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場末のバーなどで行われるバカラ賭博とかはすぐ捕まえるくせに、
どんな賭博よりも圧倒的に規模が大きいパチンコ・パチスロはなぜ放置なんですか?

あくまで「遊戯」として認めるんなら、換金部分だけ取り締まればいいんじゃないんですか?
換金出来ないただの遊戯なら、金に目がくらんだパチンカスどもはやりませんよね。

利用者が勝った負けたと大騒ぎし、中毒性も高く、依存症や家庭崩壊など深刻な事態を招く場合も多い。
パチンコマネーは半島の反日国家へ流れたり、日本国内で反日工作に使われている疑いもある。

あんなものを放置し続ける行政・警察・議員は、はっきり言って怠慢であり国民への裏切りなんじゃないですか?

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A 回答 (7件)

パチンコは、警察が運営しているようなものですから、換金は、交番でやればいいのではないでしょうか。

換金所の建築費を、交番の建築費に回すことができれば、税金の削減にもつながります。

パチンコとソープランドと警察の三位一体化改革が急務ですね。

縦割りの弊害が無くなり、費用の削減、納税の拡大につながります。
「パチンコを放置し続ける行政は怠慢じゃない」の回答画像7
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パチンコ業界と、警察というのは、ずぶずぶの癒着関係にあります。


はっきり言えば、警察官僚の天下り先が、パチンコ業界です。

例えば、現在、パチンコ店では、プリペイドカード方式のCR機というものが使われています。
このCR機というのは、もともと、脱税などの温床になっているのでその透明化を図る、という名目で導入するよう、警察が働きかけました。
しかし、実際には、それを導入し、そのプリペドカードを作ることで、審査団体などを作り、警察官僚の天下り先とするのが目的です。
また、国会には、警察官僚出身者を中心としたパチンコ議連などもあります。支持団体は、当然、パチンコ業界です。


建前としては、三店方式として……
パチンコ店は、あくまでも景品を出しているだけ。
景品交換所は、パンチコ店ではなく、ただ中古の景品を買い取っているだけ。
景品交換所で買い取られた景品を、パチンコ店へと流す、流通業者があるだけ。
ということになっています。
あくまでも、形式上、ギャンブルじゃない、と言い張るための方策です。

しかし、先に書いたように、警察とずぶずぶの癒着関係にあり、それが議会などにも大きな影響力を持っているため、黙認されている、というわけです。
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まず、パチンコ・パチスロ店は風営法の7号営業店に属する遊技場として許可されてます。


そして、ゲームセンターは風営法の8号営業店として許可される遊技場になります。
この違いは、7号営業店は射幸心をそそる遊技機が許可される事で未成年者の遊技は禁止されてますが、8号営業店は射幸心をそそる遊技機は許可されないので未成年者でも遊技が許される事です。

7号営業のパチンコ店では、遊技結果に応じた賞品を客に与える事が出来ます。
8号営業店のゲーセンの場合は、概ね800円程度の賞品までに制限されてます。
(※UFOキャッチャー等の賞品)

ところで「換金」の件ですが、7号営業のパチンコ店も8号営業のゲーセンでも、遊技結果に賞品を与えるだけの営業ですから、換金行為は行ってません。
パチンコ事情に詳しくない人達が勘違いするのは、獲得した賞品(景品)を買取り業者に売却して現金を得る行為が換金と思ってることですが、パチンコ店は、あくまでも遊技結果に応じた賞品を客に与えてるだけで、現金は一切与えてません。
例えば、ゲーセンのUFOキャッチャーなら遊技料金100円で800円相当の賞品を得て、これを第三者に幾らで売却しても合意の上なら違法にならないのと同じ理屈です。

尚、バカラ賭博などは第一に風営法の営業許可を得てない違法行為がありますから、取り締まりの対象になるのは当然です。
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怠慢といえばそうかも知れませんが、


パチンコを取り締まる・禁止する/させる動機がないわけです。
はじめからパチンコしない人は取り締まろうが奨励しようがヤラないわけで、
そんな人は政治にパチンコを禁止しろなんて要求しないわけです。
パチンコする人は取り締まる・禁止するなんて反対だし。

あとはパチンコマネーというように政治力ですね。
質問者みたいなパチンコ禁止派がパチンコマネーを上回る献金を自民党あたりにしたり
パチンコ禁止のNPOを作ってそこに警察OBを雇い続ければ禁止できますよ。
怠慢は行政だけではありません。
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他の方が書かれていることには、かなり無理があります。



かつて石原都知事も「東京カジノ構想」がありましたが、パチンコと同じ換金方法にすれば、すぐにでも出来たはずです。
もし、都でやるのが問題なら、民間でなぜパチンコ以外で同様の換金方式の娯楽場がないのでしょうか。

結局は、今の法律そのままでもパチンコは充分に違法なのです。
しかし、違法であるにもかかわらず、ずっと認めてきたため、今さら取り締まることはできないのです。

それはそれで、地方にとっては重要な娯楽施設です。
他には競馬ぐらいですが、それとてテレビで見るか、場外馬券場で買うぐらいですので、当たらなければつまらないだけでしょう。

日本は「本音と建て前を使い分けられる人が立派な大人」なのですから、仕方がないでしょう。
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>換金部分だけ取り締まればいいんじゃないんですか?


  利用されたことがない方のようですね、パチンコ店で換金できるお店はありません
  あるとすれば、おっしゃるように取締りはできます。
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今現在ものすごく強引ですが換金はしていません 店はあくまで金なんかの入った特殊景品を出しているだけ


たまたまその近くに特殊景品を買い取ってくれるお店があるだけです。
会社組織上全く違う会社なので パチンコでの換金ということになっていません。

強いて言えばゲーセンのパチンコ等をするとメダルが出ます そのメダルを買い取ってくれる店が近所にあるってレベルなんです

そんな感じなのでなんら今現在の法にに触れていない以上手が出せません。

ちなみにスロットが数年前大掛かりな法規制をしました それまで出来てた仕様が出来なくなりました
名目はギャンブル性が高いからってことです。
一時は半日で10万入れて勝てば20万とかでしたからね。
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