登山中に見かけました。
桔梗のような昼顔?のような。どうでしょう。

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E203」に関するQ&A: AQUOSで「E203」

A 回答 (5件)

「フデリンドウ」ですよ。


花冠は筒状で先が5つに裂ける。
この5ヶ所の大きな切れ込み(裂片)の間に小さな切れ込み(副裂片)が入っている。
蕾の形、開花した状態では副烈片が特徴ですので間違いないでしょう。
ちょうどこの時期の花です。

「イワギキョウ」はもう少し痕になってからです。(6月頃から)
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フデリンドウかハルリンドウのどちらかでしょうが、この写真と場所からして、フデリンドウのほうが近いと思います。


http://nannjyamonnjya.blog68.fc2.com/blog-entry- …

参考URL:http://blog.goo.ne.jp/longq/e/203e3ba712e3e3ce6c …
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つぼみにねじれが見えますので、リンドウではないかなと思います。


キキョウ系はつぼみにねじれはないので。
イワギキョウだと高山種ですので、花の回りにある広葉樹の落ち葉はないと思います。場所は低山でしょう。
植物には全く別な種類なのに似た物が多くあり、断定するには詳しい状況が多く必要になります。特に季節、場所は重要です。
他に花びらの数、葉の形、茎の色、葉の裏の色、匂いなどを楽しみながら観察して楽しみましょう。
リンドウだとすると「ハルリンドウ」かな。
http://www.ootk.net/cgi/shikihtml/shiki_2382.htm
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花弁や葉の形からして岩桔梗(イワギキョウ)でしょう。



参考URL:http://www.ootk.net/cgi/shikihtml/shiki_101.htm
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(フデ)リンドウかな?


http://www.e-yakusou.com/sou02/soumm187.htm
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます(^O^)
助かります♪

お礼日時:2011/04/18 11:46

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講談社の「四季の花色大図鑑」という本を購入したのですが、
ヤマアジサイは載っていても、七段花は載っていませんでした。
他の図鑑には載っているでしょうか?探しています。

Aベストアンサー

本に載っていない園芸植物は多数あります。
理由としては
1.最近日本に紹介されて入って来たもの。
 南米やアフリカ南部が原産地のもの。
 ユーラシア大陸奥地や寒冷地のもの。
 中国雲南省や東南アジアの高地のものなど。
2.熱帯地域のもの。
 日本の一般地域では温室が必需なもの。
3.最近改良された品種。
 すごく特徴のある品種でもまだ一般化していない。

特に最近の品種は間に合わないので、図鑑よりインターネットの方が有利です。

wikiからアジサイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%B5%E3%82%A4
ヤサシイエンゲイからアジサイ
http://www.yasashi.info/a_00010.htm
共に七段花がヤマアジサイの代表的な品種として載っています。
形でいうとガクアジサイにも似た品種がいくつか出ています。

品種登録の検索
http://www.hinsyu.maff.go.jp/vips2/cmm/apCMM110.aspx?MOSS=1
メニューの検索対象は 出願公表は申請中、品種登録は登録済
農林水産植物の種類の入力はひらがなで。

関係するサイトで谷田部園芸
http://yatabe-engei.com/yt01.shtml

余談ですが、検索キーワード:ミセスクミコ 坂本
名前の由来などが出てきます。

本に載っていない園芸植物は多数あります。
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1.最近日本に紹介されて入って来たもの。
 南米やアフリカ南部が原産地のもの。
 ユーラシア大陸奥地や寒冷地のもの。
 中国雲南省や東南アジアの高地のものなど。
2.熱帯地域のもの。
 日本の一般地域では温室が必需なもの。
3.最近改良された品種。
 すごく特徴のある品種でもまだ一般化していない。

特に最近の品種は間に合わないので、図鑑よりインターネットの方が有利です。

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※オオヤマオダマキは、ヤマオダマキの距が内側に巻き込むものをいう。

●オオヤマオダマキ(大山苧環)キンポウゲ科 オダマキ属
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http://homepage3.nifty.com/wako3/saibaiharu/ooyamaodamaki/ooyamaodamaki.htm

【参考】ヤマオダマキ(キンポウゲ科)[山苧環]
↓距(きょ)が内側に巻き込んでいない!
http://plantdb.ipc.miyakyo-u.ac.jp/php/view.php?plant_id=748&data_id=25959&cat_id=&srt=

比較写真 (左上ヤマオダマキ、右上オオヤマオダマキ)
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山仲間の探し方を教えてもらえませんか。

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 山岳会といってもピンキリですし、やはり高年齢化が進んでいるので若い人は同年代の友人を見つけることも難しいでしょうし、それに質問者さんがこれからどういう登山を指向するようになるかもまだこれからですので、しばらくは単独でこつこつ登られることになるのではないでしょうか。

 ちなみに私もNo.1の方と似た山歴なのですが、中学生から単独で山に登り始め、高校大学と山岳部に所属していました。現在は再び気ままな単独がメインです。

 正直なところ、無雪期の一般ルート(登山道があるところ)しか歩かないのであれば、例え北アルプスの縦走でも山岳会などの組織に所属する意義はあまりありません。あくまで「仲間作り」としての組織という意義が主になるので、同年代の人がいなかったり届け出やルールが面倒だったりする会には所属する意義は極めて薄いでしょう。

 ですが、バリエーションルート(岩登りや沢登り)や雪山などの登山をしたいと思うようになれば、これは山岳会に入ることを考えた方が良いです。
 こういう場合の山岳会の意義とは、技術をきちんと体系的に修得できることと、事故の際の救出活動です。技術伝達にしろ救援体制にしろ、きちんと整備されている会はあまり多くありませんから、組織に所属するに当たっては、その会がきちんとした会であるかどうかを自分で判断しなければなりません。
 そういう判断は、少しは登山経験も積んでいろいろな本も読んで勉強して初めて身に付いてくるものです。

 ですから、組織に所属することは今のところは考えずに、単独で登れる山に登りながら少しずつ勉強していき、「単独で登れる山」に飽き足らなくなったら、組織に所属することを考えられるのがベストでは、と思います。

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 まあ、一気に何もかもというわけにはいきませんから、山を楽しみながら歩きつつ、少しずつ、ですね。

 山岳会といってもピンキリですし、やはり高年齢化が進んでいるので若い人は同年代の友人を見つけることも難しいでしょうし、それに質問者さんがこれからどういう登山を指向するようになるかもまだこれからですので、しばらくは単独でこつこつ登られることになるのではないでしょうか。

 ちなみに私もNo.1の方と似た山歴なのですが、中学生から単独で山に登り始め、高校大学と山岳部に所属していました。現在は再び気ままな単独がメインです。

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Qお薦めの花の図鑑を教えてください

カラーB5判位までで、携帯のできる、花や樹木の図鑑
またはハンドブックでお薦めの本を教えてください。
書店には、その手の本が余にも多くて、かといって帯に
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金額は2千円位まででお願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

山と渓谷社さんの図鑑は、写真がきれいでいいですよ。
詳しく調べたい時には山渓ハンディ図鑑「野に咲く花」「山に咲く花」が好きです。でもこれは草本だけです。同じシリーズで「樹に咲く花」がありますが、これは3冊のシリーズで、全部持ち歩くにはかなり重たいです。

簡単に身近なものだけ分かればいいのであれば、「ヤマケイポケットガイド」シリーズでしょうか。これも「野の花」「山の花」のようにいくつかの分野に分かれていますが。

行く地域が限られているのであれば、ビジターセンターなどで売っている地域限定版もいいですよ。そこでしかみられないような貴重な植物の情報が載っていたりします。

樹木限定で詳しく検索したい時には、「葉でわかる樹木」信濃毎日新聞社 が検索図鑑としては使いやすいと思います。写真はヤマケイさんには負けますけれど。

図鑑にもビギナー向けで、種類数が少ないものからプロ?でも使える詳しい(ほとんど何でものっている)ものまであるので、自分の知りたい情報に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。
ビギナーさんだったら、種類数が少ない図鑑がいいと思います。すこし練習して、植物の形をみて科や属の検討がつくようになったら、詳しい図鑑にステップアップするとよいですよ。種類数ばかりおおい図鑑を見ても、当てずっぽうで図鑑をめくって名前を調べるだけですごく時間がかかってしまいます。植物の形をみて科や属の検討がつくようになれば、そこだけを調べれば良いので検索の時間が少なくなります。

ながながと書いてしまいました。お役に立てたでしょうか。

山と渓谷社さんの図鑑は、写真がきれいでいいですよ。
詳しく調べたい時には山渓ハンディ図鑑「野に咲く花」「山に咲く花」が好きです。でもこれは草本だけです。同じシリーズで「樹に咲く花」がありますが、これは3冊のシリーズで、全部持ち歩くにはかなり重たいです。

簡単に身近なものだけ分かればいいのであれば、「ヤマケイポケットガイド」シリーズでしょうか。これも「野の花」「山の花」のようにいくつかの分野に分かれていますが。

行く地域が限られているのであれば、ビジターセンターなどで売...続きを読む

Q冬の八ヶ岳登山に必要な登山靴装備

12月~1月に、八ヶ岳、赤岳あたりに登山する予定ですが、
登山靴として、今所有しているHanwag社のマウンテンライトで問題ないでしょうか?
http://takadaboueki.com/mountain_light.html
プリマロフトなどの保温材は入っていないですが、ゴアテックスは使用しています。
もし、難しいという場合、「寒い」レベルなのか、「凍傷になる」レベルなのかも合わせて教えていただけたらと思います。

また、上記の靴では難しいという場合、ゴアテックスを使用したオーバーソックスを使ったら何とかなる、など、靴を買い替えない方向で何かアイディアがあれば教えてください
http://www.rei.com/product/688268/rocky-gore-tex-oversocks-socks

Aベストアンサー

 No.2のJagar39です。

 質問の経緯はわかりました。
 八ヶ岳の麓の富士見町に友人が住んでいるのですが、2月頃には友人宅でも-15℃くらいまでは下がることがあります。
 元々八ヶ岳は積雪量はたいしたことがなく、アプローチも短いですし冬期の気候も安定しているので、北アの穂高あたりと比較しても難易度は比較にならないくらい入りやすい山、というイメージです。学生時代には、「八ヶ岳で冬山合宿をやるくらいなら山岳部なんて解散すべきだ!」と気炎をあげていたくらいですから・・・まあその我々も、厳冬期の剱に挑む根性はありませんでしたが(でも厳冬期の利尻には挑んでみたことが)。

 それでも、気温だけは八ヶ岳は一級品です。つまり「寒い」ということですが。ショップ店員さんの-18℃というのは別にオーバーなセールストークではないです。いつでも-18℃というわけではないので、条件が良ければ-5℃ということももちろん普通にあるのですが。

 それでも赤岳登頂などの八ヶ岳登山では、本当にシビアなところ(気温が低く風も強い場所)で行動することはせいぜい数時間なので、保温材入りの冬靴が必須、というわけではないと思います。
 まあ他の冬山にも行くというのであれば、冬専用に保温材入りの冬靴を買って夏靴と使い分けるのがベストなのはいうまでもありませんが、保温材なしのアイゼン対応靴を買ってオールシーズン使うというのも悪くないと思いますよ。

 実は私も同じ考え方で靴を選んでいます。
 私の靴はハンワグのクラックセーフティですが、今のラインアップではクラックかスーパーフリクションあたりと同じ位置のモデルでしょう。
 この分野は最近、どのメーカーも力を入れているので魅力的なモデルがたくさんありますよ。別に今からハンワグに決めてかからずに多くのモデルを見た方が良いと思います。私が今買うならスカルパのトリオレプロやシャルモも候補に入れます。少し安いですし。
 スーパーフリクションはカットが深すぎて、夏にこれはちょっと辛そうかな・・・と。

 ハンワグのマウンテンライトも、夏山用のトレッキングブーツとしては堅牢な造りなので、別にこれではどうにもならない、というわけではありません。北八ヶ岳のスノーシューハイクくらいだったらこれで十分だと思います。
 ただ、先の回答にも書いたように、今回のケースでは保温性より「アイゼン装着の適合性」の方が遙かに重要です。
 この点について、マウンテンライトはメーカー側がアイゼン装着を想定していない、というのが回答の前提なのです。

 そういう靴であっても、バンド式のアイゼンを装着することはできます。
 ただし、きちんと装着できるかどうかの判断ができるか、その靴に合うアイゼンを探すことができるか、という問題です。

 アイゼンはある意味、「足と靴」以上に「アイゼンと靴」が合うかどうかがシビアです。昔の靴とアイゼンなら、適当に持ってきてもたいてい合ったのですが、最近は靴の形もモデルによってかなり違うので大変です。
 私は今のアイゼンを買ったときは、自分の靴を持っていってアイゼンと合わせてみて買ったのですが、結局店の在庫を全て試しました。で、買ったのはセミワンタッチではなくバンド式だったのですが、それは同じモデルのセミワンタッチモデルよりバンド式モデルの方が靴に合ったから、というだけの理由です。

 今のバンド式は、昔の一本締めじゃあるまいし、血行障害を起こすほど足が締め付けられることはありません。でも、トレッキングシューズでもほんとに夏山しか考えていないペラペラの靴じゃまともには装着できないですけどね。
 少なくともマウンテンライトには装着は可能だとは思います。

 ただし、ソール剛性はやはり柔らかいですし、アイゼン対応靴ほどの安定した歩行は望めないでしょうね。
 また、ほんとうにきちんと装着できているのかの判断も、試しに装着して少し歩いてみた程度では判りにくく、かなりの経験が必要です。アイゼンが破損してしまうリスクもありますから。

 アイゼン対応でない、いわゆる「トレッキングシューズ」にバンド式アイゼンを装着して残雪期の山に登っている人はけっこういます。でもそれは自分の力量(アイゼンでの歩行技術)や条件をよく理解している場合、でしょう。
 厳冬期の赤岳は、アイゼン歩行をする場所としての難易度は決して低くはないです。急傾斜の比較的痩せた尾根で積雪量が少なく(風で飛ばされる)ミックスになっていますから、かなり厄介な状況になることもけっこうあると聞きます。
 かなりの超人系の人ならマウンテンライトに合うアイゼンを見つけてきて登れてしまうでしょうけど、まあ普通の人はアイゼン対応靴なしでは登れない山、という認識で良いと思います。

>低山冬山もいける靴との認識でした

 その認識で正しいです。北八ヶ岳などの2000m級の山でもなんとかなるでしょう。
 ただ、「アイゼン装着」には非対応なので、アイゼンを装着しなければ登れない山、あるいはルートであれば、例え1,000mの山でも無理、ということです。
 アイゼン非対応でも着けて着けられないことはないのですが、「ちゃんと着けることができている」判断に経験が必要なこと、着けてもアイゼン歩行性能は対応靴ほどは得られないこと、等の理由で、初心者にはお奨めできない、というのが「まとめ」ですか。

 なお、ソックスについては、最厚手のソックスで合わせているのであれば別に問題はないのですが、普通は「夏山用のトレッキングシューズ」に最厚手のソックスでは合わせないので。
 最近のは薄手でも非常にクッション性が良いですから、夏用のトレッキングシューズであれば薄手から中厚手くらいのソックスで合わせるのが一般的でしょう。
 私が今の靴を買ったとき、ソックスは薄手と最厚手では靴のサイズが1サイズ違ったので、どちらで合わせるかちょっと迷いました。夏に厚手のソックスは暑苦しくて嫌なので。
 でも、オールシーズン使うつもりであれば厚手しか選択肢はないのですが。
 アイゼン非対応靴であれば、普通は冬に使うことは想定しないのですから、それほど厚いソックスでは合わせないはず、という私の思いこみから書いたことでした。失礼しました。

 No.2のJagar39です。

 質問の経緯はわかりました。
 八ヶ岳の麓の富士見町に友人が住んでいるのですが、2月頃には友人宅でも-15℃くらいまでは下がることがあります。
 元々八ヶ岳は積雪量はたいしたことがなく、アプローチも短いですし冬期の気候も安定しているので、北アの穂高あたりと比較しても難易度は比較にならないくらい入りやすい山、というイメージです。学生時代には、「八ヶ岳で冬山合宿をやるくらいなら山岳部なんて解散すべきだ!」と気炎をあげていたくらいですから・・・まあその我々も、厳...続きを読む

Q6月の上旬、那須で見かけた花なんですが、植物図鑑などで色々調べたのですが、なかなかピタリとするものが

6月の上旬、那須で見かけた花なんですが、植物図鑑などで色々調べたのですが、なかなかピタリとするものがありません。ご存知の方がいらしたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「冬知らず」カレンジュラでしょう。
うちにもあります。
お花に似合わない変わった形の種ができます。
http://hanasuzu1974.blog.so-net.ne.jp/2008-10-10-9

Q登山初心者一人で参加できる登山ツアー

登山、トレッキングを始めたい30代半ばの男ですが身近に登山をやりたい
やっている人もなく一人で突入になりそうです。

富士山はもちろん、屋久島、穂高など、憧れは広がるばかりです。

とはいうものの、勢いだけで単独登山は危険と思いまして
はじめは出費覚悟で、今年の夏からを目標に、ガイドツアー参加や
プライベートガイド登山だなと考えてます。
ですがなかなか初心者一名でも参加できるツアーなどをなかなか見つけられません。

みなさんが御存じの初心者一名でも参加できる、しやすいツアーや
ガイドなどの情報をお待ちしてます。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先日、早朝の新宿駅に人を迎えに行くため、車をとめていました。
前後には観光バスがとまっていて、運転手さんと話をしました。

登山のツアー客を待っているのだとか。
しばらくして、お客が集まってきました。
かなり、高齢の方ばかり、常連さんたちでした。
ほとんどが人生をリタイアされた様な方たちでした。

30代半ばの男性でしたら、そのあたりもよく観察してからの方が良いです。
バスツアーよりも、スポーツ用品店などで案内しているものの方が良いかもしれません。



富士登山は、このツアーで、新宿から一万円以下で行きました。
http://www.clubgets.com/fujitozan/

一人でも参加しやすいし、山小屋のスタッフの方が富士五合目まで迎えに来てくれました。
若者が大勢いて、高齢者もいたし、年齢はまちまち。
富士山については、お勧めです。


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