虫成分は暫く残ります。
ゴキの気門は常に床を引きずってる状態ですので侵入経路に殺虫剤をまいておけば殺虫成分が体内に入って死んでしまいます。
後は台所などに食物を置かないようにして、清潔にされるのが一番です。

彼らは食物がなくても1週間以上は生きていけますが水がないと1~3日程度で死んでしまうそうです。
ゴキが水周りに出没しやすいのはそのためです。
とにかく一日も早く家中を燻煙殺虫剤処理しましょう。

自分も生理的にゴキブリが大嫌いなので想像しただけで全身鳥肌たってしまいます。

外から入ってくるのは当然ですが、建築中から住み着いていることもあります。
現場の職人さんが食べ残したお弁当やおやつ、飲み物の空き缶等ゴキが好みそうなものが無防備に建築中の家に放置されたりします。
家も建築中に何度か足を運び注意を促しましたが自分達よりも先にゴキブリが住人になっていました。
一番いいのは引越し前の荷物もない状態でバルサン等の燻煙殺虫剤をしっかり焚いておくことなのですが、今からでも...続きを読む

Q液状化現象のその後

先日、TVである人(先生)が、”一度、液状化現象が起こると、その場所では、今後はもう液状化現象は起こらない”、とおっしゃっておられました。本当でしょうか?
浦安市の液状化その後の状況あるいは東北大震災後の不動産選びの変化報告の番組だったかと思います。

Aベストアンサー

それは楽観過ぎる見方でしょう。
その先生の論理は、
1.液状化する地盤では砂や土が多くの水を含んでいるが、重力などの圧力が勝っているので地震が起きるまで水分が多いままである。
2.地震で地盤が液状化すると砂や土の充填が密になり含まれていた水分が吹き出し、水の含量が減る。それによって液状化は起きにくくなる。
というものだとおもいます。
ただ、砂浜を足で踏むと乾いて見える砂から水が吹き出てくる「ダイラタンシー」という現象があるので、よほど何度も大揺れし、しかも水が流れ去って地盤が大きく沈降しない限り再度の液状化は起きます。
莫大の量の水ガラスでも注入して地盤改良でもしない限り液状化からは逃れられません。
その必要量たるや東京都全体に厚さ5mぐらい敷き詰めるほどの量です。
東京の地盤は利根川が持ってきた沈降物と江戸時代からの埋め立てから出来ているので、液状化の阻止など夢のまた夢です。

Qアパート(戸建)敷地内の水道修理 保険利かない?

 戸建のアパートに住んでいます。
 数ヶ月前に、車でバックするときに敷地内にある水道を壊してしまい修理(大家さんの知合いの業者さんへ依頼)しました。
 その後、ファミリー交通傷害保険(賠償責任保険付)に加入していたのを思い出し、保険会社へ連絡しました。すると「車での事故なので自動車保険の方で聞いてみて」と言われ、自動車保険の会社に聞いてみました。
 その答えは「アパート敷地内は自己の所有物とみなされるので保険対象外です(という内容だったと思います)」とのことでした。
 こういう事故をカバーできる保険て、あるのでしょうか?
 まだしばらくはアパート住まいなので今後不安です。詳しい方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。


 

Aベストアンサー

#2です

昨夜不動産屋の保険担当2名
自動車保険の代理店2件と話しました

どこも結論は同じ

 「共用部は自動車保険の対物で補償されます」

確かに借りている専用部分については問題が有りますが「共用部」に付いては支配下に無いので補償されるそうです

>借りている人の所有・使用・管理下にあるもの

水道が貴方の管理下にあるのならそれは個人賠償責任保険の範囲になるでしょう

そちらに入られているかどうかの確認が必要です

その水道の料金は誰が払っているのか?
他の人(大家を含めて)は使わないのか?

その辺りで変化するかも知れません

Q地震のときの液状化現象について

建築時に、液状化に対する対策をとることは可能なのでしょうか?
もし取れない場合は、液状化してしまったらその上に立っている家は、どうなってしまうのでしょうか?
修理で元どうりになるのか、それともパーになるのでしょうか?

現在土地を探していますが、希望の場所が、
埋立地で液状化の可能性がありそうなので、教えてください。

Aベストアンサー

液状が現象がはっきりと確認されたのは1964年の新潟地震です。この際には鉄筋コンクリートの団地が完全に横になったりしました。そのため液状化についての研究はわずか40年しか行われていませんが、最近は事前に調査すれば液状化現象が起きやすい地盤かどうか、わかるようになっています。

これにより昔は軟弱な粘土地盤に比べて良好な地盤と考えられていた砂地盤の方が液状化現象を発生しやすいことがわかっています(だからといって粘土地盤の方が安全というわけではありません)。

大きな建設会社などでは、液状化対策技術を開発しており、液状化対策は建設前に地盤に対策を施すことによりある程度可能となってきています。但しこれらは多大なコストが生じます。

液状化が発生した場合、建物がどうなるかというと基礎が完全に壊れて使用できなくなる場合もあります。
また、単に地盤から水が吹き出る程度の場合もあります。また、浄化槽など地中に埋設した軽量物が浮き上がってくることもあります。

これは地震の大きさとの関係ですので、滅多に発生しない地震に対していくら費用をかけてもよいかという建築主の考えとも関係します。当然安全にしようとすればすれほどコストはかかります。

なお、日本は地震国で地震に対して安全といいきれるほどの地盤はほとんどないと考えてください(粘土地盤は液状化の可能性は少ないが他の地域より軟弱で地震動が大きくなりやすい、山間部は頑丈な土地だけと崖崩れなどの可能性がある。などなど)

最後に、埋め立て地ということで液状化を心配しているようですが、液状化現象は表面的な地盤だけでなく、元からある深い地盤の性状による影響のほうが大きいので、お住まいの地域の役所問い合わせてみてはいかがでしょうか。地域によっては液状化マップなどを作成しているところもありますので。

液状が現象がはっきりと確認されたのは1964年の新潟地震です。この際には鉄筋コンクリートの団地が完全に横になったりしました。そのため液状化についての研究はわずか40年しか行われていませんが、最近は事前に調査すれば液状化現象が起きやすい地盤かどうか、わかるようになっています。

これにより昔は軟弱な粘土地盤に比べて良好な地盤と考えられていた砂地盤の方が液状化現象を発生しやすいことがわかっています(だからといって粘土地盤の方が安全というわけではありません)。

大きな建設会社...続きを読む

Q一戸建ての住居に住んで30年になります。正面のお宅とは交流が深かったの

一戸建ての住居に住んで30年になります。正面のお宅とは交流が深かったのですが、
最近正面のお宅の非常識さに少し困惑しています。
挨拶しても答えない、こちらが旅行に行ってお土産を持って行くも、先方はまったく
旅行にいってもお土産を渡すこともありません。
うちは、2世帯住宅なのですが、両親ともこのことに憤慨し、「もう相手にするな」
といっている次第です。
数年前は、一緒に食事にいくほどの仲でしたが最近では少し会話をする程度の関係に
なってしまっています。
田舎なので、無視するわけにもいかず本当にどうして近所づきあいをしたらよいか
わかりません。
何か得策はございませんでしょうか?

Aベストアンサー

下記のアドバイスは有名な作家が発表した文章です。これを紹介します。

避けたいと思う相手がいたら、私たちは悪口を言わずに、相手が気がつきもしないようにそっと遠ざかり、何かほんとうにその人の困ることが起きたら、手をお貸しするという心を持ち続けることです。

私自身このようなことが出来るかどうか分かりませんが座右の銘にしています。

Q超高圧下における液状化

金属が超高圧下において液状化
する現象が在りますが材木とか布
などの繊維状有機物でも液状化は

起きるのでしょうか?たとえば炭素
繊維でも液状化が起きるのか?

【2011年3月31日に締め切る予定です】

Aベストアンサー

No.2の続きです。

>高速で衝突した際の超高圧下という条件で強度を保ち出来れば軽量という材料は何か?
>というのが質問のきっかけです。なので超高圧が問題と成るのは構造体の一部が瞬間的
>に超高圧  (以下略)

という事でしたら、惑星内部の静的な話しではなく、強い衝撃波の話しです。
強い衝撃波は高い圧力を発生できますが、衝撃波で達成できる密度は上限があり(理想気体で4倍)、衝撃波のエネルギー(圧力に換算可能)の大部分は熱エネルギーになります。
細かな話しは省きますが、大雑把に言って秒速数km~数十kmの相対速度での衝突の直後には、物質(ぶつかる方とぶつけられる方の両方)の内部に伝わる衝撃波の通過によって気化し、爆発したように見えます(隕石衝突に似ています)。
今のところ、そのような強い衝撃波に耐える材料はありませんから、守りたい材料と離してシールド材を置いてシールド材を気化する事によってエネルギーを分散させています。
レーザーアブレーションで金属を加速していろいろな材料に衝突させる実験を、昔ラザフォード・アプルトン研究所でやっていました。国内ではJAXAや東大などでも実験していた(している?)はずです。

この当たりの物理は、Zel'dovich and Raizer 著 "Physics of Shock Waves and High-Temperature hydrodynamic Phenomena", Academic Press, 1967 の第11章に詳しく書いてあります。
実験で作った小さなクレーターの写真はhttp://www.esa.int/esaMI/Space_Debris/SEMZFL05VQF_0.htmlに、
デブリシールドの具体例に関しては、http://iss.jaxa.jp/iss/kibo/develop_status_09_e.htmlにあります。

No.2の続きです。

>高速で衝突した際の超高圧下という条件で強度を保ち出来れば軽量という材料は何か?
>というのが質問のきっかけです。なので超高圧が問題と成るのは構造体の一部が瞬間的
>に超高圧  (以下略)

という事でしたら、惑星内部の静的な話しではなく、強い衝撃波の話しです。
強い衝撃波は高い圧力を発生できますが、衝撃波で達成できる密度は上限があり(理想気体で4倍)、衝撃波のエネルギー(圧力に換算可能)の大部分は熱エネルギーになります。
細かな話しは省きますが、大雑把に言っ...続きを読む

Q戸建に引っ越してきて2年。何かあった分けではないのですが、引っ越したい

戸建に引っ越してきて2年。何かあった分けではないのですが、引っ越したいです。・近所になじめない
・この住宅地に同年代の人がいなくて話が合わない・ここの住宅地は自分とは合わない。・回りの環境が変わり落ち着かない、騒音。・近所の犬がうるさい・目の前に大きなアパートができてしまい庭に居ても落ち着かないです・・・。など小さい事ですが色々あります。坪が高めの地域を無理をして買ってしまったのがいけなかったです。正直ここに一生住みたくありません。そんな気持ちで無理やストレスを抱えて住んでいるより、築浅のうちに売ってしまい、身の丈に合った所に引っ越した方がいい気がするのですが、考えが甘いでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちわ。
身の丈に合ったところに引っ越せるのであれば引っ越した方がいいですよ。かかる費用をまかなえるのであれば。
うちの場合を例にとりますね。うちはもともとは畑であった部分を建築会社が戸建用(第一種低層だかなんだか言っていましたが)に30区画に分譲したところを購入しました。小学校まで徒歩5分の距離です。うちは2番目に購入し建築しました。全て完売されてみた結果、半分以上が同年代の世帯で、いろいろなあところから引っ越ししてきた人達でした。全て0からのスタートでした。でも同世代の方なので挨拶から世間話へ・・・。区画内の人達とは仲良くできました。また新しい町内会の班ということで、町内会からのいろいろな説明会等があり、昔から住まれていた皆さんからご指導いただき、それで仲良くできました。「子はかすがい」とは言いますが、別の意味で、昔から住んでいらっしゃる皆さんが孫のようにかわいがってくれて自然となじんでいきました。
家は高い買い物です。購入前にそこに1日中いて、太陽の動きや近所の方の雰囲気などを感じました。ここに数十年も住むつもりで購入したので、1日、2日などの時間をかけても購入した方がいいと思います。これは、あくまで私の場合のひとつの例です。
最初に記述したとおりかかる費用をまかなえるという条件付であれば、数日かけて雰囲気を掴んで場所を決めて、引っ越しした方でいいでしょう、と思います。
あくまで参考程度に読み流してくださいね。こういう例もあるんだということで。

こんにちわ。
身の丈に合ったところに引っ越せるのであれば引っ越した方がいいですよ。かかる費用をまかなえるのであれば。
うちの場合を例にとりますね。うちはもともとは畑であった部分を建築会社が戸建用(第一種低層だかなんだか言っていましたが)に30区画に分譲したところを購入しました。小学校まで徒歩5分の距離です。うちは2番目に購入し建築しました。全て完売されてみた結果、半分以上が同年代の世帯で、いろいろなあところから引っ越ししてきた人達でした。全て0からのスタートでした。でも同世代...続きを読む


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