1983年のWGPでこの二人が繰り広げた歴史に残るコンチネンタルサーカスは、今でもDVDか何かで見ることは出来ますか? 全くリアルタイムの世代じゃない者です。エディ・ローソンの名前を出したら、「何でお前がしっとんねん」と突っ込まれました。どうも80年代~90年代中頃のWGPライダーが好きみたいです。
どなたかご存じの方は御教え下さい。

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A 回答 (2件)

DVDとしてはNo1さんの上げられたものしかないはずです(BOXセットというのもありますが)。



80年代~90年代中頃のWGPライダーが好きとのことですので、ぜひともこちらもご覧いただきたいものです。
http://www.intellimark.co.jp/bikeArticles/2007/n …

特に89年の鈴鹿は今でも仲間内では語り草になっている名勝負です。
画像の質は今とは比べ物になりませんが、見ればいまだに打ち震えるほどの感動物です。
レイニーはその後、事故で下半身不随となってしまいましたが・・・

ロバーツ、スペンサー、ローソン、レイニー、ガードナー、シュワンツ、ハスラム、ドゥーハン、マモラ、コシンスキー、サロン兄弟、シーン、バリントン。。。
懐古主義と言われればそれまでですが、誠に華々しく個性あふれるライダー達でした。

# できれば、1980年前後のAMAスーパーバイクも見ていただけると面白いと思います。
 10代のスペンサーがCB900モンスター、ローソンがカワサキZ1000で暴れていた時代です。
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この回答へのお礼

アツいですね!

回答ありがとうございました

お礼日時:2011/06/22 17:47

http://www.amazon.co.jp/1983-GRAND-PRIX-%E7%B7%8 …

上記ぐらいしか見つかりませんでした

キングケニーとファーストフレディーいいですね

私はケビン・シュワンツが大好きでした
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この回答へのお礼

ケビン・シュワンツめちゃめちゃ好きです。あの人の突っ込みってなんか変ですよね。
回答ありがとうございました。早速調べてみます。

お礼日時:2011/06/22 17:41

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QWGP250/雨の中の大逆転

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これ以外の情報が思い出せず、検索しても手懸かりがつかめません。
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Aベストアンサー

“WGP250cc”とはロードバイクレースの世界選手権の250ccクラスの事だと思うのですが、“マクグラス”という名前は聞き覚えが無かったので検索してみたところ、“AMAスーパークロス”(アメリカ国内開催のモトクロスによるレース)の選手と出てきました。どういう事でしょう?・・・僕の勘違いでしょうか??もしそうだったらすいません・・・

WGP(二輪ロードレース世界選手権、現MotoGP)での事であれば質問にお書きになられたような展開のレースは確かにありました。2000年、ドニントンパークサーキット(イギリス)で開催されたレースでした。

トップを走っていたフランス人ライダーの“オリビエ.ジャック”選手から一時は十秒以上離されて走っていたドイツ人ライダーの“ラルフ.ワルドマン”選手が、レース途中からの天候の変化に乗じ、終盤みるみる追い上げ、最終ラップの最終コーナーでついに大逆転勝利を勝ち取った、というものでした。


自分は“AMAスーパークロス”はよく知らない為、もしかしたら勘違い回答になってしまってるかもしれません。その際はご容赦ください。

“WGP250cc”とはロードバイクレースの世界選手権の250ccクラスの事だと思うのですが、“マクグラス”という名前は聞き覚えが無かったので検索してみたところ、“AMAスーパークロス”(アメリカ国内開催のモトクロスによるレース)の選手と出てきました。どういう事でしょう?・・・僕の勘違いでしょうか??もしそうだったらすいません・・・

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QWGPファン!

WGPや全日本のレース結果やの速報が入ってくるサイトをおしえてくださーい!
昔からずっと見つけられないで困ってまーす!!
現在なんか、01年のそれぞれのライダーの体制なんかもわかるところがあると更に助かりまーす!
バイクレースばんざーい!!!(笑)

Aベストアンサー

WGP面白いですよねー!なんで日本ではこんなにマイナーなんだろう。不思議。
オススメのホームページですね、えぇと、こんな感じでいかがでしょ?

参考URL:http://www.asaka.ne.jp/~t-kurosu/takahome23.html

Q若いライダー・ドライバーの海外挑戦について

近年モータースポーツは低年齢化が進み、2輪4輪ともに20歳そこそこの青年がトップカテゴリーに
エントリーすることも珍しくなくなりました。

日本もそれに負けじと若い有能なドライバー・ライダーを海外で挑戦させています。

しかし私は、国内でしっかりとした実績と自信を築き上げ、
十分に成長してからの挑戦のほうが良いのではないかと思っています。

もちろん、早くから特にヨーロッパの文化や語学に慣れさせて、、というのはわかるのですが、
日本からヨーロッパは遠く違いも大きいので、ハードルが高くて伸びる前に潰されているように思います。

モータースポーツは過酷なスポーツです。
今年は「勉強の年」などと言っても、似たようなキャリアの他のドライバーやライダーに負ければ
2番手以降の烙印が押されます。「いきなり勝つ」は難しいにしても、「速さ」はあるというところは見せないと
チームやスタッフから信頼されません。何かあっても少々のことでは折れない心と自信。
それには実績やそこに至るバックボーン、人間的な成熟が必要だと思います。

そこで質問です。
世界基準で若いドライバー・ライダーをどんどん海外に挑戦させるほうが良いのか。
それとも、日本で成熟させて満を持して挑戦させたほうがよいのか。

皆様どう思いますか。

国内は競技人口が少ないからダメ、というのは勿論ありますが、
有能な若手の海外流出がそれに輪をかけているとも考えられます。

近年モータースポーツは低年齢化が進み、2輪4輪ともに20歳そこそこの青年がトップカテゴリーに
エントリーすることも珍しくなくなりました。

日本もそれに負けじと若い有能なドライバー・ライダーを海外で挑戦させています。

しかし私は、国内でしっかりとした実績と自信を築き上げ、
十分に成長してからの挑戦のほうが良いのではないかと思っています。

もちろん、早くから特にヨーロッパの文化や語学に慣れさせて、、というのはわかるのですが、
日本からヨーロッパは遠く違いも大きいので、ハード...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。

> 質問の文末にも書きましたが、そうすると若手有望株は次々に海外に旅立ち
> スカラシップを勝ち取れなかった選手は、国内では走る環境を確保できず
> 結果年若くして引退してしまう例が多くなるのではないでしょうか。

それは国内レースを見る側の見方や都合でしかないように思います。
本人が世界のトップカテゴリーを目指し、それが出来る機会や環境が早期に得られるならその時点で積極的に出て行き、結果として才能や運が無くレース生活をあきらめる判断をしたならそれは本人の決断、本人の人生であって、様々な可能性がある若いうちに別の方向へ行けるならそれはそれでよいことと思います。たとえそれが周囲の者やファンにとっては残念な決断であったとしても。。。
国内で「好きこそ物の・・・」でやっているつもりが、もっと広い世界に出たら「下手の・・・」であった、、、というのはレースに限らずある話しです。その道に早期に限界を感じ、別の好きな世界へチャレンジするのはよいことだと思います。
「人間は幾つになってもチャレンジできる!」と言葉で入っても、20代後半、30代を歳をとるほど可能性は狭まるし、可能性を実現するための様々なハードルは高くなりますから。

参考まで。

No.2です。

> 質問の文末にも書きましたが、そうすると若手有望株は次々に海外に旅立ち
> スカラシップを勝ち取れなかった選手は、国内では走る環境を確保できず
> 結果年若くして引退してしまう例が多くなるのではないでしょうか。

それは国内レースを見る側の見方や都合でしかないように思います。
本人が世界のトップカテゴリーを目指し、それが出来る機会や環境が早期に得られるならその時点で積極的に出て行き、結果として才能や運が無くレース生活をあきらめる判断をしたならそれは本人の決断、本人の人生...続きを読む

Q1980年代~のF1タイヤレギュレーションについて。

1980年代から現在のF1に定められたタイヤレギュレーションの
タイヤの大きさと幅(前後輪)を知りたいのです。

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各時代のタイヤサイズを知っている方、及びサイズを明記している
サイトを御存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

どうも、こんばんは。さっぱり回答がないようですね。
私も調べてみたのですが、参考URL程度しか見つかりませんでした。
(すみません)

F1に関する詳しい書物でしたら、載っているかもしれません。
てっとりばやいのは、レース専門誌の質問コーナーへの投稿です。
下記URLの、RO誌が詳しいと思います。
http://www.news-pub.com/car/car.html
(この部分は、商品の推薦になってしまうので、規約違反となり削除されるかもしれませんが)

レギュレーションとは関係ない話ですが、1988→1989のターボ禁止、NA(自然吸気)化に伴い、タイヤコンパウンドはかなり変更になったと思います。
(ターボ用は硬く、NA用は柔らかめ)

参考URL:http://www.bridgestone.co.jp/f12002/05_regulation.html

QF1でまだパドルシフトを用いてなかったころ(80年代)ってシフトチェン

F1でまだパドルシフトを用いてなかったころ(80年代)ってシフトチェンジをするときに一回、一回ステアリングから片手を放さなければいけないですよね。
そのときに片方の手だけてステアリングを操作するって相当な力が必要だとおもうのですが、どうなんでしょうか?F1のステアリングなんて普通の乗用車とは比べ物にならないくらい重いと思うのですが、
そんなに簡単に片手で操作できるものなんでしょうか?

Aベストアンサー

>F1のステアリングなんて普通の乗用車とは比べ物にならないくらい重いと思うのですが、

その通りですね。
中島悟がF1を引退する時に、「ステアリングが重くて・・・」というようなセリフを
言ったら、故本田宗一郎が「言ってくれたらパワステを考えてあげたのに」というような
やりとりがあったということです。

マンセルのようにパワフルなおっちゃんがいたのもその時期ですね。

当時のF1ドライバーの筋トレはそれはすごいのがある。
ということですから、やはり腕力もそれなりのものがいったのでしょう。


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