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初歩的な質問ですが、オーディオ回路に使われている可変抵抗器で6本足が出ている物があります、以前のボリュームはL R2っ重なった物で回路的接続は解りますが、6本足の物は、どれがINでどれがOUTかGNDは?、どのような接続となるのでしょうか。私が見ているのはアルプス製ですが、各社共通の並びになっているのでしょうか、テスターで調べて見ましたが5本あれば使えるように感じ、1本浮いているように思います。正しい使い方を是非教えて下さい。お願いします。

A 回答 (2件)

もう一度テスターで計ってほしいのですがいいですか。


ペイントで簡単に書いた図を添付しました。見てください。

AとBの間はCを回しても抵抗値は変化しません。まず反時計方向に目いっぱいに回して抵抗値を測ってください。
まん中の足と左右どちらの足でも構いませんが、抵抗がゼロの足があるはずです。
抵抗がゼロの左右の足のほうの一つが添付図のAです、つまりINです。

INは添付図のAです。添付図のCは真ん中の足です。

INは添付図のA、OUTは添付図のC、GNDは添付図のBです。
「可変抵抗器(VR)の6本足接続回路につい」の回答画像2
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この回答へのお礼

図解で非常に解りやすかったです。ありがとうございました。
メーカーにも図面が公表されてるそうなので、今後は検索して見ようと思います。

お礼日時:2011/06/27 12:03

回答になってなくてすみません。



>各社共通の並びになっているのでしょうか、

どんな製品かわかりませんが、ボリュームで複数メーカーに亘っての規格化、という話は
聞いた事がないので、多分ないと思います。

>正しい使い方を

を知りたいのなら規格化云々は二の次でしょうから、
そのボリュームの型番などの情報を具体的に示した方が解決が早いと思います。
もっとも、メーカーから内部接続の情報も出されてるはずなので
それを確認すれば済むのでは、とも思いますけどね。

アルプス電気 可変抵抗器
http://www.alps.com/WebObjects/catalog.woa/J/HTM …
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この回答へのお礼

早速のご説明ありがとう御座いました。
メーカーで検索したところ、足の数も色々で、ダミー足もあるみたいです。
当方の可変抵抗器はメーカー名のみで型番等一切記入がありませんでした。
色々、勉強になりました。お礼申し上げます。

お礼日時:2011/06/27 12:08

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Q可変抵抗器には何故足が3本あるのでしょうか?

基本的な部分で理解できません。

Aベストアンサー

http://www.ops.dti.ne.jp/~ishijima/sei/letselec/letselec7.htm

両端の抵抗値は変わりません。両端と中心の端子の間の抵抗値が変わるようです。


+----+----+
4Ω 4Ω
両端は8Ω 中心と両端は4Ω4Ω

可変抵抗をまわして左にする
++--------+
0Ω 8Ω
両端は8Ω 中心と両端は0Ω8Ω

可変抵抗をまわして右にする
+--------++
8Ω 0Ω
両端は8Ω 中心と両端は8Ω0Ω

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

QボリュームのAカーブとBカーブの違いは?

電子工作的な質問です。ボリューム(可変抵抗)にはAカーブとBカーブがありますが、その違いは何でしょう?自作オーディオアンプのボリュームに使用するとしたらどちらが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

抵抗値の変化の仕方が違うのです。
Aカーブは対数変化といい、最初は変化が小さいものの後のほうになると急に抵抗値が上がるというものです。
Bカーブは直線変化で、回転角度に応じた抵抗値の変化をします。
オーディオのボリュームとして使うならAカーブです。
Bカーブでも使えなくはないですが、急に音が大きくなったように感じるため、使いづらいです。
http://www.wdic.org/w/SCI/%E5%8F%AF%E5%A4%89%E6%8A%B5%E6%8A%97%E5%99%A8
http://www.zea.jp/audio/auamp/auamp_02.htm

参考URL:http://www.hobby-elec.org/resistor.htm

Q接点復活剤の使い方と種類について教えて下さい

最近アンプのジャック部の接触が悪いらしく、音が出ないことがあるので接点復活剤を購入しようと考えているのですが、
原因がケーブルではなく差し込まれる側であるアンプに問題があるということで、どのように接点復活剤を塗布したらよいか困っています。
やはりケーブルに塗布しておいて抜き差しするのでしょうか?

また、接点復活剤にはスプレータイプのものから綿棒で塗るタイプのものまで色々あってどれを買って良いのか悩んでいます。
オーディオ用に適しているもの、またそれの説明書に載っていないような正しい(詳しい)使い方などご教示いただければ幸いです。

以上宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。
ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。
清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。
数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。

販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。
これは接点復活材の付けすぎによる故障です。
元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。
ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。
復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。
可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。

修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。

自称オーディオマニアです。

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マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
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Qアンプ 歪みやノイズの原因

タイトル通り、アンプの歪みやノイズの原因を教えてください。
と言うのは、久しぶりに引っ張り出してきたアンプ(ソニーTA-F3)を作動させたのですが、Rchの音がもの凄く歪んでて、ノイズが大きいです。メーターも振れません。しかし、Lchは問題ありません。
詳しく説明すると・・・
・小音時 Lch:正常 Rch:音でない
・大音時 Lch:正常 Rch:盛大に歪む
・無音時 Lch:正常 Rch:大きなノイズ
こんな感じです。

30年前の機種ですので、修理する予定はありません。
この症状の原因を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足いただきましたので一つ一つ検証してみます。
(内部の信号を拾ってゆけば故障箇所がハッキリしますが
専門分野なので最も可能性だけの答えになりますが。)

・バランスボリュームをR側にすると、音が完全に消えます。
    音量を上げてもまったく無音(ノイズも無)の状態の場合
         入力端子接続ミス及びケーブルがしっかり差し込まれてないか断線
         ソース・テープ・セレクタSW接点不良(接点復活剤で改良可)

・問題のRchは、1W位(?)流さないと音が出ません。
     ANo.3さんのご指摘の保護リレーが有力ですね。直し方が過激ですが・・一過性で終わります。
    1. リレーを取り替えるのがベストですが分解して接点を磨く方法もあります。

・ボリュームを絞ると、音が出ません。
     ノイズも消えるのであれば正常なんですが・・・・
     2. ノイズが大きい場合はパワーアンプ部の故障など
      
・低音はかなり歪んでいます。
     1か2の可能性と単純にSP端子の接続ミスとSP故障もありうる(左右入れ替えてみればハッキリします。)
     
・ボーカルも同様に歪んでいます。
      上記と同じ

専門的な部分は別としてお答えしました。
この様に古いアンプの場合、完全に修理するとなるとアンプを買うより高く付きます。
Rchだけおかしいのであれば入力のコードからスピーカコードまで左右入れ替えたりツマミを動かして診てゆくと、どの部分がおかしいか見えてきます。

補足いただきましたので一つ一つ検証してみます。
(内部の信号を拾ってゆけば故障箇所がハッキリしますが
専門分野なので最も可能性だけの答えになりますが。)

・バランスボリュームをR側にすると、音が完全に消えます。
    音量を上げてもまったく無音(ノイズも無)の状態の場合
         入力端子接続ミス及びケーブルがしっかり差し込まれてないか断線
         ソース・テープ・セレクタSW接点不良(接点復活剤で改良可)

・問題のRchは、1W位(?)流さないと音が...続きを読む

Qボリュームついてないパワーアンプにボリュームをつけたい

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
ボリュームさえもついてない単純なパワーアンプでした。

普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

なので、簡単なボリュームを自作して、繋げたいと思っています。
本体に取り付けるのでなく、線と線の間に設置するタイプを考えています(良くある、イヤホンについているボリュームみたいな感じで)

しかし、ネットで色々調べてみたのですが、いまいち配線というか、構造が理解できません。
ボリュームが可変抵抗器であり、抵抗値を上下することで音の音量を調節している事までは理解できるのですが…

と言うわけで、基本的なボリュームの仕組みや回路を教えていただければ、と思います。
あと、音質面でオススメのボリュームが在ればそれも教えていただきたいです。

ハンダごてや、ケース作成などは、スピーカー自作や、ゲームコントローラーの乗っ取りなどをやっていますので、
基本的な事さえ教えていただければ何とかなると、思ってはいます。

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
ボリュームさえもついてない単純なパワーアンプでした。

普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

なので、簡単なボリュームを自作して、繋げたいと思っています。
本体に取り付けるのでなく、線と線の間に設置するタイプを考えて...続きを読む

Aベストアンサー

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu.co.jp/user/shohin.php?p=46176

(1)は、LRの両chを同時に可変するのに必要(片chずつ単独調整で良ければ、単連×2個でも可)
(2)は・・・説明すると長くなるので、下記参照下さい
http://www.interq.or.jp/japan/se-inoue/resistor.htm
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2656752.html
(3)は、抵抗値が高過ぎると(VRの出力インピーダンスが上がり)ノイズを受けやすくなり、低過ぎるとラジオやゲーム機の出力回路に負担を掛けてしまうためです。

上記(3)と同じ理由で、(たとえ低めの抵抗値であっても)VR出力側はノイズを受けやすいので、ケースは金属製またはシールドした物が無難です。
もしプラケースでシールドなしにした場合、ボリュームを中途半端に絞るとハムノイズが聞こえる可能性があります。

その他、入力側に3台(PC・ラジオ・ゲーム機)接続するならば、VRだけでなく入力セレクタSWも付けた方が使いやすいかも知れません。
http://vlsi.iis.u-tokyo.ac.jp/~majima/html/e/component/preamp.html

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu...続きを読む

Q音声出力を分岐すると音はどうなるのでしょうか?

TVの音声出力(RCAピンジャック)にスピーカーをつなぐ場合、2組のスピーカーにつなごうとした場合、音声出力を分岐しないといけませんが、この時、音声は劣化や音量ダウンなどが起きるのでしょうか?

実際の話は浴室TVの事なんですが、浴室TVにはRCAピンジャックの音声出力があります。これを通常浴室のスピーカーにつないでTV本体のスピーカーと浴室スピーカーの2つで聞くのですが、今回、もう一つ小型の浴室スピーカーを手に入れました。現在新築建設中なのでついでにこの小型浴室スピーカーもつないで3組のスピーカーで音声を楽しもうと思っているのですが、音声出力を分岐ケーブルで分岐するとなんだか音が悪くなったり音量が落ちるような気になってしまうのですが、どうなのでしょうか?

音を水に例えれば蛇口の水を分岐すれば2つの口から出る水の量は半減します。
スピーカーも同じような原理があるのでしょうか?

それとも分岐して複数のスピーカーで聞いたほうがやはり音の広がりがUPして音質は劣化しないのでしょうか?


詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして♪

具体的な浴室用TVの音声出力回路については不明ですが、2分配程度でしたら一般的に聴いて判る程の変化は無いと思いますよ。

一般的なオーディオ信号の受け渡しでは、出力側が低インピーダンスで、受け取る側が高インピーダンスです。
この比率が数十倍から数百倍などですと、2台ぶら下がったからと言っても大きな負荷にはならない物です。

水道で例えられておられましたので、イメージとして水道で、、、
出力側はとても太い水道管で、受け取る側の水道管が細いと考えて頂くとイメージ出来ますでしょうか。
太さの差が最低でも数倍から数百倍の状況で考えて頂くと、2分配することで、少しは水量が減るのですが影響に気づかない程度って事です。

先に、「一般的に」と言いましたのは、個々の設計で出力側も入力側もかなりインピーダンスが違う物です。
たまたま運悪く 比較的高めのインピーダンスで出力する機器と、入力インピーダンスがかなり低い機器の組み合わせの場合は、出力側のアンプの限界等の影響が出て来る場合も有るかもしれません。

以上、RCAピン接続がライン接続の場合です。

もしもRCAピンがパワーアンプの出力で、アンプを内蔵していないスピーカーと言う前提でしたら、大きな問題となる場合があります。
スピーカーを動かすのは電力になります(ラインの場合は微少電力で、主に電圧伝送)
 例えばアンプが想定したスピーカーインピーダンスとして4Ω~16Ω等の場合、
 8Ωのスピーカー2組だと4Ω相当で設計想定内ですのでオッケー♪
 4Ωのスピーカー2組だと2Ω相当で過負荷、アンプが焼けたりする可能性が大きくなります。

電気の場合はオームの法則から、同じ電圧(ボリューム)なら、抵抗値(インピーダンス)が半分になると、電流は2倍になります。
(余談ですが、数学的計算上はショートした時にゼロΩになると無限大の電流になりますね)
しかし、アンプの出せる限界(最大○ワットとか)を超えると、回路が壊れてしまいます。
 う~ん、この状態を水道で、、、
うんうん、同じ太さの水道管を2分派したら、水流が減るのではなく、2倍の水量を出そうとして、元の水道管に設計の2倍の水圧がかかるため、破壊に繋がる可能性が高いと言うこどでしょうかね。


RCAピンの出力がラインなのかスピーカー出力なのか、そして具体的にどのような規格の製品なのか 等 判りますと、具体的にピンポイントで利用方法などアドバイス出来るかもしれませんので、支障がなければ補足をお願いしたいと思います。

はじめまして♪

具体的な浴室用TVの音声出力回路については不明ですが、2分配程度でしたら一般的に聴いて判る程の変化は無いと思いますよ。

一般的なオーディオ信号の受け渡しでは、出力側が低インピーダンスで、受け取る側が高インピーダンスです。
この比率が数十倍から数百倍などですと、2台ぶら下がったからと言っても大きな負荷にはならない物です。

水道で例えられておられましたので、イメージとして水道で、、、
出力側はとても太い水道管で、受け取る側の水道管が細いと考えて頂くとイメージ...続きを読む

Qアンプ バランスVR つなぎ方

簡易アンプを自作しています。
左右の音のバランスを調節できるようバランスボリュームをつけたいのですが、つなぎ方が分かりません。
2連VRを使えば似たようなのは作れますが、何か違うような気がします。
ちゃんとした製品のアンプを壊したときにそのVRは取ったのですが、回路を見るのを忘れてしまいました。
ちなみにそのVRは足が4本あるアルプス製のものでした。
足が4本あるVRは初めてみたので、よく分かりません…。2連ではないようです。

長々とすみません。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

思いつきですがミキサーのパンポットの回路に中点付きを使うとMN型の動作になるんじゃないでしょうか。

上側がミキサーの自作記事に出ていたパンポット部分、下側がポットを中点付きにした場合の回路です。

QAVアンプのボリュームを上げても音が小さい

オークションで購入のAVアンプ(YAMAHA・DSP-AZ2)からスピーカーを9つ繋げていますが、スピーカーのインピーダンスが4Ωです。ボリュームを上げても音が小さいままなのですが、原因はアンプとスピーカーとの相性が悪いのでしょうか?
ちなみに音の小ささは最大ボリューム(0dB)で家庭用テレビで聞くより小さいくらいでノイズが目立ち聴くのに不愉快に感じます。
設定なども操作しましたが、治りませんでした。
その他の接触不良はないと思われます。

音響関係には初心者なのでご教授お願いします。
またこうしたらいいなどのアドバイスも
頂けたら幸いです宜しくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして♪

御質問文章を読ませていただいた限りでは、明らかな異常状態なので、原因がワカルまでは電源を切って、さらに安全のためコンセントからプラグを抜いておくようにしましょう。

DSP-AZ2は、最大8.1chに対応する、欲張り機能を一体化しているので、わりと余裕度は高く無い可能性もあるので、とりあえず安全第一です。

メーカーの仕様を眺めてみますと、8ch分のパワー部が備わっていて、0.1chのサブウーファーはウーファー側の内臓アンプに任せるタイプのようですね。

ボリュームは、一般的に「上げる」とか「下げる」なんて言いますが、回路としては、最大増幅の状態から、信号を絞り込む、減衰器というモノなのです。
フルボリューム状態で、正常な信号レベルが得られた場合、アンプ能力を出し切ってしまい、アンプが壊れたり、スピーカーが壊れたり、それ以前に爆音が出て耳が、近所からウルサイと怒鳴り込まれたり、、などの危険性が有ります。

さて、現実的な部分ですが、AVアンプ側の問題、、と限らないケースもあり得ますので、この部分をチェックしておきましょう。

たくさん繋いだスピーカーの配線は、勘違い等で間違っていたりしませんか?
アンプが適正に運用出来るスピーカーの仕様範囲の製品を津正しく接続していますか?
元の信号がダメなら、どんなに良いアンプもスピーカーもマトモな音は出せません。
BDプレーヤーや他の機器との接続に間違いは有りませんか?
他の機器側がトラブっている可能性は有りませんか?

それぞれの接続ケーブルや接点、問題なく正確に接続出来ているかどうか、これも先入観なしで、一からチェックしておきましょう。

この上で、ボリュームを絞り切ってから電源を入れ、徐々にボリューム開放(音量を上げてみる)しても、全くダメならば、AVアンプ自体の故障が考えられます。

たまに、ヘッドホン端子の切り替えスイッチの不具合で、スピーカー出力が抑えられているとか、ミューティングがオンに成ったまま、なんて言う事もあり得ます。

中古機器の購入では、メーカー出荷時の元箱に正しく収めていない輸送も多いため、輸送中の故障/破損が案外あり得ますよぉ。

まずは、通常のメインスピーカーのみ接続し、CDプレーヤー等で通常のステレオ音が正常に出てくれるかを確認してみた方が良さそうに思います。

複雑なサラウンド環境は、その後から構築して行く方が良いと思います。

はじめまして♪

御質問文章を読ませていただいた限りでは、明らかな異常状態なので、原因がワカルまでは電源を切って、さらに安全のためコンセントからプラグを抜いておくようにしましょう。

DSP-AZ2は、最大8.1chに対応する、欲張り機能を一体化しているので、わりと余裕度は高く無い可能性もあるので、とりあえず安全第一です。

メーカーの仕様を眺めてみますと、8ch分のパワー部が備わっていて、0.1chのサブウーファーはウーファー側の内臓アンプに任せるタイプのようですね。

ボリュームは、一般的に「上...続きを読む


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