発光ってどういう現象なんでしょう?
例えば物質が燃焼する際、大抵は発光現象を伴いますが、
この時の光はなんによって出現するんでしょうか。
どなたか御教授願います。

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A 回答 (11件中11~11件)

放出されるエネルギーの形の一種です。


物質が燃焼するのは、その物質が酸素と結合するためですが、
そのときの化学反応のエネルギーが熱や光として放出されるのです。
簡単ですが、これ以上はもっと専門的になると思うのですが。
素人の答えで申し訳ありません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>> >基本的には「結晶」になれば、透明です
>> ガラスや水は巨大な近似単結晶だということでしょうか。
>> 結晶だと分子がそろっているので光が通り抜けやすいということなのでしょうか。

巨大な近似的な単結晶を作っているという発想も、あながち間違いではありません。ただ、液体のため、結晶構造は持っていないという考え方でも結果的に同じです。散乱を起こす粒子単位そのものがないため、また、金属のような自由電子もないため、透明に見えます。なお、可視光で強い吸収がないのも理由の一つになります。薄い色はありますので、厚いガラス、深い湖には、色を見ることができます。あまりに厚くなると、結果的に不透明になります。

>> >遷移軌道に入っている電子が励起によるので
>> こういった現象がここでは起こらないのは単に物性の問題なのだと解釈できるのでしょうか。

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ちょっと意地悪な例を追加しておきます。
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>> >基本的には「結晶」になれば、透明です
>> ガラスや水は巨大な近似単結晶だということでしょうか。
>> 結晶だと分子がそろっているので光が通り抜けやすいということなのでしょうか。

巨大な近似的な単結晶を作っているという発想も、あながち間違いではありません。ただ、液体のため、結晶構造は持っていないという考え方でも結果的に同じです。散乱を起こす粒子単位そのものがないため、また、金属のような自由電子もないため、透明に見えます。なお、可視光で強い吸収がないのも理由の一つになります...続きを読む

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現段階での答えを模索したいとのおもいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

霊の存在・・もちろん物理現象ですよ。

そもそも物理とはこの世の仕組みを明らかにすることで、霊を肯定することでも否定することでもありません。
科学が霊を否定するなどと考えているのは、霊の存在ありきで物事を判断するのと全く同じこと。
科学と言うものは仮定は必要ですけれど、結果ありきの姿勢でいるならばそれ自体「非科学的」なのです。
霊の定義すら定まっていないのに俗説を否定しただけで、或いは科学的根拠を示しただけで否定で知ると考えること自体、科学を知らないド素人だと自白しているだけなのです。

例えば幽霊を見たということ。
人間は脳で判断して「見た」と認識します。これは否定しようの無いことです。
では見るのは何処でしょう。視神経を通らねば見たことにならないのでしょうか。
夢は視神経を通りません、だから夢です。幻想も視神経は通らないとされているので幻想なのです。
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だから始めてみた西洋人は天狗なのです。
つまり感じ取った信号は経験の中から選択して当てはめる。だから鮮烈な記憶で近年では幽霊は皆サダコなのです。

物理科学とは現象を物理的に説き明かす学問であり、霊が存在すればそれもまた物理科学的に説明するだけの話。物理的に説明がついたから霊はいないという結論はありえないのです。
逆に物理的に説明がつかないから霊がいるということでもありません。説明が付かないと言うことは「分からない」と言うだけ。科学の進歩がそこまでにいたっていないと言うに過ぎないことなのです。
霊が存在しないのであれば、霊が存在し得ない証拠を示さねばなりません。それは科学で説明がつくことを意味しません。
霊を否定するなら、まず霊というものの定義をつくり、その定義を否定しなければなりません。またその定義には例外があってはなりません。例外だらけでは否定したことにならないからです。
科学では未だ霊の定義すらありません。つまり肯定も否定もする段階でもないと言うことです。

霊の存在・・もちろん物理現象ですよ。

そもそも物理とはこの世の仕組みを明らかにすることで、霊を肯定することでも否定することでもありません。
科学が霊を否定するなどと考えているのは、霊の存在ありきで物事を判断するのと全く同じこと。
科学と言うものは仮定は必要ですけれど、結果ありきの姿勢でいるならばそれ自体「非科学的」なのです。
霊の定義すら定まっていないのに俗説を否定しただけで、或いは科学的根拠を示しただけで否定で知ると考えること自体、科学を知らないド素人だと自白しているだけな...続きを読む


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