会社の前年度の売上からボーナスが決まるてことですか?
某施設保安警備の正社員の賞与に年二回しか書いてなくよくみる何ヶ月分とか書いてありませんでした。

面接で聞くのもなんか抵抗があります
前年度実績ボーナスて現実あまり貰えないのでしょうか

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A 回答 (5件)

その通りです。

前年度の利益によって○.○ヶ月が決まります。
でも自分の勤めてる会社だと2.○の小数点のとこがちょこっと
変わるくらいなので、あんまり気にしてないなぁ・・・
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ボーナスつまり賞与は法律で支払わなければいけないものではありませんので会社によって支給方法が異なります。


1年以上在籍・・・・・・と断定的に語っている人がいますが間違いです。

他の方がおっしゃっているように最低保障をしているところもありますし、大入り袋形式でなんださっぱりというところまでさまざまです。


>面接で聞くのもなんか抵抗があります
普通は聞かないのではないですか。
本来は月々支給される給与のほうが気になるはずですから。
聞くのは自由なのでご自由にどうぞ。
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因みに、ボーナスってのは「今まで1年間、ごくろうさん」として出すモノなので、在籍1年未満の新入社員には出ませんよ。



会社に入って1年以上経たないと、ボーナスは貰えません。

なので、ボーナスが貰えるのは、以下の条件をすべて満たした場合だけです。

・入社して1年以上経っている

・前年度、会社が黒字になった

・上司からの個人査定の結果が「ボーナスなし」ではない

・経営陣がボーナス支給を決定した

上記の条件が1つでも成立してない場合は、ボーナスが出ません。
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>会社の前年度の売上からボーナスが決まるてことですか?



そゆこと。会社が赤字になれば「ボーナスなし」もありえる。

あと、ボーナスってのは「上司が査定する」ので、上司が「こいつはノルマ未達成だし会社に貢献してない」と査定すれば、会社が黒字でも「ボーナスなし」になる事も。

大手の優良企業だと組合があって、組合と会社の取り決めで「最低保証○ヶ月分」って決まってて、評価ゼロでも、最低保証額は貰えるけど、そういう企業はごく一部。

組合とかが無い一般企業なら「ボーナスなし」が「最低ライン」になります。
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何か勘違いしている所があるようですが・・・。



そもそも賞与は、
「会社が儲からないと出せない」
ものですよ。

また、あなたの実績についての褒章なので、新人のあなたには関係ない話であるのが普通です。


前年度実績についても、あなたの文章から「賞与の査定の話」なのか「賞与を出した話」なのか「売上の実績の話」なのか、まるで分かりません。

前年度実績ボーナスって書いてあったのですか??

前年度実績ボーナスなら○○円とか書いてあります??
なら、前年がどうあれ、今年が問題です。

前年度売上実績によりボーナスが決定 と書いてあったなら、前年の業績が良ければボーナスも良いでしょうが、新人については、査定する実績がありませんので関係ない話だと思います。
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それとも免除となりますでしょうか。

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

仮にその社員をAさんと呼びましょう。
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保険料の計算結果に端数が生じた場合、事業主および被保険者の間に端数整理に関する特約がない限り『通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律』の第3条(債務の支払金の端数計算)により取り扱うこととなります。
保険料を源泉控除する場合には、源泉控除した後の給与等の支払いが債務の弁済となることから、この給与の支給時点で端数整理(50銭以上切上げ、50銭未満切捨て)することになります。

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端数整理するタイミングの問題ではないでしょうか?専門家ではないので、ちょっと自信ないのですが・・・。

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Q国保加入希望。その前に前年度の収入(確定申告)で問題が…

国保加入前に、収入の申告に関する自分のミスに気づき、混乱しています。

私は2年ちょっとのアルバイトの後、2006年10月から長期契約の派遣社員として就業しました。しかし体調不良により3ヶ月で終了しました。そのため、派遣の健康保険の資格を失い、父の扶養か国民健康保険に入らなければなりません。特に、父の扶養に入れなかった場合は国保に入らなければならず、自分で保険料を払うなら世帯分離をする、国保の保険料は前年度の収入で決まる、というところまでこのサイトでわかりました。

調べていくうちに、前年度の収入が関わるということは確定申告が関わってくるということに気づきました。そして恥ずかしながら、アルバイトは確定申告をしなくて良いと思い込んでいたので、2004年分と2005年分の確定申告をしていません。

整理すると以下の通りです。
2004年 A社でアルバイト(確定申告せず。源泉徴収票あり)
2005年 A社でアルバイト(確定申告せず。源泉徴収票なし)
2006年 4月まで A社でアルバイト(源泉徴収票なし)
6月~9月  B社でアルバイト(源泉徴収票あり)
10月~12月 C社で派遣(年末調整せず。源泉徴収票あり)
2007年 1月現在 無職

きちんとした処理を行い、無事に国保に入るには、私はどこで何をしたら良いのでしょう?

無知で恥ずかしく思いますが、何卒、ご教示のほど宜しくお願い致します。

国保加入前に、収入の申告に関する自分のミスに気づき、混乱しています。

私は2年ちょっとのアルバイトの後、2006年10月から長期契約の派遣社員として就業しました。しかし体調不良により3ヶ月で終了しました。そのため、派遣の健康保険の資格を失い、父の扶養か国民健康保険に入らなければなりません。特に、父の扶養に入れなかった場合は国保に入らなければならず、自分で保険料を払うなら世帯分離をする、国保の保険料は前年度の収入で決まる、というところまでこのサイトでわかりました。

調べていく...続きを読む

Aベストアンサー

2006年12月までは社会保険に加入していたということでよろしいでしょうか。
退職時に資格喪失した証明書をもらっているはずですのでそれを持って市役所の国民健康保険の窓口へ行き手続きをすれば保険証は交付されます。
保険料は前年度の(今回の場合は2005年)収入をもとに算出されますが、確定申告をしていないということなので口頭で所得額を答えればいいだけです。

Q賞与の社会保険料を計算ミスしてしまいました

12月賞与の健康保険料のことなのですが
個人負担額掛け率を0.4715%のところを0.4725%で計算してしまった結果謝って36円多く徴収していまいました。

本日、社会保険事務所からの請求書兼受領書を見て金額を確認したところミスに気がつきました。

 (1)この場合36円は1月の給料の中の健康保険料で調整してかまわないでしょうか?
 (2)まったく同じことを17年12月の賞与でもやっていました。
 (3)本人に返金できるものなら、17年度分もお返ししたいのです・・・

社会保険には、(2)正規の金額で自動引落されている。
会社負担はマイナス36円で(福利厚生費)計上している。
3月決算なのですので、17年度はすでに終了しています。

何か方法がありまでしょうか?

Aベストアンサー

OKです。収支に影響が出るほどの金額ではありません。雑費に計上してかまいません。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~yanhome/souron_2_8.htm

Q証券会社A社とB社に特定口座があります。一社申告を忘れても可ですか?

株式の損失確定の確定申告が終わってほって一息ついていましたら、ふと、2社ある証券会社のうちの1社分しか損失確定していないことに気が付きました。
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損失確定の申告は一部でも有効なのでしょうか。
お手数をお掛け致しまして恐縮ですが、ご回答頂けるのお待ち申し上げております。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

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Q未払賞与に伴う社会保険料の戻入の時期について

期末決算時、翌期に支給するであろう、未払賞与を計上します。同時に、未払賞与に伴う社会保険料も計上しています。

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しかし、「未払賞与に伴う社会保険料」は保険料の納付じに、戻しいれするのが正しい処理だと指摘されました。

これって、本当ですか?

もし本当ならば、「未払賞与」は期末毎に洗替するのに、
「未払賞与に伴う社会保険料」は違った処理をする理由があれば、教えていただきたいのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どなたに指摘されたのでしょうか?公認会計士ですか?

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未払賞与に伴う社会保険料の処理(より正確には表示)に関して、特にはっきりと決まった正しい表示の仕方というものは公式文書としてはどこにも出てこないと思います。

なので、どう処理してもかまわないとは思いますが、通常は洗替処理だと思いますよ。論理的にも洗替処理でしょう。特別な利得ではないですし、営業外の収益でもないですから。

それとも、戻し入れ処理の意味は未払賞与に伴う社会保険料から法定福利費勘定の貸方に振替えるという意味なのでしょうか?そうだとしたら無意味な指摘です。
経理自由の原則から、月次決算など会社の都合によるのでもない限り、どのように処理することも自由だからです。最終的な表示(財務諸表)で正しく処理されていればいいのです。

と言うことで、結論は、「洗替処理で正しい」ので特に変更の必要はありません。

どなたに指摘されたのでしょうか?公認会計士ですか?

戻し入れ処理の意味は特別利益、営業外収益などに計上するということなのでしょうか?特別利益や営業外収益に計上している例は私は見たことありませんし、私はそのような指導はしていません。

未払賞与に伴う社会保険料の処理(より正確には表示)に関して、特にはっきりと決まった正しい表示の仕方というものは公式文書としてはどこにも出てこないと思います。

なので、どう処理してもかまわないとは思いますが、通常は洗替処理だと思いますよ。論...続きを読む

Q今年度一時所得に対する来年度の所得税、住民税額について

今年会社の退職金制度が変わり、今までに積み立てた
金額を一時所得として受け取る予定です。
一時所得金としては1166万円です。
この金額は来年確定申告を行う予定ですが
心配なのは来年度の所得税と住民税です。
今の年収約950万円+1166万円が給与所得とみなされ課税されるでしょうか?
もし増税される場合にどの程度の金額になるのでしょうか?
私には妻と小学生の子どもが2人います。
宜しくお願いいたしますm(__)m

Aベストアンサー

所得控除の金額が不明のため、税額はかなり概算になります。
来年度の所得税、住民税とありますが、所得税は当年分を確定
申告時に一時納付、住民税は6月より翌年5月までの分割納付
(特別徴収:一般の給与所得者の場合)となります。

給与所得
950万×90%-120万=735万円
一時所得
1160万-50万=1110万円(ここでは1/2しない)
総所得金額
735万+(1110万×1/2)=1290万円

以下は長くなるので中略します。
ご希望であれば、記載しますが。
なお、定率減税はまだあります。
社会保険料控除を100万円程と仮定した場合には、
一時所得分として所得税で120~130万円程、住民
税として70~80万円程、課税されるのでは。
この一時所得に対して源泉をいくら引かれるのか不明
のため、確定申告時の納税額は分かりません。
住民税は月6,7万程、多く課税されるのでは。


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